uk

初体験の話をします。東京チェリーボーイズ

初体験の話をします。東京チェリーボーイズ

Comedy JA ↓ Епізодів: 49

この番組は、同じ会社の先輩・後輩が、それぞれの”初体験”に挑戦し、経験を共有しあう「レビューエンタメラジオ」です。

Автор

初体験の話をします。東京チェリーボーイズ

Категорія

Comedy

Сайт подкасту

podcasters.spotify.com

Останній епізод

2 гру 2023

Де слухати?

Подкасти в застосунку Replaio Radio Уже незабаром

Подкасти незабаром з'являться в застосунку. Встановіть уже зараз і першими побачте зовсім новий погляд на подкасти

Завантажити з Google Play Встановіть безкоштовно Android майже 10 млн завантажень · рейтинг 4,8 iOS незабаром

Епізоди

#69_はじめての「ChatGPT」(葛原) 02.12.2023

ChatGPTでプログラミング学習してるよって回📻

#68_はじめての「LUUP」(大津) 12.08.2023

LUUP見てるとヒヤヒヤしますよね

#67_はじめての「コーヒーメーカー」(葛原) 05.08.2023

コーヒーメーカーの話は 33:50 から! Podcastのなかで紹介したコーヒーメーカーはこちら! https://store.twinbird.jp/collections/coffeemaker

#66_はじめての「Twitch」(大津) 01.08.2023

ゲーム配信のプラットフォームかと思いきや、意外なコンテンツがあるみたいです👀

#65_はじめての「北欧」(葛原) 08.07.2023

冒頭、あけましておめでとう、とか言っててびっくりしました。もう今年も半分か・・・

#64_はじめての「徹夜麻雀」(大津) 25.06.2023

大津さんが活用したホテル江戸屋の「お泊まり麻雀セット」のリンクは こちら から! http://www.hoteledoya.com/edo/%E3%81%8A%E6%B3%8A%E3%82%8A%E9%BA%BB%E9%9B%80%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88/

#63_はじめての「イラスト依頼」(葛原) 17.06.2023

書いてもらったイラストはこちら https://que.tokyo/member/ イラストレーターfoopaiさんのアカウント https://www.instagram.com/foopai23/?hl=ja

#62_はじめての「フルマラソン」(大津) 12.06.2023

(本編は12分20秒から!) 人生で一度は走りたい「フルマラソン」に大津さんが挑戦したそうです。 この話、なんか感動して僕は少し泣きました(葛原)

#61_はじめての「シミュレーションゴルフ」(葛原) 19.02.2023

ゴルフ。 全然やりたくないけれど、なんとなく、いつかやることになるような気配がしているスポーツ。 ちょっとだけやってみました。

#60_はじめての「ビワイチ」(大津) 22.01.2023

大津。 初めて訪れる街で、この地ほど落ち着かない場所はないだろう。 夏の陽射しがこれでもかと照りつける琵琶湖のほとりの小さな街。 居心地の悪さは容赦ない太陽のせいだけではない。 この街はいたるところに「大津」の文字を掲げているのだ。 駅はもちろん、病院も、学校も、スーパーも、すべてだ。 まるで自分の夢の中で無邪気に作り出してしまった架空の都市に舞い降りた気分だ。 幻想都市から逃げるように、僕は必死で自転...

#59_はじめての「ICL手術」(葛原) 14.10.2022

この夏、葛原が長い付き合いをやめました。  重いとか、束縛されるのが嫌だったとか。  今更何を言うんだと思いますよね。  お金で解決したらしいです。  彼の言い訳を聞いてみましょう。  (大津) 〜〜〜〜〜〜〜〜 大学入学以降、かれこれ10年以上眼鏡で生きてきました。 いわゆる「眼鏡が本体」的いじられも経験するくらいには眼鏡キャラが定着していたのですが、この度、脱・眼鏡をすることにしまし...

