掛茶料理むとう(ふぐ・すっぽん・はも・会席)
たべものラジオ 〜食を面白く学ぶ〜
少し変わった経歴の料理人兄弟がたべものの知られざる世界を、ちょっと変わった視点から学んでいく食のエンタメラジオ番組です。【毎週火曜・金曜更新】 たべラジ? 兄:武藤太郎 弟:武藤拓郎 店: 掛茶料理むとう ▶投げ銭 ▶通販ショップ ▶たべラジサポーター ▶グッズ ▶今日のエッセイ ▼感想 ・ X #たべものラジオ ・ お便り
Koniecznie odwiedź stronę podcastu i wesprzyj twórcę: tabemonoradio.com
Autor
掛茶料理むとう(ふぐ・すっぽん・はも・会席)
Kategoria
Strona podcastu
Ostatni odcinek
5 lip 2026
Gdzie słuchać?
Podcasty w aplikacji Replaio Radio Już wkrótcePodcasty trafią do aplikacji już wkrótce. Zainstaluj teraz i jako pierwszy zobacz nowe podejście do podcastów
Odcinki
#30(s4-8)【米の復興】コシヒカリの誕生物語(たべものラジオ) 29.10.2021 38:43
お米の復興と、お米が生産効率優先から美味しさ優先になる先駆けとなったコシヒカリの裏話。 時代背景から深ぼっていきます!
#29(s4-7)そんなことある!?日本の給食でお米提供禁止だった!!(たべものラジオ) 26.10.2021 23:22
ここにきて急展開。 お米を数千年愛してきた日本で、まさかのお米提供禁止! いったい何が起こった!? たべものラジオYoutubeチャンネル 質問や感想お待ちしています! 【コメント送り先】 ① Twitter #たべものラジオ @tabemonoRADIO ② コメントフォーム https://tabemonoradio.com/comform/
#28(s4-6)【お米が変えた○○】生活、人口、文化、通貨、日本史(たべものラジオ) 22.10.2021 37:03
ずーーーーーーーーーーーーーーっっっっっと長い間お米作りをしてきた日本人。 その結果、お米があったからこそ成り立った過去や、今の日本が見えてきた。 日本を支えてきたのはお米だったよね。きっと。 たべものラジオYoutubeチャンネル 質問や感想お待ちしています! 【コメント送り先】 ① Twitter #たべものラジオ @tabemonoRADIO ② コメントフォーム https://tabemonoradio.com/comform/
#27(s4-5)【お米の調理法】日本人は5000年間米の食べ方を開発し続けている特殊な民族!!(たべものラジオ) 19.10.2021 40:36
日本人は数千年間ずっとお米を食べ続けてきました。 縄文弥生時代から始まり、今も残る食べ方や道具による米文化の変遷を話していきます! はじめちょろちょろなかぱっぱ。 あの呪文は羽釜の○○が変わったからできた調理法だった!
#26(s4-4)【水の国、日本の奇跡と軌跡】なぜ日本人はお米を選んだのか?(たべものラジオ) 15.10.2021 27:05
陸稲(りくとう)と水稲(すいとう) 水田は元気玉のおかげで・・・・。そして水田と町の広がりは密接な関係があった・・・のだろうか? たべものラジオYoutubeチャンネル 質問や感想お待ちしています! 【コメント送り先】 ① Twitter #たべものラジオ @tabemonoRADIO ② コメントフォーム https://tabemonoradio.com/comform/
#25(s4-3)【お米の植物学】お米は突然変異!一体どうやってお米となった?植物面からみるお米と日本文化。(たべものラジオ) 12.10.2021 34:35
いつもと視点を少しずらして植物としてのお米を見ていきます! 時は3万年前!? 日本への米伝来のお話と お米を作るために集団化していく話が中心となりました!
#24(s4-2)【お米の栄養学】江戸では糠が重要。炭水化物は敵なのか?糖質抜きダイエットの危険性。(たべものラジオ) 08.10.2021 38:18
江戸の魚が有名なのは米ぬかが関係あった! 玄米と精製米の栄養の違いから、うわさの糖質抜きダイエットについて、日本人と外国人の体質の違いや栄養素の働きについて掘り下げています! ご意見、ご感想はTwitter「たべものラジオ@公式」までお願いいたします!
#23(s4-1)日本の文化を作ったお米!(江戸で寿司が流行るまでの流れも解説) 05.10.2021 42:12
今回からはお米について話していきます! お米って身近すぎてよくよく考えると何者なのか解らないですよね。 え!?お米でおかずの味付けをしている!? 更にそのおかずをお米と一緒に食べるという、どんだけ日本人はお米が好きなんだ! 江戸のファーストフードで有名なお寿司。 そのお寿司ができるまでの背景にはお米好きで発展してきた日本文化が強く反映された結果だった! 今回も自分で言うのもなんですが、かなり面白い回にな...
