KYOSUKE/TAISUKE
東名抗速道路
ここは、東京-名古屋間を結ぶ抗速道路。効率性やスピードが過剰に求められがちな世の中に違和感を覚えた若者2人が、徒然なるままに喋ります。サービスエリアのように、ちょっと立ち止まってみるきっかけの場となれたら。●Instagramhttps://www.instagram.com/tomei_kosoku_doro
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KYOSUKE/TAISUKE
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Dernier épisode
23 oct. 2026
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Épisodes
第180車線「天下の無印良品」 23.10.2026 22:24
無印良品って、ブランド名がまず素晴らしいよなといつも思う。文字通りロゴもない”無印”なのに、それがある種のブランドであり”目印”になっているという強さ。
第179車線「髪型と美容」 16.10.2026 28:32
正解がないからこそ、ちょっと遊んでみたり自分なりのルーティンを作ってみたり探究しがいのある領域なのかもしれない。
第178車線「スポーツの秋」 10.10.2026 22:29
立山登山。名古屋のアジア競技大会、中日は工藤監督就任。9月の雨もようやく晴れて、スポーツの秋晴れが到来してます。
第177車線「結婚式、涙、豪雨」 10.09.2026 23:12
前にゲストで登場したそーくんの涙溢れる結婚式と、愛知を襲った線状降水帯の近況報告。 すっかり立派になったなあとしみじみする素敵な1日と、 うっかりもできない命の危険を感じる散々な1日と。
第176車線「お昼はお弁当で」 26.08.2026 19:40
職場のランチ問題は色々とあるが、そもそも並んで1500円もするようなランチを食べるくらいなら、家で自分の好きなものを仕込んでお弁当を持って行ったほうが色々とヘルシーなのかもしれない、そんなお弁当のススメ。
第175車線「好き」 01.08.2026 18:42
いい”大人”になってしまって、「好き」をまっとうに語る機会は減っているけれど、「好き」は忘れているだけでそこら中にあるはずだ。好きで忙しくしたい。
第174車線「アルプス登山した」 21.07.2026 24:03
休みをとって北アルプス登山へ。下山して体調不良気味の二人が、山の苦しさとその先にある素晴らしさを語る回。
第173車線「もてなす」 09.07.2026 23:15
誰かにご飯を作ってもてなすという、原始的なようでいて意外と難しい、そしてやってみるととても気分がいい(らしい)行為についての経験談。そういえばご馳走という言葉も「客をもてなすために食材を求めて走り回る」が語源のようで、真のごちそうを味わうにはおもてなしが不可欠ということだ。
第172車線「日常という薬」 27.06.2026 37:37
時々、思いもかけないことが起こる。日常がぶっ壊れる。悲しみに暮れ、絶望の淵に立たされる。そんな非常事態であっても、寝て起きて、仕事して、飯を食って、人と会う。日常は常にあり、それが常備薬としてちょっとずつ効いていく。そうして人生の波を乗りこなしていくことこそが生きるを全うするということだ。
第171車線「W杯をみよう」 19.06.2026 19:05
野球派であっても、今だけは、W杯をみよう。乗っかるときはとことん乗っかるのがおもしろい。知れば知るほど、サッカーは奥深くておもしろい。
第170車線「一人暮らし」 10.06.2026 18:41
引っ越ししたての一人暮らしについて、フレッシュなインタビューを敢行。そして生活は続く。
第169車線「環世界」 13.05.2026 19:58
今自分がどの環世界(=主観的な世界)にいるのか、そしてよそにはどんな環世界が待っているのか。歩いて、話して、飛び込んでみることで、ばらばらの環世界自体がどんどんつながって拡がっていき、翻って自分のいる世界が客観的に見えてきたりするのだろう。
第168車線「銀河の一票と身近な政治」 08.05.2026 21:20
身近な政治、とかよく言う台詞だけど、そんな形容詞が必要なくらいには政治は日常から遠い存在にある。政治を手のひらに取り戻す術として、今期の春ドラマ「銀河の一票」はもしかしたら良いきっかけになるかもしれない。
第167車線「噛みつきたい」 23.04.2026 20:44
テーマが見当たらず、Geminiにこのポットキャストを辛口にダメ出ししてもらったら、結果的にテーマが見当たらない理由が見えてきた。
第166車線「生成AIよもやま話」 09.04.2026 27:53
目覚ましい進化を遂げる生成AIとの日常や、今後の未来の心配をするいかにも人間らしい雑談回。
第165車線「大志を抱け」 02.04.2026 16:34
マンネリの話がもはやマンネリ化しているが、マンネリ対策の答えが出たようなので一安心。
第164車線「野球の面白さ」 24.03.2026 22:07
球春到来。野球が盛り上がるこの季節に、なぜこんなにも野球が人を魅了するのかを冷静に考えてみた。間合いや攻守交代、失敗への寛容さなど独特のルールが、他のスポーツにはない独特な面白さにつながっているのだろう。
第163車線「北海道」 07.03.2026 28:08
旅の目的のひとつはその土地に根差した食だとすれば、北海道に勝る都市はなかろう。本州にいる人間たちを魅惑し誘い続ける北海道プチ特集。今後別都市についても話したいところ。
第162車線「繊細さとタフネス」 25.02.2026 30:20
令和のキャンセル界隈においてタフネスさは忌み嫌われるけれど、慎重になって周りを気にしすぎて凹んでいるくらいなら、いっそ大胆に周りが気にならないところまで突っ走るのもあるだろう。どうしたら繊細な配慮を忘れずタフになれるのか。
第161車線「今こそ冬季五輪」 18.02.2026 23:05
絶賛開催中の冬季オリンピックをどう楽しんだら良いか。たとえスポーツに馴染みがなくても、選手ひとりひとりのストーリーを知れば誰もが応援や感動の対象となる。
第160車線「大人の骨折と胃腸風邪」 10.02.2026 19:53
30過ぎて、骨折したり胃腸風邪にかかったりするどうしようもなさと、それをどう受け止めていくかということを話す、病院の待合室的な回。怪我や病気も抗速のサインかもしれない。
第159車線「カメラを向けられる時」 07.02.2026 18:59
カメラを向けられた時、人はどうしたってよく振る舞おうとして、緊張してしまう。その緊張感と、そしてカメラを向ける側のメディアの過酷さを少しだけ覗き見る。
第158車線「マンネリズムを超えるには」 07.02.2026 22:18
慣れてきて、”こなし”始めたとき、マンネリはやってくる。慣れて、上手くできるようになってきたとき、それでも新鮮さと探究心にハングリーでいられたら、マンネリごと食べ尽くすことができよう。
第157車線「がんばらないをがんばる」 07.01.2026 29:21
気合いの入りがちな2026年早々に、ちょっと力を抜いた引き算の抱負のススメ。今年もゆるっと抗いたい。
第156車線「年末年始ってなにする?」 24.12.2025 20:22
2025年が驚愕の早さで終わろうとしている中、そろそろ新年に向けた心構えを作るために一旦、何はともあれ年末年始について考えてみました。 今年もこの番組の変なドライブに付き合って聴いて下さった皆様、ありがとうございましたです!
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