『WIRED』日本版
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聴く『WIRED』。編集長による記事の読み解きのほか、雑誌の編集後記、アーティストやクリエイター、SF作家、フードイノベーションのスペシャリストなど、さまざまなゲストを交えたトークをポッドキャストでお届けします。◼︎『WIRED』日本版発行元:Condé Nast Japan1993年に米国で創刊した『WIRED』は、英語圏、スペイン語圏、ヨーロッパ、中東、アジアで展開するグローバルメディアです。カルチャーからビジネス、サイエンス、デザインにいたるまで、「いま」という時代のなかに未来をかたちづくる瞬間を見出し、それを記録するメディアです。https://wired.jp/magazine/https://wired.jp/
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Episodes
SIAF AS A TOOL #3【ゲスト:エイミー・カール(未来劇場 参加アーティスト)】 23.01.2024 35:53
札幌国際芸術祭(Sapporo International Art Festival, SIAF)2024のイニシアティブパートナーである『WIRED』日本版のポッドキャスト「SIAF AS A TOOL」では、未来を拡張するツールとしてのアートの可能性に迫り、SIAF2024の魅力を発信していく。第3回のゲストは、未来劇場参加アーティストのエイミー・カール。(※通訳あり) ◼︎ ︎️️スピーカー エイミー・カール | AMY KARLE テクノロジーとバイオテクノロジーが、健康、人間性、...
2024年欧州各都市のスタートアップエコシステム総ざらい:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2024年1月WEEK#3 STARTUP) 20.01.2024 32:03
未来を実装するメディア『WIRED』日本版の実験区である「SZメンバーシップ」で、会員向けに公開した1月WEEK#3の記事テーマは[STARTUP]。そのハイライトを編集長の松島倫明が読み解く。 ◼︎ ︎️️2024年1月WEEK#3のSZ記事 「 ストックホルムの最注目スタートアップ10選[2024年版] 」 「 ヘルシンキの最注目スタートアップ10選[2024年版] 」 「 ダブリンの最注目スタートアップ10選[2024年版] 」 「 リスボンの最注目スタートア...
“AI”で埋め尽くされたCESから見えてきた「接続」と「復活」:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2024年1月WEEK#2 STARTUP) 12.01.2024 31:40
年に一度のテクノロジー見本市「CES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)」から見えてきたこととは? 現地にいる松島編集長と、フードイノベーションを牽引するUnlocXの田中宏隆、岡田亜希子がその様相をレポート。 ◼︎ ︎️️スピーカー 田中宏隆|HIROTAKA TANAKA UnlocX代表。SKS JAPANファウンダー。SPACE FOODSPHERE理事/ベースフード 社外取締役/クックパッド 社外取締役 。パナソニック、マッキンゼーを経て、2017年...
ニューラルデコーディングから考える、「心のありか」という難問:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2023年12月WEEK#3 THE WORLD IN 2024) 29.12.2023 19:52
「心を読む」ニューラルデコーダーに関する考察を中心に、12月WEEK#3のテーマ[THE WORLD IN 2024]の読みどころを編集長の松島倫明が読み解く。 ◼︎ ︎️️2023年12月WEEK#3のSZ記事 「 AIが人の頭の中を解読するとき、本当に人の心を“読んでいる”のか? 」 「 ファンダムを巻き込むセクシーなAIチャットボットの厄介な問題 」 「 中国で失速するAIブーム、その独自の理由をAIスタートアップに訊く 」 「 AI時代にラッダイト運動を再...
当事者性はあって属人的でない、“コト”をつくるリビングラボ:Tokyo Regenerative Food Lab(#11)後編【ゲスト:ロスキレ大学准教授/北欧研究所主宰 安岡美佳】 23.12.2023 34:19
食を起点に、未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。前編に引き続き、ゲストはロスキレ大学准教授/北欧研究所主宰の安岡美佳。リジェネラティブな暮らし、社会、都市へと向かうNext Stepを模索した。 ◼︎ ︎️️スピーカー 安岡美佳|MIKA YASUOKA ロスキレ大学准教授/北欧研究所主宰/一橋大学客員研究員/メンバーズ社外取締役。専門は社会におけるI...
