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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp)

成行きを通して和らぎ賀ぶ和賀心による真の助かりを求める

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Autor

Wagakokology-jp

Categoria

Religion

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Último episódio

2 de out de 2026

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Episódios

心の育て方 (2024-06-23) 23.06.2024

人類の歴史の中で、有史以来は幾千年になるのだろうか、その中での人間の心の育ちようは微々たるもののように思える。医学や科学技術はめざましく発達したが、人の心は存外育っていない。どう言う心をどうやって育てるのかが分からなかったからだろう。師匠大坪総一郎師は心の育て方をねんごろに教えて下さった。 ご覧頂き有り難うございます。

一時的な救いから恒久的助かりを求める欲へ (2024-06-22) 22.06.2024

単に一時的なご利益による助かりを渡すのには御神徳は要らない。師匠大坪総一郎師の祈りがあればワラ人形でも、AI取次者でもおかげは渡せる。しかし真の助かりを求める氏子へとその心を育てるためには御神徳を頂いた生身の取次者の教導が要る。一時的な救いから恒久的助かりを求める心へと育たねばならない。 ご覧頂き有り難うございます。

合楽理念は真の助かりを求める人の為の教え (2024-06-21) 21.06.2024

師匠大坪総一郎師の提唱される合楽理念は、人間としての真の助かりを求める人へその生き方を教える御教えです。師匠は宗教以前の宗教とも表現しておられます。他にも道が有るかも知れませんが、人間として真実の助かりを得たいと求める人にとって大変有効な意義のある生き方の一つだと言えると思います。 ご覧頂き有り難うございます。

土の心、真の助かりへの筋道 (2024-06-20) 20.06.2024

人は中々現実を受け容れると言うことが出来難い。そして人にあああったら、こうあったらと求め、自分にすらああありたい、こうありたいと求める。その思い通りになることを神に願い、叶えられると助かったと感じる。しかしそれは真の助かりではない。真の助かりは、現実を受け容れ、より真実を目指すところにある。 ご覧頂き有り難うございます。

合楽理念は役に立つ (2024-06-19) 19.06.2024

合楽理念は役に立つ。がもし立身出世の為や教会発展の為、ご利益の為に合楽理念を使って、合楽理念は役に立たないと思うかもしれません。合楽理念は助かりの理念です。自らの真の助かりを求めて使う時にその真価を発揮します。大工仕事で五寸釘を打つのにノコギリを使っても役に立たないと感じるのと同じです。 ご覧頂き有り難うございます。

そこに天地金乃神様の生きた働きが有るか (2024-06-18) 18.06.2024

昨日のある記事に、沢山の経典をAIに学習させて宗教にもAIを導入しようと言う動きがあると。宗教AIが出来たり、AI教祖が誕生するのかもしれない。御道でも取次AIが生身の取次者に代わりAI取次者としてスマホアプリで動くようになるかもしれない。そこに天地金乃神様の生きた働きが有るかどうかと言うことになる。 ご覧頂き有り難うございます。

目先の問題解決的助かりから真の助かりへ (2024-06-17) 17.06.2024

天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の助かりです。その私どもの助かりようが、目先の問題解決的助かりから真の助かりへと成長して行かねばなりません。その真の助かりの基本は、神様に守られている私、神様の懐に抱かれている私の実感です。その実感を頂くためにはいよいよ成行きを大切にする以外に有りません。 ご覧頂き有り難うございます。

神の心を心とする、師匠の心を心とする (2024-06-16) 16.06.2024

師匠大坪総一郎師は、神の心を心とすると教えて下さいます。私どもはどうも各自の思惑で師匠の御教えを頂いて来たように思います。それは指月(しげつ)の月のようなものではないでしょうか。私どもの思惑で師匠の御教えを頂こうとするのではなく、師匠の心を心として師匠の御教えを頂くことが大切です。 ご覧頂き有り難うございます。

