TOKYO FM

一建設 presents おうちのはなし

Kids JA ↓ 291 Folgen

憧れだった住宅メーカーに勤めている、 籠宮ユリカを主人公にしたラジオドラマです。 大工の棟梁だった祖父の影響で志した、 念願の「おうち」に関わる仕事を通じて、 彼女が出会う人々の「おうちのはなし」を毎週お届けします。 主人公を、女優の髙橋ひかるが演じます。

Besuch unbedingt die Website des Podcasts und unterstütze die Macher: www.tfm.co.jp

Autor

TOKYO FM

Kategorie

Kids

Podcast-Website

www.tfm.co.jp

Neueste Folge

17. Okt 2026

Wo hören?

Podcasts in der App Replaio Radio Bald verfügbar

Podcasts kommen bald in die App. Installiere sie jetzt und erlebe als Erster einen ganz neuen Blick auf Podcasts

Bei Google Play herunterladen Kostenlos installieren Android fast 10 Mio. Downloads · Bewertung 4,8 iOS bald

Folgen

第140話「トランペットが吹きたい」 01.12.2023

今日のお客様は、1人息子の豪太郎君のために、マンションから戸建てに移りたいとやってきたお父さん。その理由は、中学で吹奏楽部のトランペットを頑張る息子さんへ、心置きなく練習ができる防音の部屋環境を整えてやりたい!という願いでした。

第139話「マーケティングの極意」 25.11.2023

今回はマーケティングのプロ、本社のマーケティング部に所属、大野力也さんが登場。マーケティングの世界で、古くから言われているたとえを教えてくれました。「あなたが、ホームセンターで働いているとして、もし、ドリルを買いにくるお客様がいたら、そのお客様が望んでいるのは、ドリルの説明ではなく、開けたい穴についての質問なんです。どんなドリルをお探しですか?ではなく。あなたが開けたい穴の大きさは?その材質は?穴...

第138話「滝ともだち」 18.11.2023

会社で勝手につくったサークル『滝倶楽部』・・・。全国の滝の名所をめぐる、非公認のサークルだそうです。色々な滝をめぐるサークル活動、なんだか楽しそうです。そのリーダーが、本社のリースバック事業部の早川夏美さん。今回は籠宮さんが、夏美姐さんと慕う早川先輩とのおはなしです。なんでも「滝のような人」とだと揶揄する早川さんの魅力とは?

第137話「一国一城の主」 11.11.2023

今週は、盛岡営業所の菅原秀さんが登場。籠宮さんよりひとまわり近く上の先輩。いつも気さくに話してくれる。でも、基本、クール。そんな先輩。ちなみにお父さんやお兄さんも、おうちに関わるお仕事をしているサラブレッド。そんな先輩が、前のめりに語るのは・・・「戸建てのいいところ」一体どんなところなんでしょうか?

第136話「クールなんだけど熱い」 04.11.2023

第136話「クールなんだけど、熱い」今週は、入社十年目の先輩 長野工事営業所の及川真毅さんが登場。及川さんは1級建築施工管理技士の資格を持ついわゆるできる先輩。クールなんだけど、うちに秘めたるものを持つアツい先輩。なんでもてっぺんを目指しているとか。果たして、てっぺんとは?いわゆるZ世代の籠宮さんは、先輩からどんな影響を受けるのでしょうか。

第135話「たたむ」 28.10.2023

今週の籠宮さんは、おうちの大掃除。お母さんと一緒に年末シーズンになる前に、一足早く取り掛かることに。そこで目にするのは、畳むもの。屏風に、座椅子に、ちゃぶ台。みんな・・・畳むものばかり。そういえばそもそも、たたむと言う言葉そのものの、畳(たたみ)。日本独自の文化とも言える「畳む」に注目します。

第134話「ガウディの曲線」 21.10.2023

「いま、いちばん行きたい海外は、どこですか?」と聞かれたら、迷わず、スペイン!と言う籠宮さん。アントニ・ガウディの、サグラダ・ファミリアを、見に行きたいそうで、今週はガウディとおうちについて。ガウディが言ったらしい。「自然界には、直線は、ない!」果たして、おうちとガウディ、自然界を繋ぐものとは・・・?

