上田祥広

猿でもわかる仏教講座、上田祥広

仏教を聞いてみたい。でも、仏教って難しいじゃないか。自分とは関係ないのではないかと思っているあなた。初心者でも分かる仏教を聞いてみませんか

Koniecznie odwiedź stronę podcastu i wesprzyj twórcę: m.facebook.com

Autor

上田祥広

Kategoria

Religion

Strona podcastu

m.facebook.com

Ostatni odcinek

7 lis 2026

Gdzie słuchać?

Podcasty w aplikacji Replaio Radio Już wkrótce

Podcasty trafią do aplikacji już wkrótce. Zainstaluj teraz i jako pierwszy zobacz nowe podejście do podcastów

Pobierz z Google Play Zainstaluj za darmo Android prawie 10 mln pobrań · ocena 4,7+ iOS niedługo

Odcinki

責めてきた人を許してあげたい(4/05/28) 08.06.2022

責めてきた人を許してあげたい

諸法無我(4/05/28) 07.06.2022

諸法無我

彼女と一緒に過ごすことで何が知らされるのですか(4/05/26) 06.06.2022

彼女と一緒に過ごすことで何が知らされるのですか

仏教聞かずに欲に流れた方が布施ができるのですが…(4/05/26) 05.06.2022

仏教聞かずに欲に流れた方が布施ができるのですが…

仏教の大きな流れについて聞きたい(4/05/25) 04.06.2022

仏教の大きな流れについて聞きたい

魂について(4/05/25) 03.06.2022

魂について

人間の実相のたとえで地獄に堕ちるとは(一言説法) 03.06.2022

人間の実相のたとえで地獄に堕ちるとは

相手の嫌なところがなかなか自分だとは思えない(4/05/25) 02.06.2022

相手の嫌なところがなかなか自分だとは思えない

小賢しいとは(一言説法) 02.06.2022

小賢しいとは

思い通りにならない時に子どもが癇癪を起こす(4/05/23) 01.06.2022

思い通りにならない時に子どもが癇癪を起こす

十信と初地の関係(一言説法) 01.06.2022

十信と初地の関係

人生空しいという人にどんな言葉をかけたらいいか(4/05/23) 31.05.2022

人生空しいという人にどんな言葉をかけたらいいか

恨むと地獄に堕ちる(一言説法) 31.05.2022

恨むと地獄に堕ちる

忍辱について聞きたい(4/05/22) 30.05.2022

忍辱について聞きたい

俺は獲信したんだととらわれるとは(一言説法) 30.05.2022

俺は獲信したんだととらわれるとは

仏教で反省するにはどうしたらいいか(4/05/20) 29.05.2022

仏教で反省するにはどうしたらいいか

どうしたら後生の一大事を解決できるか(4/05/20) 29.05.2022

どうしたら後生の一大事を解決できるか

賛嘆供養正行とは(一言説法) 29.05.2022

賛嘆供養正行とは

後生の一大事とは何ですか(人間の実相)(4/05/20) 28.05.2022

後生の一大事とは何ですか(人間の実相)

禅定(一言説法) 28.05.2022

禅定

瞋恚の戒め(4/05/17) 27.05.2022

瞋恚の戒め

感謝が足りないという人(一言説法) 27.05.2022

感謝が足りないという人

貪欲の戒め(4/05/17) 26.05.2022

貪欲の戒め

定散の自心に迷いてとは(一言説法) 26.05.2022

定散の自心に迷いてとは

なぜ善をしなければならないのか(人間の実相)(4/05/17) 25.05.2022

なぜ善をしなければならないのか二(人間の実相)

Słuchaj podcastu 猿でもわかる仏教講座、上田祥広 w Replaio

Radio i podcasty w jednej aplikacji - za darmo, bez zakładania konta. Zainstaluj już dziś i nie przegap premiery

Pobierz z Google Play

Replaio nie jest wydawcą podcastów; nazwy audycji, okładki i audio należą do ich autorów i są rozpowszechniane przez publiczne kanały RSS