村田ますみ

『ますみママのめめんともりRadio(メメラジ)』 〜終活スナックから届ける、生と死のおしゃべり〜

Society JA ↓ 70 episodes

生きること、死ぬこと。普段は少し遠ざけがちなテーマを語るPodcast。人生の終わりだけでなくそのために「自分はどう生きたいか」を考えるきっかけを届けます。ときにはゲストを迎え、それぞれの死生観や人生の物語にも耳を傾けながら、答えのない問いを共有していきます。日曜日と木曜日、週2回配信。■お悩み・ご相談・ご質問募集中!info@yomi.co.jp またはフォーム(https://forms.gle/Mng52pL1vFGwe7Wo9)にて!!■村田ますみ(ますみママ)YOMI International Inc. CEO/日本葬送文化協会副会長/終活スナック「めめんともり」経営。海洋散骨サービスの立ち上げや業界づくりに携わり、国内外の葬送文化を学び続ける実践派。著書『ちょっと...

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村田ますみ

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Sep 30, 2026

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Episodes

#45 死について話せる場所を増やす。スナックから世界への挑戦 21.06.2026

スナックで死について語る体験は、世界でも通用するのか。 初対面の人たちが「理想の人生の最後」を書くことで、自然と始まった死についての会話。 スナックフェスで感じた手応えと、ニューヨークへ広げたい場づくりについて語ります。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠にて!! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/n1mXWKbXy8JFT...

#44 棺桶を買って、人生の最後を決めてみた。そこから考えるこれからの生き方 17.06.2026

「最後に入るものを決めたら、これからを考えられる気がしたんです。」 今夜のゲストは、一般社団法人デスフェスの理事として、死について安心して語れる場づくりに携わる真鍋 沙織(まなべ さほり)さん。 やりたいことが見つからなかった沙織さんが、40歳を迎える節目に棺桶を購入した理由から、“人生の最後を先に決めて、今を生きること”について語り合いました。 死ぬ時には、体からバラの香りを漂わせたい。かわいい棺桶に入...

#43 死を語る場所を、ニューヨークにつくりたい 14.06.2026

なぜ、ニューヨークで死について語るのか。 なぜ、日本の死生観や入棺体験を海外へ届けたいのか。「めめんともり in New York City」に向けたクラウドファンディングの開始を前に、このプロジェクトに込めた思いと、現地で感じた可能性を語ります。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠にて!! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/n1mXWKb...

#42 死んだことにして、もう一度生きる。生前葬というリセット 10.06.2026

「死にたいんじゃなくて、リセットしたかったんですよね。」今夜のゲストは、シェアハウス運営やイベント企画を通して、さまざまな人が集まれる場所をつくってきた、キノコ(上村 沙紀子)さん。 失恋をきっかけに生前葬をやりたいと思った話から“一度死んだことにして、もう一度生きること”について語り合いました。 辛かった思いを葬る。終わった関係に別れを告げる。生前葬やテンプルバーンを通して、人生をリセットする感覚を...

#41 死について知りたい。その一歩が人を変える 07.06.2026

ニューヨークから帰ってきたばかりのますみママが、アメリカで感じたポッドキャストのつながりを語ります。 今回は、メメラジを心の寄り所にしてくれているオレゴン州在住のAkiさんからのお便りを紹介。 死について知りたい。人と話してみたい。実際に行ってみたい。その小さな好奇心が一歩になり、生き方を見つめ直すきっかけになっていくことについて話します。 今回のラジオ内で話していた。 横丁ワンダーランドに興味のある方...

#40 世界を旅して見えた、死と生き方の話 03.06.2026

「死は100%決まっている。だから、今日をどう生きるかなんですよね。」 今夜のゲストは、世界を旅する治療家・yuRy Angela[ユリーアンジェラ]さん。 旅先やホスピスで触れてきた死の現場から、“明日ではなく、今日を生きること”について語り合いました。 行きたい場所へ行く。伝えたい言葉を伝える。やりたいことを選ぶ。 yuRy Angela[ユリーアンジェラ]さんの死生観から、今この瞬間の選択を見つめます。 主な内容 ・死は誰にでも...

#39 立ち止まった先に見えた、自由に生きるための軸 31.05.2026

終活スナックめめんともり沖縄店閉店、ニューヨークへの旅立ち、そして人生の節目。 怒涛の半年を過ごす中で、まみママが沖縄大学の授業を通して感じたことを語ります。 自由とクリエイティブを軸に、今をどう生きるかを見つめる回です。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠にて!! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/n1mXWKbXy8JFTowf6⁠⁠⁠⁠⁠⁠...