第133話「太宰治の木」 14.10.2023

今日は籠宮さんが道すがらで見つけた、夾竹桃について。かの太宰治が、かつて千葉の船橋で住んだ家には、庭にこの夾竹桃が植えられていたとか。白くてかわいい花を咲かせるが、実は根、葉、茎、花 など樹木全体に毒性がある植物でもあるんだそうです。庭に植栽するならどんな植物がいいか?考えていくうちに、だんんだんと気分は「秋」になってきた籠宮さんでした。

第132話「マティスの光」 07.10.2023

芸術の秋、到来ということで、今日の籠宮さんは、後期印象派のフランスの画家、アンリ・マティスの展覧会へ。マティスの作品はどこかモダンで現代的なところもあり、最近のファンションの分野などでも人気。色々なところで目にしますね。実は籠宮さんも高校生の時に部屋にマティスの絵を飾っていたことがあるそうで、形のピカソ、色のマティスと言われているそうです。そのマティスの展覧館を見て行くうちに、籠宮さんは、マティス...

第131話「ツリーハウスの夢」 30.09.2023

「木は、いいですよねえ、なんでしょうねえ、木の家に入ったときの、あの香り、ほっとします。生きてるんですね、木は。だから、一緒に春夏秋冬を生きている感じがしますねえ。ああ、実はですね、ボクの趣味は、全国のツリーハウスを見てまわることなんです・・・」今日は、ツリーハウスが憧れだというお客様とのおはなし。どうやらツリーハウスをおうちに導入したいとか。おうちの仕事は、生活を支え、夢をかなえる。籠宮さん!果...

第130話「玄関に飾ってあるもの」 23.09.2023

今日は、リフォーム課の先輩、根津山みゆきさんが登場。根津山さんは、高校時代に将来、どんな仕事につきたいか、次の二つをクリアするものにしたんだそうです。ひとつは、ひとのためになるもの。もうひとつは、ものをつくる仕事。そして、美大を出て、デザイナーになったそうで、とても優秀なデザイナーさん。現在、辿り着いたリフォームというお仕事。お客様のおうちにおじゃましたとき、最初にどこを見るかというと、玄関だそう...

第129話「なるようになる」 16.09.2023

今日は、板橋営業所の鈴木章太さんのお話。鈴木さんは、どこか雰囲気が独特。たとえて言うなら、マスコミ、テレビ局やラジオ局のディレクターさん。話のリズムが小気味よく、包み込むような話術は、大学時代、広告研究会にいたからなのでしょう。ひとの人生にかかわる仕事がしたい、そう考え、「おうちの仕事」に、たどり着いたとそうです。ここのところ、ちょっとお疲れ気味の籠宮さん、それを見抜いた鈴木さんは、気分転換に公園...

第128話「しゅうまい80個」 09.09.2023

今日の籠宮さんは、珍しく、食欲がない。ところが・・・。中西さんが、お土産に持ってきてくれたお饅頭をひとくち食べたら、その美味しさに、眠っていた食欲が目覚める!今日は、北九州営業所の係長中西俊介さんが作る得意料理、しゅうまいについて。とっておきのレシピも紹介してくれました。タマネギ、シイタケ、長ネギを、みじんぎり。それにひき肉を合わせ、酒、しょうゆ、砂糖、オイスターソースを入れ、こね混ぜる。 最後に...

第127話「波のトンネル」 02.09.2023

今日は、営業所に所長と仲良しの、友利岳さんがやってきました。まるで、映画スターのようなダンディズムが漂う友利さんのストレス解消法は、もっぱらサーフィンだそう。新人の頃、覚えることがたくさんでテンパっていた時に友利さんがかけてくれたこんな言葉を思い出しました。「初めてサーフィンをやるひとにはね、いつも、静かにボードを浮かべ、波に背中を押される感じを体感してもらうんだよ。波と闘っちゃ、いけない。焦らず...

第126話「天井で回るもの」 26.08.2023

天井で回るシーリングファン。 大きな羽根が回ることで、部屋中の空気を、撹拌。やわらかい風を起こし、冷暖房率の効率化に貢献するすぐれもの。サーキュレーターなんて言われています。今日はそんなシーリングファンに憧れをもつあるお客様のお話。出版社に勤めるお客様は、ヘミングウェイがハバナで暮らした家に実際に訪れた際にそのシーリングファンの虜になったとか・・・・

第125話「防犯は大事!」 19.08.2023

営業所には、最近は防犯の問い合わせが多いそうです。リフォームを機に、玄関のカギを、カードタイプの電気錠にして、ピッキング対策をはかりたい、とか、駐車場に、センサーライトを設置したい、とか。中には、おうちの中に、防犯カメラを取り付けたい、とかもあるそうです。また、籠宮さんが担当するお客さん、上高地さんは、家のまわりに、砂利を敷き詰めたいんだそうです。泥棒が入ってきたとしても、足音で気配がわかるように...

