monolyst

monolystのSHIBUYA CALLING

▼この番組についてmonolyst株式会社のメンバーが、リアルな“今のmonolyst”をゆるっと語るポッドキャスト番組です。▼私たちについてメーカーから卸、小売までの商品情報の流通課題を解決し、日本のモノづくり産業の未来を拓く――。工具・建材卸・自動車部品卸の転記作業をなくす商品情報管理システムを提供しています。▼採用情報https://corp.mono-lyst.com/jobs

Koniecznie odwiedź stronę podcastu i wesprzyj twórcę: podcasters.spotify.com

Autor

monolyst

Kategoria

Business

Strona podcastu

podcasters.spotify.com

Ostatni odcinek

14 paź 2026

Gdzie słuchać?

Podcasty w aplikacji Replaio Radio Już wkrótce

Podcasty trafią do aplikacji już wkrótce. Zainstaluj teraz i jako pierwszy zobacz nowe podejście do podcastów

Pobierz z Google Play Zainstaluj za darmo Android prawie 10 mln pobrań · ocena 4,8 iOS niedługo

Odcinki

#34 SHIBUYA CALLING|なぜmonolystの開発は異常に速いのか?(後編) ― 「サバイバルミーティング」と「デザインストック」が生む圧倒的スピード 22.04.2026

monolyst Podcast 第34回配信スタート。今回は第33回からの続きとなるパート2(後編)として、引き続き社内メンバーが「monolystの開発・仮説検証のスピードの源泉」について語り尽くします。 本編では、圧倒的なスピードを実現するための具体的な日々のプロセスや、各職種の連携の裏側を深掘り。  ・2週間のスプリントという定石を捨て、その場で要件定義から実装までを即決するサイクル  ・デザイナーが事前に仮説検証を済ませた...

#33 SHIBUYA CALLING|なぜmonolystの開発は異常に速いのか?(前編) ― 「情報の最大化」と「AI時代の新組織論」 15.04.2026

monolyst Podcast 第33回配信スタート。 今回は久しぶりの通常回として、社内メンバーによる議論を展開。 テーマは、「monolystのプロダクト開発・仮説検証のスピードはなぜ早いのか?」です。 本編では、投資家や顧客からも高く評価される開発スピードの裏側を深掘り。  ・セールスから開発までがリニアに繋がる組織構造  ・エンジニアが深いドメイン知識をキャッチアップし続ける体制  ・言われたものを作るのではなく、事業全体...

#32 SHIBUYA CALLING|VCのキャリアについて  ― 投資家の思考と「ニューロン発火」で選ぶキャリア(後編) 08.04.2026

#32 SHIBUYA CALLING|VCのキャリアについて ― 投資家の思考と「ニューロン発火」で選ぶキャリア(後編) monolyst Podcast 第32回配信スタート。 今回は前回に続き、Coreline Ventures 山本氏を迎えた後編。 テーマは、「伸びる起業家と、VCのリアル」です。 本編では、投資家の視点から見た ホームランを打つ起業家の共通点を深掘り。 ・思考の深さ ・ラーニングのスピード ・考えきれていなかったことに対する“悔しさ” といった...

#31 SHIBUYA CALLING|「投資家から見たmonolyst」 ― 圧倒的開発スピードとAIリープフロッグの可能性(前編) 02.04.2026

monolyst Podcast 第31回配信スタート。 今回は、独立系VC「Coreline Ventures」山本氏を迎え、 投資家の目にmonolystはどう映っているのか?を深掘りします。 渋谷ランチの定番、少しクセのある豚骨ラーメン「砦」の話から始まり、 マッキンゼーでのビジネスDDを経て、サンフランシスコを拠点に投資を行う山本氏のキャリアへ。 さらに、Twitter(現X)から始まった出会いの裏側や、 原健一郎氏の「120%ポジティブ」なエネルギーに...

#30 SHIBUYA CALLING | [後編] 「真実は常に多面的」モノリストCEOの原点 ― トヨタでの挫折、アフリカ駐在、そしてスタートアップへの挑戦 26.03.2026

monolystのPodcast第30回が配信スタート! 今回は、前回に引き続きCEO・isekiの半生に迫る「深掘り回(後編)」をお届けします。 上京して驚いた東京の歩くスピード、そしてピザ配達アルバイトで直面した「地図が読めない」問題など、大学生時代のクスッと笑えるエピソードからスタートします。その後、「プロジェクトX」に憧れて新卒で入社したトヨタでは、周囲のハイパーエリートたちに圧倒され挫折を経験します。しかし、そこか...

