uk

並木真人@リレーションシップスクール ようへん(市川市)

Relateful Moments -心をつなぐ発達支援で不安・不登校に寄り添う

Education JA ↓ Епізодів: 54

オルタナティブスクール・フリースクール代表(千葉県市川市)発達心理教育実践家https://yohen.jphttps://x.com/masatonamiki▷実績・DX教育研修トップ企業キカガクのAIプログラミング講師・セールス(セールス売上累計1.5億円)・ロボットプログラミングスクール講師・葛飾区立小中学校 GIGAスクール導入支援 ▷チャンネルコミュニケーションが苦手な子どもたちが、人との豊かな関係を築き、心を通わせる喜びを感じることをサポートする音声配信番組です。不登校や、自閉スペクトラム症、社交不安など、コミュニケーションに関する発達支援に関する情報や、子どもたちが輝く瞬間を大切にするためのヒントをお届けします。

Автор

並木真人@リレーションシップスクール ようへん(市川市)

Категорія

Education

Сайт подкасту

stand.fm

Останній епізод

15 січ 2025

Де слухати?

Подкасти в застосунку Replaio Radio Уже незабаром

Подкасти незабаром з'являться в застосунку. Встановіть уже зараз і першими побачте зовсім новий погляд на подкасти

Завантажити з Google Play Встановіть безкоштовно Android майже 10 млн завантажень · рейтинг 4,8 iOS незабаром

Епізоди

カバンのお話/人とのつながりは些細なやり取りでも大きなパワーがある(接触仮説) 15.01.2025

先日、病院であった出来事。 人との些細なつながりは大きなパワーがあることを改めて実感しました。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6717080b5f7e8bea6c8ca84d

不登校に対する祖父母世代の認識③(なぜ価値観のギャップが生じるのか?) 11.01.2025

オルタナティブスクール リレーションシップスクール ようへん代表 発達心理教育実践家 https://yohen.jp https://x.com/masatonamiki 子どもたちが人との豊かな関係を築き、心を通わせる喜びを感じることをサポートする音声配信の番組です。この番組では、不登校を通じて新しい視点や経験を得ることができる子どもたちに焦点を当て、発達支援を通じて他者とのつながりを深める方法や、その過程で得られる成長や喜びを探求します。...

不登校に対する祖父母世代の認識②(1960〜70年代の学校という時代背景) 10.01.2025

オルタナティブスクール リレーションシップスクール ようへん代表 発達心理教育実践家 https://yohen.jp https://x.com/masatonamiki 子どもたちが人との豊かな関係を築き、心を通わせる喜びを感じることをサポートする音声配信の番組です。この番組では、不登校を通じて新しい視点や経験を得ることができる子どもたちに焦点を当て、発達支援を通じて他者とのつながりを深める方法や、その過程で得られる成長や喜びを探求します。...

不登校に対する祖父母世代の認識①(お正月に言われたこと) 10.01.2025

--- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6717080b5f7e8bea6c8ca84d

不登校の次男の「今日はやる気がない朝」について。主体性の話。 09.01.2025

--- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6717080b5f7e8bea6c8ca84d

感覚過敏や感覚鈍麻は子どもの生きづらさの1つ(冬でも半袖半ズボン)-LIVE配信 08.01.2025

--- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6717080b5f7e8bea6c8ca84d

新年初ライブ 今年の取り組みなど(オルタナティブスクール、不登校の親のつながり) 07.01.2025

オルタナティブスクール リレーションシップスクール ようへん代表 発達心理教育実践家 https://yohen.jp https://x.com/masatonamiki 子どもたちが人との豊かな関係を築き、心を通わせる喜びを感じることをサポートする音声配信の番組です。この番組では、不登校を通じて新しい視点や経験を得ることができる子どもたちに焦点を当て、発達支援を通じて他者とのつながりを深める方法や、その過程で得られる成長や喜びを探求します。...

不登校と学校現場㉕(最終回~5つの問題点~)※12/28~1/6お休みします 26.12.2024

不登校の本当の要因とは何か? これまで24回にわたってお伝えしてきた、教育制度、学校現場の構造的問題について、5つの観点で振り返りました。 不登校は、子ども、親、先生など人の問題ではなく、大きな仕組みがもたらす構造的問題なんです。 それをお伝えしたくて長きにわたりお伝えしてきた「不登校と学校現場」シリーズの最終回として、まとめの内容をお届けします! オルタナティブスクール リレーションシップスクール よう...

不登校と学校現場㉔(評価システムががもたらす影響~2つのマインドセット~) 25.12.2024

学校の評価制度が子どもにどのような影響をもたらすのか? 今回は、キャロル・ドゥエック博士(アメリカの心理学者)の研究から、「Fixed Mindset(固定的思考)」と「Growth Mindset(成長思考)」という2つの考え方をご紹介します。 「Mindset」に焦点を当てて、評価がどのように子どもの心に影響を与えるのかを考えます。 キャロル・ドウェック: 必ずできる!― 未来を信じる 「脳の力」 ― https://www.youtube.com/watch?v=_X0m...

