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AERAのだべらじお

News JA ↓ 200 episodios

ニュースメディア「AERA」の記事は、どんな人たちが書いているの? 普段はあまり表に出ることのない編集部員たちを引っぱり出し、取材の裏話や気になるニュースなど様々なテーマで“だべり”ます。脱線もぶっちゃけ話も無礼講! リスナーの皆さんからの質問にも全力でお答えしますので、ぜひフォローしてお楽しみください。【AERAのだべらじおYouTube版:https://www.youtube.com/playlist?list=PLyNWE800jSWdcGh-A1o7hGg6hOUMrWVaj】【AERA DIGITAL:https://dot.asahi.com】●毎週金曜、夕方5時配信予定●質問や感想、リクエストはこちらから→https://forms.gle/3PpLokMo4jQbgsgK9

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9 de oct. de 2026

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Episodios

2025年はにゃんこな年! 怒りトーンで「お前かわいいなっ!」(竹中直人風)と愛でたら、猫の反応は…? 15.01.2025

新年1発目のだべらどっと。のテーマは「猫」!? 2025年は“にゃおにゃんこ”の年。AERAが丸ごと1冊猫化した「NyAERA(ニャエラ)」担当の熊澤デスクをゲストに、癒しのにゃんこトークのはずが、ちょいちょい入る物騒な横やり(汗)。とりあえず、にゃーにゃー言っとけば、今年もハッピーに過ごせるはず! 愛猫の猫写真、そして「ねたねこをこねたね」を上回る“猫回文”、絶賛募集中…にゃ♡ 矢崎Dの柄になく静かな年越し/2を見ると猫を思...

酔っ払った“炎上記者”と振り返る2024年の注目記事 大人たちよ、パーカーもロックTも気高く着こなせ! 25.12.2024

今週のだべらどっと。はフォロワー1000人突破記念の「飲み会」回! 若干1名ヘロヘロモードで、今年よく読まれた記事を振り返りました。都知事選で我が子のポスターを貼ったり、「パーカーおじさん」や「大人女性のロックTシャツ」に論争が巻き起こったり、日本はやはり平和です(AERA dot.の強みっておじさんネタだったのか…)。ということで、メリクリよいお年をあけおめことよろっ! 来年もどうぞご贔屓に♡ 社長室の隣で乾杯/パー...

今ドキの曲は紅白歌合戦でキャッチアップ…? 「裏街道を歩んできた」デスクが歌い上げる“お葬式ソング” 18.12.2024

今週のだべらどっと。のテーマは「紅白」。6千人が選ぶ「この人が出たら絶対見る」歌手ランキング1位は? 今年の出場歌手についてダベろうにも「知らないですねえ」の嵐で断念。今の時代、音楽ってCDじゃなくても聴けますよ! リスナーさんに「フランク・シナトラに声が似ている」とベタ褒めされた矢崎Dは、衝撃のリクエスト曲に「俺…終わるの?(震)」 聖子派?明菜派?/だんご3兄弟に脳内支配/3人の大みそかの過ごし方/ゆく...

我が社の新規事業は「マダガスカルへのふりかけ輸出」しかないっ!(錦松梅さん聞いていますかー?) 11.12.2024

今週のだべらどっと。のテーマは「ふりかけ」。今年はふりかけの出荷額が過去最高になる模様です。物価高にあえぐ庶民の味方で、外国人観光客に人気で、食育にも効果的(!)なふりかけですが、人気No.1商品はみんな大好き〇〇! 錦松梅の回し者疑惑がかけられた某デスクは、なんとふりかけが苦手だそう。「口がパサパサだから…?」は禁句です。 女子中学生が持ち歩く「MYのりたま」/ふりかけって下品なの!?/お茶漬けで食いつない...

橋本環奈より浜崎あゆみの博多弁に萌え? テレビ見るのも仕事「ドラマウォッチャー」の“通”な推しドラ 04.12.2024

今週のだべらどっと。のテーマは「朝ドラ」。読者アンケートの結果、好きな朝ドラ1位に輝いた名作は? ドラマウォッチャー・矢崎Dの今期の推しドラは? 「記者たるものどんなドラマでも1話は見ろ!」という教えがあるほど奥深いドラマの世界ですが、超強力な“鹿児島弁の呪い”にかかりあわてふためく福島Dはそれどころではないようで…。 「あまちゃん」見ないと人でなし?/東北弁と鹿児島弁は似ている/「虎に翼」人気で国民審査に...