#29 SHIBUYA CALLING | [前編] 「ひたすら型を反復する」モノリストCEOの原点 ― ワンパク小僧がいかにして競争社会をサバイブしたか#29 SHIBUYA CALLING | [前編] 「ひたすら型を反復する」モノリストCEOの原点 ― ワンパク小僧がいかにして競争社会をサバイブしたか 18.03.2026

monolystのPodcast第29回が配信スタート! 今回は、以前配信したCTO・marugoshiの深掘り回に続く、CEO・isekiの幼少期から高校時代に迫る「深掘り回(前編)」です。 北九州で生まれ育ち、幼稚園の先生を泣かせるほどの「ワンパク小僧」だったiseki。有り余る体力を削るために5歳から始めた水泳にのめり込み、やがてタイムという絶対的な評価軸の中でストイックに自己研鑽を積む学生時代を過ごします。 「ひたすら基本動作を繰り返...

#28 SHIBUYA CALLING | 大企業からスタートアップへ ― 異色のキャリアを持つ新メンバー・ken-chan登場! 11.03.2026

monolystのPodcast第28回が配信スタート! 今回は、12月にジョインしたBiz(ビジネス)担当の「ken-chan」こと上原が登場します。 電動工具のマキタで香港駐在の副責任者を経験した後、Amazonでシニアバイヤーとして6年間活躍したという、製造業とITの両方を股にかける異色のキャリアの持ち主です。 なぜリード(見込み客)に困らない大企業から、スタートアップのmonolystへ飛び込んだのか? CEOのisekiとは大学の同級生という間...

#27 SHIBUYA CALLING | [後編] 「1日5分」と「スタンプカード」で脳に報酬を ― 意志の力に頼らない、三日坊主にならない習慣化の極意 04.03.2026

monolystのPodcast第27回が配信スタート! 前回の「習慣の目的は五感の拡張である」という議論に続き、今回は「では、どうやって習慣を身につけるのか?」という実践編です。 多くの人が直面する「習慣化の壁」。CEOのisekiとCTOのmarugoshiは、水泳やギターを例に挙げ、「最初はできなくてつまらないのが当たり前」と語ります。では、その苦痛の期間をどう乗り越え、微細な違いに気づき、楽しみを感じられる領域までたどり着くの...

#26 SHIBUYA CALLING | [前編] 五感を磨き「好き」を見つける ― AI時代に唯一比較されない武器をつくる、CEO流・習慣の哲学 25.02.2026

monolystのPodcast第26回が配信スタート! 今回のテーマは、エンジニア・yasuochanが持ち込んだ「習慣」についてです。 元外資系金融マンの「朝3:45起き」に衝撃を受けたyasuochanが「習慣」について問いを投げかけます。CEOの伊関が語る習慣の目的は、極めて身体的で哲学的なものでした。 知識や読書量など「計測できるもの」は容易に比較され、いずれAIに凌駕される時代。そんな中で人間が持つ唯一の比較されない武器、それは「...

#25 SHIBUYA CALLING |[後編]私たちはプロンプトによって選択をしている?― CTOが問う人間の正体 18.02.2026

monolystのPodcast第25回が配信スタート!  議論は技術論を超え、ついに「人間の存在の核心」へ。 「AIはプロンプト通りに動くだけで創造性がない」と言うけれど、人間もまた、幼少期から親や社会に「良い学校へ行け」「人様に迷惑をかけるな」というプロンプトを与えられて出力しているだけなのではないか? CTO marugoshiが投じる、「自分は自分の意志で決めている」と思っている人でさえ、実は『自分で考えなさい』というプロン...

#24 SHIBUYA CALLING |合理性VSエモさ。― 最後にAIに選ばれる言語の特徴とは? 11.02.2026

monolystのPodcast第24回が配信スタート!  前回に続き、エンジニアのyasuoちゃんをゲストに迎え、急速に進化する「AIとエンジニアの関係」について語る前編です。 「1年前はサジェストレベルだったのが、今は丸投げで動くものができる。」 実務でAIを使い倒しているからこそ感じる、「このままでは20年後、自分の仕事はなくなるのではないか」という29歳のリアルな危機感。  コーディング作業が「創造」から、AIが吐き出したもの...

#23 SHIBUYA CALLING |「言われた通りに作る」からの脱却 ― コードを書かない勇気と、顧客解像度が生む「未来の設計図」 04.02.2026

 今回はエンジニア・yasuoちゃんがゲストとして初登場し、入社理由と学びについて語ります。 実は彼、元々は「海外移住してエンジニアになる」という固い決意を持っていました。しかし、その夢を白紙に戻してまで選んだのは、かつての上司であり現CTO・marugoshiと共に働く道でした。 「この人の元なら成長できる」そう確信させたのは、単なる技術力や経験年数だけではありません。あえて修羅場を選んできたCTOだからこそ持ち合わ...

