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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp)

成行きを通して和らぎ賀ぶ和賀心による真の助かりを求める

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12 okt 2026

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Avsnitt

真実の助かりの世界とは和らぎ賀ぶ和賀心の世界 (2026-03-25) 25.03.2026

天地金乃神様が人間氏子に願われることは、「おかげは和賀心にあり、今月今日でたのめい」と天地書附にありますように「いつ如何なるときでもその時点時点で和らいだ心、賀びの心を持ってくれよ、育ててくれよ」と言うことだと思います。その和賀心の世界こそが真実の助かりの世界だからです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

成り行きを大切にすれば人生が変わる、もちろん運命も変わる (2026-03-24) 25.03.2026

ここにある作業があります。1時間かかります。その作業をある人は不平不足を思いながら行っています。もう一人の人は喜びをもって行っています。やっている作業は同じです。どちらの方が得でしょうか、幸せでしょうか。私どもの心一つで明暗が分かれます。師匠大坪総一郎師は、心一つですべてをつくると教えて下さいました。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

御霊様にはこの世で働く力は無い。御霊様の働きのように見えるのは神様の御演出です (2026-03-23) 24.03.2026

≈御霊様関係のことを主に言う宗教もある。何代前の御霊様が助かっておられないから供養しなさいとか、何々の御霊様の祟りだ、さわりだとか、凶事を御霊様のせいにしようとする。が、師匠大坪総一郎師はキッパリと御霊様にはこの世で働く力は無い。御霊様の働きのように見えるのは神様の御演出ですと断言しておられる。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

私にかけられた神様の願いが成就しますように、と願えれるようになった時から真の信心が始まる (2026-03-22) 22.03.2026

御道では御神願成就と言うことを言われるが、実体の伴わない唱え言葉のように感じる。神様の願いが成就することを願いとする信心だが、何か他人事のようなヨソヨソしさを感じる。師匠大坪総一郎師の場合は、私にかけられた神様の願い、と言うことだった。ここがポイントだと思う。私にかけられた神様の願いが成就することを願う信心であって実体のある信心と言えると思う。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): ht...

神様がホロっとされるような信心をさせて頂きたいものです (2026-03-21) 21.03.2026

辛抱と言うことを言われますが、辛抱力の強い人が居られます。辛抱が強ければ御神徳が頂けるかと言うとそうとばかりは限りません。我力辛抱では御神徳には繋がりません。むしろ辛抱力のない人が、神様に縋って辛抱しようと精進するところに、神様がホロっとされて御神徳への道が近付くこともあります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

神様の御心が分りたいと言う心が育つことが大切です (2026-03-20) 20.03.2026

天地金乃神様の願いの第一は人が助かることです。それは取りも直さず他人様が助かることに寄与できる人を育てることです。そこに人の助かりの輪が広がるからです。それは即ち人の心に天の心が育つことです。ためには先ずは、自らの助かりのために地の心、即ち土の心が育つことです。更にそれらが日月の精進をもってなされることです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

合楽理念は、他人様が助かるための理念 (2026-03-19) 19.03.2026

師匠大坪総一郎師の説かれる合楽理念は、人が助かるための理念です。人が助かると言うことは他人様が助かられると言うことです。もちろん自分自身の助かりがその前提には有る訳ですが。自らの立身出世を目的として合楽理念を使っても効力はないと言うことです。師匠の根本精神を頂かなければ、人が助かると言うようなおかげは頂けないと言うことです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wa...

