村瀬あゆみ

村瀬あゆみの人間のオタク

Society JA ↓ 56 epizód

元児童相談所職員の結婚相談所仲人村瀬あゆみが、婚活の事に限らず、日々人間や人間関係について感じたこと&夫に対するノロケを話していく番組です。毎週水曜日の朝に更新(を目標としつつ、昼や夜になることも…)✨📩 番組への感想・おたよりTwitterハッシュタグ「#にんオタ」メール ninngennnootaku@gmail.com⁠フォーム:https://forms.gle/HPauqn9jUvu7sxSe6🌐 各種リンクTwitter:https://twitter.com/ayukon_mrsnote:https://note.com/ayukon_mrs⁠⁠⁠⁠Insgatram:https://www.instagram.com/ayumi_murase_ayukon/YouTube:https://www.youtube.com/@ninngennnootakuあゆみの結婚相談所:https://ayukon.com/同人誌:https://ayukon.booth.p...

Mindenképp látogasd meg a podcast oldalát, és támogasd a készítőjét: note.com

Szerző

村瀬あゆみ

Kategória

Society

A podcast weboldala

note.com

Legutóbbi epizód

2026. okt. 11.

Hol hallgathatod?

Podcastok az alkalmazásban Replaio Radio Hamarosan

A podcastok hamarosan megérkeznek az alkalmazásba. Telepítsd most, és láss elsőként egy teljesen új megközelítést a podcastokhoz

Letöltés a Google Play-ről Telepítsd ingyen Android közel 10 M letöltés · 4,8-as értékelés iOS hamarosan

Epizódok

#056 なぜ同じ状況でも「リスク」の感じ方が違うのか| 夫へ焼肉を奢ったら,またしても…!? 11.10.2026

第56回は、「なぜ同じ状況でも『リスク』の感じ方が違うのか」について話しています。 私は大人数の研修でも聞きたいことがあれば質問するし、話してみたい人がいれば自分からどんどん話しかけるタイプです。 そんな私に、ある人が言った「私はそんなことして目立ちたくない」という一言。 そこで私が驚いたのは、「目立つのが怖い」という感覚そのものよりも、そもそも自分がそうした行動を「目立つ・目立たない」という基準で考...

#055 一人ラジオを週一で一年続けてみてわかったこととは?| 夫話って、実は●●だったんだ…!? 01.10.2026

第55回は、「村瀬あゆみの人間のオタク」1周年特別編。 おかげさまで、週1回のラジオを1年間続けてくる事ができました。 同人誌やフリーペーパーを30年以上作ってきて、HPやSNSでも長いこと発信してきましたが、一人でラジオをやるのはこれが初めて。 当初は、「音声なら人柄も伝わりやすくていいかな」くらいに思っていたのですが、1年間続けてみると、それだけではないものが見えてきました。 なぜ毎週、わざわざ原稿を書いてま...

#054 人間を「簡単」に扱わない・諦めない~朱喜哲/東畑開人/勅使川原真衣さんトークイベント~| 夫話:私って面白くないけど大丈夫??? 24.09.2026

第54回は、「人間を『簡単』に扱わないこと」と「人間を諦めないこと」について考えます。 先日、同じ日に2つのトークイベントをハシゴしました。 昼は、哲学者・朱喜哲さんと心理士・東畑開人さん。 夜は、朱喜哲さんと組織開発を専門にする勅使川原真衣さん。 哲学、心理、組織開発。一見すると違う分野の3人ですが、以前から私は、この3人にどこか「共通する匂い」のようなものを感じていました。 そして同じ日に続けて話を聞い...

#053 「話し合いができる人がいい」って言うけれど?| 「話し合わなくて済む人」が欲しい?|夫話:私がいない間に…??? 16.09.2026

第53回は、「話し合いができる人がいい」ってよく言うけれど、という話です。 たとえば30歳で結婚して、80歳まで50年間、仲のいい夫婦でいたいとします。 その50年の間には、お金、仕事、家事、住む場所、子ども、親、病気、老後……いろいろなことが起こるはず。 意見が違ったり、喧嘩したり、面倒くさくなったりしても、簡単には関係を解消せず、同じ人と何度も話し合ったり協力したりしていくことになる場面が必ずある。 でも、そ...