第124話「自分のステージをあげる」 12.08.2023

今回は、会社の中にいる何人も尊敬できる人生の先輩はのひとり、経営企画部の部長、江角大樹さんが登場。なんでも江角さんには、大きな二度の挫折があるという。今日はそのお話。「ユリカ、あなたは、とことん、やりきった?」何かにつまずいた時、自分で自分に問い掛けたくなる。江角さんの人生のエピソードを紹介しました。

第123話「夏休みの美術館」 05.08.2023

夏休み中の籠宮さん、両親とクルマで、仙台へ。温泉から向かったのはお気に入りの場所、宮城県美術館。建設省の公共建築百選に選ばれているこの場所は、4つの庭が素晴らしい!とのこと。中でも大好きな「アリスの庭」へ向かいました。そこで起こったある不思議な出来事とは?

第122話「夏休みの温泉」 29.07.2023

今週から籠宮さんは夏休み!ということで、家族で秋保温泉に向かいました。ここの温泉には露天風呂があるそうで、ついてすぐ露天風呂へ。母屋から、けっこうな距離、木でできた廊下。雨にあたらないように、屋根で守られた階段。もしも自分の「おうち」に露天風呂があったらと想像しながら、歩いた先にあった露天風呂はどうだったのでしょうか・・・。

第121話「みんな仲良く!」 22.07.2023

「みんなに、マイホームを持ってほしい」籠宮さんの勤める住宅メーカーの創業理念にはより多くのお客様に高品質の住宅を、より低価格で供給する。という強い思いがある。     今の時代、言うのは簡単だけど、すごく大変なことでもあります。今日はそんな理念を身を持って具現化、体現、している経営企画課の渡邉さんとのお話です。

第120話「段取り8割、作業2割」 15.07.2023

今週は、大学時代の友だちの結婚式に出るために、名古屋へ。その前に会いたい人がいて、土曜日の夜、会いに行ったのが「アニキ」。と言ってもお兄さんではなく、「アニキ」と慕っている一宮工事営業所の主任、村井宏多さん。アニキの仕事の流儀とは?

第119話「メリハリが大事!」 08.07.2023

今週は都内の高砂営業所の係長、小川裕也さんが、営業所を来訪。先輩の染谷さんとは、フットサル仲間なんだそう。小川さんは、とっても不思議なひとで、ふわっと相手を包み込み、なんでも話させてしまう「小川マジック」という魔法を持っている。今回は、籠宮さんになんでも仕事の悩みがあるそうで。小川さんへある悩みを打ち明けます。

第118話「おうちは人生そのもの」 01.07.2023

第118話「おうちは人生そのもの」リースバック事業部、凄腕部長、阿部謙一さんとのおはなし。 阿部さんは籠宮さんと同じ関西出身。一見、クレバーで隙がなく、ともすれば怖い印象、 なのだけど、しゃべる言葉に関西弁のフレーバーが混じるから、人情、あったかさがにじみ出ているイケメン部長。今日は、そんな阿部さんから、研修でお世話になったときの忘れられないひとことを回想しました。

第117話「後輩と私」 24.06.2023

第117話「後輩と私」籠宮さんは、住宅メーカーに就職して三年目。三年目、、、そう。まだまだわからないこともあり。甘えている状況は否めない。まあまだ新人半分くらいの気持ちで、、、と思っていたらまさかの後輩が!しかも、それは、同じ大学のサークルの後輩、里倉詩織ちゃんでした。今日はそんな里倉さんとのおはなしです。

第116話「父の油絵」 17.06.2023

第116話「父の油絵」明日は父の日。5月に母の日があったと思ったらもう、そんな時期なんですね。実家の暮らしの籠宮さんは、今年の父の日は、何やら油絵セットをお父さんにプレゼントしようと思っているらしいです。お父さんは昔から、絵を描いているらしく、結構うまいらしい・・・今日はそんな思い出話と大好きなおうちの話です。

Höre den Podcast 一建設 presents おうちのはなし in Replaio

Radio und Podcasts in einer App - kostenlos und ohne Anmeldung. Installiere sie noch heute und verpasse den Start nicht

Bei Google Play herunterladen

Replaio ist kein Herausgeber von Podcasts; die Namen der Sendungen, Cover und Audioinhalte gehören ihren Autoren und werden über öffentliche RSS-Feeds verbreitet