師匠大坪総一郎師の信心の理想郷、梅の薫りを桜に持たせ、しだれ柳に咲かせたい (2024-06-15) 15.06.2024

師匠大坪総一郎師の信心の理想郷それは、梅の薫りを桜に持たせ、しだれ柳に咲かせたいと言うものです。梅の信心辛抱、桜の華やかさ潔さ、柳の素直さと教えて下さいます。信心には時節をじっと待つ辛抱が要ります。また華やかなおかげも受けたいと願うのも私どもです。天地金乃神様の御心即ち成行きを素直に頂くことが大切です。 ご覧頂き有り難うございます。

ひとりよがりの喜びではおかげには繋がらない (2024-06-14) 14.06.2024

天地書附に、おかげは和賀心にありと、和らぎ賀ぶ心にあると教えて頂く。それならどんな喜びでも良いのだろうか。それは違うと思う。私どもの心の奥底には人の不幸を見て、いい気味だと喜ぶような心が潜んでいる。そう言う喜びもおかげに繋がるのだろうか、それは無いと思う。ただ喜べば良いと言うものではない。独りよがりの喜びではおかげには繋がらない。 ご覧頂き有り難うございます。

この世には天地日月の心の稽古に来ている (2024-06-13) 13.06.2024

この世には天地日月の心を稽古し身に着ける為に来ているとも言えよう。師匠大坪総一郎師は、地の心、即ち成行きを天地金乃神様がかけて下さる根肥やしとして受けて受けて受け貫き自らの心を育てる土(どろ)の心で八合目まで登り、後の二合は与えて与えてやまぬ美わしの人の助かりを願い祈る心で登ると教えて下さる。 ご覧頂き有り難うございます。

この世は心を育てる為の学校のようなもの (2024-06-12) 12.06.2024

天地金乃神様が師匠大坪総一郎師に願い託されたもの、それは天地日月の心の体現伝承だと思う。人がこの世に生を授けられる、それはこの世と言う心を育てる学校に入学させられたようなもの。この世には魂を清めに磨きに来たのである。そのマスターすべき心は、天の心、地の心、日月の心、即ち天地日月の心と言う神の心。 ご覧頂き有り難うございます。

天地金乃神様との強いきずなを作る (2024-06-11) 11.06.2024

天地金乃神様と私どもとの間柄が単なる関係から強い絆で結ばれた間柄になることが大切です。初対面の人やたま〜に会う人を全面的に信頼することは出来ません。馴染みになり気心も知れるようになって初めて信頼も生まれて来ます。神様と馴染みになる、為には日参し毎日教えを頂くことが大切だと思います。 ご覧頂き有り難うございます。

立派な弓を持っているけれども、その矢が短く小さい (2024-06-10) 10.06.2024

師匠大坪総一郎師は、昭和55年4月24日頃でしょうか、修行生の布教の願いを聞かれ、御祈念をなさると神様から、立派な弓を持っているけれども、その矢が短く小さいところをお知らせに頂いておられます。願いは立派だけれど貫く心が短い、辛抱力が無い、本気で改まろうとしていないと御理解下さっています。 ご覧頂き有り難うございます。

人の目は誤魔化せても神様の目は誤魔化せない (2024-06-09) 09.06.2024

今朝は御夢の中で、人の目はごまかせても天地金乃神様の目はごまかせないと言うような事を教えて頂いた。私どもには人の目を盗んでとか、人に見られていない所では何をするか分からないと言ったようなところがある。旅の恥はかき捨てと言った事もある。しかし神様は一部始終を、裏も表も心の中も見透かしておられると言うこと。 ご覧頂き有り難うございます。

私どもには夫々に願い事がある、同様に天地金乃神様にも神様の願いがある (2024-06-08) 08.06.2024

私どもには夫々に願い事がある。その願い事を天地金乃神様に聞いて頂き叶えて欲しいと祈る。同様に神様にも神様の願いがある。神様は人間氏子に神様の願いを聞いて欲しいと願われる。しかし氏子は我儘なもので、自分の願いを聞いてもらうことしか考えない人が多い。神様の願いを聞こうとする心が育たねばならない。 ご覧頂き有り難うございます。

