JAPAN FM NETWORK

COSMO みらいかぜ

より良い未来を目指し、様々なアクションをおこなっている方々に、お話を伺っていく番組です。「みらいかぜ」という名前には、「豊かに暮らせる地球を、これから先も、ずっと守っていきたい」という思いを込めました。私たちひとりひとりにとっても、地球にとっても、「ここちいい」と思えるような未来のための取り組みをご紹介します。

Autor

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Categoria

Education

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audee.jp

Último episódio

24 de jun de 2024

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Episódios

#56 海の未来を考える「あおもりウォーズ」 24.06.2024

「COSMOみらいかぜ」最終回となる今回ですが お話を伺ったのは、一般社団法人「あおもりウォーズ」代表理事の中田創さんです。 「海の未来」のために、若手の漁師や水産関係者が集まって立ち上げた団体 ということですが、どのような活動されているのでしょうか? 田中さんの海への想いを中心に、伺っていきます。

#55 ひまわりで繋がる『福島ひまわり里親プロジェクト』 17.06.2024

今回お話を伺ったのは、特定非営利活動法人チームふくしま ブランドマネージャーの山田沙也加さんです。 『福島ひまわり里親プロジェクト』 を企画・運営するチームふくしま。 2011年5月にスタートし、これまでに累計で、日本全国の55万人が参加しています。 どのようなプロジェクトなのでしょうか? 山田さんの想いについても詳しく伺っていきます。 『福島ひまわり里親プロジェクト』HPはこちら!

#54 青森県深浦町で活動する地域おこし協力隊員、浪岡敏勇さんの想い 10.06.2024

今回お話を伺ったのは、青森県の深浦町で 地域おこし協力隊として活動をする浪岡敏勇さんです。 深浦町は日本海に沈む絶景の夕日で有名ですが 今年から、海岸の漂着ごみを使った「ある取り組み」をされるということで 浪岡さんに詳しくお話を伺っていきます。

#53 山形県にある唯一の離島「飛島」の魅力 03.06.2024

今回お話を伺ったのは、山形県にある唯一の離島「飛島」で 「とびしまコンシェルジュ」をつとめている 「合同会社とびしま」の小川ひかりさんにお話を伺いました。   「飛島」の魅力に惹かれ、移住してきたという小川さん。 「とびしまコンシェルジュ」としての活動のお話を中心に 「飛島」の魅力について、たっぷり伺います。   *** 「合同会社とびしま」HPはこちら!

#52 色彩豊かな「津軽びいどろ」 27.05.2024

今回お話を伺ったのは、青森県青森市の「北洋硝子」  工場長で常務取締役の中川洋之さんです。 青森県が世界に誇る伝統工芸品「津軽びいどろ」。 目にしたことがある方もいらっしゃるのでは? もともとは漁業で使う「浮玉」を製造する工場だった 「北洋硝子」 。 どのような経緯で「津軽びいどろ」を手掛けることになったのでしょうか。 中川さんに詳しく伺っていきます。 *** 「北洋硝子 」HPはこちら!

#51 「日本酒サーバー」を開発した「小嶋総本店」 20.05.2024

今回お話を伺ったのは、山形県米沢市で代々酒蔵を営む 「小嶋総本店 」の第24代の蔵元、小嶋健市郎さんです。 米沢の地で受け継がれる日本酒「東光」でお馴染みの酒蔵ですが  環境にやさしい「日本酒サーバー」を開発して、販売を始めました。 小嶋さんの開発への思いから、日本酒サーバーが持つ未来への可能性まで たっぷりお話を伺っていきます。 *** 「小嶋総本店 」HPはこちら!

#50 国産の綿を広める「ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」(後編) 13.05.2024

今回お話を伺ったのは先週に引き続き 「一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」 代表理事の吉田恵美子さんです。 私たちの暮らしに最も身近な繊維といえばコットンですが、 その原料となるワタの国内自給率は、ほぼ「0%」です。 そんななか福島県で綿花を栽培し、コットンの製品を生み出すことで いわき市に綿花栽培の輪を広げたいと活動している団体が 「一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト...

#49 国産の綿を広める「ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」 06.05.2024

今回お話を伺ったのは「一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」 代表理事の吉田恵美子さんです。 私たちの暮らしに最も身近な繊維といえばコットンですが その原料となるワタは国内の自給率がほぼ「0%」です。 コットンの原料のほとんどを輸入に頼っているというなかで 吉田さんの活動内容や地元・福島県への思いについて、2週に渡って伺っていきます。 *** 一般社団法人ふくしまオーガニックコットンプロジェ...

