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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp)

成行きを通して和らぎ賀ぶ和賀心による真の助かりを求める

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12 okt 2026

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Avsnitt

信心は背水の陣をしいてのものでなければなりません (2026-07-28) 28.07.2026

一本筋の通った信心をしなければなりません。師匠大坪総一郎師は、信心は背水の陣をしいてのものでなければならないと仰っておられました。一つには、とかく人は生活のために働いてお金を得ようといたします。ところが師匠には自分の生活と言うものはあられませんでした。神様のお役に立つための全身全霊であられたのです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

神様との仲が深まるためには神様との密なる会話の積み重ねが必要です (2026-07-27) 28.07.2026

今、AIに師匠大坪総一郎師の御理解研修を誰でも聴けるようにするためのプログラム作成をお願いしています。しかし、1回お願いすればそれで完璧なものが出来上がると言うものではありません。何回も何回も修正が必要です。すなわち会話の積み重ねが要るのです。これは神様との間においても同様です。信心を深めるには神様との密なる会話の積み重ねが要ります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gor...

信心をさせて頂いていると、世界があたかも私中心に動いているかのように感じさせて頂く時がある (2026-07-26) 26.07.2026

信心をさせて頂いていると、世界があたかも私中心に動いているかのように感じさせて頂く時が有ります。師匠大坪総一郎師の御理解研修の模様がオープンテープに昭和52年から57年まで録音されています。そのデジタル化されたものが有ります。それを日付別に聞きやすいようにAIが作ってくれました。AIもこの作業のために作り出されたのかと思います。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagako...

信心修行の意義の一つは、私どもの思いのしら真剣さを神様に伝えようとするものです (2026-07-25) 25.07.2026

今朝は、ハイの一言は我死するも同じこと、と頂きました。これは以前ある先生が神様から頂かれたものです。更に、信心修行の意義の一つは、私どもの思いのしら真剣さを神様に伝えようとするもの、と頂きました。修行という修行が大切ですが、私どもの願いの真剣さを神様に伝えようとするためでもあります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

真の信心とは人間の真の助かりを求めるものでなければならない (2026-07-24) 24.07.2026

信心にも色々な信心が有ります。困ったときの神頼み的信心や、御礼の信心、お詫びの信心、願いの信心、普通の時は神様を忘れてしまい困った時だけの便利屋さん的信心などなど。御道の信心は真の信心です。真の信心とは人間の真の助かりを求めるものでなければなりません。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

自らの心を育てると言うことは改まると言うことです (2026-07-23) 23.07.2026

信心とは自らの心の成長を目指すわけですが、その心を育てると言うことを具体的に言うと改まると言うことです。どう改まるのか、それは神様の御心に適う私どもの心になるよう日々に改まって行くことです。自らの心を改まって天地日月の心を身に着けようとする精進です。そこに真の助かりが有ります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

人間は自らの心を育てることに目を覚まさなければならない (2026-07-22) 22.07.2026

御理解第一節に「今、天地の開ける音を聞いて、目を覚ませ」とありますが、目を覚ますとはどう言うことなのでしょうか。何となくは分かりますが具体的にと言うと良くは分かりません。今朝はそこのところを、「自らの心を育てることに目を覚ます」と頂きました。先ずはこの目覚ましが必要です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

神様と二人三脚なら有難いが、欲得と二人三脚の人が多い (2026-07-21) 21.07.2026

神様と二人三脚と言うことは、神様が左、私どもが右側として、神様が右足を前に出そうとしておられるのに私どもが左足をそのままにしていたり、右足を出そうとすると転んでしまいます。私どもの思いを捨てて神様の歩調に合わせて足を運ぶとき初めて前に進みます。私利私欲、我情我欲を捨てなければ神様と二人三脚はできないと言うことです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokorone...

