katamiya
無駄にマジメな夜
無駄が切り捨てられる時代。コスパ、タイパ、意味のあることばかりが求められて、検索すれば即答が返り、AIが賢くまとめてくれる。でも、本当にそれでいいの?くだらない寄り道や偏見、どうでもいい雑談の中にこそ、笑いや驚き、人生の味わいが隠れているはず。このPodcastでは、僕たちが見つけた「ムダの種」を持ち寄って語り合い、最後にひとつの“説”を無理やりひねり出します。無駄に飛び込む時間が、きっとあなたの人生をちょっとだけ面白くする。-----------------📺 YouTubeでも配信中!https://www.youtube.com/@%E7%84%A1%E9%A7%84%E3%81%AB%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%81%AA%E5%A4%9C
Koniecznie odwiedź stronę podcastu i wesprzyj twórcę: podcasters.spotify.com
Gdzie słuchać?
Podcasty w aplikacji Replaio Radio Już wkrótcePodcasty trafią do aplikacji już wkrótce. Zainstaluj teraz i jako pierwszy zobacz nowe podejście do podcastów
Odcinki
頭がでかい2人が、身長の測り方に異議を唱える #31 03.04.2026 24:16
頭がでかい2人が、帽子やサングラスがしっくりこない理由について分析結果を共有します。関連して身長の考え方についてもご教示します。 今後の身長測定の参考にしてください。
親の呼び方っていつ変わる?コメント返信回 #30 27.03.2026 21:29
今回はコメント返信回です。 親の呼び方はどう変わっていくのか、子どもができたら何と呼ばせたいのかなど、いただいたコメントをもとにゆるく話しました。 引き続きコメントお待ちしています。
アラサー夫婦の誕生日祝い事情について #29 20.03.2026 18:00
年度末で少し忙しい中、自分やパートナーの誕生日があった2人。 箱根旅行、スパ、ホテルでのサプライズなど、それぞれのお祝い事情についてゆるく話しています。
一生3つの食材だけで生きるなら何を選ぶ? #28 13.03.2026 24:30
「一生食うなら、肉か魚か」という質問から始まった今回の対談。 話は徐々に広がり、“一生3つの食材しか選べない”という縛りの世界へ。 調味料は自由、他の食材は存在する。でも自分は選べない。 そんな条件のもと、本気で3つを選びました。
麻雀を理解できない男が少し前のめりになる回 #27 06.03.2026 29:16
麻雀の配信を見たことをきっかけに「麻雀って何が面白いの?」という疑問。 ルールは難しそうだし、覚えることも多そう。それなのに、なぜこんなに長く愛されているのか。 麻雀を食わず嫌いしていたリョウスケさんが、最終的に前のめりになる回です。(数日後、三倍満を上がったという報告がありました)
「とりあえず会おう」ができない理由を考えた #26 27.02.2026 19:58
散歩すら効率を考えてしまうところから始まり、「目的がないと人に会えない」という自分たちの思考について話しました。 最近読んだ『イン・ザ・メガチャーチ』をきっかけに、タイパやコスパに縛られる感覚や、人とのつながり方について改めて考えています。 意味のない時間を持つことの難しさと、それでも持っていたい時間の話。
男はなぜ“ホワイトソースを一から作った”と言いたがるのか【コメントに答える回】#25 20.02.2026 23:42
コメント返信回。 「ホワイトソースを一から作った」と言いたくなる男の心理を考えました。 他にも料理に関する話を淡々としています。
30代から始める習い事、正解を探してみた #24 13.02.2026 27:40
前回に続き、“健康”がテーマのムダ夜。 健康維持のために、30代でも始められる習い事について話しました。 今回もゆるく語っています。
アラサー2人が新年の目標を立てる夜 #23 06.02.2026 25:35
投稿順も季節感も気にしないムダ夜。 2月だけど、アラサー2人が 2026年の目標を立てる回 です。 個人の目標から、2人の共通目標について話します。 遅れてやってきた新年回、どうか温かい目でお聞きください。
差し入れのバリエーションを増やしたい #22 30.01.2026 15:37
今夜のテーマは「差し入れ」。 妻の職場に月イチで差し入れを持っていく佐々木。 どこまで気を遣うべきなのか、何を渡せば“ちょうどいい”のか。 今夜、正解を導きます。
夫婦間の家事分担について【コメントに答える回】 #21 23.01.2026 19:30
初コメント、いただきました。 今回はコメントへの返信回です。 共働きの夫婦で、妻が推し活などで家を空ける日。 家事や育児を「やったよ」とアピールしてくる旦那さんに対してモヤモヤ。 夫婦間の家事分担、“やってるつもり”と“やってもらってない感”のズレなども話してみました。
お年玉いくらあげる?小中高生に渡すお年玉の相場を考えた #20 16.01.2026 23:23
