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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp)

成行きを通して和らぎ賀ぶ和賀心による真の助かりを求める

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Forfatter

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Kategori

Religion

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12. okt. 2026

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Episoder

私の心が育てば人が助かる、私の心が育てば私自身が助かるばかりではなく人も助かることになる (2026-05-14) 14.05.2026

人が真に助かるとはその心が育つことによって得られるものであってみれば、人の助かりを祈ると言うことは人の心が育つことを祈ると言うことになる訳だけれども、私の心が育つことによって人が助かると言う世界もある。私の心が育てば私自身が助かるばかりではなく人も助かることになると言うことになる。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

人の助かりを祈ることは人の心の成長を祈ること (2026-05-13) 13.05.2026

人が助かると言うけれども助かるとは一体どう言うことだろうか。また単に助かりと言うことから更に真実の助かりと言うのもある。単なる助かりと真実の助かりとはどう違うのだろうか。今朝頂きますのは、天の心とは人の助かりを祈る心であり、人の真の助かりはその心の成長にある。即ち天の心とは人の心の成長を祈ることであり、それに寄与する心であると。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorika...

御教えは正しく守り、正しく行じなければ本当のおかげは現れない (2026-05-12) 12.05.2026

合楽理念が発表されておよそ50年。私は合楽理念の体現者です、私の教会は合楽理念の体現伝承教会ですと胸を張って言える方がどれほど居られるだろうか。皆無に近いのではないだろうかと思う。本家本元でさせ年勝り代勝りになっているようには思えない。今朝はそこのところの長〜い御夢を頂いた。神様が、私どもが工事ミスをしてきていると教えて下さったように思える。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https:...

神様の御信用を頂くとは神様から任せられる私になると言うこと (2026-05-11) 11.05.2026

信用するとか、信用されると言うが、その後はどうなるか。信用した後には任せると言うことが続き、信用された後には任されると言うことが続く。天地金乃神様と信じ信じられる仲になると言うことは、神様に任せる、神様から任せられる間柄になると言うこと。神様の御信用を頂くとは神様から任せられる私になると言うこと。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

人を助けたいと言う欲がいよいよ大きく膨らみ強くならなければならない (2026-05-10) 10.05.2026

人間は神の子であるならば、正しく成長すれば神になる。成長しなければ人間のままで終わる。青虫が正しく成長すれば蝶となって空を飛ぶ。青虫の時代には青虫の時代の欲があり、蝶に成ったら蝶としての空を飛ぶ欲が芽生える。人を助けたいと言う神の欲が芽生え大きく膨らみいよいよ強くなるおかげを頂きたい。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

神様からのお知らせで、胡瓜は御徳、茄子は安心という意味のお知らせです (2026-05-09) 09.05.2026

ある先生は、この御道は一切をおかげにして行く道と教えられたと、合楽理念では一切を御徳にして行く道を説くと師匠大坪総一郎師は教えて下さった。御徳即ち御神徳とは神様の御信用だとも。今朝心中祈念の時、その信用するとはどう言うことだろうかと思い巡らしていたら、お店のワゴンにキュウリとナスビを山盛りにしてあるところをお知らせ頂いた。胡瓜は永久の徳、茄子は安心のお知らせと教えて頂きます。 ご覧頂き有り難うござ...

生物の進化論においては主に形の上の進化を論じるが、それより、心の上の進化を論じる進化論を展開しなければならない (2026-05-08) 08.05.2026

進化論と言って生物の進化の歴史を論じたりするが、それは主に形の上の変化を論じているように思われる。今朝はもっと心の上の進化を論じるべきだと頂いた。一万年前の人間とあるいは十万年前の人間と現代人の心とはどのように進化したのだろうか、更にこれから先どのような方向を見据えて進化して行くべきなのだろうか。その方向は和賀心であり、天地日月の心と言うことになろう。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫...

自らの心を大きく豊かに育てるのは自らの心にしか出来ない (2026-05-07) 07.05.2026

昨今のロボットや人工知能はもう既に私の身体的能力や頭脳的能力を遥かに超えている。知識の量においてもとても及ばない。毎週何曜日の日本時間の何時にある宛先にメールを送信するプログラムを頼んだら直ぐに作ってくれた。今から一生かかっても私自身では出来ないだろう。私に出来ることは何だろうと思う。今朝はそれを、自らの心を育てることは自らにしか出来ないと頂いた。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ)...

