fr

石田憲一

REAM アクションと立回り

アクションと立回りについてのお話をします。

N'hésitez pas à visiter le site du podcast et à soutenir son créateur : podcasters.spotify.com

Auteur

石田憲一

Catégorie

Education

Site du podcast

podcasters.spotify.com

Dernier épisode

16 oct. 2026

Où écouter ?

Les podcasts dans l'appli Replaio Radio Bientôt disponible

Les podcasts arrivent très bientôt dans l'appli. Installe-la dès maintenant et découvre en avant-première une toute nouvelle façon de vivre les podcasts

Télécharger sur Google Play Installe-la gratuitement Android près de 10 M de téléchargements · note de 4,8 iOS bientôt

Épisodes

アクションとアクシアルスピン01:P&A 28.11.2025

P&A この二つはバレエに存在する ピボットスピン:Pivot Spin エアリアルスピン:Aerial Spin  そんな話をしています。 #アクション #殺陣・アクション教室

アクションとアクシアルスピン04:U&P 27.11.2025

U&P この二つはバレエではほとんど使われない アッパーツイスト:  Upper Twist ペルビックスピン: Pelvic Spin センターとサイドがある そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとアクシアルスピン03:アクシアルスピン 26.11.2025

アクシアル・スピン 垂直軸周りの全回旋運動= Axial Spin アッパーツイスト ペルビックスピン ピボットスピン エアリアルスピン そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとアクシアルスピン02:比較論 25.11.2025

比較論 ダンスデコールになくて、アブスターにあるもの =それはローテーション系の一部の動き そこでローテーション系を細分化して考える ダンスデコールの場合、ターンアウトとプリエ=ファースト・ポジション・スクワット そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとアクシアルスピン01:アブスター 24.11.2025

アブスター =モーション・ファクター ダンスデコールとの比較から、その特徴を探る。 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとメソッド05:アームスイング 21.11.2025

アームスイング

アクションとメソッド04:ローテーション 20.11.2025

ローテーションについて

アクションとメソッド03:ステップ 19.11.2025

ステップ

アクションとモビリティアーツ05:融合形態 15.11.2025

融合形態 フローイングアーツと、モビリティアーツの融合形態 それが完成形としてのストリームアーツ そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとモビリティアーツ04:剣と打撃 14.11.2025

剣と打撃 フローイングアーツの意外なる弱点 打撃の完成化は、実在技術に学ぶ必要はあった。 フローアーツは実在する=道具を使って「流れる」芸術 フローイングアーツは新規提案=オリジナル そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとモビリティアーツ03:打撃攻防 13.11.2025

打撃攻防 ベースは空手 なぜ空手の技術が立回りに適合したのか 日本アクションの文化的背景の好影響 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとモビリティアーツ02:身体能力対応 12.11.2025

身体能力対応 始まりは身体能力 セルフスタントが身体能力の高さを要求した =同様に身体能力の高さがセルフスタントを可能にした アクション映画における見世物化第一弾 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとモビリティアーツ01:アクション二系統 11.11.2025

アクション二系統 独自概念展開 フローイングアーツ モビリティアーツ そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとコンプレッシング05:T-Void 07.11.2025

T-Void interval, space, pause,negative space、これらを包括するアクション独自概念として、あえて「間」に相当する英語概念を「テンショナル・ボイド:Tensional Void」と設定した。T-Voidはその略。(緊張感のある空白) Tensional Void=静的な緊張関係、タイミング、リズム/テンポの変化を促す空白、余白の美学 ゆえに間を省略することは、アクション表現の放棄に他ならない。 間は例え短縮することがあっても、そこには意...

アクションとコンプレッシング04:間とは何か 06.11.2025

間とは何か 間の英語化  interval(時間的・空間的な間隔)  space(空間的な「間」)  pause(時間的な「間」、特に演劇や音楽での休止)  negative space(視覚芸術での「余白」の間) これらは部分的な訳でしかなく、「間」の本質(存在と非存在の緊張関係、タイミング、余白の美学)を完全に捉える単語は英語に存在しない。 逆に考えれば、少なく見積もっても上記四つの性質が含まれていることになる。それだけでも本来の「間...

