kotaro zamma
残間光太郎の"闘うものの歌が聞こえるか"
イノベーションで世界をよりよく変えていこう、という闘う人々を応援するチャネルです。スタートアップや大企業、音楽家やアーティストなど、様々なイノベーターのビジョン、考え方、パッションを是非是非、全身で感じてください!
No dejes de visitar la web del podcast y apoyar a su creador: podcasters.spotify.com
Autor
kotaro zamma
Categoría
Web del podcast
Último episodio
10 de jul. de 2026
¿Dónde escuchar?
Podcasts en la app Replaio Radio Muy prontoLos podcasts llegarán muy pronto a la app. Instálala ahora y sé el primero en descubrir una forma totalmente nueva de vivir los podcasts
Episodios
子供の心ノベーション(1089回) 04.04.2024 28:27
船津徹さんの、"世界標準の子育て"の考え方に勉強させて頂きました 曰く ''では、「世界標準の子育て」の根幹となる3つの条件、「自信」「考える力」「コミュニケーション力」についてお伝えします" ここから私は、この項目は子育てだけではなく、新しい価値を創るイノベーターにも大切な能力だなと思いました 1、自信 信じてくれるから信じられる 2、考える力 問う力 3、コミュニケーション力 聞く力と好...
共に泣けるノベーション(1088回) 03.04.2024 16:36
全国1200店舗以上に上るベーカリーの開業を支援するダイユー社長の星野理恵さんの言葉に震えました "本当にパンが好きなだけで、集まった人たちが開店の準備をしていくので、すごくイレギュラーなことばっかり起きるんですね。 で、突然泣き出してしまう子がいたり、不安との戦いなので、自分が一生懸命励ましながらオープンに向かって でオープンした日にオーナーさんと一緒に泣くっていうのが、私はすごく喜びに感じてたの...
仲間がいるから大義ノベーション(1087回) 02.04.2024 15:39
稲盛和夫さんが、京セラ創業3年目にして、経営理念を創られたのは、数名の社員からの団体交渉がきっかけだったとのことに、感銘を受けました "私の才能と努力と技術で持って、京セラを作っていったわけですから、ともすると、天狗になって自分のために経営していたかもしれません。 けれども、そういう従業員に出会ったために、「全従業員の物心、両面の幸福を追求すると、同時に、人類、社会の進歩発展に貢献する」と言う経...
ぶつかり稽古ノベーション(1086回) 01.04.2024 22:57
海軍史研究家・大和ミュージアム館長 戸髙一成 さんからの "戦争のない未来は築けるか?"への答えにとても考えさせられました 曰く “主観教育”である美術教育というのは、100人の人間が同じモデルを描いたとすると、100の答えが出るんです。絵は100ないといけない。同じ絵を描いた人がいたらすぐ捕まって「君、まねしただろう」と言って叱られるわけです。 つまり主観教育というのは、すべての人間はそれぞれの考えを持っ...
不適切ノベーション(1085回) 31.03.2024 18:26
宮藤官九郎さん脚本で阿部サダヲさん主演の、ドラマ"不適切にもほどがある"が、終わって、ロスを起こすくらい大好きだった私ですが、そのメッセージにとても考えさせられました 宮藤官九郎さんがWEBのインタビューで曰く "市川森一先生がご存命だったら、こんなタイトルを付けたんじゃないでしょうか。 『正しいのはお前だけじゃない』 自分と違う価値観を認めてこその多様性。" ここから私は思いました 1、相...
人間をちゃんと失わないノベーション(1084回) 30.03.2024 22:41
認知症の人たちと共に生きることを目指す"社会福祉法人悠和会「銀河の里」"の理事長の宮澤健さんにイノベータースピリッツを感じました 曰く "認知症を扱っているとは思ってなくて、認知症の人たちが700万人も出てくることは、基本的には何か意味があって、 人間をちゃんと失うなよ、みたいな、人間としてちゃんと生きれるんだよっていうことを、伝えてくれてる存在に思えるんで" 私は思いました 1、違和感に...
地球に遺されるノベーション(1083回) 29.03.2024 23:15
Netflixの度肝を抜かれるSFドラマ"三体"の制作指揮の皆様からの言葉に考えさせられました "1人生き残れば皆助かる、の一節は 作品全体をを通して重要な哲学だ この言葉の背後にあるのは 自分は大きな世界の一部であるという考え 自分は1人ではないし 自分に共感する誰かが生き残れるなら それは自分たち全員の勝利になるということ" ここから私は思いました 1、後世へ遺す最大の遺物 個人→生き様 2、誰かに遺...
あと一ミリノベーション(1082回) 28.03.2024 15:26
作詞家でプロデューサーの秋元康の言葉に震えました "夢ってのは、全力でね、背伸びして、両手を伸ばした、一ミリ先にあるんだよね そこに気づくかどうか 触れてないから夢は遠いところにあるような気がするじゃない だけど本当は一ミリ先で、こっからみたら、後もうちょっと頑張れば良いのにってのは みんな夢の方からは降りないから、自分が必ず手を下ろすからね、もったいないなと思うんだよね" 私は思いました 1、諦...