#48 「青森ヒバ」の魅力を広める「ヒバ木工舎 木の香」 29.04.2024

今回お話を伺ったのは、青森県むつ市にある 「ヒバ木工舎 木の香(きのこ)」の代表、工藤知明さんです。 青森の木材といえば「青森ヒバ」が有名ですが 県内外でその魅力は意外と知られていないそう。 その魅力や可能性を広めるべく、活動を始めた工藤さん。 「青森ヒバ」の可能性、そしてその魅力について詳しく伺っていきます。 *** 「ヒバ木工舎 木の香」HPはこちら!

#47 青森発の新素材!「Adam」(後編) 22.04.2024

今回お話を伺ったのは青森県五所川原市に構える会社「KOMORU」の取締役で クリエイティブディレクターの大島頌太郎さんです。 「KOMORU」は旅館業を主軸にした会社。 五所川原市内の、とある空き家をリノベーションし 全5部屋の宿泊施設として去年7月にOPENしました。 そんな「KOMORU」の2本目の柱としてスタートしたのが 青森県産のりんごの搾りかすを使用した新素材「Adam」の開発。 地域のいろいろな魅力を活かした素材作りを掲...

#46 青森発の新素材!「Adam」 15.04.2024

今回お話を伺ったのは青森県五所川原市に構える会社「KOMORU」取締役でクリエイティブデイレクターの大島頌太郎さんです。 この度「KOMORU」は新たな取り組みとして りんごの搾りかすを使った新素材「Adam」を開発しました。 具体的にどのような素材なのでしょうか? その活用法、大島さんの思いについて詳しく伺っています。 *** 「Adam」のHPはこちら!

#45 机の天板の再利用で出来たエレキギター 08.04.2024

今回お話を伺ったのは、郡山地区木材木工工業団地協同組合 専務理事の伊藤正道さんです。 学校で使われなくなった机の天板を再利用して なんと、エレキギターを作っていらしゃるということで話題です。 学校の「机」の素材といえば「木」が主流ですが 最近ではその地域で採れた「木」を使っている学校も増えていて、福島県郡山市もそのひとつ。 机の天板に、福島県産のスギが使われています。  なぜ、エレキギターだったのか? そ...

#44 青森でレディース古着の可能性を見出す「Float」 01.04.2024

今回お話を伺ったのは、青森県青森市に 初の「レディース古着」の専門店「Flaot」をオープンする三上愛結さんです。10代の頃から古着に興味を持ち、いつか青森で自分のお店を持ちたいという夢があった三上さん。中でも県内でのレディース古着の少なさに疑問を抱き、今年4月に初の「レディース古着」の専門店をOPENします。洋服のロスも問題視されている昨今、レディース古着の魅力、そして古着屋の意義について伺います。***「F...

#43 いわき市のスーパー「マルト」が手掛ける「スターシャークプロジェクト」 25.03.2024

今回お話を伺ったのは、福島県いわき市を中心に展開するスーパー「マルト」 の草野雄大さんです。 みなさんは「未利用魚」という言葉を聞いたことがあるでしょうか? 食べることが出来るにも関わらず、見た目や形の悪さから 価値がないとされている魚のことを言います。 「マルト」ではそんな未利用魚を使って とあるプロジェクトがスタートしました。 その名も「スターシャークプロジェクト」。 これまで未利用魚とされてきた「ホ...

#42 学生服リユース店「さくらや」 18.03.2024

今回お話を伺ったのは、全国に店舗を構える学生服リユース店「さくらや」  パートナー店の青森県八戸市にある「さくらや八戸店」。 こちらの店長でいらっしゃる、池田理知子さんです。 中学校や高校で着ていた制服は卒業後、どうされているでしょうか? そのまま持っている方、知り合いに譲った方、など様々かと思いますが もしまだお持ちだという方、誰かの役に立つかも知れません。 池田さんがなぜ、中古制服リユースショップの...

#41 鈴木酒造店、浪江蔵 復活の想い 11.03.2024

今回お話を伺ったのは、鈴木酒造店の社長で杜氏の鈴木大介さん です。 元々は福島県双葉郡の浪江町にあった酒蔵。 「日本一海に近い蔵」と言われていましたが、東日本大震災の津波で失われてしまいます。 原発事故の避難指示により「蔵」も「故郷」も失った鈴木酒造店は 縁あって避難先の山形県で酒造りを再開。 「いつの日か、再び故郷の浪江町で酒造りをしたい。」という想いを抱き続け、 3年前に浪江町での酒造りを復活させまし...

