PROPO.FM

PROPOTYPE - プロポタイプ by dott

「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。

Koniecznie odwiedź stronę podcastu i wesprzyj twórcę: propo.fm

Autor

PROPO.FM

Kategoria

Technology

Strona podcastu

propo.fm

Ostatni odcinek

5 lip 2026

Gdzie słuchać?

Podcasty w aplikacji Replaio Radio Już wkrótce

Podcasty trafią do aplikacji już wkrótce. Zainstaluj teraz i jako pierwszy zobacz nowe podejście do podcastów

Pobierz z Google Play Zainstaluj za darmo Android prawie 10 mln pobrań · ocena 4,8 iOS niedługo

Odcinki

epi.084: PROPOTYPE新ビジュアル作戦会議 30.01.2022

今回のテーマは、「PROPOTYPEの新ビジュアル」について。dottとPROPOでPROPOTYPEという番組を始めてかれこれ2年。2021年はdottとしてはコーポレートカラー、コーポレートサイト、ブランドを刷新した年となりました。今のビジュアルはちょっと今の番組テイストと違うかもしれない。そんなところから新ビジュアルを作ろうということでお話しました。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。...

epi.083:LINE AI コールのデモ開発 27.09.2021

今回のテーマは、dott が開発に関わったLINE のAI コールのデモ開発プロジェクトについて。LINE との開発で感じた開発プロセスの奥深さ、AI コールという技術の持つ未来への可能性についてお話しました。

epi.082: dottの「エモい」インターン制度 09.09.2021

今日のテーマは、dott のインターン制度について。インターン制度がなぜエモいと感じるのか。そもそも、本当にエモいのか、という議論はありますが、インターン制度の捉え方は起業文化が色濃くでそうですよね。dott が取り組んでいるインターン制度についてお話ししました。

epi.081:エンジニアと起業 06.09.2021

今日のテーマは、エンジニアと起業。dott 浅井が母校 会津大学で公演をしてきた時の話です。技術やトレンドを深めることの大切さに加えて、技術の先にあるものの大切さをお話しました。 <Shownote>

epi.080:「最近増えてきた依頼」/ 非エンジニアでも学びたい!アジャイル開発の手法 01.09.2021

近頃、dott が取引先から相談を受けることが増えてきたことの一つに、アジャイル開発の手法があるようです。世の中の移り変わりが激しくなる中、これまで採用してきたウォーターフォール型の開発などからの脱却が求められ始めているのかもしれません。アジャイル開発の特徴やメリット、体制についてお話しました。 https://propo.fm/propotype/80

epi.079:エンジニアとして稼ぐには? 29.08.2021

今回のテーマは、「エンジニアとして稼ぐには」。dott 浅井が、専門学校で講師をはじめて、生徒からよく聞く質問の一つ。能力を上げるというのはもちろんのことですが、それ以外の視点や選択肢も色々とありそうですね。 https://propo.fm/propotype/79

epi.078:シビックテックフォーラムでホイクタス 10.08.2021

dottの開発したサービス、保育ノウハウ共有プラットフォーム「ホイクタス」。この度、代表の石井が、シビックテックフォーラム2021に登壇し、サービスを紹介する機会がありました。大好評だったこのプレゼンの様子は、シビックテックフォーラムオフィシャルサイトでアーカイブ動画を視聴することができます。今回は、このプレゼンに向けた準備の舞台裏の様子をお届け。誰もが知っている言葉同士や、すでに存在するもの同士が組み合...

epi.077: dott dott オフィシャルサイトリニューアル!! 07.07.2021

今回のテーマは、dott オフィシャルサイトリニューアル! リニューアルプロジェクト開始から完了のギリギリまで社内にも公開せずに進めてきたこのプロジェクト。「カンタン、届ける」から「楽しく、働く」というスローガンへの変更とともに、デザインもシンプルからカラフルに一新。そのデザインに込めた意味や、こだわりのリクルートページの社員の声の制作秘話などについてもお話しています。新しいフェーズへと進んでいく、この先のd...

epi.076: 誕生日プレゼントのアプリ 28.06.2021

今日のテーマは、誕生日プレゼントのアプリ。最近利用シーンが次々に広がっていくノンコードアプリ開発。プログラミングを知らなくてもアプリが作れるという環境下でますます重要視されるのは、コミュニケーション能力か? そんなことを考えながら、dott 浅井が大学時代に誕生日のプレゼントとして友人へ開発したとあるアプリの開発秘話をご紹介。システム開発の現場で出くわす、課題整理やシステム要件の整理などなど、実際の現場...