アクションとコンプレッシング03:コンプレッシング 05.11.2025

コンプレッシング =間を詰めて圧縮すること Compress the Tensional Void 略称=コンプレッシング:Compressing over compressing:間を圧縮し過ぎること 間違った凄み表現 そこしか凄みを表現する場を知らない そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとコンプレッシング02:限速同期 04.11.2025

限速同期 「限界速度追求型同期は攻防同時生起に限りなく近づく」 限界速度追求型同期(略称:限速同期)とは、格闘表現における高速化の追求を最優先した二者間(または一対多数間)の振り付け動作の同期のこと。 攻防同時生起とは、格闘表現における攻防動作の同期のタイミングが動作の高速化の限界を超えて、より時間短縮を追求した結果、二者間の攻防動作の生起がほぼ同時に起きることを指す。 そんな話をしています。 #アクシ...

アクションとコンプレッシング01:表現か演武か 03.11.2025

表現か演武か 何も表現し得ていないから =殺陣とか称しながらも単なる演武状態であるため、表現になっていない。 剣術というよりは、剣道化したチャンバラだが、ただでさえ嘘が多いチャンバラなのに、それ自体がウソっぽい。 彼らに欠けているもの=アクションそのものを表現するという意識。 特にチャンバラの場合、隙のない雰囲気を醸し出すことが重要である。 これをハイパー・アトモスフィアという。 そんな話をしています。...

アクションとCQM問題04:スティル 31.10.2025

スティル 連続動作の過剰な高速化がもたらす弊害には順番がある。 スティルはその第3段階である。 スティル・ムーブメント:stil movement 板付き化する=足が止まった状態で攻防するようになる。 最大の理由は、重心移動がなくなる=省略されてくるから。 同様に捌く動きが省略されてくる=最初から捌くという概念がない。 =解釈と技術の不在。 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回...

アクションとCQM問題03:シームレス 30.10.2025

シームレス 間がなくなる シームレス・ムーブメント:Seamless movement 間がなくなる最大の問題は二つ 1)リズムが同じになる=緩急、メリハリがなくなる 2)慌ただしいだけの動きになる そんな話をしています。

アクションとCQM問題02:ショートストローク 29.10.2025

ショートストローク ショートストローク・ムーブメント:short strork movement 実力以上の高速化は、動作が小さくなる →小手先の動きになってくる →体幹部が動かなくなってくる 要するに動きを省略することで、単位動作当たりの時間を短くすることにより、全体にかかる所要時間が短縮され、結果的に高速化しているように感じられている(やる側にとって)。 したがって動作の速度そのものが速いとは限らない。 実戦で相手を倒すわ...

アクションとCQM問題01:CQM 28.10.2025

CQM 素早い連続動作の問題点 連続する素早い動作:Continuous quick movements:CQM CQM問題とは、CQMを闇雲に追求することにより弊害が多発するということ。 大前提:なぜ素早い連続動作が可能になるか? =同じ振付けを何度も繰り返し練習するから。 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションは AbstrAction05:解釈 24.10.2025

解釈 Interpretation: 動作や振り付けの意味を理解し、分析する行為。 Rendition: その解釈をもとに、または独自のスタイルで実演・表現すること。 振り付けの変換は、ストリームライン、フローラインを変えない範囲で自由に行えるが、そこでどのように振る舞うかは解釈によって決定される。 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションは AbstrAction04:チューニング 23.10.2025

チューニング 抽象化された運動表現=アブストラクションから、要求される具体性に抽象度を下げることをチューニングという。 この時、要求される具象度と範囲や基本的パターンはある程度定まっているため、目安となる具象度のレベルは、いくつかに分類することができる。 これをチューニング・スケールという。 そんな話をしています。

アクションは AbstrAction03:リアリティ 22.10.2025

リアリティ リアリティとは、リアルに見える表現であって、本物を持ってくるということではない。 なおかつ時代ごとのトレンドによって異なる。 アクション表現における、身体運動としてのリアリティ・スケールを駆使する必要がある。これがリアリティ表現の最適化の基本。 基本は間合いと間。 そして接触時運動量転移 具体的描写は作品カラーによって異なる。 そんな話をしています。

Écoute le podcast REAM アクションと立回り sur Replaio

La radio et les podcasts dans une seule appli - gratuite, sans inscription. Installe-la dès aujourd'hui et ne rate pas le lancement

Télécharger sur Google Play

Replaio n'est pas éditeur de podcasts ; les noms des émissions, les visuels et l'audio appartiennent à leurs auteurs et sont diffusés via des flux RSS publics