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SBSラジオ・ゴゴボラケ

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静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。 静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送! これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう! 【配信コンテンツについて】 ◎「3時のドリル」 “深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します! テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。 “文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください! ◎「特別対談ミーツウィーク」 山田門努が番組の枠を超えてSBSラジ...

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29. Okt 2026

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2026.7.30「サッカーW杯 リポート」 30.07.2026

サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会はスペインが決勝で、前回大会覇者のアルゼンチンを延長の末に1-0で破り、2010年以来4大会ぶり2度目の世界一に輝きました。一方、日本は 決勝トーナメント1回戦でブラジルに1-2で逆転負けを喫し、ベスト16に届かず敗退。3大会連続5度目の挑戦となった決勝トーナメントで、またも初勝利を逃しました。 今回、1ヶ月半に渡り、W杯を現地取材した、静岡新聞運動部 小澤佑太...

ゴゴボラケ「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」2026.7.29 OA 29.07.2026

「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」と題して、SBSラジオ「ゴゴボラケ」内で4回にわたり、福祉業界で働く『キラリと光る面白い人たち』にスポットを当て、お仕事のリアルや意外な魅力に迫っていきます! 第2回のゲストは、駿東郡長泉町にある、社会福祉法人蒼樹会 特別養護老人ホームさつき園・さつき園デイサービスセンター副主任(人材開発担当)の、緒方亮仁さんが登場。

2026.7.29『ガス人間』について 29.07.2026

1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間第一号」(本多猪四郎監督)を原作にしたNetflixのドラマシリーズ「ガス人間」が話題を呼んでいる。7月2日に配信が開始され、日本国内のシリーズ部門週間トップ10で2週連続1位を獲得。2周目には週間グローバルトップ10(非英語シリーズ部門)でも4位に入った。今回は、静岡ともゆかりの深い「ガス人間」の見どころを静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説します。

2026.7.27「第108回全国高校野球選手権静岡大会 聖隷クリストファーが連覇を達成」 29.07.2026

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 第108回全国高校野球選手権静岡大会は27日、しずてつスタジアム草薙で決勝を行い、聖隷クリストファーが4-2で常葉大菊川を破り、連覇を果たしました。

2026.7.28「進む海水浴離れ」 28.07.2026

静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 夏の代表的レジャーである海水浴を楽しむ人が減っている。ピークから40年で9割近く減少した。背景には猛暑やレジャーの多様化などがあるとみられる。海水浴場も利用減や砂浜の消失などから約30年で3割減った。海水浴はこれからどこに向かうのか。

2026.7.23「熱中症に注意を」 23.07.2026

※23日付静岡新聞1面「熱中症搬送18年で3倍超」から 昨年7~9月に熱中症で救急搬送された人数が、全国集計が始まった2008年同期の3・5倍となったことが分かった。(略)65歳以上の割合も上がり、近年は過半数に達する。高気圧に覆われ、21、22日には「酷暑日」を岐阜や静岡、愛知、三重県内で観測。厳重な警戒が必要だ。 編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説

2026.7.22「第50回全国高校総合文化祭『あきた総文2026』」について 22.07.2026

文化部のインターハイに相当する第50回全国高校総合文化祭「あきた総文2026」が7月26日、秋田県で開幕します。全国から文化部の生徒約2万人が参加し、秋田市など8市の会場で演劇や合唱、囲碁、小倉百人一首かるたなど22部門で成果を披露します。会期は8月1日まで。今回は、静岡県代表として出場するチームや選手を、岡新聞論説委員の橋爪充さんが紹介します。

2026.7.21「ニッチで勝負~フェンシングで活性化~沼津市の挑戦【ゲスト:頼重沼津市長】」 21.07.2026

静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが直接頼重沼津市長に電話で直に聞きます! 野球ではなく、サッカーでもなく、バスケットボールでもありません。沼津市はスポーツで地元を元気づけようと、選んだのは…フェンシングでした。 正直、メジャー競技とは言えません。なぜ、フェンシングだったのでしょうか。キーワードは歴史と伝統、そしてタイミングです。

2026.7.20「国民の祝日の話。ハッピーマンデーはいつから?」 20.07.2026

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 今日は国民の祝日「海の日」です。もともとは7月20日に固定されていましたが、現在では幾つかの祝日を特定の月曜日に充てるハッピーマンデー制度が適用され、7月の第3月曜になっています。 土曜・日曜と合わせて3連休をつくっている制度についてお話ししたいと思います。 みなさんは好きな祝日ありますか?