自己決定ノベーション(1082回) 27.03.2024 26:18
幸福感に影響を与える因子に考えさせられました "神戸大学の西村と同志社大学の八木が、全国の20歳以上70歳未満の男女2万人を対象に行った調査によると、幸福感に与える影響力は、 健康 → 人間関係 → 自己決定 → 所得 → 学歴 の順だったそうです。 健康や人間関係には及びませんが、自己決定は所得や学歴以上に、人間の幸福感を左右するのです" ここから私は思いました 1、富(成功)よりも自己決定 3、決めら...
自分事ノベーション(1081回) 26.03.2024 21:31
警備服、旗の振り方、移動車からオフィスまで、警備業務にお洒落を取り入れることによって、雇用と業績を伸ばしている 警備会社社長、田崎相(すがた)さんにイノベーションの真髄を見ました 曰く 『身にまとったユニフォームが嫌でした。自分が見られたくないと思って仕事してたんですよね』 『趣味でクラシックカーとか古着とかインテリアコーディネートとかありますけど、そういうのに触れてきた中で、そこから得られるものを仕...
強みを大義化するノベーション(1080回) 25.03.2024 24:22
「アジア太平洋急成長企業ランキング2022」 で149位に入選したピンチヒッタージャパン吉岡拓哉社長の事業買取モデルに、イノベーションの極意を感じました 3つのイノベーティブポイントを私なりに考えてみました 1、現場の真の課題に寄り添う 町のスポーツ店からのグラブ在庫買取ビジネス 2、強みの抽象化(大義化) "もったいないを笑顔に変える、価値に変える" 3、異業種への横展開 在庫買取モデルから事業承継問題ソ...
激しい生ノベーション(1079回) 24.03.2024 15:22
フランスの小説家・哲学者のトリスタン・ガルシアさんの言葉に震えました "激しい生を得るための3つの極意" "変異、加速、初体験信仰" ここから私は、激しい生を得るための極意とイノベーションの関係について思いました 1、変異 →進化論的思考 2、加速 →Fast Fail 3、初体験信仰 →セレンディピティ 変異は、進化論的思考における、変異=イノベーション、適応=オペレーションの両輪の一つのことだなと思いま...
辞めたくなった時ノベーション(1078回) 22.03.2024 15:31
指揮者を辞めたいと言った広上淳一さんに言ったバーンスタインの言葉に痺れました "音楽は好きか? だったらお前の足のサイズで歩き続けろ いつか音楽の方がお前に微笑むようになる ただし、オレはたぶんお前の歳にはお前の1000倍は勉強した" ここから私は思いました 1、パッションの確認 2、諦めないこと 3、コンフォートゾーン バーンスタインさんは、アメリカのウエストサイドストーリの作曲家、ニューヨークフィルの...
日々果実ノベーション(1077回) 21.03.2024 15:04
大ピンチ図鑑など、ベストセラー絵本作家の大好きな鈴木のりたけさんの、人生哲学にとてもグッと来ました。 曰く "頑張った果実というか、生きてることに対するご褒美が、どこかにあって、そこに向かっていくと言うよりは もう日々果実みたいな感じにした方が、絶対幸せじゃないですか。 毎日の行動の中にも、面白いと思える時間とか、心底笑える、そういう時間が連なってることがなんか1番" ここから私は思いました 1、...
仲間がパッションに火をつけるノベーション(1076回) 20.03.2024 12:39
箱根駅伝総合優勝6回の青学原晋監督の言葉に震えました "追っかけるエネルギーのパワーの源はどこにあるかと言ったら 日頃の寮生活での仲間意識、日頃のトレーニングでの切磋琢磨する心の絆、それがあるからこそ、前と離れてても、追っかけようという意識が生まれるんです" ここから私は思いました 1、仲間がパッションに火をつける 2、利他パッションの爆発 3、コンフォートゾーンを抜ける力になる チーム競技でありな...
自分だけじゃないノベーション(1075回) 19.03.2024 15:22
『変身』を読んだからといって、救われるというものじゃない。カフカの文学って、励まされる、心が元気になるようなものではありませんから。でも、『変身』を読むことで、自分の苦しみを外側から見ることができる一助にはなるんです。 自分だけじゃない、ということを知るのは本当に重要です。私自身の経験からいっても、苦しさを外側から見ることができると、自分の中だけで堂々巡りして煮詰まらなくなるんですよね。 ここから私...