神様がお膳立てをして下さり、成り行きの中に現して下さる (2026-05-06) 06.05.2026

この天地金乃神様は教祖生神金光大神様に、先を楽しみとか言うようなことをよく仰っておられる。信心体験の中に神様の御働きの間違いなさを体験し実感するところから生まれる神様への絶対信が出来てはじめて先を楽しむ心も生まれる。神様がお膳立てをして下さり、成り行きの中に現して下さるのを実感する。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

師匠大坪総一郎師の許での信心の稽古の一つは、神様の御心を読み取る稽古 (2026-05-05) 05.05.2026

世間では読心術ということを言うが、これは人の心を読もうとする試みだと思う。師匠大坪総一郎師の許での信心の稽古の一つは、神様の御心を読み取る稽古だと思う。即ち読神術とでも言えようか。この神様の御心が分かりたい、神様の御心を読み解こうと言う取り組みがなされない限り信心の成長は少ないように思う。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

この神様はある時は仏様のような顔をして、またある時は鬼か邪かと言うような顔をして現れなさる (2026-05-04) 04.05.2026

70数年を振り返って私の人生を大きく変えた出来事は概して悪しき人に出会ってのことが多いことに気付かされた。良き人に出会って人生が大きく変わったのは師匠大坪総一郎師御一人のように思う。他は、全部と言っていいほど一見疫病神のような人によって変わらせられていた。そして今日の私がある。してみるとあの方達は神様から差し向けられた人達に違いない。今となっては感謝しか無い。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の...

助け合う存在としての人間から育て合う存在としての人間へ (2026-05-03) 03.05.2026

今朝は、助け合う存在としての人間から育て合う存在としての人間へと頂きました。お互いが助け合う仲は勿論ですが、そこから更に進んで育て合う仲であることに合点がいくと助かりの和が広がると思います。今朝は、日常茶飯事のちょっと違った動きに神をみるとも頂いています。何か一寸変わった事があったら、そこに神の存在を観るのです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet....

ともに磨きつ 磨かれつ ともに育たん、人間同士は互いに育て合う存在です (2026-05-02) 03.05.2026

今朝は「ともに磨きつ 磨かれつ ともに育たん、人間同士は互いに育て合う存在です」と頂きました。仲良しこよし的存在も有難いものですが、それでは互いの心が育つと言うことからすると多少遠のきます。むしろ意見の合わないくらいの存在の方がお互いに育ち合い、育て合うのではないでしょうか。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

人間はお互いに心を育て合わせることのために生かされている (2026-05-01) 01.05.2026

天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の助かりです。その助かりは氏子の心が育つことによる真実の助かりです。また、氏子が神様の役に立つことを願っておられます。神様のお役に立つとは氏子が助かることのための役に立つことです。それは氏子の心を育てることのためにお役に立つと言うことでもあります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

神様の御働きである成り行きには不思議なリズムがあります (2026-04-30) 30.04.2026

師匠大坪総一郎師は、天地のリズムと言うことを教えて下さいます。師匠の祈りの圏内において私どもの身の上に起きて来る神様の御働きとしての成り行きには不思議なリズムがあります。そのリズムを感じ取り、リズムに乗る動きをすることが大切です。そのリズムを感じることで神様の思いを感じ取ることが出来ます。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

信心による助かりとは神様の願いを我が願いとする助かり (2026-04-29) 29.04.2026

信心とは、助かりを求めてするものだと思うが、その助かりようにも色々な助かりようがある。今朝は3つの助かりようを教えて頂いたように思う。ここに重い荷物がある。それをある所まで運ばなければならないが、私にはそれを持ち上げる力が無い。力のある人に運んでもらう。トレーニングをして力を付ける。運ぶのを諦めると言ったような助かり方がある。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.w...

