ztalk-japan

お前ら全員 罪人わろた

Comedy JA ↓ 352 episódios

「ダラダラ、ときたまシリアス」がモットーの雑談放送。普段触れることのない宗教について無神論者が問い、それに信者が答える形式でお届けします。たびたび話が脱線する「真面目と不真面目の調和」をお楽しみください。(キリスト教への信仰を強いるものではございません)

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Autor

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Categoria

Comedy

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Último episódio

5 de jul de 2026

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Episódios

♯27「鮭とば」 23.02.2020

鮭とばはうまい。鮭とばの説明として、辞書には「鮭の身を棒状に切って塩水に漬け、乾燥させたもの。非常に硬く歯応えがある」とある。「非常に硬く歯応えがある」、これが美味しさの秘訣だと思う。鮭とばはうまい。

♯26「デカいものが怖い」 16.02.2020

バベルの塔を画像検索してみました。いや怖いです。なんか圧倒されるんですよね。迫ってくる感というか。思い返せば、幼少期に巨大な虫が襲ってくる夢をよく見ました。あれがトラウマなんですかね。(知らんわ)

♯25「仕事終わりアーメン」 09.02.2020

金曜の夜、仕事終わりにお祈りをしたいらしい。人生で壁にぶち当たったときに、「あぁ…わかんないなぁ…これどうにかならないっすかね?」と神にすがりたくなるらしい。ちょっと何言ってるかわかんないです。

♯24「死後にGo Home」 02.02.2020

十字を切る。これは外国のスポーツ選手がよくやる行動の一つ。MLBなんかを見ると、すんごいチャラく見えてしまう。「Yeah! Thanks God! I made it!」なんて感じで言ってんのかしら。

♯23「宗教はうさんくさい(2)」 26.01.2020

聖書の売れ線箇所を知り「神が導く感」を理解した気がする無神論者(入信は絶対にしない)。「物質よりも心に行き着くのが人間」「高校時代の雨の日に『Kid A』を聞いてた(ドヤッ)」byキリスト教信者

♯22「宗教はうさんくさい(1)」 19.01.2020

急にぶっちゃける。日本における宗教の世間的イメージは無神論者の言う通りかと。しかし「うさんくさい」は「なんとなく疑わしい」という意味にもなる。現代において「なんとなく」はよくない気もする(笑)。

♯21「シャンパンが開かない」 12.01.2020

コルクに苦しむキリスト教信者。サーベルを用意しろと無理を言う無神論者。キャンプ時などでやってみたい。詳細→ https://www.youtube.com/watch?v=MiD29-Mmzxg

♯20「案外いいかも年賀状」 05.01.2020

明けましておめでとうございます。我々罪人ズは、前年同様、2020年もPodcast配信をしていく所存です。みなさまに楽しんでいただけるよう、精進してまいります。今後ともよろしくお願いいたします。

♯19「Xmasは騒いだっていいじゃん」 29.12.2019

今回の放送は12月25日に収録。話題はもちろんクリスマス。なんだかんだ日本には宗教行事が多いと実感。「本場は静寂!」と妄信せず、「ハッピーならいいじゃん」と当番組のキリスト教信者。まあ、そうですよね。

♯18「信者の献金問題」 22.12.2019

宗教に金を払う感覚なんて微塵も持たない無神論者。信者にとって「信仰」の優先度の高さが伺える。資本主義社会を生きる私達にとって、費やす額が多いものほど「優先度が高い」つまり「信じるもの」となるのか…?

♯17「カリスマ的存在」 15.12.2019

話題はこんな流れに。「山下達郎のコンサートに行ってきた」→「キリストのカリスマ性」→「虫は宇宙人」→「語彙力を磨け」→「コンサート最高」→「ライブ会場での失敗談」。話題が逸れますねえ〜楽しい。

♯16「プロフェッショナル 信者の流儀」 08.12.2019

生真面目な回に。大学時代、僕らはこんな雑談ばかりしていました。懐かしい。クリスチャンは人生をどう捉えて生きてるのか、非常に興味があったんです。ゴールドブレンド人間になれたら、いいオトナになれそう。

♯15「なんなら俺もローマ法王」 01.12.2019

ローマ法王、正しくはローマ教皇の来日を理由に、急遽繰り上げ投稿。信者の発言から、カトリックとプロテスタントの温度差を肌で感じることができました。3分の短い音声ですが、笑っていただければ幸いです。

♯14「ザワークラウトの波がやってくる」 24.11.2019

幼少期から海外に行っていないため、旅行の目的を求め続けるキリスト教信者。多くの人に幸せを与える食事に期待を寄せざるを得ない様子。食へのこだわりがあると、より一層人生が豊かになる気がする。パンパン!

