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鳩胸厚子の琵琶湖日記
びわ湖のほとりに暮らす鳩胸厚子が、おもに日々の小さな幸せな出来事について語ります。(お問合せ等は、hatomuneatsuko.com の「お問合せ」ページからどうぞ。)
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hatomuneatsuko
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18 mar 2024
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Odcinki
第39回:母親の影響ー幸せな子供時代とは⁉︎ 02.06.2020 7:11
世の中には、幸せな子供時代を過ごした人もいれば、親との相性が悪かったとか、親から愛情を注いでもらえなかったという人もいますが〜。
第38回:辛い気持ちは、どこで吐き出す⁉︎ 01.06.2020 5:31
世間ではネット上の誹謗中傷などが話題になっていますが、先日、私のもとへ、私が昔、書いたものを読んで不快だったとという方から、メッセージが届きましたー。
第37回:シンクロニシティは心の宝物-絶縁した友達との再会 29.05.2020 5:50
広島から東京の同じ大学に進学した同級生とその後、音信不通になり、なんとパリで再会することに〜。
第36回:シンクロニシティ、自分の周りにいる人たちの意味 28.05.2020 8:43
前回のカナダの友人の話に続いて、今回もシンクロニシティを何度も引き起こす中高時代の同級生の話です。
第35回:シンクロニシティ、そして大原三千院の縁結びのお守り 27.05.2020 8:40
先日話したカナダの友人のシンクロニシティの話の続き。彼女と関わると、いくつもシンクロニシティが〜。そして、彼女がくれた京都大原三千院の縁結びのお守りで⁉︎私も、彼女の妹もその後、結婚することに!
第34回:人はなりたい自分になる⁉︎ 26.05.2020 6:51
昔、知り合ったバンドが、その後、成功して有名になったのを見て、夢を叶えてすごいなぁと思ったのですが、私自身は何を夢見ていたかといえば〜。
第33回:アメリカのドラマ「NCIS」の真珠湾エピソード 25.05.2020 9:27
最近、放送されたアメリカの長寿ドラマ、NCIS(海軍犯罪捜査局)の最新シーズン17の最終回のエピソードが、真珠湾攻撃だったことで、ちょっと考えたことを〜。
第32回:シンクロニシティが続く時は宇宙のリズムに乗っている時⁉︎ 22.05.2020 8:13
先日、このポッドキャストで海外のペンパルのことを話した直後、その人から連絡がありました。小さな偶然に気づくと、さらに次の偶然が起こり、どんどん新たなことが展開していくことって、ありますよね⁉︎ これは自然の流れにうまくのってる証かも〜⁉︎
第31回:ポッドキャストのアカウントにログインできなくなった!の巻 21.05.2020 7:00
昨日はアンカーのアカウントにログイン出来なくて、琵琶湖日記をお休みしてしまいました。3つあるポッドキャスト番組のうち、同時に2つがトラブってしまって、さあ大変!
第30回:憧れのスコットランド旅行ー情熱があれば実現できる⁉︎ 19.05.2020 5:48
1970年代、高校生になった私は憧れのスコットランドでのホームステイ・プログラムをみつけて、参加したい!と強く願うのですが、我が家には先立つものが〜
第29回:BCRのWoodyのお母さんからの葉書ー行動を起こすと次につながる⁉︎ 18.05.2020 3:49
海外のペンパル話の続きです。ベイシティローラーズのウッディのファンだった私は、ウッディのお母さんから葉書をもらい、エジンバラ在住のペンパルもゲット❗️そして〜
第28回:過去との向き合い方、フィンランドのペンパルとの思い出 15.05.2020 6:15
ある夏、フィンランドのペンパルが日本にやって来たので、一緒に九州に旅行に行き、広島の平和公園にも行きました。そのとき、彼女が、「アメリカ人に間違えられたらどうしよう⁉︎」と心配そうに言うので訊いてみたら〜。
第27回:銭湯でThe ClashのLondon Callingを聴く(ペンパルの思い出) 14.05.2020 9:41