不登校と学校現場㉓(評価システムががもたらす影響~自己効力感の低下~) 24.12.2024

学校の評価制度が子どもにどのような影響をもたらすのか? 「自己効力感」に焦点を当てて、評価がどのように子どもの心に影響を与えるのかを考えます。 自己効力感が損なわれると、自己肯定感まで失ってしまうことにつながる、そんなお話です。 オルタナティブスクール リレーションシップスクール ようへん代表 発達心理教育実践家 https://yohen.jp https://x.com/masatonamiki 子どもたちが人との豊かな関係を築き、心を通わせ...

不登校と学校現場_番外編(ポール・マッカートニーの音楽教師) 23.12.2024

ポール・マッカートニーは学生の頃、音楽の授業をどのように感じていたのか? 画一的な教育・評価とクリエイティビティの関係性についてわかる事例をご紹介します。 Sir Ken Robinson - SCHOOLS KILL CREATIVITY.( InnoTown Conference) https://www.youtube.com/watch?v=iG9CE55wbtY ※ポール・マッカートニーについては 5:00 頃から オルタナティブスクール リレーションシップスクール ようへん代表 発達心理教育実践家 https:...

不登校と学校現場㉒(画一的な教育・評価が創造性を奪ってしまう~ジリアン・リン~) 22.12.2024

子どもの学びをどう評価するか? 教育と学習評価をセットで考え、根本的な視点で捉えなおしてみたとき、学ぶ内容、そしてその評価が画一的であることも、窮屈さ、息苦しさにつながってしまっているのではないか。 イギリス出身の著名な教育学者であるケン・ロビンソン卿のTEDトークから、世界的な振付師のジリアン・リンさんの例をご紹介します。 ケン・ロビンソン「学校教育は創造性を殺してしまっている」 https://www.youtube.c...

不登校と学校現場㉑(画一的な教育・評価が創造性を奪ってしまう) 21.12.2024

子どもの学びをどう評価するか? 教育と学習評価をセットで考え、根本的な視点で捉えなおしてみたとき、学ぶ内容、そしてその評価が画一的であることも、窮屈さ、息苦しさにつながってしまっているのではないか。 イギリス出身の著名な教育学者であるケン・ロビンソン卿のTEDトークから考えてみます。 ケン・ロビンソン「学校教育は創造性を殺してしまっている」 https://www.youtube.com/watch?v=iG9CE55wbtY オルタナティブスク...

不登校と学校現場⑳(「生きる力」の評価はこう変えるべし・西岡加名恵さんのご提言) 20.12.2024

子どもの学びをどう評価するか? 評価の在り方によって先生の負担も増え、児童生徒へのプレッシャーも必要以上に増大してしまう懸念があります。 今回は、教育評価を専門とする西岡加名恵さん(京都大学大学院教授)が提言されているそんな課題を改善するための改定案についてご紹介します! 西岡加名恵さんのご提言資料(今後の教育課程、学習指導及び学習評価等の在り方に関する有識者検討会(第11回)配付資料) https://www.me...

不登校と学校現場⑲(「生きる力」を評価する際の問題点・西岡加名恵さんのご提言) 19.12.2024

子どもの学びをどう評価するか? 評価の在り方によって先生の負担も増え、児童生徒へのプレッシャーも必要以上に増大してしまう懸念があります。 今回は、教育評価を専門とする西岡加名恵さん(京都大学大学院教授)が指摘する問題点について取り上げます。 西岡加名恵さんのご提言資料(今後の教育課程、学習指導及び学習評価等の在り方に関する有識者検討会(第11回)配付資料) https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/sh...

不登校と学校現場⑱(「生きる力」ってなんだ?学習指導要領に込められた願い) 18.12.2024

子どもの学びをどう評価するか? 時代によって学びの方針が変わるたびに、評価の方法・在り方も変わってきています。 今回は、現行の学習指導要領がもっとも重視している「生きる力」とは何なのか?3つの柱についてお伝えします。 平成29・30・31年改訂学習指導要領の趣旨・内容を分かりやすく紹介(文部科学省) https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/1383986.htm オルタナティブスクール代表 発達心理教育実践家 https:/...

不登校と学校現場⑰(学習評価の影響とは?評価の在り方の変遷_後編) 17.12.2024

子どもの学びをどう評価するか? 時代によって学びの方針が変わるたびに、評価の方法・在り方も変わってきています。 今回は、学習指導要領と評価の在り方の変遷について、2000年代、学力重視から「生きる力」重視へと徐々にシフトしていく過程と PISA ショックによる影響についてお伝えします。 学習評価に関する資料(文部科学省) 学習指導要領の改訂とそれに伴う指導要録等の評価の在り方の変遷 (P.16) ※PDF資料ですのでご注...