トールとグランデってどっちがデカいの⁉ “スマホながらメシ”の是非より、スタバの頼み方が知りたいお年頃 27.11.2024

今週のだべらどっと。のテーマは「ながらメシ」。ごはんを食べながらスマホをいじることのアリナシを審議していると、「一人で外食できない」という中年男性のリアルなお悩み相談に突入。「店の前でモジモジしちゃう」切ない理由とは? ちなみに、スマホながらメシはともかく、パンのキャッチボールは完全にアウトです! のびたラーメン嫌いじゃない/「〇〇マシマシ」とか分からない!涙/優先順位はハンバーガー<本/記者クラブ...

スコティッシュフォールドは「病気の猫」、18歳から組める「猫ローン」…猫ブームの裏の悲しすぎる現実【後編】 20.11.2024

今週のだべらどっと。は先週に続き、ペット業界の問題を追い続ける朝日新聞の太田匡彦記者をお招きしました。猫需要が急増する今、年に4回も出産させたりと、犬とはちがった悲劇が起きています。3匹の保護猫と暮らす太田記者は、明け方猫のうんちで目覚めても、「猫のトイレで寝させて頂いている」と話す愛猫家。犬派→猫派になるのは「浮気」じゃありません…!汗 獣医師会が8週齢規制に反対したわけ/1日12時間以上照明をあてて「...

ペット繁殖業者の「無資格で帝王切開」は常識だった…取材歴17年の記者が明かす“業界”の闇【前編】 13.11.2024

今週のだべらどっと。はペット業界の問題を追い続ける朝日新聞の太田匡彦記者をお招きしました。行政に情報開示請求をしたり、子犬子猫のオークションを粘り強く取材したりと、企業の取材拒否の壁をこじ開けてきた太田記者。何年も金網ケージに閉じ込められ、用済みになったら農薬で殺処分…胸がしめつけられるような残酷な事実とは。 誰も取材してこなかったペット業界/河川敷に大量遺棄/死ぬまで放っておく「引き取り屋」/愛護...

「牛乳漬けごはん」をサラサラと!? 給食の思い出話で、牛乳をイッキした少年時代(今は酒)にしんみり 06.11.2024

今週のだべらどっと。のテーマは「給食」。コッペパンに給食袋に「鼻から牛乳~♪」…3人それぞれ、小学生時代の思い出を引っぱり出して懐かしみました。好きな子に給食をよそってもらえてウキウキになったり、嫌いな子の中華丼からうずら卵を抜く「ささやかな抵抗」を試みたり。三つ子の魂百まで、って割と真理です。 わかめごはんに牛乳ってどうなん?/ナイフがないなら手で食べよう/熊本(のガールズバー)で飲める「コメコ」/俺...

「サムライ、サムライ!」と迫りくる巨大ロシア人 登山に旅行に夜の街…命の危機(?)から生還するヒント 30.10.2024

今週のだべらどっと。のテーマは「登山」。登山家の娘の意識低い系山登り話は置いておいて、トークは「油断して死にかけた話」の披露合戦へ。ロンドンのバスで突然の爆発音、歌舞伎町や六本木の“高嶺”を目指すも滑落…。数々の武勇伝を経た教訓は、スリルを味わうなら“装備”は万全に。ちなみに、年をとると記憶もカネも立場もなくなるらしいです(笑) 登山の目的はカップ麺/野毛山は山か丘か/日本最低峰は〇m/幼稚園生が行くス...

「あなたはToDoリストを作る人じゃない」と部下に言われ…話題のMBTI診断をやってみたらケンカ勃発⁉ 23.10.2024

今週のだべらどっと。のテーマは「MBTI診断」。会社の人事に使われたり友達を失ったり(!?)、最近流行りの性格診断を3人がやってみました。意外な一面があぶりだされる結果に盛り上がるも、いつしか「カリスマ性ない」「論理的じゃない」などと“削り合い”が始まり…。「討論者」のはずの〇〇氏は「ばーかばーか!」で応戦です(笑) マラカス振ったお祭り野郎/植物界のカリスマ爆誕☆/動物占いは“コモリグマ”/タワマンのベランダでサ...

退職代行からのカムバック採用ってアリ⁉ 会社を辞めたい50代と会社にしがみつかざるを得ない50代の悲哀 16.10.2024

今週のだべらどっと。のテーマは「退職代行」。在りし日の矢崎Dが鬼ディレクターのいる番組制作会社を辞めた時の衝撃の言い訳(?)とは。定年後は小学校の先生になることを夢見る50代と、野山に帰る以外に道はあるのかとおびえる50代。居場所探しに悩むみなさん、「だべらどっと。」なら誰でもウェルカムですよ!(割とガチ) 金魚も身内/矢崎D、年金もらえない説/会社は辞めたくないが1ヵ月入院したい/ふらっと生きたいな♡/家...