epi.075: サービス企画の話。インプットとアウトプット 14.06.2021

今回のテーマは、サービス企画の話。インプットとアウトプット。新しいアイデアや企画をぱっと思いつくヒトと、そうでない人の間には、一体どんな違いがあるのでしょうか?経験の数や引き出しの数の違い?ただ、経験の数や勉強量を追い求めても、それがサービス企画力に直結するとは限りません。アウトプットの数が企画力に効いてくる理由や、知識量が少なくても企画を生み出す集合知の活用法についてもお話しました。浅井が担当し...

epi.074: 「プロトタイプ演習」 「先生、はじめました。」 技術力を越えて届けたいエンジニアに求められる現場感 07.06.2021

IT企業を経営するdott 浅井が、先生をはじめました!(もちろん、dott の経営は引き続き。)これまで授業編成委員として関わっていた郡山市の専門学校で始めた授業、その名も「プロトタイプ演習」。プログラミングや技術力だけではない現場感や企画力、デザイン力やコミュニケーション力を磨き上げることの大切さを授業で紹介し始めているようです。県をまたいでの往来が難しいため、生徒の皆さんは教室、浅井は一人リモート。生徒の...

epi.073: DXの誕生は2004年。DXの普及で生まれる危機感とは 31.05.2021

DXという言葉を聞かない日が無いくらい、市民権を得たDXという言葉。今回のエピソードでは、改めてDXとはなにか?ということを考えてみました。そもそも、DXという言葉が生まれたのは、2004年。ここ数年で急に生まれきた言葉でないことがわかります。このDXという言葉の普及によって、うまれてきた「危機感」とはなにか?今回は、DXという言葉について考えてみました。   エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBで...

epi.072: ホイクタスのオンラインサロン 24.05.2021

今年dott の自社サービスとしてリリースした、保育士のノウハウ共有を目的とするサービス「ホイクタス」。完全匿名という特徴で保育士の皆さんのプライバシーがしっかりと守られる一方で、顔の見える関係だからこそ話せる相談事もあったりしますよね。そこで、完全匿名のホイクタストは別に、顔の見えるコミュニケーションで、自宅でもない職場でもない、保育の話のできる場所としてのオンラインサロン 「ホイクタスルーム」(仮称)の...

epi.071:dottの営業スタイル 25.04.2021

今日のテーマは、dott の営業スタイル。日頃どんな風に新しい案件と出会うことが多いのか、今回のテーマは、またひとつdott の文化が垣間見えるお話かもしれません。コミュニティ活動を通じた採用を大切にしているdottだからこそ、お客さんとの関係性もコミュニティ活動のような付き合いができるのでしょうか。どちらか一方だけだ良いという関係ではなく、お互いが気持ちよく関わり会える関係を、仕事の各所で作り合う。具体的にそ...

epi.069:ホイクタスリリース!保育の現場の困りゴトへのノウハウ共有で実現したい、健全に働く保育者と子供たちの成長 18.04.2021

普段 BtoB のシステムを開発することが多い dott が、この度新しくBtoCサービスとして、保育の現場の困りゴトへのノウハウ共有をサポートする 「ホイクタス」をリリース。これまでもこの番組の中で何度も取り上げてきた開発がついにリリースです。自分の保育のやり方が正しいかどうか、不安が尽きない保育士さんや幼稚園の先生たち。人によっても、日によっても、子供によっても結果が変わる保育の現場での不安を、うまく行ったこ...

epi.070: ユーザビリティテスト。使いやすさの改善点を洗い出す、ヒューリスティックテストとユーザテストの視点 18.04.2021

dott としてリリースしたホイクタス。リリース前に、使いやすさの追求や課題の洗い出しを目的にユーザービリティテストを実施しましたが、このテストには大きく2つの種類のテストがあります。専門家が定めたガイドラインの観点でサービスを確認するヒューリスティックテストと、実際にユーザーに触ってもらうユーザーテスト。特に、ユーザーテストは、使い方を教えずにサービスの利用シチュエーションを想像してもらう難しさがあり...

epi.068: スクラム開発のプロジェクトオーナーに求められる力 05.04.2021

3月にリリースした dott の自社サービス「ホイクタス」。このサービスを作り上げる過程で、開発の優先順位や要件の整理において、リーダーシップを発揮したのが、プロダクトオーナー。プロジェクトの目的に達成のために、一体どの機能の開発を選択することが、プロジェクト成果の最大化にとって必要なのか。そういったことが明確でない状況において、期間を区切ってフィードバックを重ねながら、少しずつ前に進んでいくのがアジャ...

epi.067: AIコールセンター技術とディープラーニング。「5:30」は5時半か?5時30分か? 29.03.2021

dott が力を入れて取り組んでいる技術領域「機械学習」。dottが開発に関わる AIコールセンターの処理プロセス。電話越しの人間との会話で、AIが人間に対して返答する会話の内容や文字の読み方の判定に使われているのも、この機械学習です。顔認証や免許証での本人認証を、写真やコピーで突破されない仕組みにも活用されている機械学習。この先に待ち受ける活用・悪用のシナリオはいかに。今回は、人の稼働を下げる仕組みで役割を果...