信心には繰り返し繰り返しの稽古が求められます (2026-03-18) 18.03.2026

真の信心と言われますが、ただ一回ポッキリの信心修練で身に着くとは思えません。繰り返し繰り返しの習練によって初めて身に着くと思います。フグ料理でも繰り返し繰り返しの水洗いが要るように、私どもの心の中の毒のような我情我欲を洗い流すには繰り返し繰り返しの水洗いのような精進が求められます。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

この世には天地日月の心を身に着けに来たのです (2026-03-17) 17.03.2026

何故この世に生を受けたのか、この世には何をしに来たのか。金満家になるためでも貧乏するためでもない。オリンピックの金メダルを獲るためや有名人になるためでもない。勝つためでも負けるためでもない。この世には魂を磨きに来たのです。もっと具体的に言うと天地日月の心を身に着けるために来ているのです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

信心の稽古とは自分が変わって行く稽古です (2026-03-16) 16.03.2026

なるほど人間の悩みや難儀は己の私利私欲や我情我欲が元であることは確かでしょう。欲や情を全て放せば難儀も遠のくでしょう。しかしそれでは人ではなくなるような気がします。師匠大坪総一郎師は人間が人間らしく助かって行ける道が合楽理念だと教えて下さいました。我情を鎮め、我欲をコントコールしながら自分を変えて行くのです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

信心の実力とは神を信じ、神から信じられる力のこと (2026-03-15) 15.03.2026

昨日の朝、銀河鉄道999の話をさせて頂いたら、その後日本のニュースにやはり、銀河鉄道999の声優の方の一人が亡くなっておられたと報じていた。何かリズムを感じさせて頂いた。今朝はここ7〜8年の間悩まされていたマイクのノイズがピタッと無くなっていた。神様は不思議な手応えを感じさせて下さる。有難いことだ。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

信心の実力を鍛えなければならない (2026-03-14) 14.03.2026

40数年前の研修で師匠大坪総一郎師は、修行生の方々がいわゆる教会として機能していないような、御信者さんが一人もいないような教会に後継として布教に赴くなら思う存分実力が発揮できるだろう、と言うようなことを仰っておられた。が、現実にはそうなっていない。これは実力が無かったと言うことになる。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

天地金乃神様の人間氏子にかけられる願いは氏子の心が育つことです (2026-03-13) 13.03.2026

西洋の宗教を評して契約の宗教と言われることがありますが、この道は信頼の宗教と表現できるのではないでしょうか。天地書附を契約ととらえる向きもあるようですが、信頼関係が無いところに契約で履行を迫ると言うようなことからすれば少し違うように思います。信頼関係の上に交わされた約束とは言えるかもしれませんが、むしろ天地金乃神様の願いの表れであり愛情表現と頂く方が正しいと思います。 ご覧頂き有り難うございます。...

人間が真実の助かりに至るための第一歩は、私にかけられた神様の願いが成就することを願う私になることです (2026-03-12) 12.03.2026

人間が真実の助かりに至るための第一歩は、私にかけられた神様の願いが成就することを願う私になることです。その前に師匠大坪総一郎師の、もうこれからは右になりますように、左になりますようにと言う願いはやめましたと仰るように、右にして下さい、左にして下さいと言う願いを放さなければならない。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かりです (2026-03-11) 11.03.2026

このお道は天地金乃神様が教祖生神金光大神様に難儀な氏子の救済を願われたことに初まると思います。師匠大坪総一郎師の合楽理念もその初まりは天地金乃神様の願いが成就することを師匠が願われたことに初まると思います。天地金乃神様の願いが成就することを願う信心がまず第一にあると言うことです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

神様の本音が分かる信心をさせて頂かねばならない (2026-03-10) 10.03.2026

このカメラを使わせて頂いて半年になるが、昨日初めて正しい設定が分かった。今日から画角が少し変わる。本当の使い方が分かったからである。師匠大坪総一郎師の教えて下さる合楽理念も正しい使い方をしなければ本来の性能を発揮しない。まず第一は神様の願いが成就することに本願を置かなければならない。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

神様の心を心とした欲を持ちたい (2026-03-09) 09.03.2026

欲や執着や執念と言ったようなものが有る。しかしそれら自身が悪い訳ではない。欲が神様が願われる欲を持つとき、執着が己を害するような執着ではなく神様の御教えへの執着であったり、執念が他を害するような執念ではなく神様の御教えを行じることにおいて執念をもって貫かれるとき好ましいものとなる。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