追悼・山藤章二さん ジャガイモなのに似ている…!似顔絵の概念を変えた“天才風刺画家”の素顔 09.10.2024

9月30日、イラストレーターの山藤章二さんが亡くなりました。週刊朝日の名物連載「ブラック・アングル」や「似顔絵塾」を手がけた巨匠の在りし日の姿を、元担当編集者が明かします。積もる話は、週刊朝日休刊の舞台裏へと転がり…。新旧編集部員が集結した伝説の最終号表紙、大谷は「ポンコツ記者」、矢崎Dは「チンピラ」に扮しました(笑) 山藤さん担当の仕事は“ダベり”/学生時代に似顔絵塾に応募してみたら…/実は画家志望だっ...

車の中で原稿カキカキ、酒盛り中でも「帰ってこい」と緊急招集…ここヘンだよ記者のお仕事! 02.10.2024

今週のだべらどっと。のテーマは「記者の仕事場」。それぞれ会社派/自宅派/カフェ派の3人が、自分なりの仕事スタイルや記事の書き方について明かします。徹夜で同僚と麻雀に興じ、朝寝していると鳴り響くポケベル。「おい、一面で抜かれてんぞ」。……なんて、下手な怪談より背筋の凍る昔話も、時効を信じて世に放ちます! 総局長がキッチンでおつまみ作り/記者と警察官が雀卓を囲む“裏の意味”/「その記事オモロいの?」にカルチ...

鼻から氷をこぼし歩くアウシュビッツ、酒も夜も人類も存在しない北極圏…記者たちの“クセ強”旅行記 25.09.2024

今週のだべらどっと。のテーマは「旅行」。北海道/九州/スリランカを訪れた3人の夏休み報告は、気象予報士なのに夜空そっちのけでお酒を堪能したり、飲みすぎて太田胃散にも見捨てられたりと、散々な内容に。本場のアーユルヴェーダのすごさを披露しても、熊本の飲み屋でヨガを教わったエピソードで上書き。結論「だって男の子だもん♡」 「いつ帰ってくるとー?」に瞬殺/フランス女性は「いつ来るノン?」/×森頭 〇盛り頭/体...

部下に「髪切ったね」はアリ? 上司の独り言は拾うべき? 職場の人間関係のモヤモヤを本音で斬る! 18.09.2024

組織の全員と仲良くするよりも、“キーマン”を見つけて味方にすべし!という教えを受け、朝日新聞出版のキーマン(?)にご登場いただきました。人間関係構築術や後輩との接し方について教えを乞うも、忖度を知らない20代の容赦ない本音が炸裂…。ちなみに編集部のキーマン(?)は、面倒見の良さが招いた前日の深酒により、二日酔いモードで参戦です。 記者の仕事は「共有」ではなく「継承」/記者の1年間の幸せは、デスクとの相性で決...

「マルチ2世」の苦難 マルチ商法にハマり命を絶った母、「かたきは取るから」と誓う娘の姿に記者も涙 04.09.2024

今週のだべらどっと。は、「マルチ2世」の記事をテーマにダベりました。親がマルチ商法にハマってしまった“マルチ2世”。家計の破綻や家庭の崩壊など、“宗教2世”と同じような被害に苦しむ人もいます。我が子の声すら届かず、マルチに心酔する「洗脳」の実態とは。MCが3カ月かけて書いた連載記事ということで、たまには「ダベり」ではなく「語り」モードでお届けします。 真っ赤っかの赤字でも、人間関係ぶっ壊れても、マルチをやめ...

正義の味方「貞子」に、誰にも気づかれず線路をひた走る「テケテケ」 記者たちの“怖い話”はなぜか笑える 28.08.2024

今週のだべらどっと。は、「怪談」の記事をテーマにダベりました。高校時代の肝試しを過呼吸でリタイアしたMC、理系だけど「怖いの嫌いだもん♡」な福島D、記者は自分の目で見たものしか信じるなと説く矢崎D。取材のためなら「リング」全シリーズ一気見とかしちゃう、記者のプロフェッショナリズムについて語ります(嘘です)。 リング原作者「貞子ミュージカル」の野望/ホラーのチャラい楽しみ方/地上波から心霊番組が消えて...