#22 SHIBUYA CALLING |[後編]CTOの人生サバイバル ― 現場の修羅場が育てた「自信は後からついてくる」仕事論 28.01.2026

monolystのPodcast第22回が配信スタート! 前回、中学時代の不登校と「アドリブの生存哲学」を語ったCTO marugoshi。 今回はその続きとなる、高校進学からエンジニアとしての覚醒、そしてmonolyst参画に至るまでのキャリアを深掘りします。 「制服なし、時間割自由」という大学のような高校で謳歌した自由と、大学時代に出会ったプログラミングの衝撃。 「1ヶ月でECサイト作れる?」という無茶振りに「できます」と即答して始まっ...

#21 SHIBUYA CALLING |[前編]CTOの人生サバイバル ― 台湾のスパルタ教育から「アドリブの人生哲学」 21.01.2026

monolystのPodcast第21回が配信スタート! 今回は、これまであまり語られてこなかったCTO marugoshiのバックグラウンドを深堀していきます。 2歳から過ごした台湾での厳しいスパルタ教育への反発。そして中学時代の2年間にわたる不登校と、地域の図書館にこもって本を読み耽った時間。 「自分はまともな大人になれないのではないか」という当時のリアルな不安と、そこからいかにして「コントロールできないものを受け入れ、アドリ...

#20SHIBUYA CALLING |[後編] AIは経営と開発をどう変える? ― 顧客の声を拾い尽くす「AI PM」の構想 14.01.2026

monolystのPodcast第20回、後半戦がスタート! 前編に続き、CEO伊関、CTO徳山、そしてBizサイドのhamayanが、AI時代の「組織とプロダクトの未来」を熱く語り合います。 話題は単なるツールの紹介に留まらず、経営判断におけるAIとの「20往復の壁打ち」や、 エンジニアが直面する「AIコーディングの限界とマニュアルの価値」など、現場のリアルな手触り感に溢れています。 特に注目は、ポッドキャスト中に図らずも盛り上がった「AI...

#19 SHIBUYA CALLING |[前編] AI時代のBizサイド生存戦略 ― セールス・PMMの現場はどう変わった? 07.01.2026

monolystのPodcast第19回が配信スタート! 今回のテーマは「AI時代のビジネス(Biz)サイド」。 生成AIの台頭により、セールス、マーケティング、そしてPMM(プロダクトマーケティングマネージャー) といった職種の役割や日々の業務が具体的にどう変化しているのか、monolystの現場視点で語り合います。 これまでエンジニアリングの文脈で語られることが多かったAI活用ですが、 実はBizサイドでも商談準備や資料作成、競合リサー...

#18 SHIBUYA CALLING | 家族持ちパパが挑むスタートアップの0→1 ― セールス職の枠を超えた「多能工」の生存戦略 31.12.2025

monolystのPodcast第18回が配信スタート! 今回は、ビジネスサイド初の新メンバーとしてジョインしたhamayanをゲストに迎えました。 2歳と0歳、二人の小さなお子さんを育てるパパである彼が、なぜあえて「忙しい」イメージのあるスタートアップを選んだのか? そして、CEO伊関が彼を誘った背景にある「決して諦めない精神」とは何なのか。 「営業だから営業しかしない」という枠を飛び出し、マーケティングやカスタマーサポート、...

#17 SHIBUYA CALLING |「紫の牛を売れ」が教えてくれた、スタートアップが“選ばれる”ための言葉と目立ち方 24.12.2025

monolystのPodcast第17回が配信スタート! 前回の読書トークに続き、今回はCEOが「記憶に残っている一冊」を紹介。 取り上げるのは、マーケティングの名著『「紫の牛」を売れ!』。 「目立たないものは存在しないも同然」という教えが、モノリストのあの“タヌキのブース”にどう繋がったのか? さらに、口コミを広げる「スニーザー」に必要な“台本”の重要性と、複雑なB2B Vertical SaaSにおける「一言で伝える難しさ(エレベーター...

#16 SHIBUYA CALLING |「年60冊」のCEOと「迷ったら1秒で買う」CTO ― 思考を枯渇させないインプットの鉄則 17.12.2025

monolystのPodcast第16回が配信スタート! 今回のテーマは「読書」。 普段からよく本を読んでいる印象のあるCEO・CTOに、若手エンジニア・アッキーが「何を、どう読んでいるのか?」を根掘り葉掘り聞いていきます。 「誰かに勧められた本は1秒も迷わず買う」読書ルール、渋沢栄一やネルソン・マンデラの“きれいごとだけじゃない”伝記の読み方、そして、2020年から続く「年間60冊+ブクログ記録」の習慣が、どうやってアイデア枯渇...

