TOKYO FM

一建設 presents おうちのはなし

Kids JA ↓ 291 Folgen

憧れだった住宅メーカーに勤めている、 籠宮ユリカを主人公にしたラジオドラマです。 大工の棟梁だった祖父の影響で志した、 念願の「おうち」に関わる仕事を通じて、 彼女が出会う人々の「おうちのはなし」を毎週お届けします。 主人公を、女優の髙橋ひかるが演じます。

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Autor

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Kids

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17. Okt 2026

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Folgen

第165話「理由があることをやりたい!」 25.05.2024

今日は同期の柴崎悠良さんが登場。西新井工事営業所で現場監督として頑張っている彼は同期の中でも、とびきり、おしゃれでカッコいい。会社には、定期的に美化コンテストというのがあり、地域ごとに現場の写真をアップし、中でも優秀なひとには、表彰されるんだとか。その美化コンテストで、柴崎さんは、二年連続決勝大会進出なんだそう。そんな、柴崎さんの仕事のモットーとは?

第164話「シャルウイ・ダンス!」 18.05.2024

会えば「おうち談義」に華が咲く、おうちが大好きな社員、川越営業所の粕谷里奈さんとのはなし。粕谷さんは大学で法律を学んでいて、宅建の授業に興味を持ったことから、こっちの世界へ。彼女いわく「規則がぶれないのが素敵」なんだとか。さて、宅建の資格をとることを宣言した籠宮さん、今日はそんな彼女から、何か影響を受けたようですよ。

第163話「冷たい水が、大事」 11.05.2024

「よし、勉強だ!遅ればせながら、私はここに誓う!」今年、宅建の資格をとる!と張り切った籠宮さん。がしかし、やる気がいまいち出ない。そんな時に思い返す、本社イノベーション都市推進課上席課長の高橋武人さんの言葉。キーワードは、「冷たい水」。その意味とは・・・?

第162話「東大寺の七不思議」 04.05.2024

大学時代の友だちの沙織ちゃんとの、奈良への旅。今日は、法隆寺に続いて、大仏で有名な東大寺の七不思議。「ユリカ、大変なの!大仏の足元にある花瓶にね、 チョウチョが止まっているんだけど、そのチョウの足がね、 なんと8本もあるんだって!ヤバくない!めっちゃやばいよね!」訪れてみると。。。奈良の神社仏閣には、おうちのヒントが隠されていました。

第161話「法隆寺の不思議」 27.04.2024

籠宮さんは、連休中に、大学時代の友だちと、奈良に! というのも神社仏閣好きの友達だち、沙織ちゃんから「ねえ、ユリカ、法隆寺の七不思議って、知ってる?法隆寺は、クモがクモの巣、はらないんだってさ! 行ってみようよ、法隆寺!」 と誘われたんだとか。奈良を拠点に神社仏閣巡る女子二人旅、どんな果たしてどんな出会いと発見があるのでしょうか?

第160話「とにかく、お庭!」 20.04.2024

住宅メーカーに勤めていると、友だちから、いろいろ質問される。「賃貸がいいのか、持ち家がいいのか?」「戸建て?マンション?」「建て売り?やっぱり注文住宅?」100人いたら、100通りの選びかたがあり、5年先、10年先、20年先と、人生のプランがことさら重要な時代でもあります。そんな中、今日は中学時代の同級生、柳康太くんからの相談です。戸建てを検討中という彼は「とにかく、庭!」が欲しいとのこと・・・その理由は?

第159話「なんだよ、籠宮」 13.04.2024

入社4年目を迎えた籠宮さん、今回初めての異動を経験。移動先の営業所は、駅前のビルの中に。さあ、頑張ろう!と思っていたが、そこへ一年上の先輩、沢木真吾さんが登場。この沢木さん、何でも籠宮さんにとっては天敵とも思える人物なんだとか!?一体何が起こったのでしょうか??

