TOKYO FM

一建設 presents おうちのはなし

Kids JA ↓ 277 Folgen

憧れだった住宅メーカーに勤めている、 籠宮ユリカを主人公にしたラジオドラマです。 大工の棟梁だった祖父の影響で志した、 念願の「おうち」に関わる仕事を通じて、 彼女が出会う人々の「おうちのはなし」を毎週お届けします。 主人公を、女優の髙橋ひかるが演じます。

Autor

TOKYO FM

Kategorie

Kids

Podcast-Website

www.tfm.co.jp

Neueste Folge

11. Jul 2026

Wo hören?

Podcasts in der App Replaio Radio Bald verfügbar

Podcasts kommen bald in die App. Installiere sie jetzt und erlebe als Erster einen ganz neuen Blick auf Podcasts

Bei Google Play herunterladen Kostenlos installieren Android 5 Mio.+ Downloads · Bewertung 4,8 iOS bald

Folgen

第276話「太陽の匂い」 11.07.2026

昭和、平成、令和と、おうちの常識も、ずいぶん変化しました。 昔はあった畳の部屋。今は、LDKの中に ひっそり、おしゃれに組み込まれていたり。 部屋の換気も昔は窓を全開にして行ったものが、今は24時間換気が設定されていたり。 洗濯物などもベランダの外干しから今は、ランドリールームなんかも主流に。 布団も、外に干さないひとが多い。pm2.5や、花粉などの影響も関係ありそうです。 今週は、ある意味懐かしい、籠宮家の布団...

第275話「ピザが好き」 04.07.2026

焼きたての、アツアツのピザ、おうちで食べるのであればやっぱりデリバリーピザを頼むか? それとも冷凍か?そんな定説を覆す、あるおうちのご主人に籠宮さんが会いました。なんでも、おうちの庭にピザ窯を作ろうとしているらしく…庭に煉瓦を積み上げています。果たして無事完成するのでしょうか?

第274話「時計のはなし」 27.06.2026

会社が来年、60周年を迎えるにあたり始まった『行動指針策定プロジェクト』新しいビジョン・バリューを策定するために選ばれたメンバーが15名。今日はそのひとり、生産管理部・リフォーム横浜店の店長、稲葉浩平さんとのおはなしです。 心を込めて頑張っている社員さんの存在を、改めて知った籠宮さん。 今回、このプロジェクトを見てきて、気づいたこととは?

第273話「志について」 20.06.2026

会社が来年、60周年を迎えるにあたり始まった『行動指針策定プロジェクト』新しいビジョン・バリューを策定するために選ばれたメンバーが15名。籠宮さんも、心を込めて頑張っている社員さんの存在を、改めて知ることに。今日は、西日本工事統括本部・堺営業所のスペシャリスト高橋永次さんとのおはなしです。

第272話「栞をつくろう」 13.06.2026

会社が来年、60周年を迎えるにあたり始まった『行動指針策定プロジェクト』新しいビジョン・バリューを策定するために全国から選ばれたメンバーが15名。その中から、今週は、人事部・人材採用課の神野ひな子さんが登場。これからの人材を選ぶ、本社勤務。「私は、社員みんなの共通言語が欲しかったんです」

第271話「サラリーマンの極意」 06.06.2026

「我が社は、来年、60周年を迎える。私は今、本社の経営企画部で働いていて、これまでの現場での仕事とは違った、会社全体を見るプロジェクトにたずさわっている」 今週は、60周年に向けた、大切な取り組みのひとつ『行動指針策定プロジェクト』についてご紹介。会社の新しいビジョン・バリューを策定する為に、全国2000人にもおよぶ社員の中から自薦他薦で選出されたメンバーは15人。今日は、そのメンバーでもある、西日本第1戸建...

第270話「水の鏡」 30.05.2026

今週の籠宮さんは「どんなおうちに住みたいか?」という永遠にしゃべり続けられるトークで盛り上がり。その中で経営企画部のメンバー、二年後輩の牧之原くんが話題に上げたのは、「水盤」。浅く、水を張った池のようなものですが、何やら強い思い入れがあるそうです。牧之原くんの幼い頃の記憶に遡ります。

第269話「泣き声」 23.05.2026

今週は、中学時代の友だち、純奈ちゃんのおうちに。 新築の建て売り。「間取りも、場所も、めっちゃ気に入ってる」話す純奈ちゃん。引越しを決意したのは、泣き声でした。

第268話「音がない場所」 16.05.2026

今週は、籠宮さんが経営企画部にて作っている広報誌にまつわる話。 連載企画である「おうちのエッセイ」の取材で、ある有名な女性バイオリニストの元へ。 その女性が話してくれたのは、バイオリンと家族とある部屋についての思い出でした。 

第267話「大きな手」 08.05.2026

今週は、籠宮さんが以前担当していた、施主さんの家へ。 東京郊外の、高台にある戸建て。この家を建てるときの『建前』上棟式のとき、 籠宮さんは、施主さんのお父様に家の大黒柱に手形を押しましょうと進めました。 そのお父様の手形はまだ残っているのでしょうか? 手形にまつわる家族のお話を紹介します。

第266話「ココナツヤシの話」 02.05.2026

今週は、高校時代の友だち、有沙ちゃんと、植物園へ。有沙ちゃんは大の植物好きで、部屋は多肉、観葉植物、サボテンに蘭などなど、ジャングル状態。専用のライトやサーキュレーターも導入している本格派。そんな有沙ちゃんと向かった植物園で、籠宮さんは、とあるお客さんのことを思い出しました。それはココナツヤシが大好きな、植栽にこだわったお客様…。

第265話「香りのチカラ」 25.04.2026

新緑が出始めてきた心地良い季節。今週末の籠宮さんは、母とふたりで、箱根の温泉宿へ。旅は、新しいおうちに出会う、最高のチャンス。今回向かった箱根の宿は、今のトレンドが入ったフルリノベーションした新しい宿。部屋に着いたと同時にある香りが出迎えてくれました。

第264話「デザインか実用か」 18.04.2026

今週の籠宮さんは、取材の為にとある住宅展示場に。 モデルルームが大好きな籠宮さんが、想像力を掻き立てられ、一番心が弾む場所。訪れると、一組の男女、ご夫婦だろうか、キッチンまわりを見学している。どんな話が聞こえてきたのでしょうか?