2週遅れの“お正月トーク”をお届けします。 テーマは「お年玉」。 甥っ子・姪っ子・友人の子ども—— いくら渡せば“ちょうどいい”のか? 高すぎると気を遣わせるし、少なすぎると“ケチ”に見える。 夫婦間の金銭感覚のズレや、見栄と体裁のバランスについて話しました。
「カラオケは何を歌いますか?」「料理は何を作りますか?」のベストアンサーを考えた #19. 09.01.2026 26:50
「カラオケ何歌うんですか?」「料理何作るんですか?」この返しづらい質問に、どう答えるのが正解なのか考えてみました。
生チョコ・生ビール・生ビタミンCの"生"ってなに? #18 02.01.2026 18:31
「生ビタミンCって何?」 そんな小さな違和感から始まった今夜のムダ夜。 生チョコ、生ビール、生肉……
非合理に、こだわりを持って生きたいという話 #17 26.12.2025 25:11
「ボールペンの書き味を語れる人って、なんかかっこよくない?」そんな何気ない一言から始まった今夜のムダ夜。 ハンカチの質感や蕎麦の味など、日常の中で“こだわりを持つこと”について話しました。 効率ばかりを追うよりは、客観的に見たら無駄かもしれないことや、非合理にこだわるほうが楽しいかもしれない。 そんなことをゆるく語っています。
健康管理の大切さについて淡々と話す会 #16 19.12.2025 26:32
季節の変わり目に風邪をひいた亮祐さん。 健康のために毎朝ジムに通っているのに、なぜか40度の熱でダウン。 そこから、オンライン診療の話や、年齢とともに変わる体調の話をしました。
飲み会に参加する際のパートナーへの気づかいについて #15 12.12.2025 25:12
年末の飲み会シーズン。パートナーがいる状態での「飲み会」って、どこまで気を使うべきなんだろう?事前の共有、帰宅時間、飲み方、そして帰宅後の立ち回りまで。お互いの信頼を壊さずに楽しむために意識していることを話しました。
体の一部を動物と交換しないといけなくなったら、どの動物のどの部位にする? #14 05.12.2025 20:35
「 13. 体の一部を昆虫と交換しないといけなくなったら、どの昆虫のどの部位にする? 」の続きで動物についても話してみました。
体の一部を昆虫と交換しないといけなくなったら、どの昆虫のどの部位にする? #13 28.11.2025 21:27
もし体の一部を昆虫と交換しないといけないとしたら、どの昆虫のどの部位にする? 世界で自分ひとりだけが交換するという前提で、見た目のデメリットや私生活への影響を踏まえながら、メリットを享受できる“ちょうどいいライン”を探りました。
こってり / パサパサ ── 擬音語の起源を探る #12 21.11.2025 18:11
「こってりって、なんでこんなに浸透してるんだろう?」 そんな疑問から始まり、“こてこて”“パサパサ”などの擬音語・擬態語の由来について考えました。 似た音が持つイメージや感覚の共通点を探りながら、 どうやって“音”が“意味”を帯びていくのかをゆるく語っています。
これって必要?タオル掛け、共布、男性の乳首 #11 14.11.2025 25:36
「これって無駄じゃない?必要ある?」という話題から始まった今回の雑談。 トイレの中のタオル掛け、スーツの共布、自販機横の分別穴 なんとなく理由はわかるけど、実際あまり使っていないものって意外と多い。 最終的には“男性の乳首ってなんであるの?”という問いを突き詰めて考えてみました。
“はいチーズ”ってちょっと恥ずかしくない?#10 07.11.2025 16:55
写真を撮るときの「はいチーズ」って、ちょっと恥ずかしくない? いつの時代から使われているのかもわからないけど、そろそろ令和のスタンダードがあってもいいかもしれない。 “はいチーズ”の代わりに、どんな言葉なら自然で楽しく撮れるのかを話し合いました。
一年を長くする方法を考えてみた #9 31.10.2025 23:08
「もう10月終わるの?早いよね〜」 そんなありきたりな会話から始まった雑談。 一年って、できることならなるべく長いほうがいいよね? “一年を長くする方法”について語りました。
“GODIVAじゃん!”って言っちゃうのなんで? #8 24.10.2025 18:04
ふと家にGODIVAがあると、つい「GODIVAじゃん!」って言ってしまう。 別に買えないほど高級でもないのに、なぜか口から出てしまうこの言葉。 この“GODIVAじゃん!”が思わず出る感覚をきっかけに、 ブランドを見たときの反応や、“ちょっと良いもの”に対する無意識のテンションについて話しました。
頼んだらかっこいい料理を和洋中で考えてみた #7 17.10.2025 31:30
サバ味噌定食を食べている人って、なんだか“いい人”に見えませんか? そんな話から「つい、かっこつけて頼んじゃうときあるよね」という流れになり、最終的には“和食・洋食・中華それぞれで、頼んだらかっこいい料理”を真剣に考えました。
Podobne podcasty
Replaio nie jest wydawcą podcastów; nazwy audycji, okładki i audio należą do ich autorów i są rozpowszechniane przez publiczne kanały RSS