#40 酒田市「ト一屋」の「エコ米」 04.03.2024

今回お話を伺ったのは、山形県酒田市のスーパー「ト一屋(といちや)」の佐藤善友 さんです。 「うまいものならなんでもト一屋」のキャッチフレーズで、酒田市内に現在7店舗を構えているという いわば、地域密着型のスーパーですが、環境にやさしいお米「エコ米」を販売しています。 どういった点でエコなのか? また、「ト一屋」の環境への取り組みについても佐藤さんに詳しくお話を伺いました。 *** HPはこちら!

#39 「SDGsスペシャルミックスジャム」 26.02.2024

今回お話を伺ったのは、山形大学の農学部4年生の安岡千穂さんです。 農学部の授業の一環として果樹の栽培も行なっています。 そんな安岡さんが卒業論文として取り組んだのが 「SDGsスペシャルミックスジャム」の製造。 その名前からもインパクトのあるジャムですが どのような思いのもと、取り組んだのでしょうか。 *** 山形大学のHPはこちら!

#37 芳醇な味わいの「相馬ミルキーエッグ」(前編) 12.02.2024

今回お話を伺ったのは、「相馬ミルキーエッグ」を手掛ける大野村農園の農園主の菊地将兵さんです。10個入り1パック880円というちょっとリッチな「相馬ミルキーエッグ」ですが日本中にファンがいるというこちら。菊地さんの養鶏への思いを伺っていきます。***大野村農園〒976-0007 福島県相馬市大坪字西畑23-1 HPはこちら!

#36 旨み豊かな舟形マッシュルーム 05.02.2024

今回お話を伺ったのは、山形県の北東部 最上地方に位置する舟形町で マッシュルーム栽培を行う、有限会社 舟形マッシュルーム3代目の長澤大輔さんです。舟形町の中央には最上小国川が流れ、自然豊かな地域で栽培されるマッシュルーム。そこにはどのような思いが込められているのでしょうか。***「舟形マッシュルーム」〒999-4605 山形県最上郡舟形町長沢6831TEL:0233-32-8064HPはこちら!

#35 SOMA BLUE PROJECT(後編) 29.01.2024

今回も、前回に引き続きシンガーソングライターのLOVEさんにお話を伺いました。 LOVEさんは2011年の東日本大震災以降、福島県相馬市における復興支援を継続して続けていらっしゃいます。前回は、SOMA BLUE PROJECT第三弾「卒業祝いプロジェクト」について詳しく伺いました。このプロジェクトは、2024年春に次世代へと震災の記憶を伝承する役割を担う遊具「SOMA BLUE草スキー」を建設するプロジェクト。そのためのクラウドファウン...

#34 SOMA BLUE PROJECT(前編) 22.01.2024

今回は、シンガーソングライターのLOVEさんをお迎えしました! 富士山でのクリーンキャペーンをはじめ、 コスモアースコンシャスアクトの活動にも毎回参加されているLOVEさんですが、 2011年の東日本大震災以降、福島県相馬市における復興支援を継続して続けていらっしゃいます。SOMA BLUE PROJECT第三弾「卒業祝いプロジェクト」が昨年12月13日よりスタートしています。このプロジェクトは、2024年春に次世代へと震災の記憶を伝承...

#33 フードロス削減に取り組む「パレットショップ」 15.01.2024

今回お話を伺ったのは青森県内に5店舗を展開する「パレットショップ」のオーナー、宍戸聡さんです。「パレットショップ」ではフードロス削減に対して取り扱う商品を安価で販売するなどのアクションを行っています。「パレットショップ」は弘前市にある総合卸問屋「つがる屋」が運営しているのですが卸問屋のオーナーである宍戸さんがなぜ、そういった取り組みをされているのか?その思いを伺います。***パレットショップのHPは...

#32 ビーチクリーンでの出会い(後編) 08.01.2024

昨年10月に開催された  「コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in青森県鰺ヶ沢町」。海洋に漂着したゴミを拾うビーチクリーンの活動に参加した井門さん。リスナーの皆様の中にもご参加いただいた方は多くいらっしゃったかと思います。そこではたくさんの素敵な出会いがありました。青森県在住、ルーマニア出身のミハイさんもそのお一人。ミハイさんは自身のyoutubeチャンネルにて、青森県の魅力を発信する活動...

#31 ビーチクリーンでの出会い 01.01.2024

昨年10月に開催された  「コスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in青森県鰺ヶ沢町」。海洋に漂着したゴミを拾うビーチクリーンの活動に参加した井門さん。リスナーの皆様の中にもご参加いただいた方は多くいらっしゃったかと思います。そこではたくさんの素敵な出会いがありました。今回はその中で出会ったお一人、Mihai- Florin - Oota Apostuさんにお話を伺いました。青森県在住、ルーマニア出身のミハイさん...

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