SUIDELI -radio
ゆるっと本のプレゼンをするスイデリラジオ
この番組は隔週水曜日にお届けしている、ゆるっと本のプレゼンをするラジオです。本好きの2人が、ビブリオバトルに則り、5分の持ち時間でオススメしたい本をプレゼンし合います。ネタバレは極力避けていますので、電車の中、眠れない夜、退屈なドライブなどのお供にぜひ。雑談が少し多めですが、良かったらゆるっと聴いてみてください。
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Епізоди
雑談枠#14「祝2周年と外した入れ歯」 03.11.2026 11:42
あっという間の2年でしたが、変わり映えのない2人のやりとりを、これからもどうぞよろしくお願いします。 シーズン4も、ゆるっとやっていくつもりですので、また聴いていただけたら幸いです。
読後感想#25[リカバリーカバヒコ] 20.10.2026 5:50
第26回のビブリオバトルで紹介した青山美智子著「リカバリーカバヒコ」の読後感想です。 のんがリカバリーされた感想をゆるっと話しています。 この本も、より多くの人に届きますように。
「楽園」vs「ジュラシック・パーク」ビブリオバトルpage.30 13.10.2026 27:36
シーズン3最終話。スイデリラジオを始めて2年。 そんな節目に紹介するのは、夕木春央著「楽園」vsマイケル・クライトン著「ジュラシック・パーク」です。 お互いに一番好きなジャンルを持ち寄った、最終話に相応しいセレクトとなりました。 我々の本棚には、まだまだ紹介したい本で溢れているので、シーズン4が始まった暁には、変わらずゆるっと聴いていただけたら幸いです。
雑談枠#13「太宰治とラベンダー嫌いの虫」」 22.09.2026 12:18
平素よりお世話になっております。相変わらず録るに足らない雑談となっておりますが、お聴きくだされば幸いです。
雑談枠#12「ガリレオと本の通帳」 08.09.2026 10:25
まとまりのない話を相変わらず2人で話しております。 作業用、勉強用のお供にぜひ。 数々の名作を生み出し、我々を楽しませてくださった、東野圭吾先生のご冥福をお祈りいたします。
「木挽町のあだ討ち」vs「六番目の小夜子」ビブリオバトルpage.29 25.08.2026 25:49
シーズン3も大詰めの第29回。 今回紹介するのは、永井沙耶子著「木挽町のあだ討ち」vs恩田陸著「六番目の小夜子」です。 諸事情により、更新頻度は下がってしまっていますが、細々と今後も続けて行く所存ですので、今後ともよろしくお願いします。 それでは今回もゆるっと聴いてみてください。
雑談枠#11「好きな気持ちと心強さと」 28.07.2026 6:35
今までにない真面目回。 ただ、感動してしまった広告文について語っています。 自分の「好き」と言う気持ち、大切にしよう。
「ツミデミック」vs「釣り侍」ビブリオバトルpage.28 07.07.2026 27:03
あっと言う間に2026年も半分が終わり、梅雨の季節となりました。五月雨はなんか良いイメージがあるのに、梅雨と書くと陰鬱なイメージになるのはなぜなのかと思いながらの第28回。 今回紹介するのは、一穂ミチ著「ツミデミック」vs 佐藤賢一著「釣り侍」です。 相変わらずアカデミックさの欠片も無い内容ですが、今回もゆるっと聴いていただけたら幸いです。
読後感想#24[誰が勇者を殺したか] 23.06.2026 8:22
読後感想24回目。がっつりネタバレしてますので、未読の方は聴かない方が懸命です。
雑談枠#10「ブックカフェとポリッピー」 09.06.2026 13:25
とりとめのない雑談も10話目に。 中身が無いのか、無いのが中身なのか。 よろしければ、作業のお供にでも。
「ぽぎわんが、来る」vs「探偵小石は恋しない」ビブリオバトルpage.27 26.05.2026 24:08
過去最大に配信間隔が空いてしまい、色々とリセットされた第27回。 今回紹介するのは、澤村伊智著「ぽぎわんが、来る」vs森バジル著「探偵小石は恋しない」です。 自分が面白いと思ったものを紹介し、共有できる幸せを噛み締めながら、今後も無理のないペースでやっていきますので、何卒よろしくお願いします。
「ぼくの家族はみんな誰かを殺してる」vs「誰が勇者を殺したか」ビブリオバトルpage.26 07.04.2026 26:39
かなり間が空いてしまい、恐ろしいほどの時の流れの速さを感じた第26回。 今回紹介するのは、ベンジャミン・スティーブンソン著「ぼくの家族はみんな誰かを殺してる」と駄犬著「誰が勇者を殺したか」です。 奇しくもミステリー同士の対決、宜しければゆるっと聴いてみてください。