不登校と学校現場⑯(学習評価の影響とは?評価の在り方の変遷_中編) 16.12.2024

子どもの学びをどう評価するか? 時代によって学びの方針が変わるたびに、評価の方法・在り方も変わってきています。 今回は、学習指導要領と評価の在り方の変遷について、1960~70年代から1990年代後半にかけて、学力重視から「生きる力」重視へと徐々にシフトしていく過程についてお伝えします。 学習評価に関する資料(文部科学省) 学習指導要領の改訂とそれに伴う指導要録等の評価の在り方の変遷 (P.16) ※PDF資料ですのでご...

不登校と学校現場⑮(学習評価の影響とは?評価の在り方の変遷_前編) 15.12.2024

子どもの学びをどう評価するか? 時代によって学びの方針が変わるたびに、評価の方法・在り方も変わってきています。 学習評価が学校現場でどのような影響をもたらしているのかを考えていきます。 まずは、学習指導要領と評価の在り方の変遷について 学習評価に関する資料(文部科学省) 学習指導要領の改訂とそれに伴う指導要録等の評価の在り方の変遷 (P.16) ※PDF資料ですのでご注意ください https://www.mext.go.jp/b_menu/sh...

不登校と学校現場_番外編(チンゲン菜事件・長男の成長に感動した話) 14.12.2024

不登校の長男(小3)について、とっても成長を感じた先週の出来事について。 家族以外とのコミュニケーションが苦手な長男ですが、驚くような偉業を成し遂げました。不登校であっても、着実に心も成長し、自己効力感も身に付けることができているということが感じられた個人的には大感動の出来事でした。 オルタナティブスクール代表 発達心理教育実践家 https://yohen.jp https://x.com/masatonamiki 子どもたちが人との豊かな関...

不登校と学校現場⑭(宿題を変えれば学びが変わる!) 14.12.2024

皆さんは、「宿題」を通じて、大人になっても継続する良い学習習慣を身につけることはできましたか? 大切なのは、与えられる「宿題」による学びではなく、「なぜ学ぶのか」を自らに問う学び、だと思うのです。 「宿題」を廃止する学校も増え始めており、学びの在り方を問い直すよいきっかけになることを期待します! オルタナティブスクール代表 発達心理教育実践家 https://yohen.jp https://x.com/masatonamiki 子どもたちが人...

不登校と学校現場⑬(単なる宿題廃止は危ない) 12.12.2024

「宿題」を廃止する学校が続々と増え始めています。 ただし!宿題をただ廃止して、個別のフォローを家庭に任せるのは危険な側面があります、というお話です。 「宿題」やめた岐阜小の校長、「学校と保護者の役割の整理を」と語る真意 https://toyokeizai.net/articles/-/635161 オルタナティブスクール代表 発達心理教育実践家 https://yohen.jp https://x.com/masatonamiki 子どもたちが人との豊かな関係を築き、心を通わせる喜びを感...

不登校と学校現場⑫(宿題のない学校・西新宿小学校・日新小学校・長崎中学校) 11.12.2024

「宿題」を廃止する学校が続々と増え始めているんです。 今回は、3つの公立学校を紹介します。 「学びを子供の手に返す」ということをめざす【都心の小学校校長にインタビュー! 「宿題、テスト、通知表廃止」の背景と経緯 #01】(新宿区立西新宿小学校) https://kyoiku.sho.jp/279278/ 宿題をなくして1年…校長の思いと子どもたちの変化(新庄市立日新小学校) https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240426/k10014432801000.html 宿...

不登校と学校現場⑪(宿題とはどうあるべきか?) 10.12.2024

先生は宿題を何のために出すのか、本当に必要だと思っているのか?宿題やめたら誰が反対するのか?宿題がないと、本当に学習習慣は身に付かないのか?などなどお話します。 オルタナティブスクール代表 発達心理教育実践家 https://yohen.jp https://x.com/masatonamiki 子どもたちが人との豊かな関係を築き、心を通わせる喜びを感じることをサポートする音声配信の番組です。この番組では、不登校を通じて新しい視点や経験を得る...

不登校と学校現場⑩(宿題がもたらす影響) 09.12.2024

先生は世界一忙しい、子どもたちも授業時数が増えて学ぶことが多い、保護者も共働きで大変、そんななかで「宿題」が学校現場にどんな影響をもたらしているのか考えてみます。 オルタナティブスクール代表 発達心理教育実践家 https://yohen.jp https://x.com/masatonamiki 子どもたちが人との豊かな関係を築き、心を通わせる喜びを感じることをサポートする音声配信の番組です。この番組では、不登校を通じて新しい視点や経験を得...

Слухайте подкаст Relateful Moments -心をつなぐ発達支援で不安・不登校に寄り添う у Replaio

Радіо та подкасти в одному застосунку - безкоштовно й без реєстрації. Встановіть уже сьогодні та не пропустіть запуск

Завантажити з Google Play

Replaio не є видавцем подкастів; назви шоу, обкладинки та аудіо належать їхнім авторам і поширюються через публічні RSS-канали