#22(s3-10)【現代茶業】お茶の原理原則、お茶の世界、掛川、島田などの取り組みからお茶の楽しみ方まで(今回は特に茶業関係者の方に最後まで聞いていただきたい!) 01.10.2021 1:00:18
今回は現代のお茶業事情! いつものたべものラジオと比べると随分と異色の回になりました。 前半は深蒸し茶がなぜできたのか、なぜペットボトルのお茶に深蒸し茶が使われるのかなど。 後半はお茶の取り組み、お茶の原理原則、そして掛川で制定された日本初「緑茶で乾杯条例」の誕生裏話などなど盛りだくさんです。 最終回は盛りだくさんですが、今までと毛色が違うお話が多いのでおっかなびっくりで配信していますが、最後までお聞...
#21(s3-9)「近代茶業ソフト編」超絶粗悪な日本茶を輸出し、失墜した日本茶。そこからの挽回とお茶の国、静岡として名を刻むまでの物語。(たべものラジオ) 28.09.2021 49:03
海外からの需要に応えるためにお茶を大量生産しなくてはならなくなった時代。 供給が間に合わず、あの手この手のかさ増しを始めることに。 それが見事にばれて、このままではまずいと立ち上がった人々がいた。 最後には見事供給できるようになったが、効率化、高品質化を追求し続けた結果、ふと気がついたら・・・・ 日本茶シリーズは次話で一旦終了になります! たべものラジオYoutubeチャンネル 質問や感想お待ちしていま...
#20(s3-8)「近代茶業ハード編」この人無しには語れない。近代茶業の礎を築いた壮絶な人生を送った奇跡の3人(たべものラジオ) 24.09.2021 37:20
近代茶業の礎を築いた3人の父がいた。 茶の機械を発明したことで有名な高林謙三。和紅茶を生み出した多田元吉。そして、100種類もの品種を作ったと言われるやぶきた茶の発明者、杉山彦三郎。 何が凄いって、同じ時期にこの3人が同時にそれぞれ発明していなかったら現代の茶業は成立していないということ。 今回は近代茶業のハード側を作った3名を取り上げています。 たべものラジオYoutubeチャンネル 質問や感想お待ち...
#19(s3-7) お茶理由の戦争により親のような国が敗北。結果、日本は命掛けの緑茶勃興。(たべものラジオ) 21.09.2021 29:58
こんにちは。拓郎です。 お茶の発祥は中国。 中国からオランダに伝わり、オランダを経由してイギリスに伝わりました。 (今となってはイギリス=紅茶ですが、その成り立ちもなかなかおもしろい。) イギリスと中国によるお茶きっかけのアヘン戦争が勃発。 そしてお茶きっかけでアメリカの独立戦争。 今回は日本がなぜお茶で勃興しなくてはならなくなったのか、当時の海外情勢を観察していきます。
#18(s3-6) 大政奉還に乱れる日本。その日本を勃興させるべく生涯をかけた偉人たちが目をつけたのがお茶だった 17.09.2021 28:23
日米修好通商条約(不平等条約)によって不利になった日本の貿易。 日本は大政奉還により混乱期のなか貿易摩擦が加熱し、なんとかしないと!と立ち上がった人々がいた。 その人々が目をつけたのがお茶産業を作ることであった。 広大な不毛の土地と言われる牧之原台地を開墾。 中條景明、山岡鉄舟という剣の達人が剣を捨て、なんと生涯を掛けて茶畑の開墾に乗り出した。 その背景には徳川家、勝海舟、そして渋沢栄一がいた。 今回も...
#17(s3-5) 【日本茶概略(後編)】お茶を巡り戦争勃発からの日本茶海外進出と静岡茶の勃興に命をかける人々 (たべものラジオ) 14.09.2021 36:40
ここから日本茶シリーズの後半戦に入ります! 中国茶のヨーロッパ輸出に始まり、貿易摩擦でアヘン戦争勃発。 その煽りを受けた、紅茶を飲みたいアメリカが侵略しようと訪れた日本。 そして日本茶の大量輸出。 その大量輸出を支えた、茶畑、牧之原を開墾するべく立ち上がった偉人たちと、様々なこれまでの歴史背景が交差していきます。
【番外編 #2】お茶による新型コロナ不活化最新研究について 12.09.2021 16:21
先日、新型コロナウィルスとお茶に関する研究のオンラインセミナーに参加する機会があったので皆さんにも情報共有できたらと思い急遽収録しました。 研究結果とそれに基づく推論の両方をお伝えしています。 発信内容については正確性について十二分に注意した上で収録をしていますが、このラジオで得た情報を聴衆の皆様が発信する場合については御自身で1次ソースを確認の上お願いいたします。 京都府立医科大学 論文1「緑茶カテ...
#16(s3-4) 抹茶が大ブーム!「嗜み」から「産業」の時代へ。建武式目によりヤンキー(東の武士)がお茶を飲みながら”たむろ”した時代があった! 10.09.2021 21:10
今回は抹茶が大ブームを起こした時代のお話。 今の宇治のお茶が飛躍した時代背景、 武士や公家、民衆のそれぞれの動きを時代背景を交えて考察しています!
