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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp)

成行きを通して和らぎ賀ぶ和賀心による真の助かりを求める

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Forfatter

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Kategori

Religion

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12. okt. 2026

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Episoder

おかげは和賀心にあり (2026-07-03) 03.07.2026

御道の信心の要、天地書附に「おかげは和賀心にあり」とある。音だけを聞くと、おかげは我が心にあると思う、いわば自分の心次第で頂けると。信心が少し進むと、おかげは和賀心にあると頂き、おかげを頂くために和らぎ賀ぶ和賀心になろうとする。更に天地金乃神様の御心が分かると、和賀心そのものがおかげであり、神様が真に授けようとしておられるのは真の助かりである和賀心だと気づく。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解...

真の信心とは、神様が私にかけられる願いが成就することを願う信心 (2026-07-02) 02.07.2026

信心というと一般には自分の願いを叶えてもらうためにするものと思われていると思います。その願いも大概は身欲身勝手の願いが多いように思います。それはそれでも良いのですが、いよいよ信心が佳境に入ってきますと、私願成就より、神様が私にかけられる願いが成就することを願う信心へと育って来ます。それが真の信心です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

天地金乃神様の願いを吾が願いとする私になることを願いとする (2026-07-01) 01.07.2026

私どもは常に何かの願いを持って行動している、それは意識するとしないに関わらず。概して意識していないことの方が多いが厳密に自分の心を見つめてみると、それこそ微分をして行くと行動の前に何かの願いを持って行動している。椅子から立ち上がる、そこにはお茶を飲みたいとかトイレに行きたいとかの何かしらの願いが伴っている。その願いが容易に叶うときは無意識に近いが、願いが叶うのに一手間かかると感じるときには顕在化し...

願いを持って生きる、その願いとは心を磨いて行こうと言う願い (2026-06-30) 30.06.2026

今朝は、願いを持って生きる、その願いとは心を磨いて行こうと言う願い、と頂きました。漫然と日々を過ごしているようなことはないでしょうか。希望の一日になっているでしょうか。今日一日が楽しめるような朝起きになっているでしょうか。今日一日の願いは何でしょうか。自らの心を磨くことを願いとしての希望ある一日でありたいものです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokorone...

信心の稽古とはその事を神様の御働きとして有り難く頂く稽古です (2026-06-29) 29.06.2026

信心とは有り難くなる稽古と教えて頂きますが、私利私欲や我情我欲からの願いが叶うときに感じる有難いではないと思います。そう言う有難いなら稽古は要りません。普通ではとても有り難くは頂けないようなことの中に、天地金乃神様の御働き、御心を感じ、感謝の心が湧いてくるような有り難いの稽古です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

私どもの思い通りに行かないとき、思いもかけないことが起こって来たとき、まさに信心の見せ場です (2026-06-28) 29.06.2026

日常の生活の上において色々なことが起こる。大概の時は可もなく不可もなく平凡に生活させて頂いているのだが、たまに自分の思い通りにことが運ばず心が騒ぐ。あるいは思いがけないことが起こってきて心が動揺したり不安になる。人を責めるような心まで起こってくる。そういう時こそまさに信心の見せ場です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

この世は己が心の映し鏡です (2026-06-27) 27.06.2026

今朝は、この世は己が心の映し鏡ですと頂きました。信心は日々の改まりが大切とも、本心の玉を磨くものとも、この世には魂を磨き清めに来たとも、この世は心の学校とも表現されますが、肝心要の自分の心のどこを改まって行けば、清めて行けば良いのか、己の心の汚れた部分が中々見えません。私どもの身の回りに起きて来る事柄が私どもの心を映し出している鏡なのです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https:...

神様の御心に適う生き方から、神様の御心に沿う生き方へ (2026-06-26) 26.06.2026

合楽理念による生き方をAIに学習させるプロジェクトを考えています。今朝は、神様の御心に適う生き方から、神様の御心に沿う生き方へ、と頂きました。同じことを為しておりましてもその心根が異なっていることがあります。例えば商売をして居りましても、私腹を肥やすためにする商売、世の人々に喜んでもらうためにする商売、御神願成就のお役に立つためにする商売、それぞれその心根が異なっております。 ご覧頂き有り難うござい...