♯13「ぶらり都内“一神教”巡り」 17.11.2019

新婚旅行がドイツに決定。ルター巡りがしたいんだとか。話題は、他宗教に触れるために行われた“都内一神教巡り”に。実際に赴いて話を聞き、視点を変えて考えることで、他者への理解はより深まるのかもしれない。

♯12「信者は本気で歌う」 12.11.2019

例のごとく話題は逸れる。「結婚式」から「信者は常に本気で歌う」という流れに。歌は重要なんだとか。考えてみれば、どの国も独自の歌文化を積み重ねているし、心を動かすツールとして最適なのかもしれない。

♯11「神なめんなよ」 12.11.2019

神を信仰する者だけ「神ゲー」の表現に首を傾げるのかもしれない。「神が作ればこんなもんじゃない」とキリスト教徒。「(んなバカな…)」と胸中に秘する無神論者。一旦「すげえ存在という設定」と解釈しておこう。

♯10「信者のSEX」 12.11.2019

釣り感MAXのタイトルでお届けする今回の放送。婚前交渉をNGとする神。そのお告げに歯向かう信者たちは、果たして胸を張って自分をキリスト教徒だと言えるのか。完璧な人間はいないにせよ、気になるところだ…。

♯9「結婚式の主役は新郎新婦じゃない」 12.11.2019

「イタリア人は働かない」という話で盛り上がった後、話題を明後日の方向へ突然シフトする喋りセンスゼロの無神論者。結婚式の認識が違うだけで、こんなにも話が広がる。問いが自然と生まれる雑談っていいですね。 ※当番組のキリスト教信者の結婚式が、2019年10月26日に行われました。結婚予定など微塵もない無神論者から祝福を。

♯8「収録日は投票日」 12.11.2019

「政治等は宗教みたいなもの」。行動には動機、動機には信仰が不可欠という理屈。つまり、いくらイケてない新商品でも「この会社なら…」と期待を込め購入する、みたいな。であれば、想像以上にこの世は信仰で溢れているのか…。

♯7「映画のお話」 11.11.2019

前半、意味不明な話が止まらない無神論者。後半、宗教色のある映画について語るキリスト教徒。解釈には多種多様な「フィルター」が存在することがよくわかります。立場や知識によって見える世界が変わるのでしょう。

♯6「“キリつく”爆誕」 11.11.2019

だんだんと雑談が堅くなり始める。これではいけないと思い軌道修正をする無神論者。野球シミュレーションゲームならぬ、教会シミュレーションゲーム・「キリつく」爆誕か。ボールパーク教会…結構いいな…。

♯5「どんぶらこ預言者・モーセ」 11.11.2019

運命をくじ引きで決めがちな古代エジプト。「神様はふぉわ〜んとしている」「FF10の異界に浮いてるアレ」、この表現は教会から怒られるかもしれないらしい。「GOD」のちょうどいい日本語訳、募集中です。

♯4「偉そうで草原に住んでるヤツら」 11.11.2019

「荒野に居を構えるコンサルタントが預言者」なのだとか。十戒が書かれた石は失われたので神の存在は立証不可能、と解釈する無神論者。ここで教徒との齟齬が生じるが、信じることを全否定するのもおかしい気もする。

♯3「“呪われろ” by 聖書」 11.11.2019

馴染みやすさと奥深さを兼ね備える…それが聖書(らしい)。幅広いジャンルを網羅したことで、多くの信者・読者に愛される書物となりえたのだろうか…。よくわからないけど、呪われるのは怖いのでやめてください。

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