Ecological Memes

エコミームチャンネル

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人と自然の関係の再構築をテーマに活動する共異体 Ecological Memesがお届けするPodcast「エコミームチャンネル」【シリーズD:あいだラボpodcast】人と自然のあいだをめぐる探索実践を行う「あいだラボ」の過去セッションの一部をpodcastでお届けしています。あいだラボのメンバーシップにご登録いただくと半年以内の直近セッションもご視聴いただけます。https://aida-lab.ecologicalmemes.me【シリーズC:風の谷の偏愛録】漫画版「風の谷のナウシカ」を題材にしながら、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくというトーク番組です。【シリーズB:sense of. TALK】エコロジーとアートのあわいを漂いながら、目にはみえない存在や生命の声...

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Ecological Memes

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8 kwi 2024

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Odcinki

[風の谷の偏愛録vol.4 前編]花が咲くことと散ることは同義。もののけ姫にみる依り代信仰とアニミズム。|奥平祥子さん 06.06.2021

風の谷の偏愛録 第四回は石草流生け花 家元後継 奥平祥子さんをお招きします。石と草。静と動。変わるものと変わらぬもの。相反するものを包摂する石草流生け花の視点や奥平さんの深い造詣から解き解される宮崎作品のメッセージとは。ナウシカともののけ姫を往復しながら、現代社会における意味合いを探ります。 ー風の谷の偏愛録についてー マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫...

[風の谷の偏愛録vol.3 前編]森の人セルムが抱えているかもしれない孤独。生命そのものの矛盾や嘆きと共にある社会のレジリエンスとは|小澤いぶきさん 24.04.2021

第三回は、児童精神科医・認定NPO法人PIECES代表理事の小澤いぶきさんをお招きします。子供のウェルビーイングや個人の枠組みに閉じないひらかれた社会の在り方を探究・実践するいぶきさんの活動とナウシカの世界はどのようにつながっていくのか。前編ではナウシカで描かれる生命そのものの矛盾や葛藤に、後編では石炭紀を切り口にナウシカの世界における物質的側面に迫ります。 ー風の谷の偏愛録についてー マスクをつけた日常生...

[風の谷の偏愛録vol.3 後編]酸性化した海と浄化のために作り出された腐海の森。ナウシカの世界を物質的観点から妄想する|小澤いぶきさん ※おまけトーク付き 24.04.2021

第三回は、児童精神科医・認定NPO法人PIECES代表理事の小澤いぶきさんをお招きします。子供のウェルビーイングや個人の枠組みに閉じないひらかれた社会の在り方を探究・実践するいぶきさんの活動とナウシカの世界はどのようにつながっていくのか。前編ではナウシカで描かれる生命そのものの矛盾や葛藤に、後編では石炭紀を切り口にナウシカの世界における物質的側面に迫ります。 ー風の谷の偏愛録についてー マスクをつけた日常生...

[風の谷の偏愛録vol.2 後編]食べるも食べられるも同じこと。わたしは最初からわたしたちであった。|青木 志保子さん 16.11.2020

第二回は「環境×参加型社会」を軸にしながら、国際大学グローバル・コミュニケーション・センターの研究員や理化学研究所の客員研究員をつとめる青木志保子さんをお招きします。 マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部...

[風の谷の偏愛録vol.2 前編]闇と光。自分の中に矛盾や曖昧さを抱えながら進む強さ。|青木 志保子さん 16.11.2020

第二回は「環境×参加型社会」を軸にしながら、国際大学グローバル・コミュニケーション・センターの研究員や理化学研究所の客員研究員をつとめる青木志保子さんをお招きします。 マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部...

[風の谷の偏愛録vol.1 後編]ナウシカを通じてみるバイオフィリックデザイン、全体性、ウェルビーイング|塚田 有那さん 22.10.2020

第一回は、アートとサイエンスをつなぐWEBメディア「Bound Bow」の編集長塚田 有那さんをお招きします。 マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部可奈と小林泰紘がホストとなり、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りして...

[風の谷の偏愛録vol.1 前編]生命は生命の力で生きている。ナウシカとテクノロジー、そして死|塚田 有那さん 22.10.2020

第一回は、アートとサイエンスをつなぐWEBメディア「Bound Bow」の編集長塚田 有那さんをお招きします。 マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部可奈と小林泰紘がホストとなり、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りして...

[vol.6-5]直観だけでもダメ。内臓感覚と脳をつなぐ環境哲学。|インナーネイチャー、縁起、環境哲学|斉藤はるかさん 17.10.2020

リジェネラティブ・ラジオ第6回は「インナーネイチャー、縁起、環境哲学」をテーマに、千葉ではる農園をやられている斎藤 はるかさんをゲストにお招きします。農園を経営される傍ら、木こりや猟師としても活動し、森づくりや土づくりはもちろん、醤油、味噌、ぬか床、バイオトイレにアースオーブンづくりなど、微生物や自然の複雑なネットワークに日々向き合っていらっしゃいます。今回は、自然のリズムと内臓感覚(インナーネイチ...