自分自身のための信心から他人が助かることのための信心へ (2026-04-28) 29.04.2026

マイホーム的おかげとかマイホーム的信心と言うが、どうもマイホーム的信心では頂くおかげに限りがあるような気がする。師匠大坪総一郎師の場合は、入り口はマイホーム的信心であったようだが、ある時点を境に他人様が助かられるための信心、他人様がおかげを頂かれるための信心へと移っておられる。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

信心生活とは、神様に「おまかせ」の生活 (2026-04-27) 27.04.2026

師匠大坪総一郎師は「合楽では一切をお徳にしていく道を教える」と御教え下さる。そのお徳即ち御神徳とは神様の御信用と。その神様の御信用を頂く手前には師匠の信用を頂くと言うことがある。師匠の信用を頂き得ずして神様の御信用を頂けるとは思えない。今朝は「おまかせ」と頂いた。先ずは師匠に「おまかせ」と言うことだろう。即ち憧念心、傾倒あるいは帰依と言うことになろう。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫...

私ども一人一人の心が育たなければ世界の真の平和はない (2026-04-26) 26.04.2026

師匠大坪総一郎師は、心一つですべてをつくる、と教えて下さいます。これは体外的な事象においてもそうでありましょうし、体内的な事象においても尚のことと思われます。私ども一人一人の心が育たない限り世界の真の平和もおとずれないでしょう。恨みつらみの無い心に、私利私欲から放された心が育たねばなりません。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

あなたの救世主はあなただ、神は自ら助くる者を助く (2026-04-25) 25.04.2026

今朝頂きますことは、あなたの救世主はあなただ、神は自ら助くる者を助く、と言うことです。世間では救世主の出現を待ち望むと言うことがありますが、どんなに待ち望んでも万民を真実救うことの出来るいわゆる救世主は決して現れることはありません。しかしあなたの救世主は今ここに居ます、それはあなた自身です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

真実の助かりは他から与えることは出来ない (2026-04-24) 24.04.2026

いわゆる助かり、一般的な右と願って右となるときに感じる助かりは取次者の力や神様のお慈悲に縋ったり、自らの表行によって得られるかもしれない。しかし真実の助かりはそう言うわけには行かない。他の何びとも、天地金乃神様でも与えることは出来ない。自らの心が育つことによってしか得られない。まずは教えを聞くこと。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

願い事が叶うと言う助かりようは真実の助かりの入り口に過ぎません (2026-04-23) 23.04.2026

助かりと言いますが、人が助かると言うことは一体どう言うことでしょうか。また真実の助かりとも言います。いわゆる助かりと真実の助かりとはどう違うものなのでしょうか。師匠大坪総一郎師の求められる助かりは真実の助かりです。右と願って右となるときの助かりがあります、これは一般の助かりです。右と願って左となるときでも助かって居れる心こそ真実の助かりです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): http...

人間は神の子であり神の芽を宿しているのだから、正しく成長すれば神になる (2026-04-22) 22.04.2026

師匠大坪総一郎師は信心は生神への精進とも教えて下さいます。柿の種を2つに割るとその中に芽がある。その芽が芽吹き正しく成長すると柿の木となり、花を咲かせ実を実らせ柿になる。人間も神の氏子であってみれば、神の芽を宿している。その神の芽が芽吹き正しく成長すると神になるのは自然なことと教えて下さいます。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

天の心とは人々の助かりと幸せを願う愛の心の発露です (2026-04-21) 22.04.2026

世界真の平和は人々が天地日月の心を自らの心の中に育てようと心を定めたところから頂けれるようになると思います。人間はこの世に魂を磨きに来たのです。即ち自らの心を育てるために来ているのです。それはどう言う心か、天地日月の心です。黙って受ける地の心により自らの心の助かりが得られます。天の心とは人々の助かりと幸せを願う愛の心の発露です。そこに日月の精進が要ります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保...

神様を身近に感じるための工夫の一つとして自宅に神様をお祀りすることから始める (2026-04-20) 20.04.2026

信心の稽古には工夫が要ります。自宅に神様をお祀りするのもその工夫の一つだと思います。例えば自宅に神様のお社をしつらえたからと言って神様がその中に閉じこもられることはないでしょう。しかしあたかも神様がそこに御座しますように手を合わせ拝むことはより一層神様に心を向けることになります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

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