2026.7.16「今年も熱い 高校球児の物語」 16.07.2026

静岡新聞運動部 部長の寺田拓馬さんが解説。 全国高校野球選手権静岡大会が開幕し、今春県王者の知徳、昨夏覇者の聖隷クリストファーなどが初戦の2回戦を順当に勝ち上がりました。県内108校106チームの頂点に立つのはどのチームか。決勝戦は27日午前10時からしずてつスタジアム草薙 で行われる予定です。 各校にドラマがあります…!

2026.7.15「直木賞候補5作から受賞作を予想」 15.07.2026

日本文学振興会主催の第175回芥川賞、直木賞の選考会が7/15(水)、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれます。今回は直木賞候補5作から受賞作を、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが予想します。

2026.7.14「警察の隠語とは~意外と日常的ナンです~」 14.07.2026

静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 仲間内で使われる隠語。特に、刑事ドラマやサスペンスでよく耳にする警察の隠語は独特です。マルタイ、マルヒ、マルソウ…なんのことでしょうか。 でも、私たちも口にしている言葉が警察の隠語には意外と多く、誰もが一度は使った言葉もあります。 警察の隠語が生まれた時代を探ると、当時の日本人の意識や歴史的背景が分かります。

2026.7.13「皇室典範改正案」 13.07.2026

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 先週、皇室典範改正案が衆院本会議で賛成多数により可決され、衆院を通過しました。参院審議を経て、国会会期末の17日にも成立する公算が大きいです。そもそも何が変わりそうなのか?それによって今後どんな影響があるのか?イチから解説していただきます。

2026.7.9「しずおか東海道歩き旅」 09.07.2026

水曜日の静岡新聞「しずおかアウトドアファン」で月1回連載している「しずおか東海道歩き旅」。担当記者が歩き始めて丸1年がたち、三島宿から白須賀宿まで静岡県内の22宿の中間を過ぎた。「横に長い」静岡県を体感しながら進み、見えてきたものは―。 編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説

2026.7.08「第12回静岡県高校軽音楽大会」 08.07.2026

高校部活動のバンドが競う「第12回県高校軽音楽大会」(県高校文化連盟軽音楽専門部主催)が28日、静岡市駿河区のグランシップで開かれた。12校の23バンドが「1曲勝負」のライブ審査に挑み、最優秀賞にはオリジナル曲「if」を演奏した加藤学園軽音楽部の3年女子4人組「Lminaly(ルミナリー)」が選ばれた。 今回は「第12回静岡県高校軽音楽大会」について、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。

2026.7.7「ワールドカップへの政治介入」 07.07.2026

静岡新聞・論説委員の橋本和之さんが解説。 サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会で、国際サッカー連盟は5日、直近の1日の試合で退場処分を受けた米国代表FWのバログンの出場停止処分を1年間猶予すると発表しました。米当局者によると、トランプ大統領が1日に連盟のインファンティノ会長に電話し、処分見直しを求めていました。

2026.7.6「県内で開催された将棋の棋聖戦・王位戦」 06.07.2026

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 将棋の8つのタイトル戦に数えられる棋聖戦と王位戦が先週、沼津市と浜松市で行われました。いずれも藤井聡太6冠がタイトルを防衛するか、挑戦者がタイトルを獲得するかにかかわるシリーズの重要な対局となりました。 熱戦に注がれた地元の盛り上がりを振り返ります。