天地金乃神様の御ヒレイを頂こうと思えば教えを守り行じなければ受けられない (2026-06-25) 25.06.2026

合楽教会の修行生の布教先の近隣の先生方は今日、合楽の修行生と言えども大したことはないなとホッとして居られるのではなかろうか。これは師匠大坪総一郎師が神上がられて30数年を経て明らかになったことだと思う。それは開通手続きをしていないスマホを持っているようなもの。開通手続きをしない限り合楽の修行生と言えども大したことはない。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakoko...

繰り返し申しますが、天地金乃神様の願いは人が助かると言うことです (2026-06-24) 24.06.2026

天地金乃神様の願いは人が助かると言うことです、幸福になると言うことです。いわゆる特定の教会や教団が発展することを願っておられる訳ではありません。教会や教団の発展があるとすればそれは2次的なものです。師匠大坪総一郎師が願われた、助かりのわを広げたし、と言うことです。存外、世界中のAIに合楽理念を語ってもらった方がより多くの人の助かりに成って行くかも知れませんね。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の...

信心の3段階、願いが叶う信心、願いが叶わない時の信心、願いが成就するようになる信心 (2026-06-23) 24.06.2026

信心にも段階があります。私の願いが成就する段階。私の願いが成就しない段階。再び私の願いが成就する段階、それは私の願いが神様の願いと一つになる段階です。先ずは、私どもの願い事を叶えてもらう信心から始まり、次に神様の願いが成就する信心へと進み、更に神様と私どもとの願いが一つになり成就する世界へと進むのです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

人が助かるとはどう言うことか、それは土の心を身に着けること (2026-06-22) 22.06.2026

今朝は、人が助かるとはどう言うことか、それは土(どろ)の心を身に着けること、と頂きました。私どもの思い通り願い通りに事が運ぶとき助かったように思いますが、それは真の助かりではありません。ある方が、ハイの一言は我死するも同じこと、と神様からお知らせを頂いておられます。師匠大坪総一郎師の又の御教えに、黙って治める、と有ります。こう言う精進の積み重ねが大切です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保...

神様から嫌われない私になろうと言う精進が大切です (2026-06-21) 21.06.2026

今朝は、神様から嫌われない私になろうと言う精進と頂きました。神様に喜んで頂ける私に成ることが理想ですが、それはなかなか難しいことです。そこで、せめて神様から嫌われるようなことはするまい、神様から嫌われるような心は持つまいと、そこから始めようと言うのです。これなら取り組みやすいと思います。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

天地金乃神様の御守護の中にあってのことだから土の心で受けて行ける (2026-06-20) 20.06.2026

師匠大坪総一郎師の信心の核は土(どろ)の信心だと思う。その事柄を、黙って受けて自らの心を肥やすと言う大地のような信心、天地日月の心の中の地の心である訳だが、闇雲に受けると言うことではない。天地金乃神様の御守護の中にあってのことだから土の心で受けて行くのであり、また受けて行けるのです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

信心の稽古には、感じると言うことが大切です (2026-06-19) 19.06.2026

信心の稽古には、感じると言うことが大切です。知ると言うことも有りますが、知っていると言うだけでは信心ではありません。分かると言うことも有ります。「知る」から少し進んだものでしょうか。知っていると言うことが点の集まりとすれば、その点が繋がって線になったようなものでしょうか。そこに感じると言うことが加わって信心が立体的に進むと思います。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.go...

信心の構成要素は、神様の御働き、信じる、御教え、改まる、です (2026-06-18) 18.06.2026

今朝は御夢の中で、ある合金の配合の割合を変えると言うようなことを頂いた。信心について考えてみた。信心の構成要素は主に、神様の御働き、信じる、御教え、改まると言うことだと思う。その配分を変えると言うこと。先ずは神様の御働きを増やすと言うことではなかろうかと思う。人は神様の偉大な御働きを目の前にした時から信が始まるのだろう。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagako...