微生物のゲノム編集と動物のセンシエンスをキーワードに2024年を先読みする:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2023年12月WEEK#2 THE WORLD IN 2024) 22.12.2023 23:54
ジェニファー・ダウドナの新たな挑戦や動物のセンシエンス研究を中心に、12月WEEK#2のテーマ[THE WORLD IN 2024]の読みどころを編集長の松島倫明が読み解く。 ◼︎ ︎️️2023年12月WEEK#2のSZ記事 「 マイクロバイオーム内のゲノム編集が人体と地球を救う? ジェニファー・ダウドナの新たな挑戦 」 「 タコに痛みの感覚はあるか? 進むセンシエンス研究と人道的保護の議論 」 「 都市に生物多様性をもたらす動物たちの4つの特徴 」...
北欧における民主主義の底上げと参加型デザイン:Tokyo Regenerative Food Lab(#11)前編【ゲスト:ロスキレ大学准教授/北欧研究所主宰 安岡美佳】 16.12.2023 36:59
食を起点に、未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。ゲストはロスキレ大学准教授/北欧研究所主宰の安岡美佳。 ◼︎ ︎️️スピーカー 安岡美佳|MIKA YASUOKA ロスキレ大学准教授/北欧研究所主宰/一橋大学客員研究員/メンバーズ社外取締役。専門は社会におけるITシステム。ITシステム構築手法としての北欧型参加型デザインやリビングラボの理論と実践...
生成AIバトルを前に、グーグルのCEOは検索体験の未来をいかに語ったか:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2023年12月WEEK#1 FUTURES) 15.12.2023 32:47
スンダー・ピチャイが語るAIの未来を中心に、12月WEEK#1のテーマ[FUTURES]の読みどころを編集長の松島倫明が読み解く。※収録日は日本時間の12月5日。最新ニュースは こちら で随時配信中。 ◼︎ ︎️️2023年12月WEEK#1のSZ記事 「 モーツァルトからハンナ・ダイアモンドまで、音楽をアルゴリズムで生成するアーティストたち 」 「 バーチャル・スクールが、学校選択制運動の次の時代を切り拓く 」 「 第二のセラノス? 注目の培養肉...
SIAF AS A TOOL #2【ゲスト:パノラマティクス主宰 齋藤精一】 14.12.2023 31:21
『WIRED』日本版は、札幌国際芸術祭(Sapporo International Art Festival, SIAF)2024のイニシアティブパートナーとしてSIAF2024の見どころを紹介していくほか、SIAF AS A TOOLを掲げ、未来を拡張するツールとしてのアートの可能性に迫る。第2回のゲストは、SIAF2024のイニシアティブ・パートナーであり、さっぽろ雪まつり(2024年2月4日〜2月11日)の大通2丁目会場で繰り広げられる「とある未来の雪のまち」を担当するパノラマテ...
子ども時代に現れる、限定的な脳の働きを再開させたい──サイケデリクス研究の最前線:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2023年11月WEEK#5 HEALTH) 08.12.2023 20:50
治療を目的とした幻覚剤研究の現在地と考察を中心に、11月WEEK#5のテーマ[HEALTH]の読みどころを編集長の松島倫明が読み解く。 ◼︎ ︎️️2023年11月WEEK#5のSZ記事 「 人類初の子宮内での遺伝子治療への道筋が見え始めている 」 「 「血のつながった子ども」を望むのはなぜモラルに反するのか 」 「 ウェアラブルデバイスを“ハック”する慢性疾患患者たち 」 「 スマホ依存のまま、かつてないほどの快眠を手に入れる方法 」 「 脳を...
SIAF AS A TOOL #1【ゲスト:SIAF2024 ディレクター 小川秀明】 03.12.2023 51:20
『WIRED』日本版は、札幌国際芸術祭(Sapporo International Art Festival, SIAF)2024のイニシアティブパートナーとしてSIAF2024の見どころを紹介していくほか、SIAF AS A TOOLを掲げ、未来を拡張するツールとしてのアートの可能性に迫る。第1回のゲストは、SIAF2024 ディレクターの小川秀明。 ◼︎ 目次 02:30 小川秀明さんについて 04:20 スタート地点で考えていたこと 13:00 テーマ「LAST SNOW」に込めた思い 16:20 SIAF AS A TO...
誰もが研究者になれる海のオープンラボを目指して:Tokyo Regenerative Food Lab(#10)後編【ゲスト:イノカ CEO 高倉葉太】 02.12.2023 38:38
食を起点に、未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。前編に引き続き、ゲストはイノカの最高経営責任者(CEO)の高倉葉太。リジェネラティブな暮らし、社会、都市へと向かうNext Stepを模索した。 ◼︎ ︎️️スピーカー 高倉葉太|YOTA TAKAKURA イノカの最高経営責任者(CEO)。東京大学工学部を卒業、同大学院暦本純一研究室で機械学習を用いた楽器の練...