第158話「新しい扉」 06.04.2024

入社4年目を迎えた籠宮さん、今回初めての異動を経験。新しい営業所で、新しい扉が開く!これから一体どんな出会いが待っているのでしょうか・・・?そして「みずみずしい」という言葉について考えます。

第157話「嫌われることを恐れない」 30.03.2024

今日は横浜の営業所にいる、1年下の後輩、麓彩夏さんが登場。籠宮さんも入っている社内の「食べ歩き女子会」のメンバー同士ということで、今夜は横浜の中華街に繰り出して、新しいお店の開拓へ。歩きながらもはなしは、自然と仕事について。彩夏さんの頑張りは、現場の大工さんの信頼にも繋がっているそうです。その訳は・・・

第156話「自分のファンをつくりなさい」 23.03.2024

今日は愛知県の刈谷にいる、鈴木昴佑君とのおはなし。ちなみに、昴佑君の、昴という字。もともと統一するの、統で、「統べる星」という意味からその名がついたらしい。「すべる星」というのは、全てを統一し、おさめる、王様の星、ということ。その名のとおり、昴佑君は、王者の風格があるそうなんですが・・・実際にはどんな人物なのでしょうか??

第155話「間取りが、大好き!」 16.03.2024

今週登場するのは、同期の臼田葵さん。籠宮さんとは、毎度会うたびにおうちについて語り合ってしまうほど、彼女もおうちが大好き。今週はカラオケもそっちのけで間取りの話しに没頭してしまう、二人のおうち談義をお届けします。みなさんはどんな間取りが理想ですか?

第154話「泣く子も黙る?後編!」 09.03.2024

新入社員時代、新人研修の合宿所で、朝掃除をしている時にバッタリ会ったのが、泣く子も黙ると評判の、強面、取締役執行役員の飯塚誠さん。「籠宮さんのおじい様の話を聞いていたら、なぜか、父のことを思い出しました」と、話し始めた飯塚さん。籠宮さんが今も忘れない、飯塚さんの言葉とは・・・?

第153話「泣く子も黙る?前編!」 02.03.2024

「やあ、どうも!」営業所にそのひとが入ってきたとき、室内の空気が一変した。そのひととは、泣く子も黙ると評判の、強面、取締役執行役員の、飯塚誠さん!飯塚さんが、かもしだす威圧感、オーラはハンパなく。でも籠宮さん、実は、飯塚さんと二人きりで、深い話をしたことがあるらしいようで・・・一体どんな内容だったのでしょうか。

第152話「行ってきます」 23.02.2024

「自分が手がけたおうちは、格別の愛着がある。 今朝も、自分が受け持っている区域に、やってきた。何もなかったところに、おうちが建ち、そこにひとびとの暮らしがある。」行ってきます!行ってらっしゃい!大きな声で朝の挨拶ができる「おうち」って素敵だな~今日の籠宮さんは、おうちの朝の光景に着目します。

第151話「場所選びのはなし」 17.02.2024

おうちを買うとき建てるとき、どこに?場所選びは、ものすごく、大事。選ぶポイント、優先事項は、いろいろあります。駅から近いほうがいい、少なくとも徒歩10分以内、クルマで通勤するひとなら、駅近条件がはずされ、選択肢は増える。お子さんの学校、幼稚園が近くにあるかどうか。夫婦共働きが多いので、お子さんを預ける保育園や学童施設がどこにあるかも、大きな問題。買い物ができるスーパーや病院が、どこにあるかもチェッ...

第150話「郵便ポスト」 10.02.2024

お客様の家へのこだわり、毎回色々なこだわりを紹介してきました。キッチン、天窓、押し入れ、ドッグラン、ガーデニングなどなど。おうちへの飽くなく追求は随所にわたります。そんな中、今回やってきた、お客様のこだわりは『郵便ポスト』。それもただのポストではなく、イメージしているのは、アメリカ映画によく出てくる、銀色でかまぼこみたいな筒状のタイプ。聞けば、その方、手紙を書くのが大好きなんだそうです・・・。

第149話「本屋さんのようなお部屋」 02.02.2024

先日、営業所にやってきた三十代後半くらいのご夫婦。「大学時代から、二人で日本各地、それから世界中の書店をめぐるのが趣味になりまして」大学時代は同級生だったというお二人の相談は「自分たちの家を持ちたいって思ったときに、二人で話したのは・・・どこかひと部屋を本屋さんみたいにできないかなって」旦那さまがスッと出してきた旅先の写真を見て、なるほど!イメージが広がります。本屋さんみたいなお部屋とは果たして一...