#58_はじめての「オーディオブックランニング」(大津) 08.10.2022

『積読(つんどく)』という言葉が浸透してきた今、 時代を先取る我々が新たに提唱する読書スタイル、 それが『走読(ランどく)』です。 朗読を聴きながら走るだけなのですが、 物語の内容が、街の気配とリンクするとなんとも言えない感覚になるのです。 その角を曲がれば登場人物に会えるのではないか。 店を覗けば物語が繰り広げられているのではないか。 そんな想像をしながら走るのがたまらないのです。 私は主に夜に走るので...

#57_はじめての「レンタル家電」(葛原) 05.10.2022

最近カーシェアをよく利用します。 レンタカーだとどうしても予約や返却時間等に制約があるので、 そのあたりの融通がききやすいカーシェアが便利なのです。 もちろん清潔さなど細やかな部分はレンタカーに軍配があがりますが、 男一人で釣りや山に行くくらいの用途なので気になりません。 車を持っていた時期もあったのですが、今はマイカー欲は減りました。 借り物で充分レジャー欲を満たせますから。 レンタル最高です。 そもそ...

#56_はじめての「オープン戦」(大津) 04.10.2022

前回の#55『歯列矯正』の冒頭でおどろきましたよ私は。 「3月に入りましたね」ですって。 いやいや、もう10月ですよ!世間は! 昼は風が気持ちよく、夜は肌寒くなってきた秋ですよ。 プロ野球もレギュラーシーズンが終わりました。 ヤクルトスワローズ、オリックスバファローズ、 両チームともリーグ連覇おめでとうございます。 ということで今回の初体験は大津の『オープン戦』観戦です。 シーズンを終えた今、どこよりも早いオー...

#55_はじめての「歯列矯正」(葛原) 03.10.2022

コロナ禍でマスク生活になったことをきっかけに歯列矯正をする大人が増えているそうです。 「ちょっと気になってたんだよね」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。 かくいう私、はじめました。ちょっとした前歯の隙間だったのですが、一度気になってしまうとどうにも気になって・・・。 ということで、今回は葛原のはじめての「歯列矯正」です。 2022/10/03 葛原

#54_はじめての「ヌートリア」(大津) 26.06.2022

この間、社の用でSへ行った時の話だ。向こうで会議に招待され、僕はひとしきり話しこんでえらく疲れていた。 K川のほとりを歩いて帰ろうと決めたのはなんてことはない。初夏の気持ちのいい風が、前日までの雨で湿った空気とともに僕の背中を押したのだ。 脳に詰まったあれやこれやも一切流してはくれないだろうか。僕はうつろな目をしていたに違いない。 橋を二つ三つ越えただろうか。伏して濁った僕の目には、相も変わらぬK川の清...

#53_はじめての「コロナ」(葛原) 21.03.2022

葛原がコロナに感染した。幸いなことに、すでに回復して日常生活を送れているようだ。見舞いに行ってやりたいところだったが、コロナとなるとそうはいかない。 コロナ闘病は孤独との戦いでもある。しかし彼には大変素晴らしい配偶者がおり、猫までいる。これは心強かっただろう。手の届かないところは配偶者を頼り、手の届く範囲で猫をなでればよい。 ひるがえって私はというと、ただでさえ孤独を感じやすい一軒家での一人暮らし。...

#52_はじめての「年越しサウナ」(大津) 14.02.2022

私の好きな作家であるせきしろさんの著作に『去年ルノアールで』という小説がありまして、これはテレビドラマにもなっていて知っていらっしゃる方も多いかと思います。内容もさることながら、私このタイトルがとても好きでして、ことあるごとに自分の日常に当てはめたりなぞしています。『昨日セブンイレブンで』『先月マザー牧場で』という具合にです。しかし、どうもドラマチックな展開が予想できません。去年という時制、ルノア...

#51_はじめての「感動ログ」(葛原) 16.01.2022

1番好きなゲームは何かと聞かれたら、散々悩んだあげく「スーパードンキーコング」と答えるだろう。1994年に発売されたスーパーファミコン用のソフトで、バナナを奪われたドンキーコングと弟のディディーコングが、さまざまなステージとボスを乗り越えバナナを取り返すというアクションゲームだ。当時としては珍しい3Dで構築された美麗なステージと、思わず体が縦に揺れてしまうゴキゲンな音楽に、小学生だった私はすっかりとりこ...