光の道はあってもその道を歩かなければ助かりの世界には行き着かない (2026-03-08) 08.03.2026

師匠大坪総一郎師の御理解の全文検索が用意されている、文字化された御理解がある、それらの音声御理解、研修がある。私の手元にある全てがそこにはある。光の道が目の前にある。それなら助かりの世界に入れるのか、と言うと残念ながらそうは行かない。道は歩かなければ助かりの世界には到達できない。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

師匠大坪総一郎師の御教えは人類救済への光の道です (2026-03-07) 08.03.2026

今早朝、天地を遥拝させて頂くとき、眼下に光の道が出来ていた。大きく言えば人類救済への光の道だろう。実は昨日その気になれば、師匠大坪総一郎師の約17年間の朝の御理解等、加えて約6年分の研修が頂けるようになっている。そのことを称して光の道が出来たと仰って下さったのではなかろうかと思う。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

合楽の信心の理想郷、梅の香りを桜に持たせ枝垂れ柳に咲かせたい (2026-03-06) 06.03.2026

合楽の信心の理想郷、梅の香りを桜に持たせ枝垂れ柳に咲かせたい。辛抱は、梅の花が寒中にも咲いているような辛抱です。華やかさとは、桜の花が満開に咲いているような華やかさです。潔さとは、桜の花がパッと潔く散るような潔さです。素直さとは、柳が風に逆らわずに素直になびいているような素直さです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

人間の真実の助かりは自分中心の生き方から神様中心の生き方になろうとするところになされる (2026-03-05) 05.03.2026

信心とは人間中心の生き方から神様中心の生き方に変わることであり、人間の真実の助かりは自分中心の生き方から神様中心の生き方になろうとするところになされる。その出来事、即ちその成り行きを受け入れることが出来ない心の状態が難儀な心を作り出す。それは自分中心の情であり欲だからである。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

難儀の元は我情我欲です (2026-03-04) 04.03.2026

今朝は、難儀の元は我情我欲と頂きました。出来事=難儀ではありません。雨=難儀ではありません。雨+花見=難儀にもなれば、雨+田植え=恵ともなります。同じ雨でも私どもの心次第で難儀にもなれば恵にもなります。師匠大坪総一郎師の教えて下さる「心一つですべてをつくる」と言うことにもなります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

神様のおかげを頂かなければここ一寸動けぬ私の自覚が大切です (2026-03-03) 03.03.2026

師匠大坪総一郎師が真の信心に目覚められるころ、その頃に悟らさしめられたことの一つに、神様のおかげを頂かねばここ一寸が動けぬ私、というのが有ります。一切合切の上に天地金乃神様のおかげ、御働きを頂いてのことだと言うことです。吾、無芸無能無才にしてただ信あるのみ、というお言葉に繋がります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

信心の稽古の一つは、神秘的な体験や不思議体験を重ねることです (2026-03-02) 03.03.2026

師匠大坪総一郎師の御教えに、「天地の気息に合わせ、宇宙の呼吸に合わせる。大生命の流れの中に、神秘の体験を積むことを修行とする」とあります。今朝は、信心が好きになることと頂きました。信心が好きになるにはやはり神秘的な体験や不思議体験、いわゆる神体験を頂き、それを重ねて行くことが大切です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

成り行きを大切に尊ぶという生き方には信心の稽古の基本の全てが含まれている (2026-03-01) 01.03.2026

書道の稽古の基本に永字八法と言われ、基本の全てが永の字に含まれていると言うことだが、師匠大坪総一郎師の説かれる合楽理念においては、その母体と言われる「成り行きを大切に尊ぶ生き方」に信心の稽古の基本が全て含まれている。まずは成り行きを受けると言うことだが、我情や我欲があったのでは受けられない。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

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