第148話「ホテル、大好き!」 27.01.2024

今週の籠宮さんが向かったのは、日比谷にある、老舗の名門ホテル。大学時代にお世話になった先生の、退官のお祝いの宴席に参加するために。実は、籠宮さん、ホテルという「おうち」も大好きなんだそう。「気持ちのいいホテルには、どこか、わけがあるように思える!」そんなことを考えながら到着したホテルで、籠宮さん、ちょっとしたアクシデントが・・・!

第147話「甘酒、大好き」 20.01.2024

このところ、甘酒にはまっている籠宮さん。朝、小さなグラスに一杯、冷たいのを飲んで、夜、寝る前に、あったかいのを、一杯。今年の初詣でも神社で一杯頂いたそう。アルコールは入ってないそうです。そんなある日、営業所の契約社員の、山神達子さんがやってきて甘酒を使った料理を教えてくれることに。発酵系のお料理、山神さん曰く、とっても体に良いそうです。

第146話「道について」 13.01.2024

戸建てを建てるとき、とても重要なのが、道。だそう。自分のおうちの前に、どんな道路があるのか、それがどこに、どんなふうにつながっているのか、生活と直結する、生命線。どんな「道」があるかで生活サイクルもガラリと変わってきます。今日はそんな「道」について、言葉が持つ意味と一緒に考えてみました。

第145話「登り龍のように!」 06.01.2024

今年は、辰年。十二支の中で、唯一、架空の生き物です。籠宮さんは年始早々、いくつか占いの本を読んでみて、自分なりに解釈。どうやら、今年は、何かを新しく始めるのに適しているらしいとのこと。そして飛躍の年になるらしい!基本、占いは、良いことだけを信じる籠宮さん。 とある昔の出来事を思い出しました。 それはタツノオトシゴとの出会いでした。

第144話「大掃除のはなし」 30.12.2023

今週は、仕事が忙しいというのを言い訳にして、念入りに掃除せず、年末を迎えてしまった籠宮さんの大掃除のはなし。掃除を始めたはいいが、掃除をする上でよくないのが、床に置かれた本。これは最も掃除をはばむもので、つい読み返したり、読み途中の部分からまた読書を始めてしまったり。本をパラパラめくっていると、あっという間に、午前は過ぎ、日が傾き始め。。。籠宮家の大掃除は一体どうなってしまうのでしょうか?

第143話「煙突のはなし」 23.12.2023

クリスマスムードが満ちた、金曜日の午後、営業所にやってきた男性のお客様のリクエストが『煙突』。「別に、暖炉がほしいわけじゃないんです。煙突です。ほしいのは、煙突。なるべく、高いやつがいい」てっきりクリスマスシーズンでサントクロースがやってくるのをイメージしていましたが、どうやらそうではないらしい。男性のふるさとは、宮崎県の延岡だそうですが、そこと関係がある様で・・・

第142話「イーゼルを立てる」 16.12.2023

今日は自宅の庭に小屋を作りたいという男性のおはなし。定年退職して、おうち時間が増えたので何かを始めたい!となり始めた油絵。イーゼルを立てられるお部屋いいですね。何やらブラマンクという画家が大好きなんだそう。ブラマンクは、野獣派と呼ばれているのですが、生き方も、めちゃめちゃなひとだったらしく絵も習ったことなんかない、とにかく自由人。巨匠のそんなところに憧れを持っているようですがその訳は・・・

第141話「ドッグラン」 09.12.2023

戸建てを持つお客様が、少なからず口にするのがペットのため「お庭にドッグランをつくりたい」。確かに、広々したドッグランがあると、ペットも伸び伸び生活できるし散歩に出なくても運動不足解消されたりいいことだらけ。今日はそんな思いを胸にやってきたあるお客さんのお話です。老犬トーマスと、ある女性の絆。一体どんなことがあったのでしょうか。

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