2026.7.2「W杯優勝への道」 02.07.2026

サッカーワールドカップ北中米大会に臨んだ日本代表は決勝トーナメント1回戦でブラジル代表に2-1で逆転負け。3大会連続で1次リーグを突破しながら、またも決勝トーナメント初戦の壁を越えることができませんでした。サムライブルーが目標とするW杯優勝を果たすには、これから何が必要か、考えていきたいと思います。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2026.7.01「『ラブライブ!サンシャイン!!』放送開始から10年」 01.07.2026

沼津市が舞台のアニメ「ラブライブ!サンシャイン‼」は今年、テレビ放送10周年。「スクールアイドル」の女子高校生9人を描いた作品は国内外で多くの支持を集め、沼津には「聖地」を巡るファンが今も多数訪れている。静岡新聞は10周年に合わせて1月から、作品の魅力をまちの盛り上げに結び付けた「キーマン」に話を聞く連載を進行中。今回は放送開始後の沼津のまちの変化を、キーマンの言葉で振り返ります。 静岡新聞論説委員の橋爪...

2026.6.30「大物の書生時代~あのとき君は若かった~」 30.06.2026

静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 大物と呼ばれる人たちはいきなり大物になったわけではありません。やはりつらい時代がありました。子供の頃に家庭に恵まれなかったり、青年時代に苦労と失敗を重ねたり…。もちろん、成功の裏には運もありましょう。しかし、不遇の時代があったから こそ、歴史に名を刻むまでの人物になったと言えます。 あぁ、あの時君は若かった。

2026.6.29「リニア静岡工区着工、静岡県知事容認へ」 29.06.2026

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 6月23日付の静岡新聞朝刊でも1面、そして横見出し(より重要とされるニュース)で掲載された内容です。 静岡県の鈴木康友知事は、リニア中央新幹線工事に伴う大井川の水資源や南アルプスの自然環境の保全に関するJR東海の住民説明会が終了したことを受け、静岡工区着工の前提となる県自然環境保全条例に基づく協定をJR側と締結する方向で検討に入りました。行政判断上の支障は...

2026.6.25「女性相談と生成AI」 25.06.2026

6月18日付静岡新聞「女性相談『DV』『暴力』増加」より抜粋  静岡市女性会館の2025年度に受け付けた女性相談で、相談件数は前年度より減少したが、相談内容別で「DV(配偶者などからの暴力)」が増加し、DV以外の「暴力」も増えた。担当者は、AI(人工知能)への相談が一般的になってきたことが件数減少の一因と推測する一方、「DVなど、よりきめ細かな対応が必要な相談が寄せられる傾向が強まっている」と指摘し...

ゴゴボラケ「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」2026.6.24 OA 24.06.2026

「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」と題して、SBSラジオ「ゴゴボラケ」内で4回にわたり、福祉業界で働く『キラリと光る面白い人たち』にスポットを当て、お仕事のリアルや意外な魅力に迫っていきます! 第1回のゲストは、静岡市清水区、興津川の清流と山並みに囲まれた自然豊かな特別養護老人ホーム『白扇閣』から、2025年に東京ビッグサイトで開催された『第15回オールジャパンケアコンテスト』の認知症A部門で最優...

2026.6.24「ふじのくに地球環境史ミュージアム10周年」 24.06.2026

静岡県立としては初の自然系博物館「ふじのくに地球環境史ミュージアム」は今年、開館10周年。「百年後の静岡が豊かであるために」を活動テーマとしたミュージアムの足跡をたどる企画展が6月19日に始まりました。今日はミュージアムの10年間を独自の視点で振り返ります。 今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。

2026.6.23「問われる声の権利」 23.06.2026

静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 AIを使って声優や俳優とそっくりな声を無断で生成し、インターネット上に公開する行為が横行しています。法律に明示されない「声の権利」をどう守っていくか、国も有識者検討会による議論を始動させました。声のプロにとって、その声は磨き上げた唯一無二の資産です。

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