ボッカルーポするためノベーション(1074回) 18.03.2024 20:45
西島秀俊さん、芦田愛菜大好きなドラマ「さよならマエストロ」でよく使われていた「ボッカルーポ」に考えさせられました Wikipediaによると In bocca al lupo "「イン・ボッカ・アル・ルポ」(「イン・ボッカ・アル・ルポ」と発音、直訳すると「狼の口の中へ」)は、もともとオペラや演劇で公演前に出演者の幸運を祈るために使われていたイタリア語の慣用句です。" "その使用は、ハンターたちがお互いに危険な状況...
誰もがなれるノベーション(1073回) 17.03.2024 21:00
精神科医の谷本直彦からの「心の仕事」をするのに必要な力に考えさせられました。 曰く "この人を信じてみよう、と思ってもらえる力" "自分1人で人を助けようとしない。様々な人と協力する力" "しかし「心の仕事」をするのに、「心の職業」に就く必要は決してありません" これは、「心の仕事」をするだけにとどまらない、様々な仲間を助けたり、助けられたり、イノベーションをするために仲間を集め...
あえて「場」をまとめないノベーション(1072回) 16.03.2024 11:36
哲学者ローティさんの言葉に考えさせられました。 曰く "場をうまくまとめるためには、「場」をまとめないことです。ローティ哲学の要約" ここから私は対立を解消する方法について思いました。 1、"クラブ"と"バザール" →アウフヘーベンに次ぐ対立を解消する方法 2、最低限のルール ①リスペクト ②今を生きる "クラブ"と"バザール"はローティさんの言葉ですが、クラブ的な価値観...
先駆的覚悟性ノベーション(1071回) 15.03.2024 11:31
本日、無事に誕生日を迎えることができた私に、ハイデガー哲学のお話が突き刺さりました。 "人がよりよく生きるためには、先駆的覚悟性が必要なのです。ハイデガー哲学の要約" "先駆的覚悟性=人生が有限であることを覚悟する必要がある" ここから私は思いました 1、今できること 2、価値を提供すること 3、なにかを遺すこと いま出来ること、または、今じゃなきゃできないことをやりたいなと。まだ頭が動く、...
マスタリーにもプラトーはあるノベーション(1070回) 14.03.2024 16:36
合気道の達人でもある教育者のジョージ・レナードの言葉に、達人の考え方について教えて頂きました 曰く "しかし実践、すなわちマスタリーの道は、過去でも未来でもなくただ現在にのみ存在する。あなたはそれを見、聴き、嗅ぎ、感じることができる。 プラトーを愛するとは、永遠の「今」を愛することであり、必ず訪れる上達のスパートを楽しみ、達成という果実を味わうことであり、さらにその後すぐに訪れる次のプラトーを澄...
充実した今を生きるノベーション(1069回) 13.03.2024 18:03
累計560万部を超えるロングセラー本「道をひらく」から、松下幸之助さんの人生哲学に震えました "一切何の不安もなく、危険もなければ心配もなく、従って苦心する必要もなければ努力する必要もない、そんな境遇にしばしば憧れることがある しかし、果たしてその境遇から、力強い生きがいが生まれるだろうか やはり次々と困難に直面し、右すべきか左すべきかの不安な岐路に立ちつつも、あらゆる力を傾け、命をかけてそれを切り抜け...
夢がなくても心配ないノベーション(1068回) 12.03.2024 25:25
2014年、秋の叙勲にて黄綬褒章を受章されている中国料理人の脇屋友詞さんの言葉に感動しました 曰く "夢がなくても、心配することはない。 何かにがむしゃらに打ち込む間に、見えてくる夢というものは確かにある。 実はそういう夢の方が多いのではないか。 いや、そういう夢こそがほんとうの夢なのではないか。" ここから私は思いました 1、何が面白いかなんて突っ込んでいかないとわからない →セレンディピティ 2、...
生を追求するノベーション(1067回) 11.03.2024 17:29
米国アカデミー賞視覚効果賞、日本アカデミー賞7部門を受賞したゴジラ-1.0に、とてつもないイノベーションに感動しました 山崎貴監督曰く "自分たちでやれることに制約があって、兵器もない民間人が、どうやって戦うかを描くことで、"今"の映画が生まれると思いました" 岸田一晃企画・プロデュース曰く ""命を賭して戦うことを求められてしまった時代"から、"市民が主体的になって生を追...
無形文化財ノベーション(1066回) 10.03.2024 17:35
パリのトップソムリエなどに絶賛されたというスパークリング日本酒「SHIROKIMONO(シロキモノ)」 を生産されている、3度のバイアウトを実施しているシリアルアントレプレナーの希JAPAN白井良代表の言葉に震えました 3つのイノーベータフレームで整理すると 1、パッション "日本人として生まれた以上は、日本の文化や伝統を世界に広めていくべきだと思っています。なかでも日本酒醸造技術は日本特有の発酵文化であり、生物多...
Podcasts similares
Replaio no es editor de podcasts; los nombres de los programas, las portadas y el audio pertenecen a sus autores y se distribuyen a través de canales RSS públicos