#052 お金を払ったら、どこまで「してもらって当然」なんだろう| 人間関係の見直しが必要になる時|ちょっとした、けど嬉しい変化 07.09.2026

第52回は、「お金を払ったら、どこまで『してもらって当然』なんだろう」という話です。 たとえば美容院の料金表に 「カット+シャンプー 5,000円」 と書いてある場合。 私達が5,000円に期待しているのは、本当に「髪を切ること」と「髪を洗うこと」でしょうか。 カットの技術、シャンプーの心地よさ、店内の清潔感、美容師さんの身なり、居心地のよい空間、自分に合った接客。 料金表には書いていなくても、「この値段なら、この...

#051 120人の仲人が茨城に大集結する来田サミットとは!?| 「奢られない」=「価値が無い」???|その程度じゃうちの夫の妻は務まらないぜ 29.08.2026

第51回は、「奢ってもらえないと、自分には価値がないのか」という話です。 婚活の話を見ていると、 「奢ってもらえなかった」 「LINEの返信が遅かった」 「お店を探してもらえなかった」 そんな相手の行動から、「私はあまり大切に思われていないのかな」「自分には価値がないのかな」と落ち込む話を目にすることがあります。 でも、ある日ふと思いました。 今ここに確かに存在する素敵な人が、奢ってもらえなかった瞬間に価値が...

#050 「頼る」と「依存」の境目を考えてみた|人に頼らない方が「すごい」の?|夫との出会いは夏コミ会場 23.08.2026

第50回は、「どんなふうに頼るのが心地いいのかな」という話。 私たちは毎日のように冷蔵庫を使います。 そして突然なくなったら相当困るはずなのに、 「一生冷蔵庫に頼らないと生きていけない自分って……」 と落ち込む人は、たぶんほとんどいません。 炊飯器だって、今でも土鍋でお米を炊くことはできるけれど、「炊飯器に頼っている自分はダメだ」とはあまり思わない。 一方で、メンタル系の薬を毎日飲むことや、ChatGPTを頻繁に...

#049 夏コミ新刊「対話の橋をあきらめない」について|生まれ変わるなら●●になりたい!?|非言語の価値を教えてくれた夫 14.08.2026

第49回は、夏コミ直前&お盆ということで、いつものテーマトークをちょっとお休み。 冒頭では夏コミ新刊「対話の橋をあきらめない」の事を話しつつ、 「人間のオタク」コーナーでは昔ネットでよく見かけた「100の質問」のような、ゆるーい質問に答えていく特別回です。 子どもの頃は何をして遊んでいた? どんな家が落ち着く? 何度見ても飽きないドラマは? もし100万円を自分のためだけに使うなら? 特に深いテーマを決めずに答...

#048 映画「ちいかわ」感想|「こうに違いない!」から自由になるには─まずは5秒の探索から|世界一プリティーな狼少年 06.08.2026

第48回は、「『こうに違いない』から自由になるには」というテーマについて考えてみました。 LINEの返信が遅い。 「あ、嫌われたんだ」と思う人もいれば、「忙しいのかな」と思う人もいる。 同じ出来事なのに、人によって受け止め方がこんなにも違うのは、なぜなのか。 今回考えてみたのは、「思い込みが強い・弱い」という話ではなく、「探索を終えるタイミング」の違いについてです。 人はなぜ、早く結論を出したくなるのか。 そ...

#047 岩浪れんじ先生 バルバロ!4巻感想|皆が力を発揮できる環境を作るには|夫にチョロすぎる嫁 30.07.2026

第47回は、 「人がのびのび力を発揮できる集団」について考えてみました。 きっかけは、ある若いアイドルグループのリーダーが語っていた言葉。 メンバーが安心して過ごせることが、結果として一番よいパフォーマンスにつながる。 自分が最年少・中堅・ベテランとして経験してきたことを、今の環境づくりに生かしたい。 その話を聞いて思い出したのが、以前参加した、家庭のDVと職場のハラスメントについて考えるカンファレンスで...

#046 なぜ「子ども」のことは許せても「大人」のことは許せないのか|夫が発する謎の怪電波 23.07.2026

第46回は、 「なぜ人は、子どもには寛容なのに、大人には厳しくなりやすいのか。」 そんな問いについて考えてみました。 「大人なんだから」 「その歳なんだから」 日常の中で当たり前のように使われる言葉ですが、 そこには私たち自身も気づいていない「期待」が隠れているのかもしれません。 大人は本当に完成した存在なのでしょうか。 それとも、私たちがそう思い込んでいるだけなのでしょうか。 責任を問うことと、人を完成品...