OpenAI事件と、究極のAIをめぐるスタンスの違い:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2023年11月WEEK#4 OpenAI) 01.12.2023 35:53
OpenAIの内実と足跡をたどるシリーズを中心に、11月WEEK#4のテーマ[OpenAI]の読みどころを編集長の松島倫明が読み解く。※収録日は日本時間の11月21日[OpenAIは同日の深夜(米国時間)にサム・アルトマンを再び最高経営責任者に迎える基本合意に達したことを 発表 。最新ニュースは こちら で随時更新中]。 ◼︎ ︎️️2023年11月WEEK#4のSZ記事 「 OpenAIとは何だったのか(1)AGIによって世界のすべてのものを変える 」 「 OpenAI...
12/8(金)開催!次の30年を体感するOne Dayカンファレンス「WIRED Futures」の見どころ 30.11.2023 39:00
「WIRED Futures」の開催まで残り1週間!注目の登壇者やトークセッション、WIRED初のグッズ販売まで、編集長の松島倫明が紹介する。(※エピソードの後半で、リスナー限定の割引コードを発表します) ◼︎ 次の30年を体感するOne Dayカンファレンス「 WIRED Futures 」 https://wired.jp/article/wired-futures-2023/ 2023.12.8 FRI 10:00-20:00 TOKYO NODE HALL / ARCH 虎ノ門ヒルズ30周年を迎えたグローバルブランド『WIRED』の総力...
海を切り取り、都市にもち込む技術をどう生かすか:Tokyo Regenerative Food Lab(#10)前編【ゲスト:イノカ CEO 高倉葉太】 26.11.2023 38:38
食を起点に、未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。ゲストはイノカの最高経営責任者(CEO)の高倉葉太。 ◼︎ ︎️️スピーカー 高倉葉太|YOTA TAKAKURA イノカの最高経営責任者(CEO)。東京大学工学部を卒業、同大学院暦本純一研究室で機械学習を用いた楽器の練習支援の研究を行なう。2019年4月にイノカを設立。サンゴ礁生態系を都心に再現する独自の...
ChatGPTは「しゃべるオウム」? なら人間はどうなのか:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2023年11月WEEK#3 AI) 24.11.2023 24:56
新しいチューリングテストの必要性や新世代のロボットに関する考察を中心に、11月WEEK#3のテーマ[AI]の読みどころを編集長の松島倫明が読み解く。 ◼︎ ︎️️2023年11月WEEK#3のSZ記事 「 ナオミ・クラインとAIドッペルゲンガーの迷宮 」 「 あらゆる体型を可視化する、Pinterestの新たなアルゴリズム 」 「 AI時代を乗り切るために、新しいチューリングテストが必要だ 」 「 AIチャットボットが機械の身体をまとう新世代のロボット...
地域のための多元的な指標を育てていくこと:Tokyo Regenerative Food Lab(#9)後編【ゲスト:社会彫刻家 林篤志】 18.11.2023 44:45
食を起点に、未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。前編に引き続き、ゲストはparamita Co-FounderでNext Commons Labファウンダー兼代表、Crypto Village共同代表の林 篤志。リジェネラティブな暮らし、社会、都市へと向かうNext Stepを模索した。 ◼︎ ︎️️スピーカー 林 篤志|ATSUSHI HAYASHI 社会彫刻家、paramita Co-Founder、Next Commons Labフ...
グライムスの頭の中と、忠実なファンをめぐる問い:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2023年11月WEEK#2 CREATIVITY) 17.11.2023 29:27
ミュージシャンのグライムスにAIや音楽、アート、母親であること、そしてイーロン・マスクについて訊いたインタビューや、新しい経済圏の構築を考える新連載「For Creators」など、11月WEEK#2のテーマ[CREATIVITY]の読みどころを編集長の松島倫明が読み解く。 ◼︎ ︎️️2023年11月WEEK#2のSZ記事 「 グライムスが語る永遠の命、火星での死、そしてイーロン・マスクに最高(最悪)のツイートのアイデアを与えること 」 「 アカデミア...
消滅可能性都市にオルタナティブな自治組織をつくる:Tokyo Regenerative Food Lab(#9)前編【ゲスト:社会彫刻家 林篤志】 11.11.2023 37:33
食を起点に、未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。ゲストはparamita Co-FounderでNext Commons Labファウンダー兼代表理事、Crypto Village共同代表の林 篤志。 ◼︎ ︎️️スピーカー 林 篤志|ATSUSHI HAYASHI 社会彫刻家、paramita Co-Founder、Next Commons Labファウンダー兼代表理事、Crypto Village共同代表。ポスト資本主義社会を具現化するた...