神様は私どもの肚を御覧になっておられる (2026-07-20) 20.07.2026

神様が御覧になりたいのは私どもの肚です。師匠大坪総一郎師は、心一つですべてをつくる、と教えて下さいます。それは私どもの心が直接的に何かを創り出していると言うのではなく、私どもの心が天地に響き、神様がそれに呼応して御働き下さり、あたかも私どもの心で創り出したかのように見えると言うのが本筋ではないでしょうか。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

神様のお役に立たせて頂きたいと言う切実心を持ちたいものです (2026-07-19) 19.07.2026

神様のお役に立ちたいと言う心が育つことが大切です。そしてこのような汚い心、浅ましい心や我情我欲にまみれた心では神様も使うて下さらないに違いないと気付かせて頂き、そこからの精進が大切です。そして更にそう言う微力、いや無力の私でも神様のお役に立たずにはおれないと言う切実心からの行動が取次者には要るようです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

人間の真実の助かりは、神様に任せ切る心にある (2026-07-18) 19.07.2026

子供は親におねだりをします。チョコレートやケーキやお菓子、おもちゃを止めどもなく欲しがります。その願いが叶わないとき子供自身は不幸だと思うのでしょう、助かりが授けられないと嘆くのでしょう。しかし親は知っています。子供のわがままを叶えてやることが真実の助かり、幸福につながるものではないことを。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

奇跡的なおかげは単なる人集め、そこから先が神様の本音 (2026-07-17) 17.07.2026

人は奇跡的なおかげの頂けるところに引き寄せられるものですが、それはある意味「サクラ」のようなものかもしれません。アトラクションの一部かもしれません。人寄せのための方便かもしれません。と言うことはその向こうに神様の本音が隠れていると言うことです。その本音は真の助かりを、救いを渡したいと言うことです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

師匠大坪総一郎師が頂かれた際立ったおかげを同じように頂きたいならやはり師匠の信心の御流儀を踏襲しなければならない (2026-07-16) 16.07.2026

師匠大坪総一郎師が頂かれた際立ったおかげを同じように頂きたいならやはり師匠の信心の御流儀を踏襲しなければならない。またの表現では合楽精神と言うようなものだろうか、その合楽精神が段々薄くなって行くところに際立ったおかげも薄くなる。そして常識的な普通と同じことをする普通の教会になって行くだろう。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

今日の信心のキーワード、執念、貫く、もうあと一押し (2026-07-15) 15.07.2026

今朝は、執念をもって貫き、もうあと一押し、と頂きました。大切な信心姿勢が示されていると思います。師匠大坪総一郎師は、もうあと一押しする人が少ないと仰っておられました。あともう一(ひと)押しなのに、そこで止めて引っ返してしまう。おしい事だと。それでおかげが受けられないで終わってしまうと。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

ままよの心が御神徳を受ける極め手です。ままよとは死んでもままよです (2026-07-14) 14.07.2026

師匠大坪総一郎師は「人力の限りをもちて神力にすがれ、人力自ずからわく」と、また「人力に見切りをつけて神力にすがれ、人力自ずからわく」とも御教え下さる。信心の段階をも教えておられる。更に「ままよ」の心が徳をうける極め手とも教えて下さる。人力を尽くし、その人力に見切りをつけ、さらに神様に任せ切る心を育てねばならない。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet....

信心とは私どもの心にハッピーな心を与えてくれるものでもあります (2026-07-13) 13.07.2026

信心は有難くなる稽古と教えて頂きます。今朝は有難いと言う心ともう一つの心を教えて頂いたように思います。もう一つの心とはハッピーな心です。サッカーの試合を観ていて、日本が勝つと自然にハッピーな気分になります。美味しいものを頂いてもハッピーになります。そう言う普通にハッピーな心です。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

人は願い事が叶うときに有り難いと感じる (2026-07-12) 12.07.2026

昨日は有り難いことでした。私のYouTubeビデオが10,940本あることが分かりました。そしてそれを年別、月別に整理し、クリックしたら直ぐに観れるようにAIが作成してくれました。有り難いですねぇ。願いが叶うと素直に有り難いものです。その願いが叶い有り難いと言う体験を積み重ねて行きたいものです。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