#045 バラバラな世界で諦め悪く生きる|朱喜哲さん・永井玲衣さんトークイベント|夫が七夕に祈る願い 16.07.2026

第45回は、 朱喜哲さん、永井玲衣さんという哲学者お二人によるトークイベントに参加したことをきっかけに、 「人や会話の可能性を、どこまで信じられるか」について考えてみた回です。 人と人なんて、どうせ 話したって意味がない。 そう感じたくなる瞬間は、誰にでもあるかもしれません。 それでも私は、 「人間同士って、そんなに簡単に諦めていい存在なんだろうか」 という問いを、何度でも持ち直したいと思っています。 児童...

#044 「自分の価値観」って、本当に自分で「選んだ」もの?|思い通りにならない夫への感謝 11.07.2026

第44回は、 「自分の価値観って、本当に自分で選んだものなのか?」 というテーマについて考えてみた回です。 私たちは普段、 「これは自分の考えだ」と思いながら生きています。 でも、その価値観は、 いつ、どんなきっかけで身についたのでしょうか。 経験を通して意識的に選んだもの。 昔から何となく持っていたもの。 そして、気づかないうちに「当たり前」として取り入れていたもの。 今回は、自分自身の体験を振り返りながら...

#043 得した気分になっているけど実は多くを失っている!?|私をダメだと言う夫が大好き!? 05.07.2026

第43回は、 「人を『分かった』と思うこと」について考えてみた回です。 「あの人はこういう人」 「もうあの人の事は十分分かった」 そう判断することで、 私たちは時間や心のエネルギーを守れることもあります。 一方で、 その判断によって、 本当は出会えたかもしれない相手の一面や、 自分自身の可能性まで閉じてしまうことはないのでしょうか。 今回は、 自分自身の失敗や反省も振り返りながら、 「見切ること」と 「未来の可...

#042 なぜ人は自分の「正しさ」を他人に配りたくなるのか|不味い物だけくれる夫が大好き!? 26.06.2026

第42回は 「なぜ人は、自分の正しさを他人に配りたくなるのか」 というテーマについて考えてみた回です。 誰かの役に立ちたい。 困っている人を助けたい。 そんな善意から始まるはずの行動が、 気づけば相手を追い詰めたり 「押し付け」になってしまうことがあります。 今回は、自分自身の過去の経験や、 加害者変容について学んだことをきっかけに、 「正しさを伝えたい」という気持ちの奥で、 人は何を求めているのか。 そして、...

#041 「年収が高い人と結婚したい」の言葉の奥にあるもの|自分が幸福であるために絶対に必要なお金|毎日シビれさせてくれる夫 18.06.2026

第41回は、 「年収が高い人と結婚したい」という言葉を入り口に、 お金と幸福の関係について考えてみた回です。 婚活では「年収」はよく話題になりますが、 同じ条件を求めているように見えても、 その背景にある願いや不安は人それぞれ違うのかもしれません。 「本当に欲しいものは何なのか」 「自分にとって幸福とは何なのか」 そんな視点から、 条件を分解しながら考えていきます。 後半の夫話では、 夫との日常のやり取りから...

#040 会話に疲れる本当の理由とは?|相手を尊重するってどういうこと?|猫に嫌がられる夫に嫌がられる私 11.06.2026

第40回は、 「会話で感じる疲れ」の正体を考えていたら、 思いがけず「主体性を尊重すること」についての話になった回です。 誰かが話している途中で要約されたり、 話題が別の人の話へ移ってしまったり。 そんな何気ない会話の中で感じる違和感を整理していくうちに、 私自身が本当に大切にしたいものが少し見えてきました。 会話だけではなく、 仕事でも、 遊びでも、 何かを作っている時でも それをやっている人が「誰にも邪魔...

#039 人から良き物を受け取るだけでなく、どう世の中に還元していくか|シャツをダメにしても仲の良い夫婦 03.06.2026

第39回は、 「受け取ったエネルギーをどう回していくか?」をテーマに、 エンターテインメントや日常のアクシデントから見える「人間関係の現れ方」について考えてみた回です。 ライブや演劇といった素晴らしい表現に触れたとき、 私たちはその技術や物語に感動するだけでなく、 ふとした「アクシデント」の瞬間に心を掴まれることがあります。 ・ミスが起きたとき、周りがどう振る舞うか ・想定外の事態にこそ滲み出る、本当の関...