#15 SHIBUYA CALLING |リラックスタイムのマイルーティン― メンバーのオン・オフ事情 10.12.2025

monolystのPodcast第15回が配信スタート! 今回のテーマは、リラックスタイムのマイルーティンについてです。 平日はずっと一緒に働いているメンバー同士でも、意外と知らない「オフの顔」起業してからほぼ休みなく走り続けているCEO・CTOが、どこで力を抜き、どうやって気持ちをリセットしているのかを若手エンジニアのAkkyが深堀します!夜の散歩やお風呂、筋トレ、パン屋巡り…。意外すぎるリラックス法から、それぞれの思考習慣...

#14 SHIBUYA CALLING |若手エンジニア・Akkyが訊く!CEO・CTOの仕事術 ― 成果を最大化する仕事の流儀 03.12.2025

monolystのPodcast第14回が配信スタート! 今回のテーマは、若手エンジニア・Akkyの持ち込み企画「仕事術」。 膨大なタスクを抱えるCEOとCTOは、普段どのように頭の中を整理し、優先順位をつけているのか? 「2分で終わるタスクは即レス」「脳のメモリを解放するために書き出す」「レバレッジの効く仕事を見極める」など、明日から使える具体的なハックが満載。 スピーカー CEO:Yosuke Iseki CTO:Makoto Tokuyama Engineer:Akky...

#13 SHIBUYA CALLING | 若手エンジニアが語る「モノリストで伸びる理由」 26.11.2025

今回も若手エンジニア・Akkyが登場! 高専から大学院まで10年コードを書き続けてきた彼が感じる、大手や受託開発とモノリストの違いとは?  少人数×高速サイクルの現場で、顧客・ビジネス・プロダクトが一本線でつながる働き方を、実体験ベースで語ります。 意思決定の緊張感、設計〜実装〜運用までの広い守備範囲、エンジニアも交えた顧客インタビューでの一次情報フィードバックなど、B2BバーティカルSaaSならではのリアルを深掘...

#12 SHIBUYA CALLING | 技術スタックをぜんぶ話す ― JD三部作・最終回 19.11.2025

JD を見ながらエンジニア採用について語るシリーズの最終回となる今回は、最若手エンジニアの akky も参加して、社員目線で「実際どうなの?」という働き方のリアルを話します! クラウドや言語といった技術スタック・開発環境の話題はもちろん、普段どんなツールやAIアシスタントを使っているか、お気に入りのキーボードのこだわりまでゆるく深掘り。 モノリストのエンジニア組織の雰囲気や、現場の空気感が伝わる回です。 スピー...

#11 SHIBUYA CALLING | 野生の感覚を持つフルスタックエンジニアとは? ー monolystで共に荒野を歩む仲間像 12.11.2025

前回に引き続き、エンジニア採用JDを見ながらmonolystに合う人物像を語ります。営業とエンジニアが一体となって“呼吸するように作る”開発文化をテーマに、理想と現実の折り合い、AI時代の柔軟な開発姿勢、そして不確実性の荒野を進むための「センス」について語ります。 明るく前向きな雰囲気の中で、monolystらしいリアルな議論が満載です。 スピーカー CEO:Yosuke Iseki CTO:Makoto Tokuyama Designer:Nagomu Morita ハイライ...

#10 SHIBUYA CALLING | 野生の感覚を持つフルスタックエンジニアとは? ー monolyst開発のプロセス大公開! 05.11.2025

monolystのPodcast第10回が配信スタート! 今回は「 野生の感覚を持つフルスタックエンジニア 」というテーマで、スタートアップらしいスピード感と、顧客理解からプロダクトを形にする開発文化について語ります。 リファラル中心だった採用から、自分たちの働き方を言語化したジョブディスクリプション作成の背景、顧客との対話を軸にした“作らない判断”の重要性、プロトタイピングを通じて学ぶ姿勢など、モノリストらしい現場の...

Słuchaj podcastu monolystのSHIBUYA CALLING w Replaio

Radio i podcasty w jednej aplikacji - za darmo, bez zakładania konta. Zainstaluj już dziś i nie przegap premiery

Pobierz z Google Play

Replaio nie jest wydawcą podcastów; nazwy audycji, okładki i audio należą do ich autorów i są rozpowszechniane przez publiczne kanały RSS