[vol.6-3]鍵は委ねて、待つこと。内なる自然性を取り戻す|インナーネイチャー、縁起、環境哲学|斉藤はるかさん 17.10.2020

リジェネラティブ・ラジオ第6回は「インナーネイチャー、縁起、環境哲学」をテーマに、千葉ではる農園をやられている斎藤 はるかさんをゲストにお招きします。農園を経営される傍ら、木こりや猟師としても活動し、森づくりや土づくりはもちろん、醤油、味噌、ぬか床、バイオトイレにアースオーブンづくりなど、微生物や自然の複雑なネットワークに日々向き合っていらっしゃいます。今回は、自然のリズムと内臓感覚(インナーネイチ...

[vol.6-4]自然に手を入れるということ。森林文明における東洋型エコロジーとは|インナーネイチャー、縁起、環境哲学|斉藤はるかさん 17.10.2020

リジェネラティブ・ラジオ第6回は「インナーネイチャー、縁起、環境哲学」をテーマに、千葉ではる農園をやられている斎藤 はるかさんをゲストにお招きします。農園を経営される傍ら、木こりや猟師としても活動し、森づくりや土づくりはもちろん、醤油、味噌、ぬか床、バイオトイレにアースオーブンづくりなど、微生物や自然の複雑なネットワークに日々向き合っていらっしゃいます。今回は、自然のリズムと内臓感覚(インナーネイチ...

[vol.6-2]分析的思考の限界。内臓感覚や直感による全体性の把握|インナーネイチャー、縁起、環境哲学|斉藤はるかさん 17.10.2020

リジェネラティブ・ラジオ第6回は「インナーネイチャー、縁起、環境哲学」をテーマに、千葉ではる農園をやられている斎藤 はるかさんをゲストにお招きします。農園を経営される傍ら、木こりや猟師としても活動し、森づくりや土づくりはもちろん、醤油、味噌、ぬか床、バイオトイレにアースオーブンづくりなど、微生物や自然の複雑なネットワークに日々向き合っていらっしゃいます。今回は、自然のリズムと内臓感覚(インナーネイチ...

[vol.6-1]風土に根差したバイオトイレ。世界と日本の土を掘り続けてみえてきたもの|インナーネイチャー、縁起、環境哲学|斉藤はるかさん 17.10.2020

リジェネラティブ・ラジオ第6回は「インナーネイチャー、縁起、環境哲学」をテーマに、千葉ではる農園をやられている斎藤 はるかさんをゲストにお招きします。農園を経営される傍ら、木こりや猟師としても活動し、森づくりや土づくりはもちろん、醤油、味噌、ぬか床、バイオトイレにアースオーブンづくりなど、微生物や自然の複雑なネットワークに日々向き合っていらっしゃいます。今回は、自然のリズムと内臓感覚(インナーネイチ...

[sense of. TALK#2]知覚をひらく|アーティスト 畑山太志さん Taishi Hatayama 12.10.2020

エコロジーとアートのあわいを漂いながら、目にはみえない存在や生命の声に耳を澄ましていくプロジェクト「sense of.」がお届けするトークシリーズ。#2では、「知覚をひらく」をテーマに、ありのままの知覚を手がかりに目に見えない世界を視触的に描き出すアーティスト 畑山太志さんにお話を伺いました。   <タイムライン> 08:00 自分の内側から自然をみるってどんな感覚? 生命のリアリティにふれる視触的な世界     &nb...

[風の谷の偏愛録プレトーク5]映画版ナウシカ、撤退学、細胞死、人の群れとしての組織論 05.09.2020

マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部可奈と小林泰紘がホストとなり、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくトーク番組です。 1982年に生み出された、『壮大な思想書』ともいえるこの物語は、どうしてこんなに...

[風の谷の偏愛録プレトーク4]ナウシカと母性、自己性、利他性 05.09.2020

マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部可奈と小林泰紘がホストとなり、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくトーク番組です。 1982年に生み出された、『壮大な思想書』ともいえるこの物語は、どうしてこんなに...

[風の谷の偏愛録プレトーク3]クロトワ、チヤルカ、分断を乗り越え全体性を取り戻していく物語としてのナウシカ。 05.09.2020

マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部可奈と小林泰紘がホストとなり、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくトーク番組です。 1982年に生み出された、『壮大な思想書』ともいえるこの物語は、どうしてこんなに...

[風の谷の偏愛録プレトーク2]ナウシカと資本主義、計画された未来からの逸脱 05.09.2020

マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部可奈と小林泰紘がホストとなり、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくトーク番組です。 1982年に生み出された、『壮大な思想書』ともいえるこの物語は、どうしてこんなに...

[風の谷の偏愛録プレトーク1]ナウシカは周囲をつなぐ糸?清浄と汚濁のはざまを生きる 05.09.2020

マスクをつけた日常生活を過ごし、様々な角度から人と自然の関係性や文明社会の再考が迫られている今、改めて大きな問いをなげかけてくれる「漫画版・風の谷のナウシカ」。 本Podcastは、ひょんなことから互いのナウシカ好きに気が付いてしまった長谷部可奈と小林泰紘がホストとなり、様々なゲストのナウシカ編愛を深掘りしていくトーク番組です。 1982年に生み出された、『壮大な思想書』ともいえるこの物語は、どうしてこんなに...