プラスチックから情報空間までを呑み込む、メタボリズムの新時代:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2023年11月WEEK#1 FOOD) 10.11.2023 23:52
超加工食品の誤謬や、消化による地球環境の浄化を軸に、11月WEEK#1のテーマ[FOOD]の読みどころを編集長の松島倫明が読み解く。 ◼︎ ︎️️2023年11月WEEK#1のSZ記事 「 100億匹のズワイガニが消えた島へ 」 「 毒にまみれた地球環境で、消化による浄化が新たなメタボリズムを用意する 」 「 超加工食品の誤謬:食にとって自然と人工の境界はどこにあるのか 」 「 中東のラボで牛乳・乳製品に静かな革命が起きている 」 「 ハリウッド...
江戸に学ぶ、過去と未来の接着剤としての都市の役割:Tokyo Regenerative Food Lab(#8)後編【ゲスト:立命館大学 食マネジメント学部教授 鎌谷かおる】 04.11.2023 41:16
食を起点に、未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。前編に引き続き、ゲストは立命館大学 食マネジメント学部教授の鎌谷かおる。リジェネラティブな暮らし、社会、都市へと向かうNext Stepを模索した。 ◼︎ ︎️️スピーカー 鎌谷かおる|KAORU KAMATANI 立命館大学食マネジメント学部教授。博士(日本史学)。大学共同利用機関法人人間文化研究機構総合...
壮大な社会実験「ワールドコイン」から考える、リバタリアニズムとリベラリズム:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2023年10月WEEK#4 LIBERTARIAN) 03.11.2023 28:17
いま最もリバタリアン的なプロジェクトのひとつ「ワールドコイン」に関する考察を軸に、10月WEEK#4のテーマ[LIBERTARIAN]の読みどころを編集長の松島倫明が読み解く。 ◼︎ ︎️️2023年10月WEEK#4のSZ記事 「 暗号資産で治世する国、リベルランドの未来は国境紛争にかかっている 」 「 メッセージングアプリ「Signal」はアナーキズムとプラグマティズムのバランスをどう取るか 」 「 “クラウド”という名の牢獄からの解放を目指す「ロ...
現代の価値観で江戸時代を理想化する危うさ:Tokyo Regenerative Food Lab(#8)前編【ゲスト:立命館大学 食マネジメント学部教授 鎌谷かおる】 28.10.2023 36:54
食を起点に、未来をかたちづくる新しいムーブメントの可能性や実践を紹介していく「Tokyo Regenerative Food Lab」のポッドキャスト。ゲストは立命館大学 食マネジメント学部教授の鎌谷かおる。 ◼︎ ︎️️スピーカー 鎌谷かおる|KAORU KAMATANI 立命館大学食マネジメント学部教授。博士(日本史学)。大学共同利用機関法人人間文化研究機構総合地球環境学研究所特任助教を経て、2018年より現職。歴史学(日本史)を専門とし、自然と...
AIに法的人格を与えるべきか?:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2023年10月WEEK#3 AI) 27.10.2023 28:55
アイザック・アシモフのSF短編「ロビイ」から学べることを軸に、10月WEEK#3のテーマ[AI]の読みどころを編集長の松島倫明が読み解く。 ◼︎ ︎️️2023年10月WEEK#3のSZ記事 「 AIによって完全自動化された未来の戦争を視察する 」 「 戦場のAIオペレーティングシステムは「民主主義の味方」となりえるのか 」 「 ディープフェイク・ポルノが明らかにする「倒錯的ジレンマ」 」 「 AIに心を見出すのは、海や太陽を擬人化するのと同じこ...
「スフィア」の圧倒的没入体験と、日本の見立ての文化:SNEAK PEEKS at SZ MEMBERSHIP(2023年10月WEEK#2 ENTERTAINMENT) 20.10.2023 25:54
球体型アリーナでのライブ体験からポッドキャストがもたらす新たな“学問の共和国”まで、10月WEEK#2のテーマ[ENTERTAINMENT]の読みどころを編集長の松島倫明が読み解く。 ◼︎ ︎️️2023年10月WEEK#2のSZ記事 「 NBA史上最高のシューター、ステフィン・カリーがずば抜けている本当の理由 」 「 子ども向け番組をめぐるYouTubeの牙城に、いまやゲーミングプラットフォームが迫っている 」 「 生成AIは本の文化をディスラプトしない 」...
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