師匠大坪総一郎師の許での信心の稽古の特徴の一つは、神様が直接語りかけて御教導して下さると言うことです (2026-06-17) 17.06.2026

師匠大坪総一郎師の許での信心の稽古の特徴の一つは、神様が直接語りかけて御教導して下さることです。師匠の御教え、天地金乃神様からの語りかけ、もちろん成り行きを通しての語りかけも有りますが、御心眼や御夢を通してのお知らせ等の直接の語りかけをもって御教導下さいます。それによって信心が一層進みます。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

師匠大坪総一郎師は日本一有難い私になることに一心と定められた (2026-06-16) 16.06.2026

師匠大坪総一郎師が語って下さったことに、ある時神様からお知らせを頂いた。一線上に数人の人が並んでいる、いわゆるスタートラインに立って並んでいる。そして教祖百年祭を目指して日本一を目指せと、そう言うお知らせを頂いたと。師匠は、私は日本一有難い私になろうとそこに目指しを定めたと。これが良かったと仰っておられた。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

天地金乃神様が授けたい真実の助かりとは氏子の願い事が叶わない時にでも頂けれる助かりの心 (2026-06-15) 15.06.2026

天地金乃神様の願いの第一は人が助かることです。師匠大坪総一郎師もその願いを受けて人が助かることを伝えて下さった訳ですが、ここに氏子の少しの勘違いが有るかもしれません。神様や師匠が渡そうと願われた助かりは人間の真実の助かり、未来永劫助かって行ける真の助かりです。氏子の我情我欲の願い事を叶えると言う一時的な助かりようではないことを認識せねばなりません。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ)...

心を育てるには御教えを素直に聴き、素直に行じることが大切です (2026-06-14) 14.06.2026

師匠大坪総一郎師が神上られて30数年経つが、当時の師匠の願いや御期待通りの今日に成っているかと言うと、どうもそうは成っていないように思える。師匠の御期待通りに成っていない要因は色々有ろうけれども、一番の要因は弟子たちの心が十分に育っていないように思う。それは御教えを素直に行じて来なかったからだろうと思う。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

この世を自由自在に泳ぎ回れるための心が大地の心、即ち土(どろ)の心です (2026-06-13) 13.06.2026

師匠大坪総一郎師の教えて下さる合楽理念の中でも人間の真の助かりの土台となるもの、それは土(どろ)の心です、即ち天地日月の心の地の心です。真の助かりを頂くためにはどうでも土の心を稽古し身に着けねばなりません。大地のように降りかかって来る一切を受け貫き自らの心の根肥やしとして行く心です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

この世は心の学校です (2026-06-12) 12.06.2026

この世は心の学校です。教祖様は、信心は本心の玉を磨くものと、師匠大坪総一郎師は、この世には魂を磨きに来たのだと教えて下さいます。今風に言えば、この世は心の学校だと表現出来るのではないでしょうか。その根底に流れている神様の願いの本質は同一だと思います。その時代時代に即した表現がなされると言うことではないでしょうか。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet....

人間の不幸の原因の第一は、何のためにこの世に生を受けたのかを知らぬこと (2026-06-11) 11.06.2026

成り行きの一つ一つは一つ一つの授業だと言うこと。小学校でも中学校でも色々な課目の授業時間がある。一つ一つの授業で、ここは天の心で、ここは地の心(土の心)で、ここは日月の心でと教えて下さるようなもの。それもただ教えるのではなく、手取り足取りして教えて下さる。それを習おうと言う気になれば楽です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

この世に生を受けたと言うことは、心の学校に入学させられたのである (2026-06-10) 10.06.2026

この世に生を受けたと言うことは、心の学校に入学させられたと言うことです。日本の小学校では国語、算数、理科、社会等を習いますが、心の学校では天の心、地の心、日月の心を習うと言うことです。成り行きは天地金乃神様の心育てのカリキュラムであり、更に一つ一つの成り行きはその中の授業であると言うことになります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

この世は心の教育の場である。信心とは心の教育をするのである (2026-06-09) 09.06.2026

今朝は、御理解第一節「今、天地の開ける音を聞いて、目を覚ませ。」を頂きました。目を覚ますと言うことが大事だと思います。音を聞いているのに目を覚さない人が多いように思います。何に目を覚ますのかと言うことですが、この世は心を育てるための学校であると言うことに目を覚ますのだと思います。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

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