[sense of. TALK#1-2]社会危機における芸術の役割とは?|芸術といのち② |山形ビエンナーレ2020芸術監督 稲葉俊郎さん 28.08.2020

エコロジーとアートのあわいを漂うSense of. TALK 第一弾は「いのちと芸術」をテーマに、軽井沢病院で総合診療科医長であり、山形ビエンナーレ2020の芸術監督もつとめられている稲葉俊郎さんにお話を伺いました。 <ゲストプロフィール> 稲葉俊郎(いなば としろう) 1979年、熊本県生まれ。医師、医学博士。2014~2020年3月まで東京大学医学部付属病院循環器内科助教を務め、4月から軽井沢病院総合診療科医長。西洋医学だけでな...

[sense of. TALK#1-3]あわいとつながるオンライン芸術祭の挑戦|芸術といのち③ |山形ビエンナーレ2020芸術監督 稲葉俊郎さん 28.08.2020

エコロジーとアートのあわいを漂うSense of. TALK 第一弾は「いのちと芸術」をテーマに、軽井沢病院で総合診療科医長であり、山形ビエンナーレ2020の芸術監督もつとめられている稲葉俊郎さんをお招きします。 <ゲストプロフィール> 稲葉俊郎(いなば としろう) 1979年、熊本県生まれ。医師、医学博士。2014~2020年3月まで東京大学医学部付属病院循環器内科助教を務め、4月から軽井沢病院総合診療科医長。西洋医学だけでなく、...

[sense of. TALK#1-1]いのちの全体性を取り戻すってなんだろう?|芸術といのち① |山形ビエンナーレ2020芸術監督 稲葉俊郎さん 27.08.2020

エコロジーとアートのあわいを漂うSense of. TALK 第一弾は「いのちと芸術」をテーマに、軽井沢病院で総合診療科医長であり、山形ビエンナーレ2020の芸術監督もつとめられている稲葉俊郎さんにお話を伺いました。 <ゲストプロフィール> 稲葉俊郎(いなば としろう) 1979年、熊本県生まれ。医師、医学博士。2014~2020年3月まで東京大学医学部付属病院循環器内科助教を務め、4月から軽井沢病院総合診療科医長。西洋医学だけでな...

[vol.5-1] つながりの神経系「おなかの時間とせなかの時間」|これからの身体性、共同体感覚、自然(じねん)| 小笠原和葉さん 22.08.2020

リジェネラティブ・ラジオ第5回のゲストにお招きするのは、ボディーワーカーであり Our Dynamics 代表理事の小笠原和葉さん。人間全体をひとつのシステムとしてとらえ、より良く生きるための身体性や生理学を探究されています。 新型コロナウイルスによって移動・接触が制限され、オンライン会議が続く日々の中で、身体性やつながりの感覚がかつてないほど重大テーマとなっています。また、思考や知識ばかりが過度に重視されてきた...

[vol.5-2] 生命力を養ういのちの位相、身体的に同期するとは?|これからの身体性、共同体感覚、自然(じねん)| 小笠原和葉さん 22.08.2020

リジェネラティブラジオ第5回のゲストにお招きするのは、ボディーワーカーであり Our Dynamics 代表理事の小笠原和葉さん。人間全体をひとつのシステムとしてとらえ、より良く生きるための身体性や生理学を探究されています。 新型コロナウイルスによって移動・接触が制限され、オンライン会議が続く日々の中で、身体性やつながりの感覚がかつてないほど重大テーマとなっています。また、思考や知識ばかりが過度に重視されてきた近...

[vol.5-3] アフタートーク〜身体はすでに知っている?〜|これからの身体性、共同体感覚、自然(じねん)| 小笠原和葉さん 22.08.2020

リジェネラティブ・ラジオ第5回のゲストにお招きするのは、ボディーワーカーであり Our Dynamics 代表理事の小笠原和葉さん。人間全体をひとつのシステムとしてとらえ、より良く生きるための身体性や生理学を探究されています。 新型コロナウイルスによって移動・接触が制限され、オンライン会議が続く日々の中で、身体性やつながりの感覚がかつてないほど重大テーマとなっています。また、思考や知識ばかりが過度に重視されてきた...

[vol.4-1]自分や他者とつながりなおすことで生まれるもの |社会システムのレジリエンス -生命論的なシステム変容の可能性を探る-| 長田 誠司さん 02.08.2020

第4回のテーマは、「社会システムのレジリエンス 〜生命論的なシステム変容の可能性を探る」。 ゲストにお迎えするのは、リストラティヴ・サークルズ ジャパン 代表 長田誠司(ながたせいじ)さん。ナラティブアプローチやNVC(非暴力コミュニケーション)、プロセスワーク、脳神経科学やソマティック心理学など様々な領域の研究や実践を通じて、こころのある生きものとしての人間の持続可能性や社会システムの在り方を探究をされ...

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