印刷博物館
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Odcinki
#15 日本のパッケージ トークショー「縄文と弥生のデザイン遺伝子ってあるの?」アーカイブ 07.12.2021 1:32:46
2021年9月26日(日)におこなった、P&Pギャラリー企画展「日本のパッケージ 縄文と弥生のデザイン遺伝子―複雑とシンプル」のトークショーをアーカイブとして配信いたします。トークショーは「縄文と弥生のデザイン遺伝子ってあるの?」と題して、カトウヨシオ氏(公益社団法人日本パッケージデザイン協会専務理事/本展企画担当)、石原由紀子氏(デザイナー/本展企画担当)、小林絵美氏(デザイナー/本展企画担当)にお話...
#14 聞いてビックリ!おおきな本とちいさな本――『巨人用進撃の巨人』誕生秘話 後編 21.10.2021 33:11
印刷博物館では、2021年8月7日から10月3日まで「見てビックリ!おおきな本とちいさな本」と題してギネスブックレコードを持つ2つの本の展示をおこないました。その2つのうちの1つ、講談社で発行した世界最大の印刷本『巨人用進撃の巨人』について、製作を担当したと図書印刷の平野さんと岩瀬さんに、世界最大の本づくりについてお伺いしました。後編は製本から販売、そしてギネス登録までをお聞きしています。
#13 聞いてビックリ!おおきな本とちいさな本――『巨人用進撃の巨人』誕生秘話 前編 20.10.2021 31:27
印刷博物館では、2021年8月7日から10月3日まで「見てビックリ!おおきな本とちいさな本」と題してギネスブックレコードを持つ2つの本の展示をおこないました。その2つのうちの1つ、講談社で発行した世界最大の印刷本『巨人用進撃の巨人』について、製作を担当したと図書印刷の平野さんと岩瀬さんに、世界最大の本づくりについてお伺いしました。前編は企画から印刷までの工程をお聞きしています。
#12 聞いてビックリ!おおきな本とちいさな本――マイクロブック誕生秘話 後編 03.10.2021 24:40
印刷博物館では、2021年8月7日から10月3日まで、「見てビックリ!おおきな本とちいさな本」と題して、ギネスブックレコードを持つ2つの本の展示をおこなっています。今回はその2つのうちの1つ、印刷博物館で発行した世界最小の印刷本について、企画を担当した学芸員の山口と、実際に制作をしていただいた、凸版印刷の小川さんに、世界最小の本づくりについてお伺いしました。 後編では、できあがった本をギネスレコードに...
#11 聞いてビックリ!おおきな本とちいさな本――マイクロブック誕生秘話 前編 02.10.2021 46:46
印刷博物館では、2021年8月7日から10月3日まで、「見てビックリ!おおきな本とちいさな本」と題して、ギネスブックレコードを持つ2つの本の展示をおこなっています。今回はその2つのうちの1つ、印刷博物館で発行した世界最小の印刷本について、企画を担当した学芸員の山口と、実際に制作をしていただいた、凸版印刷の小川さんに、世界最小の本づくりについてお伺いしました。前編では、企画からスタートして、製本までをお話し...