「帰省スルー」「帰省ブルー」「夫婦セパレート帰省」 お盆の悩みを横目に、独身の夏休みはワッショイ! 21.08.2024

今週のだべらどっと。は、「帰省スルー&帰省ブルー」の記事をテーマにダベりました。アツアツ夫婦があえてセパレート帰省をする理由とは? 元々“夫婦セパレート”(=単身)の人は、お盆は九州新幹線を山手線のごとく使い倒し、お腹を壊すまで飲んだくれるそうです。矢崎Dの阪神愛が重すぎて誰も受け止めきれなかったので、万が一聞いてみたい方がいたらコメント下さい… 体温高いから夏は近寄るな/←でも冬はWelcome♡/友達に“公民...

色黒か色白か、それが問題だ ドネルケバブ式の“日サロ”で焼いた港区男子が「日傘男子」に思うこと 14.08.2024

今週のだべらどっと。は、「日傘男子」の記事をテーマにダベりました。男性も美容や美白に気をつかう時代。40代&50代デスクは、すっかり市民権を得た日傘男子をどう見ているのか。男性ホルモン分泌のためにあえて焼く人がいれば、妻の日傘で相合傘をする色んな意味でアツアツな人もいて…⁉ 色黒派か色白派か、是非投票ボタンをポチってみてください! 「だべらどっと。」爆誕!/日傘男子って四字熟語なん?/九州男児は日傘NG説...

〇〇〇4年の甲子園は何かが起きる⁉ ドカベンの舞台・神奈川は勝たねばならぬ宿命!(※個人の見解です) 07.08.2024

いよいよ甲子園開幕ということで、AERA編集部の野球大好き☆深澤デスクをお招きした、“甲子園を語る回”パート2です! 心の師匠は桑田真澄、野球に導かれて人生を歩む深澤デスクは、沖縄の球児が強くなった意外な理由を力説。地元・神奈川愛が強すぎる矢崎Dは、関西勢に対抗心むき出し。しまいには、駒大苫小牧の初優勝に号泣した“天の声”が降臨し、謎の三つ巴戦となりました。 銀行の暗証番号は桑田絡み♡/馴れ初めはまさかの「野球...

たこやき、焼肉、あご出汁スープ…マラソン中の「グルメ給食」のため、“へなちょこランナー”も猛暑に負けず爆走! 31.07.2024

新シリーズ「ニュースでダベる」 第3回は、熱中症の記事をフックに「真夏のスポーツ」についてダベりました。毎週末テニスに明け暮れる矢崎D。“夜の帝王”の実績が認められたら、港区のテニスコートに屋根がつく…? マラソン好き福島Dの、前方走者を追い抜かすモチベーションが「給食にありつくため」だと知ったとき、MCの中の“ランナー像”がガラガラと崩れていきました。 中日・涌井投手が熱中症に/ムキムキ水球マン記者も救急...

ガンダムのパチもの「ガンガル」って知ってる? 本家と間違えてプラモ買った人、情報求ム! 24.07.2024

新シリーズ「ニュースでダベる」 第2回は、ガンダムとキングダムの記事をフックに、「懐かしの昭和アニメ」についてダベりました。正義と正義のぶつかり合いを描いたガンダムはじめ、社会派なメッセージや独特の闇を抱える、その魅力に迫ります。なぜギリZ世代のMCが話に参戦できたかって? ズバリ、幼少期をゲゲゲの鬼太郎と共に過ごしたからです!(キリッ) 三国志の読み過ぎで視力が落ちた福島D/MC父の名前は「諸葛亮」由来説...

「生理=タブー」とか言ってる場合じゃない! ユニ・チャーム部長&パパ編集長が語る「小中学生の生理事情」 17.07.2024

祝!AERA dot.ポッドキャスト初の企業コラボ回です。衛生用品大手ユニ・チャームの部長さんと、子育て雑誌『AERA with Kids』編集長に、問題山積みな「小中学生の生理事情」を聞きました。生理に悩む多くの女の子たちが、母にも相談できない悲しい理由とは――。テーブルに最新生理グッズをズラリと並べ、社会課題としての「生理」を考えます。 会社の管理職向け「ソフィ みんなの生理研修」/生理の“我慢リレー”/ナプキンを替える...

甲子園に必携のガイドブック編集者に聞いた「今年の○○王子は?」 その回答に、記者たち背筋ピーン 10.07.2024

夢の舞台への切符を懸け、高校球児たちがしのぎを削る夏。 “甲子園完全戦力データガイド”を長年手がける、AERA編集部の秦記者をお招きしました。全国の朝日新聞記者による出場校の徹底分析がズラリと並ぶ“バイブル”だけあって、生みの苦しみも相当な模様。本命校が早々に敗退、原稿が届かない、届いたけど…なんじゃこりゃ! 胃がキリキリしそうなアクシデントの数々をどう乗り越える!? ポンコツMCは早々にトレード/「左翼席スタ...

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