#15(s3-3) そもそもお茶ってなんだっけ?宗教(座禅)を広めるための道具でもあった! 07.09.2021 41:44
前半はお茶がそもそも何だったのか、という基本手な疑問からお茶が広まった、いや、広められた理由について深堀りしていきます。 特に後半はお茶と宗教が結びつく面白い部分になるので最後までお聞きいただければと思います。 一説では空海が持ち込んだと言われるお茶。 実は広めたのは別の意味と別の人物だった! 栄西(えいさい)、明恵(みょうえ)、聖一国師(しょういちこくし)がどのようなんのために広めたのか。 座禅をす...
#14(s3-2)_宇治と静岡のお茶はハズレだった!お寺の中で作られていた銘茶。そしてアヘン戦争はお茶きっかけだった!(たべものラジオ) 02.09.2021 36:13
お茶の本編第1話。 闘茶が行われていた時代、栂尾茶(とがのおちゃ)だけがお茶と言われた。 大和茶、伊賀茶、伊勢茶、清見茶 それぞれ奈良県、三重県、静岡県のお茶はハズレとされた。 そして中国とイギリスの貿易摩擦で起こったアヘン戦争はお茶きっかけで起こった。 なんで!? 今回も興味深い内容になっています! お楽しみに。
#13 (s3-1) 【日本茶概略(前編)】ヤンキーへの褒美はなんと茶器!茶道の沼!千利休!金閣寺!そして茶を広めたのは空海ではなかった(たべものラジオ) 30.08.2021 23:18
第3シーズンへ突入します! 今シーズンのテーマは日本茶! 静岡県掛川市にすむ私達にとっては欠かせないテーマ。 日本茶はいったい誰が広めたのか。 歴史的背景から見る日本茶の扱いはどうだったのか。 現代の煎茶を作ったのはあの有名会社? 今回は長すぎる茶の話の前半の流れだけ。 次回の話からひとつずつ掘り下げていきます。
#12 (s2-7) 3度目の正直!謎のスパイス(胡椒)はラーメンのおかげで日本に普及した?謎のスパイス完結(たべものラジオ) 27.08.2021 35:42
1回、2回、3回と日本には数百年の間隔を開けて胡椒は伝来していたが、 色々な理由で日本では普及しなかった。その理由とは? 肉食文化の成長と合わせて普及するラーメンと謎のスパイス、胡椒の物語。 謎のスパイス編完結!
#11(s2-6) 謎のスパイスを求めて何が何でも海に出たかったあの国(後編)(たべものラジオ) 23.08.2021 20:03
やさしい植民地支配を行ったオランダ。 ポルトガルとの海上争いを繰り広げ、最終的に勝つために重要な要素になった。 何を持ってオランダの勝ちといったのか。 そこにも謎のスパイス(胡椒)が関わっていた! 世界初の株式会社が作られた背景には、実は食べ物が重要な理由となっていた! 第10回に引き続き後編になります。
#10(s2-5)謎のスパイスを求めて何が何でも海に出たかったあの国(前編)(たべものラジオ) 20.08.2021 18:57
ポルトガルから胡椒を輸入していたオランダ。 スペインによってポルトガルが乗っ取られたその理由と 追い込まれたオランダがとった驚く理由。 今回は長かったので前後半に分けました。 歴史の話が多めですが、最後までお聞きいただければ幸いです。
#9 (s2-4) 衝撃!胡椒を求めたコロンブスが本当に行きたかったのはアメリカではなくインドだった! (たべものラジオ) 17.08.2021 54:12
高級な謎のスパイス(胡椒)を求めて起きた大航海時代。 コロンブスが求めていたのは胡椒というビジネスの宝。 その産地であるインドを目指してスペインからの多額の援助を得て出港したコロンブスであったが、なんとたどり着いたのはインドではなくアメリカだった。 そこで見つけた赤いスパイス、レッドペッパー。それを胡椒(ペッパー)だと言い張り、アメリカをインドであると言い続けたコロンブスの意外な人生とは。 その後、コ...
#8(s2-3)【後編】胡椒と金が同価値だった!いったいなんで!?ペストの大流行と70万円/kg の胡椒(たべものラジオ) 13.08.2021 36:33
内容 胡椒の薬としての価値/風邪薬のレシピ(白胡椒2g、米酢50cc)/現代科学における胡椒の効能/ ペスト(黒死病)の大流行(パンデミック)/70年間で死亡者数8000万~1億人/ いい香りを嗅ぐとペストが去っていくという迷信/ジョヴァンニ・ボッカッチョ著デカメロン ペスト医師/エデン(楽園)からやってきた恵みの薬だった/ ノストラダムスが残したペストの特効薬レシピ/ペストは感染すると100%死ぬ病気だった/ 保存料としての胡...
#7(s2-2) 【前編】胡椒と金が同価値だった!いったいなんで!?(たべものラジオ) 10.08.2021 27:44
歴史でも出てくる例のスパイスと金に同じ価値だったというお話。 その時代背景をよくよく調べて見ると納得の理由がそこにはあった!
Podobne podcasty
Replaio nie jest wydawcą podcastów; nazwy audycji, okładki i audio należą do ich autorów i są rozpowszechniane przez publiczne kanały RSS