#50_はじめての「桃鉄100年」(大津) 14.01.2022

社長になるために必要なものは何か。才能か、野望か、経歴か、そのすべてか。答えはひとつ、桃鉄である。桃鉄を買えばだれでもスイッチを入れてものの数分で社長になれる。 大津社長の長い旅がついに終わった。同郷の友人と3人で『桃鉄100年』をプレイしていたのだ。実時間もおそらく100時間はかかっただろう。LINE通話で会話しながらのオンライン対戦。期間にしておよそ1年の間、週末の2時間を桃鉄に捧げた。その間、大津は転勤に...

#49_はじめての「ウェディングフォト」(葛原) 10.01.2022

祖父母の家には3枚の大きな写真が額におさめられて飾られている。ようやく寝返りをうてるようになったくらいの赤ん坊がうつ伏せになってひとりずつこちらを向いて笑っている写真だ。右から姉、従兄弟、私の順である。従兄弟はつぶらな瞳が面影を残しており、姉と私はやはりきょうだいなのかうりふたつの笑顔であった。大学生のころだったろうか、帰郷した際に私はふと祖母に言った。「姉ちゃんと俺ってこんなに似ていたんだね」と...

#48_はじめての「酒蔵(農口尚彦研究所)見学」(大津) 11.11.2021

大津は高校時代、とあることがきっかけで地元の新聞社に取材を受けたことがある。その紙面には将来の夢として『料理人』と記されている。調理師でもコックでもなく、料理人。当時から職人という存在への強い憧れがあったのだ。そんな大津は石川県は小松市にある酒蔵『野口尚彦研究所』へ赴き、杜氏(とうじ)の野口尚彦氏と初対面する。齢88歳にして今なお酒造りの道を邁進するその姿と言葉の偉大さに、大津は職人への軽々しい憧れ...

#47_はじめての「高級カウンター寿司」(葛原) 09.11.2021

妻の人生を彩るために立ち上がった葛原は都内の隠れ家的お寿司屋さんへと向かった。初めての『カウンターで食べる』お寿司(注:食べたことはあるが、自分で会計したことはないとのこと)。アットホームな雰囲気で大将との会話も弾み、旬の魚を心ゆくまで堪能して大満足。会計は妻が済ませ、ふたりは帰路についた。待ってくれ、未体験フィニッシュではないかと訴える大津の追及をはぐらかす葛原。夫婦の関係まで「おあいそ」をつか...

#45_はじめての「パーソナルトレーニング」(葛原) 25.10.2021

「永遠の愛より屈強な肩がほしい」と葛原は願った。ウェディングフォトを撮るためにタキシードを試着した際、自身の肩幅のなさに文字通り肩を落としたらしい。しばらく運動と無縁の生活をしてきた彼は一念発起。肩幅を広げるために、パーソナルトレーニングに通い始めた。ぜひとも巨人を載せるくらいの広大な肩幅を獲得してほしいものだ。「ウェイトトレーニングは諦めて、撮影した写真を加工するためにフォトショップ教室に通いだ...

#46_はじめての「日経クロスワードパズル」(大津) 24.10.2021

日本経済新聞のクロスワードパズルにハマった大津。カレンダーの予定よりもパズルのマスを埋める日々を過ごしている。ちなみに最大文字数は7。そのおかげで世のあらゆる7文字に過敏に反応する特殊な体になってしまった。直木賞受賞作『テスカトリポカ』。外形ばかり立派で役に立たないもの『陶犬瓦鶏(とうけんがけい)』。さてここで問題、最近肩幅を増やしているクズケンとも称される男といえば『〇〇〇〇〇〇〇』。 (文:大津...

Слухайте подкаст 初体験の話をします。東京チェリーボーイズ у Replaio

Радіо та подкасти в одному застосунку - безкоштовно й без реєстрації. Встановіть уже сьогодні та не пропустіть запуск

Завантажити з Google Play

Replaio не є видавцем подкастів; назви шоу, обкладинки та аудіо належать їхнім авторам і поширюються через публічні RSS-канали