第263話「アトリエ」 11.04.2026

籠宮さんは、経営企画部に所属していて、宣伝・広報が主な業務。 今年、広報誌を、リニューアルすることになり、 いろんなひとに、「おうちのエッセイ」を書いてもらうことになったとか。そんな中で今日は、とある画家の先生のお宅へ。 都内から電車で一時間ほどの、郊外。竹林に囲まれた、素敵な二階建てのおうちの中は…。

第262話「ランドセルの中身」 04.04.2026

「新年度はなんだか、気持ちがひきしまる!後輩も入ってくるし、今の部署でのミッションもたっぷりある」今週は新年度を迎えた籠宮さんの心境と共に、ある本に書いてあった言葉が登場。『居は人を移す』。中国の偉人、孟子の言葉とのこと。その言葉に込められた意味とは…?

第261話「土の感触」 28.03.2026

籠宮ユリカさんついに、陶芸教室に通うことに。陶芸教室の先生のおうちへ月に一度二度通うそうで、なんでも工房は、優しい旦那さんが、庭に造ってくれたそうです。陶芸と言っても、ろくろを使わない、手びねり。 一体どんな作品が仕上がるのでしょうか?

第260話「キャットタワー」 21.03.2026

今週は、籠宮さんが最近、一緒にお仕事をするようになった、広告代理店のある男性との猫の話。 その彼は猫ちゃんのために賃貸の戸建てに引っ越したという、大の猫派。 スマホの待ち受けももちろん愛猫で、本人もここまで、はまるとは思ってなかったそうで。 だが…ある日そんな彼に、ショックな出来事が。一体猫ちゃんとの間に何があったのでしょうか。

第259話「屋上の景色」 14.03.2026

第259話「屋上の景色」 屋上があるおうち、いいですよね。 眺めが良かったり、風が吹いてきたり。 洗濯物は早く乾くし、日向ぼっこもできます。 そして高い場所に来ると、いろいろな日頃のストレスも吹き飛びます。 今週の籠宮さんは、本社ビルの上層階ベランダスペースから。 見渡すかぎりの東京の街眺めつつ、とあるお客様の屋上にまつわるはなしをお届けします。

第258話「畳の香り」 07.03.2026

「何を隠そう・・・私は畳の香りが大好き!もし、戸建てのおうちを建てる日が来たら、こあがりの、畳のスペースをつくりたい。」 今日はそんな籠宮さんが畳を好む理由について掘り下げます。 滋賀の実家には畳の部屋があり、そこでの懐かしい思い出が蘇ってきました。

第257話「特別インタビュー篇④」 28.02.2026

今月は特別仕様でお届けしています。物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さんへ、髙橋ひかるさんが直接インタビュー! 今回がインタビュー編の最後となります。会社への愛着が芽生えた板垣さんが今後チャレンジしていきたいことは!?ぜひ聞いてください。

第256話「特別インタビュー篇③」 21.02.2026

今月は特別仕様でお届けしています。物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さんへ、髙橋ひかるさんが直接インタビュー! 今週は、板垣さんがこのお仕事をする中で、一番大切にしていることを伺います。

第255話「特別インタビュー篇②」 14.02.2026

今月は特別仕様でお届けしています。物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さんへ、髙橋ひかるさんが直接インタビュー! 今週は、板垣さんの住宅メーカーに就職を希望した背景を伺います。

第254話「特別インタビュー篇①」 07.02.2026

今月は特別仕様でお届けします。番組は5周年を迎え、おはなしも250話を越えました! さらに一建設さんの社員さんに実際にインタビューをして物語にする、という企画に登場いただいた社員さんは、およそ100名!そんな一建設さんは、今年60周年イヤー。2月は創立月。ということで特別インタビュー篇を4回に渡ってお届けします。 物語の中では、籠宮ユリカの素敵な先輩として登場している一建設経営企画部の板垣磨人圭さん...

第253話「節分の思い出」 31.01.2026

年中行事は日本にはたくさんありますが、 その中でもおうちでやる家族の行事といえば、何が思い浮かぶでしょうか? 2月にやってくるのは、季節を分ける日、立春の前日の節分。 邪気を払う豆まきと、恵方巻きとセットでやる行事になってますね。 今週は、そんな節分にまつわる籠宮家のおうちのはなしをご紹介します。

第252話「必ず、帰る」 24.01.2026

以前は、現場でヘルメットをかぶって物件をまわっていた籠宮さん。異動した現在は、宣伝や広報を担当する部署で出会うひとが、明らかに変わったそうで。広告会社や、マスコミのひと。制作会社や、印刷、コピーライターさんや作家さんまで様々。他の企業との交流もあり、さまざまな職種のひとに会う。今日は、広報誌に取材レポを書いてもらっているライターさん、松江さんのおうちのはなし。

Höre den Podcast 一建設 presents おうちのはなし in Replaio

Radio und Podcasts in einer App - kostenlos und ohne Anmeldung. Installiere sie noch heute und verpasse den Start nicht

Bei Google Play herunterladen

Replaio ist kein Herausgeber von Podcasts; die Namen der Sendungen, Cover und Audioinhalte gehören ihren Autoren und werden über öffentliche RSS-Feeds verbreitet