信心の極意、任せて、縋って、改まる (2026-07-11) 11.07.2026

今朝は、信心の極意、任せて、すがって、改まる、と頂きました。神様に願ったら任せ切ると言うことが大切です。なかなか任せ切らずにさかしい人智人力を使おうとするものですが、それでは神様の御働きの場を狭めてしまいます。神様の御働きを邪魔するようなものです。出した手を引っ込めてしまわれます。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

「五つの行」と言うのがあります。その修行もせずにおかげを頂こうなんて虫が良すぎる (2026-07-10) 10.07.2026

師匠大坪総一郎師の御教えに、修行もせずにおかげを頂こうなんて虫が良すぎる、と言うような御教えがあります。今朝心中祈念の時、御心眼に富士山の稜線に沿ってイルミネーションが飾ってあり、それを点灯しているところを頂きました。山とは修行、しかも日本一の富士山、その修行を輝かせると言うことだろうかと思います。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

真の道を歩かなければ真の助かりには到達しません (2026-07-09) 09.07.2026

先ずは、天地金乃神様の御信用を頂くのが先決です。もし私どもが、神様がご覧になって、この氏子に大金を持たせるのは危ないなあ、身をもち崩してしまうかもしれないと判断されたら大きなおかげは頂けない。この氏子はどれほど大金を持たせても大丈夫と信用されて初めて大きなおかげも授けて下さる。真の道を示してくれる真の信心がある。その道を歩くのは人間です。真の道を歩かなければ真の助かりには到達しません。 ご覧頂き有...

他人が助かると言うおかげを頂くためにいよいよ豊かな大きな心になろうと意欲する (2026-07-08) 08.07.2026

合楽教会では師匠大坪総一郎師の頂かれるおかげのおすそ分けで修行生一同、信者一同がおかげを頂いて来た。だからお裾分けの出来れる程しのおかげを頂かなければならない。おかげはどれだけ頂いても十分と言うことはない。限りない人の助かりのために限りないおかげを頂こうと意欲して行かなければならない。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

私は私の半生は神様のお知らせに基づいての半生だったと言える (2026-07-07) 07.07.2026

合楽教会に御縁を頂いてからの半生は神様のお知らせに基づいての半生だったと言える。40数年前胃潰瘍で入院中に頂い御夢で教会修行入りを決心させて頂いた。教会修行に入り、しばらくして御夢の中でアメリカ布教と頂き、それ以来アメリカ布教を願いとさせて頂く中に、御夢を通してニューヨーク布教を願わせて頂くようになった。そして今朝、これからアメリカ布教に旅立つと言う御夢を頂いた。現在はシアトルに居る。 ご覧頂き有り...

信心生活の第一歩は、我が家に神棚を奉賽すること (2026-07-06) 06.07.2026

信心生活とは、なるほど自らの心を育てる生活と言えると思います。もちろんそれは天地金乃神様の御働きを頂いてのこと。先ずは、神様に心を向ける毎日の姿勢が大切だと思います。毎朝自らの心を整えるという精進、いわば作業が大切です。ためには神様を御祀りさせて頂き、時間を練り出す工夫が要ります。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

朝目が覚めて、生命があることの神様への御礼が大切です (2026-07-05) 06.07.2026

一つの御礼、二つの願い。目が覚めて、生命があることの神様への御礼、そして、どうぞ今日も一日神様のお役に立たせて下さいと言う願い、どうぞ今日も一日心のお育てを頂かせて下さいと言う願い。この世での命ある限りこの1礼2願は朝目が覚めたらいの一番に必ずさせて頂こうと思わせて頂いた。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

信心とは心の成長である (2026-07-04) 04.07.2026

今朝は、信心とは心の成長である、と頂きました。信心には、願いの信心、お詫びの信心、お礼の信心があると教えて頂きます。それぞれの信心の成長過程を表したものでしょう。更に師匠大坪総一郎師は、願いの信心が最高峰とも教えて下さいます。自分はどの段階の信心をしているだろうかとたまには振り返ることも大切だと思います。 ご覧頂き有り難うございます。 (御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/

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