読後感想#23[成瀬は都を駆け抜ける] 17.03.2026 13:55
スイデリラジオの2人が愛してやまない成瀬シリーズの完結編について色々と語ってしまっています。 成瀬好きの方々に少しでも共感していただけたら幸いです。 宜しければゆるっと聴いてみてください。
雑談枠#09「直木賞と2人の性格どれでしょう」 03.03.2026 15:21
ちょっと長めの雑談になってしまいましたが、宜しければ作業のお供などに是非ゆるっと聴いてみてください。
雑談枠#08「あけおめと今年の抱負」 10.02.2026 8:29
2026年初録り。久しぶりの収録のため少々グダグダですが、今年の抱負などを話しています。 宜しければゆるっと聴いてみてください。
「リカバリー・カバヒコ」vs「密室蒐集家」ビブリオバトルpage.25 27.01.2026 24:46
2026年バトル初め。ようやく収録できました。 一年が本当に早いとつくづく感じた25回目。 今回紹介するのは、青山美智子著「リカバリー・カバヒコ」vs大山誠一郎著「密室蒐集家」です。 久しぶりの収録のため若干の手探り感は否めませんが、今回もゆるっと聴いていただけたら幸いです。 それでは今年もよろしくお願いいたします。
読後感想#22[われら闇より天を見る] 13.01.2026 9:49
今回の読後感想はクリス・ウィタカー著「われら闇より天を見る」です。 心揺さぶられる名作に対し、深いことは何も言ってはおりませんが、よろしければゆるっと聴いてみてください。 頑張れダッチェス
雑談枠#07「のんとネタバレの境界線」 31.12.2025 7:43
ネタバレとは、時代とともに否定されるものから肯定されるものになっているのか。 そんなテーマについてグダグダと喋っております。
読後感想#21[夏への扉] 31.12.2025 7:40
SF小説の金字塔、夏への扉の読後感想です。 特に考察などありませんが、宜しければゆるっと聴いてみてください。
「◯◯◯◯◯◯◯◯殺人事件」vs「それでも日々はつづくから」ビブリオバトルpage.24 16.12.2025 26:24
「光とは文明であり、文明とは光である」と誰かが言ったとか言わないとかの第24回。 今回紹介するのは、早坂吝著「◯◯◯◯◯◯◯◯殺人事件」vs燃え殻著「それでも日々はつづくから」です。 望まぬ停電の中の収録。暗闇とラジオは親和性が高いという発見はあったが、果たして今後に生かされるのか否か。 よろしければゆるっと聴いてみてください。
読後感想#20[魔女の館の殺人] 02.12.2025 4:43
「魔女の館の殺人」読後感想回です。 とりとめのない話になっていますが、大変面白かったと言う気持ちだけでも伝われば幸いです。 よろしければゆるっと聴いてみてください。
雑談枠#06「カワハラとすこし不思議な話」 02.12.2025 5:50
「怖い話とか合いそう」というリスナーさんからの提案で、昔カワハラが体験したちょっと不思議な話を録ってみました。 初の試みでしたが、よろしければゆるっと聴いてみてください。
雑談枠#05「三日市先生と祝一周年」 12.11.2025 7:39
作者ご本人にラジオを聴いていただけるという奇跡。 三日市先生、本当にありがとうございます。 と言った内容の雑談回になっております。 よろしければ今回もゆるっと聴いていただければ幸いです。
「一遍踊って死んでみな」vs「祝祭のハングマン」ビブリオバトルpage.23 28.10.2025 26:14
脳が眠りだしているのに何か気の利いたことを言おうとするとフリーズするとつくづく感じた第23回。 今回紹介するのは、白蔵盈太著「一遍踊って死んでみな」vs中山七里著「祝祭のハングマン」です。 作業中のお供に、眠れぬ夜に、退屈な通勤通学中によろしければゆるっと聴いてみてください。
「木曜殺人クラブ」vs「コンビニ人間」ビブリオバトルpage.22 14.10.2025 26:25
誰にも邪魔されない空間で、好きな事ができる開放感は、初めての一人暮らしに似ているなと感じた第22回。 今回紹介するのは、リチャード・オスマン著「木曜殺人クラブ」vs村田沙耶香「コンビニ人間」です。 バチバチのビブリオバトル(自称)を今回も繰り広げておりますので、よろしければゆるっと聴いてみてください。
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