#038 読書会に参加する価値とは何か|「違っても共存できる」を体験する意味|夫としたいことは特にありません 28.05.2026

第38回は、 「なぜ読書会に参加するのか?」をテーマに、 本を通じた人との関わり方について考えてみた回です。 読書会というと、 「本好きな人の集まり」 「感想を発表する場」 というイメージを持つ人も多いかもしれません。 ただ実際には、 本の感想そのもの以上に、 ・人によって見ている場所が違うこと ・同じ本でも受け取り方が全然違うこと ・違っていても安心して存在できること に価値を感じている人もいるのではないか。...

#037 なぜ人はすぐに言語化したくなるのか|感情は気体で言葉は固体|夫への感謝と先輩からの励み 20.05.2026

第37回は、 「早すぎる言語化」をテーマに、 感情と言葉の距離感について考えてみた回です。 感情を言葉にすることには、 整理や共有、自分自身への理解につながる大きな価値があります。 一方で、 本当はまだ揺れていた感情を、 「理解できたもの」として早く固定してしまうこともあるのではないか。 「まだわからない状態」を抱える時間や、 言葉が感情に「仮の形」を与えることの意味について、 たとえ話も交えながら話していま...

#036 苦手なのは「占い」ではなく●●|結婚相談所業界に来て感じた衝撃|夫と毎日贅沢しています💕 13.05.2026

第36回は、「占いに対する引っかかり」を入り口に、 人が何かに違和感や抵抗を覚えるとき、そこでは何が起きているのかを分解していく回です。 占いそのものというよりも、占いをフックに ・自分がどう扱われるか ・どう関わられるか によって感じ方が変わるのではないか。 そんな視点から、「押し付け」「断定」「主体性」といったテーマにも触れながら、 違和感の正体を少しずつ言葉にしていきます。 後半の夫話では、 日常の中...

#035 文フリ東京 サークル参加側体験談|You,本出しちゃいなYO★★★|夫と映画&ランチに行ったら…? 07.05.2026

第35回は、GWに参加した文学フリマの話をきっかけに、 「やりたいと思っていることに、いつ動くか」についてゆるく・熱く!?考えてみた回です。 準備が整ってから、もっと上手くなってから—— そう思っているうちに、機会そのものを逃してしまうこともあるのではないか。 うまくいくかどうかよりも先にある、 「出してみる」「やってみる」という経験の価値について触れています。 少しでも気になっていることがある人にとって、 「...

#034 「いつも同じ」は楽なようで結局苦しい?|文学フリマ新刊出ます!!|ついに●●●が手に入りました 30.04.2026

第34回は、「いつもと違うものに、ちょっとだけ触れてみる」というテーマ。 安心できる日常を追い求めていると、 気づかないうちに視点が固定されていくことがあります。 大きく変わる必要はなくても、 ほんの少しのズレや違和感に日常的に触れることで 見え方が変わることや生きやすくなることもあるのではないか。 ラジオや本、そして「表現の場」に触れることを通して、 日常に小さな変化を取り入れる意味について考えていきま...

#033 感情は「抑える」と悪化する?なら他にはどんな選択肢が???|夫さん、好きバレしてますよ 22.04.2026

第33回は、「抑えてしまった負の感情をどう扱うか」というテーマ。 負の感情が湧いた時、その場では何も言わなかったとしてもあとまでモヤモヤが残ったり、 思いがけない形で出てきてしまうことはないでしょうか。 感情は消えるものではなく、残り方や扱い方が変わるものかもしれない。 そんな前提から、怒りやモヤモヤとの向き合い方を少しずつ分解していきます。 「抑える」以外にも選択肢があるとしたら? そんな視点を持ち帰れ...

#032 「違い」を「問題」ではなく「関係を深めるもの」にするには?|飲み物をぶちまけたら夫婦円満!? 15.04.2026

第32回は、「違いは問題なのか?」という問いを入り口に、 人間関係の中で生まれるズレや不快感が、 どのように「問題」として認識されていくのかを考えていく回です。 違いそのものではなく、 それをどう受け取り、どう扱うかによって 関係性は大きく変わるのではないか。 距離の取り方、意味づけの変え方、 そして「もう一度話す」という選択。 日常の人間関係を少し違う角度から見直していきます。 後半の夫話では、 コーヒーフ...

Hallgasd a(z) 村瀬あゆみの人間のオタク podcastot a Replaióban

Rádió és podcastok egy alkalmazásban - ingyen és regisztráció nélkül. Telepítsd még ma, és ne maradj le a premierről

Letöltés a Google Play-ről

A Replaio nem podcastkiadó; a műsorok nevei, borítóképei és hanganyagai a szerzőiket illetik, és nyilvános RSS-csatornákon keresztül terjednek.