#38 未来の後悔は、今日の会話で減らせるかもしれない 27.05.2026

「人は、“話せなかった後悔”を長く抱える。」 今夜のゲストは、行政書士の柴田さん。相続や介護の現場で見てきた、“もっと早く話しておけばよかった”という後悔について語り合いました。 ・家族に遠慮してしまう理由 ・話し合いを避ける心理 ・本音を引き出す工夫 ・家族未来会議という取り組み 「死について考えることは、実は生き方を考えること。」 そんな夜の対話を、ぜひお聴きください。 今夜のゲスト柴田さんが行っているサ...

#37 人に会うことが、人生を動かしていく 24.05.2026

お便りをきっかけに「この活動をやっていてよかった瞬間」を振り返ります。 人と出会うこと、誰かの心の鍵が開くこと、そして小さな行動が生まれること。 人生の深いところをゆっくり見つめていきます。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠にて!! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/n1mXWKbXy8JFTowf6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠...

#36 終わりを思うほど、今日が愛おしくなる 20.05.2026

「最後だけじゃなく、今日の景色も大切にしたい。」 今夜のゲストは、医師の陳さん。 人生の最後ばかりを考えるのではなく、道端の花やラーメン屋の匂いのような、途中にある小さな幸せに気づくこと。 死を思うことは、今を味わうことにもつながっていました。 ・人生のエンディングの考え方 ・途中にある小さな幸せ ・残された人の記憶に残る意味・死を思うことと今を生きること 「死について考えることは、実は生き方を考えるこ...

#35 終活は、死ぬ準備ではなく生き方を整えること 17.05.2026

沖縄店のクローズが近づく中で感じる寂しさと、最近続いている“占いとのご縁”。 後半では、リスナーさんから届いた「終活は何から始めればいい?」というお便りをきっかけに、“今を整えるための終活”について考えます。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠にて!! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/n1mXWKbXy8JFTowf6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠...

#34 入棺体験で見えた、自分にとって本当に大切なこと 13.05.2026

「死について話すように、幸せについても話したい」 今夜のゲストは、石原直樹さん。 終活スナックめめんともりで感じたのは、死についてカジュアルに話せる場所の大切さ。そして同時に、幸せについてもフラットに話せる場所が必要なのではないかという思いでした。 ・死を話せる場所の意味 ・幸せを話すことの難しさ ・哲学カフェのような対話 ・話した先にある行動 「死について考えることは、実は生き方を考えること。」 そんな...

#33 終活スナック めめんともり沖縄店一時閉店のお知らせ。終わりではなく、次へ向かう前向きな休憩 10.05.2026

5月末をもって、終活スナック めめんともり沖縄店を一旦閉店します。 立ち上げから一緒に走ってきた仲間のこと、沖縄で出会った人たちのこと、街おこしのこと。 走り続けてきたからこそ、一度立ち止まってみる。 終わりではなく、次へ向かうための休憩について、今の気持ちをお話しします。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠にて!! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https:/...

#32 最後に選ばれる写真だからこそ。遺影撮影で考える“今の自分”の残し方 06.05.2026

「“撮っておけばよかった”をなくしたいんです」 今夜のゲストは、遺影フォトグラファーの植畑美喜さん。 写真館での経験をきっかけに感じた後悔と、そこから始まった遺影撮影の活動についてお話しいただきました。 ・ぼやけた写真に感じた違和感 ・遺影撮影を始めた理由 ・後悔しないための一枚 ・今残しておくことの意味 「死について考えることは、実は生き方を考えること。」 そんな夜の対話を、ぜひお聴きください。 ■お悩み・...

#31 最後の5分、あなたは誰に何を伝えますか? 03.05.2026

「私は大丈夫で、あなたも大丈夫だよ」 リスナーから届いた“死の不安”のお便りをきっかけに、自分の死ではなく、残された人への影響について考えます。 1人称・2人称・3人称の死やグリーフにも触れながら、どう生き、どう別れるかを静かに見つめる時間。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠にて!! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/n1mXWKbXy8JFTowf6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠...

#30 死が怖いからこそ語りたい。タナトフォビアとデスフェスで見えたこと 29.04.2026

「死が怖い人にも、ちゃんと仲間がいるんです」今夜のゲストは、日本タナトフォビア協会を立ち上げ、デスフェス理事としても活動する浦出 美緒さん。死ぬことへの恐怖、言葉になりにくい不安、そして安心して語れる場の必要性についてお話しいただきました。 ・“死が怖い人”としての活動 ・デスフェスで見えた対話の可能性 ・タナトフォビアという言葉の意味 ・死生観を研究していくこれから 「死について考えることは、実は生き方...