ベイシティローラーズ好きが高じて始まった海外文通。その後、Japanというバンドが好きなペンパルができて、日本に旅行に来た彼女と会い、狭い私のアパートでしばらく共同生活をすることにーー。
第26回:ベイシティローラーズの思い出と『はなまるマーケット』 13.05.2020 6:23
1970年代、中学生の頃に大好きだったベイシティローラーズのウッディ。彼のお父様が新型コロナでお亡くなりになったと聞き、あの頃の思い出が蘇ってきました。そういえば、岡江久美子さんが司会をしていた『はなまるマーケット』のオープニング曲は、ベイシティローラーズのヒット曲でした。
第25回:我が家にやって来た哲学犬(望むものを引き寄せる) 12.05.2020 6:08
中学生の頃、室内犬を飼いたくて、誕生日のプレゼントに犬が欲しいと親に頼んだのですが、無理!と言われ、それでも諦めきれずにいると、ある日、うちの前にマルチーズが現れて〜〜。
第24回:まじめに働いて夢を実現するー理想の家を建てた女たち 11.05.2020 7:41
1970年代、我が家は坂の上のオンボロの家から駅前の事務所付き住宅に引っ越しました。隣でたこ焼き屋を始めたおばさんは、その後、長年の夢だった家を建てました。そして私の母も、事務所を兼ねた自宅を建てることに。
第23回:本当の偉人とは⁉︎ 耳の聞こえない世捨て人のようなおじさんの思い出。 08.05.2020 7:42
子供の頃、おんぼろの我が家で一緒に暮らした耳の聞こえない戦争帰りのおじさん。偏屈な人だと思っていたけど、いま思うと、すごく人だったのかも⁉︎とー。
第22回:家は自分たちで作るもの⁉︎(五右衛門風呂の思い出) 07.05.2020 6:27
子供時代に暮らしたおんぼろの家に、父は五右衛門風呂など、いろいろと手を加えていきました。その後、私が結婚して住み始めた古民家にも、なんと五右衛門風呂が!
第21回:サクランボの木の思い出(古き良き日本の高度経済成長期) 06.05.2020 6:29
日本の高度経済成長期に小学生だった私は、貧しいながらも、自然に囲まれて豊かな暮らしをしていたように思います。おんぼろの我が家の庭には、果物がなる木がいろいろあって、イチジクやビワなど、自分でもいで食べていたのです。
第20回:『唇をかみしめて』で思い出すピアノの先生と母の思い出 04.05.2020 6:26
『唇をかみしめて』を聞くたびに思い出す子供の頃のピアノの先生の言葉があります。小さい頃から、自分の母のようなお母さんになって、平凡で幸せな家庭を築くことが私の夢だったのですが〜。
第19回:郵便や宅配さんとの交流と、吉田拓郎の名曲『唇をかみしめて』(でもオススメは奥田民生バージョン) 03.05.2020 6:38
郵便や宅配の配達人の方々との何気ないやりとりも、心温まるものです。同郷の郵便配達さんとの交流で、思い出したのが、奥田民生のひとり股旅で感動した『唇をかみしめて』でした。
第18回:東京でのひとり暮らしと新聞配達にまつわるお話 01.05.2020 7:12
新聞は全国一律料金で宅配するはずなのに、その制度から漏れている過疎地域があることは、殆ど知られていません。新聞のあり方も、今後、変わらざるを得ないでしょうが、きょうは私が東京でひとり暮らしをしていた頃の新聞にまつわる良き時代の思い出話です。
第17回:過疎地で痛感した政治、経済、メディアのあり方 30.04.2020 7:58
国や地方行政に多くを頼らざるを得ない田舎の暮らしですが、それでもなお不便なことは多々ありました。私にとっては、都会生活では見えてなかったことに気づき、政治経済について考えるきっかけとなりました。
第16回:たまには夜空を見上げよう!美しい星空に国際宇宙ステーション⁉︎ 29.04.2020 6:13
山奥の限界集落では、肉眼で天の川や国際宇宙ステーションを見ることができました。街中でも、月や明るく輝く金星を眺めるだけで、気分転換できますよ。
第15回:自分の常識を疑ってみる! 28.04.2020 6:30
限界集落での生活は、都会の常識からはかけ離れたものでした。あなたが普段、常識だと思っていることが通じる範囲って、意外と狭いものかもしれません。
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