旅行遂行士・DJRかもちゃん
録り鉄じゃなく、聴き鉄へ。各駅停車、耳で乗り放題。
日本全国の鉄道路線(JR、私鉄)のうち、ケーブルカーを除いた全路線について各駅停車限定で乗車及び走行音を収録しています。
Autor
旅行遂行士・DJRかもちゃん
Categoria
Site do podcast
Último episódio
9 de jul de 2026
Onde ouvir?
Podcasts no app Replaio Radio Em breveOs podcasts estão chegando ao app. Instale agora e seja o primeiro a descobrir um jeito totalmente novo de curtir podcasts
Episódios
耳で楽しむ鉄道の旅 日南線 日向大束→油津 28.10.2025 37:09
しばらくは山越えの区間が続きますが、南郷を出ると再び太平洋が見えてきます。フェニックスの樹や明るい陽射しは南国の地を意識させます。 遠くに七つ岩等の景観を眺めながら、油津で宮崎方面の列車へと乗り換えになります。
耳で楽しむ鉄道の旅 日南線 志布志→日向大束 27.10.2025 32:47
翌日は鹿児島の天文館から垂水フェリー直通の鹿屋方面のバスに乗り、鹿屋基地を見学してからさらにバスで志布志へ。 ここから日南線に乗車します。ここまでたどり着くだけでも大変でした。 ほとんど乗客もいない中、海を眺めたりしながらキハ47系の揺れ心地は最高でした。
耳で楽しむ鉄道の旅 指宿枕崎線 瀬々串→鹿児島中央 26.10.2025 29:02
瀬々串から先も列車遅延がまだ残っていて、鹿児島中央駅をなかなか発車できないために先に進めなくなって、結局13分ほど遅れて鹿児島中央駅に戻ることになりました。 急いで夕食のできる店を探して、何とか黒豚のしゃぶしゃぶを食べることができました。
耳で楽しむ鉄道の旅 指宿枕崎線 指宿→瀬々串 25.10.2025 34:05
鹿児島中央でチェックインを済ませた後、指宿枕崎線に乗り、指宿までを往復します。行きは上り列車に20分くらいの遅延があったせいでかなり遅れていました。 キハ200系の2両編成は学生がまだ多い感じです。
耳で楽しむ鉄道の旅 九州新幹線 新水俣→鹿児島中央 24.10.2025 33:09
新水俣を出るとほどなく出水に停車。川内からたくさん人が乗ってきて座席が埋まります。ちょうど脱線事故で鹿児島本線が運休していたので代わりに利用する人が多かったようです。 山の中をひたすら直進して鹿児島中央の寸前でようやくトンネルを出るとすぐに鹿児島中央駅です。
耳で楽しむ鉄道の旅 九州新幹線 熊本→新水俣 23.10.2025 28:45
熊本からは九州新幹線のさくら407号で鹿児島中央へと向かいます。6両編成で自由席は3両です。さくら号ではありますが、木の感じをちりばめた感じの800系車両なので、乗っていて落ち着きがあります。
耳で楽しむ鉄道の旅 三角線 宇土→三角 22.10.2025 39:04
宇土からは熊本より直通する三角線に乗車。高校生が多く乗っています。 列車は赤いキハ220系の2両編成です。 途中でキハ47系と行き違いしながら、特徴のある海岸線(浅瀬が広く干潮時に模様が広がる)を眺めつつ三角へ。
耳で楽しむ鉄道の旅 鹿児島本線 八代→宇土 21.10.2025 26:39
上熊本からJRに乗車し、八代まで下がったあと、折り返しで宇土まで乗車します。 821系の2両編成で、熊本へ向かう人たちが徐々に乗車してきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 熊本電鉄 熊本高専前→北熊本→上熊本 20.10.2025 28:30
御代志で折り返し時間があったので、2駅先まで歩いたあと、北熊本でくまモン電車に乗り換えて上熊本まで移動します。 くまモンの人気はインバウンド客にも広がっていて、折り返しはかなり賑やかだろうなぁ。 ここから市電やJRにも接続します。
耳で楽しむ鉄道の旅 熊本電鉄 藤崎宮前→御代志 19.10.2025 27:12
市電で水道町まで戻ったあと、藤崎宮前駅まで徒歩移動しながら昼食を済ませます。 ビルの一角にポツンとある駅から東京メトロのお古の車両がのんびりと北上し、菊池方面につながっていながらも途中で切れてしまった御代志まで向かいます。
耳で楽しむ鉄道の旅 熊本市交通局 田崎橋→健軍町 18.10.2025 50:37
熊本にフェリーで渡り、路線バスで田崎橋へ。10分ほどの遅延で路面電車に乗り換えますが、熊本城を抜けるまでに長時間停車やらなんやらで随分時間がかかりました。
耳で楽しむ鉄道の旅 島原鉄道 西郷→島原港 17.10.2025 38:37
国見高校が近くにあるので、最寄り駅の多比良で降りてはいくのですが、島原高校に通う高校生が倍以上乗ってきて通路に整然と並びます。 毎日こうなのかな?と思いますが乗降遅延が10分以上ありまして、島原港駅から熊本行きの高速フェリーに乗り換えるのに冷や汗ものでした。