#29 Deathフェスで気づいた、死を考えることは生き方を見つめ直すこと 26.04.2026

「今年は五感で感じるがテーマ」 Deathフェス2026を終えて、会場での体験や出会いを振り返ります。 静かなオープニングや瞑想ボックス、満席の対談。 そのすべてを通して感じたのは、死を考えることが、今の生き方を見つめ直すきっかけになるということでした。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠にて!! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/n1mXWKbXy8JFTowf6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠...

#28 医師とシェフ、二つの現場から考える“よく生きてよく逝く”ということ 22.04.2026

「“よく生きて、よく逝く”を、まちの中で支えられるようにしたいんです」 今夜のゲストは、福井県で医師として働きながら、長野県で、Italian Bar Kozoriteを営む高桑雅弘さん。 医療、食、地域づくりを横断しながら、人が最後まで自分らしく生きられる社会をどうつくるかについて語っていただきました。 ・二拠点生活をしながら続ける医療と飲食の実践 ・地域に溶け込む店づくりと人とのつながり ・グリーフケアの拠点としてのお...

#27 死を考えることは、今を豊かに生きることにつながる 19.04.2026

「死について考えることは、人生を豊かにする営みでもあると思うんです」 今回は、リスナーから届いた「就活においてマみママが一番大切にしていることは何ですか?」というまっすぐな質問にお答えします。 知識、コミュニケーション、死生観という3つの視点を通して、終わりを意識しながら今をどう生きるかについて語ります。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠...

#26 最後に使う写真くらい、自分で決めておきたい 15.04.2026

「最後に使う写真こそ、家族任せじゃなくて、自分で選んでおきたいんですよね」 今夜のゲストは、写真家として活動しながら、遺影撮影会にも取り組んでいる光畑 ふみさん。 家族が困らないための準備というだけでなく、自分らしい一枚を自分で残しておくことの意味について語っていただきました。 ・自分で遺影を選んでおくという考え方 ・家族が写真選びに悩む現実 ・普段から写真を更新しておく大切さ ・備えを前向きに捉える視...

#25 死を語る場を続ける中で見えてきたこと 12.04.2026

「死を話すことって、まだまだセンシティブなんだなと思いました」 今回は、デスフェスの準備や出張スナックの告知とあわせて、メディア取材の裏側で感じたことをお話しします。 社会の受け止め方に触れながら、死を語る場を続ける理由と、その意味について語ります。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠にて!! ⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/n1mXWKbXy8JFTowf6⁠⁠⁠⁠⁠ Insta...

#24 葬儀は、亡くなった後の段取りじゃなくて生き方の表れかもしれない 08.04.2026

「お葬式って、亡くなった後の段取りじゃなくて、その人の生き方が表れる場でもあるんです」 今夜のゲストは、葬儀の現場に立ちながら、生前準備や相続、介護の相談まで幅広く向き合ってきた増井 康高さん。 本人の意思や遺族の思い、友人や仲間とのつながりを通して、これからの時代のお葬式と備え方について語っていただきました。 ・本人の意思と遺族の判断 ・家族以外のつながりで送る可能性 ・生前から準備しておくことの意味...

#23 ずっと胸の奥にしまってきた父のこと 05.04.2026

「その勇気にまずあの 素晴らしいなと」 今回は、父の病気を長いあいだ誰にも話せずにきたリスナーさんからのお便りをご紹介します。 親友に打ち明けるべきか迷う気持ちに寄り添いながら、家族のことを胸の奥に抱えて生きる苦しさと、誰かに分かってもらうことの意味について考えます。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠にて!! ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/n1mXWKbXy8JFTo...

#22 遺言は、死の準備じゃなくて人生の整理かもしれない 01.04.2026

「遺言を書くっていうのも、その時点での自己表現だと思うんです」 今夜のゲストは、茨城で13代続く石材店を営む山崎哲男さん。 お墓づくりや相続の現場に向き合ってきた立場から、遺言を書くことを“亡くなった後のため”ではなく、“今をどう生きるか”を見つめ直す行為として語ります。 お墓、生前準備、家族への思いが自然につながっていく回です。 ・13代続く石材店の歴史 ・生前にお墓を建てる人の想い ・遺言を書く自然なタイミ...

#21 “死にたい”と“怖い”は同時に存在する 29.03.2026

「自ら命を断つことを、どう考えていますか?」 リスナーから届いたお便りをきっかけに、死にたい気持ちと怖さ、その揺れについて向き合います。 “消えたい”と思う感情と、踏みとどまる理由を静かに考えていきます。 ■お悩み・ご相談・ご質問募集中!! ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠info@yomi.co.jp⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠または⁠⁠⁠⁠フォーム⁠⁠⁠⁠にて!! ⁠⁠⁠https://forms.gle/n1mXWKbXy8JFTowf6⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠https://www.instagram.com/masumi_murata/⁠...

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