天地金乃神様は、氏子の心を改める心の行を喜ばれる (2024-06-07) 07.06.2024

この御道の信心の基本はやはり、天地金乃神様に願いごとをし、その願いを聞いて頂き、神様の力(不思議な御働き)によってその願いを叶えてもらおうと言うことだと思う。その神様に聞いて頂くために行をしようと。身体を痛める荒行で神様が嫌々おかげを下さることもあるが、氏子の心を改める心の行を喜ばれる。 ご覧頂き有り難うございます。

信心生活には結婚生活にも似たところがある (2024-06-06) 06.06.2024

信心すると言うと、先ずは神様の存在を信じるところから初まり、神様に願う祈ると言うことになるのだろうが、これは片思い的信心と言えると思う。信心生活には結婚生活にも似たところが有るように思う。それはお互いの信頼関係が大切と言うこと。心の通い合いであり、助け合いが大切だと言うことになる。 ご覧頂き有り難うございます。

成行き(出来事)はより良い世界へ導こうとされる天地金乃神様の御働き (2024-06-05) 05.06.2024

師匠大坪総一郎師のお話は天衣無縫のお話だった。だから誰が聞かれてもピッタリと合うお話だった。私どもの場合は残念ながらそうはいかない。これからはお道の素人さんへの話を心がけさせて頂こう。先ずは身の上に起こって来る成行き(出来事)はより良い世界へ導こうとされる天地金乃神様の御働きだと言うこと。 ご覧頂き有り難うございます。

自分を責め過ぎてはいけない、我が心の鬼退治 (2024-06-04) 04.06.2024

今朝は夢の中で鬼退治に行こう、しようと言うような御神夢を頂いた。教祖様の御教えに「わが心の鬼がわが身を責めるぞ」ともある。人を責めることは勿論良くないが、自らを責めるのも良くない。あの時ああしておけばと自責の念にさいなまれる事があるが、自分をも責め過ぎてはいけない。我が心の鬼退治をせねば。 ご覧頂き有り難うございます。

心中心で行く者が神の忠臣 (2024-06-03) 03.06.2024

神様の忠義者と言うことを言うが、ある先生が、心中心で行く者が忠臣じゃと神様からお知らせを頂いておられる。心を全ての中心に置いている人を天地金乃神様の忠義者と認めて下さると言うことだろう。人が助かるための神様のお役に立ちたいと願う者は先ずは自らの心を育てることを中心にせなばならない。 ご覧頂き有り難うございます。

天地金乃神様の喜びは人間氏子の心の成長 (2024-06-02) 02.06.2024

天地金乃神様が一番喜ばれること、それは人間氏子の心が育つこと、即ち私の心の成長。私の心が育てば神様も喜んで下さる。神様に喜んで頂きたいと思うなら自らの、私の心を育てることに精進すること。親孝行とは親に喜んで頂くこと、安心して頂くこと。神様孝行とは神様に喜んで頂くこと、安心して頂くこと。 ご覧頂き有り難うございます。

普通に普通の生活が一番の助かり (2024-06-01) 01.06.2024

人間の最高の助かりとはどういう生活を言うのだろうか。昨日はいつものように3時前に起きさせて頂き、ビデオを撮らせて頂き、7時過ぎに目の検査に行かせて頂いた。左目の網膜に少し異常があるが今は何も治療する必要は無いとのこと。異常であっても異常でないような普通の生活のおかげを頂いていると言うこと。 ご覧頂き有り難うございます。

天地金乃神様は御夢を通して私どもを教え導いて下さる (2024-05-31) 31.05.2024

天地金乃神様は御夢を通して私どもを教え導いて下さる (2024-05-31)

我が身を削って周りを明るく照らすロウソク (2024-05-30) 30.05.2024

我が身を削って周りを明るく照らすロウソク (2024-05-30)

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