耳で楽しむ鉄道の旅 島原鉄道 諫早→西郷 16.10.2025 41:36
2024.12.16 平日ということで、島原鉄道の2両編成の車両は学生が多く乗車しています。次の本諫早でそこそこ入れ替えしますが、このあと空くことは一度もなく、早い段階で無理してでも進行方向左側(海側)を確保しておくべきだったと後悔しました。 雲仙岳に沿うように時計回りに進んでいきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 大村線 彼杵→諫早 15.10.2025 37:53
彼杵を出ると松原駅のあたりまでは海岸線に沿うように走っていきます。夜なのでその雰囲気はあまりわかりません。 大村車両基地あたりには新幹線の基地があるのですが、在来線からはよくわからないようで、新幹線のある新大村駅を過ぎて、大村から岩松、諫早との間は結構距離がありました。
耳で楽しむ鉄道の旅 佐世保線・大村線 佐世保→彼杵 14.10.2025 39:46
佐世保で休憩を取らずに、そのまま諫早方面の列車に乗り換えます。 ハウステンボスに行く客が早岐から乗車してきました。 南風崎で対向列車の遅れを受け、あまり回復することもなく淡々と走っています。
耳で楽しむ鉄道の旅 松浦鉄道 佐々→佐世保 13.10.2025 40:22
以前、松浦鉄道は逆ルートで掲載したことがありますが、佐世保~佐々は快速に乗車していたので、今回は各駅停車に乗車をしました。 清峰高校をはじめ、周辺の高校生が多く乗っているので車内は賑やかです。
耳で楽しむ鉄道の旅 筑肥線 肥前久保→伊万里 12.10.2025 33:53
肥前久保からは線路は南下していき、山沿いを進んでいきます。上伊万里までくるとようやく平地に出てきて、ほどなく終点の伊万里に到着。伊万里焼のイメージが強いですが、雰囲気もどことなしか少し韓国ぽい感じがあります。
耳で楽しむ鉄道の旅 筑肥線 鹿家→唐津→肥前久保 11.10.2025 34:36
鹿家駅で103系同士のすれ違いに乗り換え、唐津で筑肥線の伊万里方面に乗り換えます。 Y-DC125系の単行で、今度は本牟田部駅を通過していき、松浦川に沿って唐津線と別れると肥前久保駅です。
耳で楽しむ鉄道の旅 唐津線・筑肥線 厳木→唐津→鹿家 10.10.2025 46:25
相知駅を過ぎると左から筑肥線の線路が近づいてきて、しばらく並走し、筑肥線のほうだけは本牟田部駅の駅がありません。 唐津に着いて、筑肥線の博多方面に乗り換え。数少なくなった103系に乗車します。
耳で楽しむ鉄道の旅 唐津線 佐賀→厳木 09.10.2025 40:19
佐賀からは唐津線で唐津へと向かいます。 キハ47の2両編成で、ゆっくりと北上から西進していきます。 多久を過ぎると平野が尽きて、山を抜けつつ集落に停まるような展開が続いていきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 久大本線・九州新幹線・長崎本線 御井→久留米→新鳥栖→佐賀 08.10.2025 32:55
1両でパンパンな久大本線でしたが、ほぼ遅延もなく久留米駅に到着。ダッシュで九州新幹線に乗り換えて、わずか5分の乗車で新鳥栖へ。これによりリレーかもめに接続して佐賀から先の行程が余裕を持てました。
耳で楽しむ鉄道の旅 久大本線 夜明→御井 07.10.2025 35:05
夜明からは田んぼと市街地が交互に入れ替わるような風景が延々と続いていきます。 各駅から久留米方面に向かう人が乗ってくるので、乗り切れるだろうか?と心配になるレベルでした。
耳で楽しむ鉄道の旅 久大本線 北山田→夜明 06.10.2025 34:42
玖珠川に沿いながら山沿いを西に進んでいきます。 ローカルな天ヶ瀬温泉からも乗車があり、豊後中川を過ぎると日田の街並みに入りました。日田で20分ほど停車して乗客が大きく入れ替わります。とはいっても混雑は相変わらずです。
耳で楽しむ鉄道の旅 久大本線 由布院→北山田 05.10.2025 36:04
由布院はインバウンド客であふれかえっており、先に発車する博多行き特急列車にものすごい列ができています。 普通列車はまさかの単行で、こちらも大量にインバウンド客が流れ込んできました。 最初の野矢まで11分もかかり、由布市から九重町に入ります。玖珠町の主要駅である豊後森を過ぎて北山田あたりまでが平坦な道をいく感じです。
耳で楽しむ鉄道の旅 久大本線 向之原→由布院 04.10.2025 36:44
向之原で10分停車したあとはひたすら上り坂になり、エンジン音もだいぶ重くなります。 線路わきも徐々に白くなってきて、駅に着くごとに少しずつ寒さが増していく感じです。
Podcasts parecidos
O Replaio não é o publicador dos podcasts; os nomes dos programas, as capas e o áudio pertencem aos seus autores e são distribuídos por feeds RSS públicos