epi.066: IT人材の裾野を広げるエンジニアという「働き方」へのあこがれ 22.03.2021

近年、フリーランスで働くエンジニアが増えてきたと感じるdott 浅井。近頃では、フリーランスの方からの営業で、dott への問い合わせもちらほら発生している模様。SNSやHPを眺めてみると、近頃は エンジニア養成スクールでも、フリーランスとしてのSNS発信、仕事を獲得する営業方法、ポートフォリオの作り方を学べる講座があるようです。これまでは、エンジニア=優れた専門性がなければ、批判される、という障壁が多かったように...

epi.065: ミャンマー国軍によるクーデター発生。dott としての対応、SNSでのミャンマー語発信への反響 14.03.2021

今回は、2月17日に収録したエピソードです。2021年2月1日に発生したミャンマー国軍によるクーデター。この事態に対して、 dott はFacebook である発信を行いました。日本語のみならず、ミャンマー語での文章も添えて。社員やオフショアメンバーとして多くのミャンマー人との関わりのある dott にとって、社員やその家族の安全を守ること、そして、プロジェクトをともにしているクライアント先に状況の説明とプロジェクトの進行調整...

epi.064: エンジニアのTwitter 採用 「#転職」よりも大切な「作りたい!」のピュアな感情 07.03.2021

今回の話は、エンジニア求人の話。求人サイトへの掲載よりも、紹介採用が多かったdott ですが、社内メンバーの提案で、Twitter 採用を検討してみた模様。そして、Twitterで知り合った方へ内定オファーを提示。一方で、Twitterのタイムラインには数々のハッシュタグ「#エンジニア転職」。それら投稿を見たdott 浅井は、これらの投稿に共通した違和感・特徴を感じたようです。一見、エンジニア職を強く希望するように見えながら、よ...

epi.063: 「お金にならないコミュニティ活動」が生み出す企業間協業のキッカケ 01.03.2021

リモートワーク・テレワークの進展とともに、会社と会社の協業がしやすくなっている昨今。採用や教育を通じて自前のサービスを強化するだけではなく、すでに力を持っている社外のパートナー企業と手を組むということも一つの選択肢になりえます。一見、コロナ禍におけるリモートワーク、テレワークの進展で対面の勉強会の機会がなくなり、社外とのつながりを作りづらくなっているように見えますが、実は、オンラインでの勉強会コミ...

epi.062: 「わからない」をさらけ出した技術定例。プライドを捨てるプロセスが生み出したメンバー間の協力。 23.02.2021

dott 社内には、技術的な内容についてメンバー同士が話をする場として、Slack のテックチャンネルと、隔週の技術定例があります。どちらも技術的な内容について議論する場所として用意されていますが、今回お話するのは、技術定例での一幕。スキルアップ目的で、とあるメンバーが取り組んでいる社内研修プログラム「bootcamp」。全く別のテーマの話で技術定例がスタートしかけたタイミングでカットインしてきたのが、そのメンバー...

epi.061: 「新」Attitude. dott 「第4章」へ船出を告げる新たな行動姿勢 14.02.2021

dott にはAttitude という考え方があります。創業当時から掲げていたAttitudeは、「カンタン、とどける」。dott にとって良い行動・重視していく行動を定義するのが、この Attitude =「行動姿勢」。2021年を迎え、この度、新しい行動姿勢へと更新することになりました。きっかけは、近年、社員の人数も増え、オフィスも移転し、組織全体が会社っぽくなってくる過程で、これまでの Attitudeに、 前向きな意味での違和感を感じ始め...

epi.060: 実は共通点があった!エンジニアが成長するためのブレイクポイント 08.02.2021

「エンジニアのスキルの成長はどんな曲線を描くイメージですか?」dottが社内外のエンジニアにインタビューしたところ、エンジニアの多くは「あのタイミングで成長できた」というブレイクポイントがはっきりしていました。ただ、それらは人によって違うため再現性がありません。その一方で、共通していたのは成長のきっかけとなるタイミングまで苦しんだ時間がある人が多かったことです。会社として、 如何に 前向きな意味での「社...

Słuchaj podcastu PROPOTYPE - プロポタイプ by dott w Replaio

Radio i podcasty w jednej aplikacji - za darmo, bez zakładania konta. Zainstaluj już dziś i nie przegap premiery

Pobierz z Google Play

Replaio nie jest wydawcą podcastów; nazwy audycji, okładki i audio należą do ich autorów i są rozpowszechniane przez publiczne kanały RSS