#10 大人の活版ワークショップ 活版歴史教室アーカイブ 01.10.2021 44:03
2021年8月28日におこなった、大人の活版ワークショップ 活版歴史教室をアーカイブ配信いたします。今回の活版歴史教室では、展示「印刷工房の欧文書体アーカイブ」について、印刷工房のインストラクター早川が解説しました。解説では、展示の中から、日本でつくられた欧文活字に焦点をあててお話しています。
#9 常設展オンライン解説「印刷の世界史Ⅱ」アーカイブ 03.09.2021 34:43
2021年8月22日(日)におこなった、常設展オンライン解説「印刷の世界史Ⅱ」をアーカイブとして配信いたします。解説は、学芸員 石橋が担当。常設展内の「印刷の世界史」のなかから、今回は「図版印刷と医学の革新」というテーマで14世紀のペストの流行、15世紀 印刷の登場による医学の変化について、解説しました。
#8 日本のパッケージ トークショー「パッケージデザインから、日本の美意識を読み解こう!」アーカイブ 31.08.2021 1:28:03
2021年8月10日(火)におこなった、P&Pギャラリー企画展「日本のパッケージ 縄文と弥生のデザイン遺伝子―複雑とシンプル」のトークショーをアーカイブとして配信いたします。トークショーは「パッケージデザインから、日本の美意識を読み解こう!」と題して、信藤洋二 氏(株式会社資生堂/クリエイティブディレクター)、下川一哉 氏(株式会社意と匠研究所)、譽田亜紀子 氏(文筆家/土偶女子)にお話をうかがいました。
#7 パッケージ制作の実際―駿河版活字シュガーの場合 27.08.2021 26:36
印刷博物館では、20周年を記念して新たに駿河版活字シュガーを発売しています。その駿河版活字シュガーが、第60回ジャパンパッケージングコンペティションで贈呈用品部門賞を受賞しました。今回は、それを記念して、企画・制作をお願いした凸版印刷の松澤さんに食品パッケージの実際についてお聞きしました。
#6 「第1回印刷文化学会議」アーカイブ Part3 トークセッション 「知はテキストと版画によってどのように日本人に受容されてきたか」 20.08.2021 1:19:19
2021年2月20日(土)におこなった、第1回印刷文化学会議をアーカイブとして配信いたします。第1回印刷文化学会議は20周年記念トークイベント「テキストと版画―印刷による知の循環」と題して、2人の講師を招き、講演とトークセッションで構成しました。今回の配信は、小秋元段氏、入口敦志氏を交えて、館長の樺山とともにおこなった、第二部トークセッション 「知はテキストと版画によってどのように日本人に受容されてきたか」です...
#5 「第1回印刷文化学会議」アーカイブ Part2「中国版画の批判的受容─観察の時代としての十七世紀日本─」 06.08.2021 56:57
2021年2月20日(土)におこなった、第1回印刷文化学会議をアーカイブとして配信いたします。第1回印刷文化学会議は20周年記念トークイベント「テキストと版画―印刷による知の循環」と題して、2人の講師を招き、講演とトークセッションで構成しました。今回の配信は、入口敦志氏(国文学研究資料館教授)による第一部発表講演「中国版画の批判的受容─観察の時代としての十七世紀日本─」です。
#4 第1回印刷文化学会議アーカイブ Part1「黎明期の平仮名古活字版の諸相」 30.07.2021 1:13:43
2021年2月20日(土)におこなった、第1回印刷文化学会議をアーカイブとして配信いたします。第1回印刷文化学会議は20周年記念トークイベント「テキストと版画―印刷による知の循環」と題して、2人の講師を招き、講演とトークセッションで構成しました。今回の配信は、小秋元段氏(法政大学文学部教授)による第一部発表講演「黎明期の平仮名古活字版の諸相」です。SNSを沸かせた「乙女割付」に注目です。
#3 常設展オンライン解説「印刷の日本史」アーカイブ 11.06.2021 41:49
2021年5月30日(日)におこなった、常設展オンライン解説「印刷の日本史」をアーカイブとして配信いたします。解説は、学芸員の山口が担当。古代から現代までの日本の印刷の歴史をたどる「印刷の日本史」を各時代のポイントごとに解説しました。常設展ご観覧の際の音声ガイドとしてもおすすめです。
#2 常設展オンライン解説「欧文書体アーカイブ」アーカイブ 04.06.2021 34:11
2021年5月29日(土)におこなった、常設展オンライン解説「欧文書体アーカイブ」をアーカイブとして配信いたします。解説は、印刷工房インストラクター 早川が担当。常設展内の「欧文書体アーカイブ」の構成や書体の分類やスタイル、書体年表と社会情勢の相関などを解説しました。最後の質問では書体や活版印刷を学ぶための参考文献も紹介しています。
#1 常設展オンライン解説「印刷の世界史」アーカイブ 28.05.2021 44:15
2021年5月23日(日)におこなった、常設展オンライン解説「印刷の世界史」をアーカイブとして配信いたします。解説は、学芸員 石橋が担当。常設展内の「印刷の世界史」の紹介や年表の見かたのほか、展示の中から特に「活版印刷と宗教革命」にスポットを当てて解説しました。 冒頭は反省会のようになってしまいましたが、よりよい発信をしていきたいと思いますので、どうぞみなさんの感想もお寄せください。 関連エピソード 印刷...
#0 プロローグ 21.05.2021 22:03
この「いんぱくポッドキャスト」では、印刷博物館からさまざまな情報を音声で皆様に配信していきます。この最初の回は、印刷博物館を知っていただくためのプロローグ配信として館長の樺山紘一とともに印刷博物館のこれまでを振り返ります。
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