Monty trader

モンティの米国株決算まとめポッドキャスト

Business JA ↓ 713 episodes

白いラサ・アプソの投資犬モンティが、米国企業の決算発表を10〜15分でサクッと解説するポッドキャスト。売上・EPSハイライト、ガイダンスの上方/下方修正、時間外株価の反応、セクターへの波及影響まで、日本語でわかりやすくまとめます。エピソードごとに1銘柄を取り上げ、会計数値の裏にある経営戦略やチャートの動きもフォロー。初心者でも財務用語が理解できるよう例え話と豆知識を挟み、投資判断のヒントを提示。忙しい個人投資家、資料を読む時間がないビジネスパーソン、IR情報をキャッチアップしたい学生にも最適です。決算集中期はほぼ毎日、平常時は週2〜3回更新。Apple Podcasts と Spotify で無料購読でき、レビュー投稿や #モンテ...

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Monty trader

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Business

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monty-trader.com

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Jul 10, 2026

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Episodes

Kontoor Brands 2025年決算ハイライト〜Helly Hansen買収による変革と2026年への展望〜 03.03.2026

本エピソードでは、WranglerやLee、そして新たに加わったHelly Hansenを展開するKontoor Brands(コントゥア・ブランズ)の2025年第4四半期および通期決算について深掘りします。同社にとって2025年は、Helly Hansenの買収やWranglerの力強い成長に牽引された「変革の年」となりました。 記録的な現金創出や、拡大したブランドポートフォリオがもたらすビジネスの回復力について詳しく解説します。さらに、今後の関税引き上げリス...

Target 2025年決算ハイライト:次なる成長への道筋と2026年の展望 03.03.2026

このエピソードでは、Target Corporationの2025年第4四半期および通期の決算報告のハイライトを深掘りします。第4四半期の純売上高は会社の予想通り305億ドルに着地しました。厳しい1年を乗り越え、2026年の収益性の高い成長に向けてTargetがどのような戦略を描いているのかを解説します。 主なトピック: 主要カテゴリーの堅調な推移:  食品・飲料、ビューティー、おもちゃ部門が売上成長を牽引し、日用品やホーム部門も第3四半期...

Best Buy 2026年度第4四半期決算:ホリデー商戦の需要減速のなかで予測を上回る収益性を達成 03.03.2026

今回のエピソードでは、大手家電量販店Best Buy(ベストバイ)の2026年度第4四半期(2026年1月31日終了)の決算発表を深掘りします。既存店売上高は前年同期比で0.8%減少したものの、事前のガイダンスの範囲内であり、予測を上回る利益を計上しました。CEOのCorie Barry氏が語るホリデーシーズンの市場動向や、今後の成長ドライバーとなる広告事業の拡大について詳しく解説します。 【ハイライト・トピックス】 Q4決算の主要数値:...

宇宙からスマホへ直接通信!AST SpaceMobile 2025年第4四半期アップデート徹底解説 03.03.2026

今回のエピソードでは、世界初となる宇宙ベースのセルラーブロードバンドネットワークの構築を進める「AST SpaceMobile」の2025年第4四半期ビジネスアップデートを紐解きます。2025年通期で7,090万ドルの売上高を記録し、モバイルネットワークオペレーター(MNO)や米国政府との連携によって急成長を遂げる同社の最新動向に迫ります。宇宙からの通信インフラが、私たちの未来をどう変えるのか?注目の最新情報を分かりやすくお届け...

イングラム・マイクロ躍進の裏側:2025年決算ハイライトとAIがもたらす次なる成長 03.03.2026

このエピソードでは、グローバルITエコシステムを牽引するイングラム・マイクロ(Ingram Micro)の2025年第4四半期および通期決算のハイライトを詳しく解説します。 同社の第4四半期の純売上高は前年同期比11.5%増の149億ドルに達し、会社側のガイダンス上限を上回る力強い結果となりました。通期の純売上高も前年比9.5%増の526億ドルを記録しています。さらに特筆すべきはキャッシュ生成力で、第4四半期の調整後フリーキャッシュ...

Fintech最前線:急成長を遂げるネオバンク「Dave」2025年第4四半期・通期決算ハイライト 03.03.2026

今回のエピソードでは、米国の主要ネオバンクである「Dave Inc.」の2025年第4四半期および通期決算の驚異的な業績について掘り下げます。 Daveは、第4四半期の収益が前年同期比62%増の1億6370万ドル、通期収益が60%増の5億5420万ドルと、3四半期連続で60%を超える収益成長を達成しました。また、純利益も第4四半期で292%増(6600万ドル)、通期で238%増(1億9590万ドル)と大幅な黒字化と利益拡大を記録しています。 このエピソー...

LLMを「最強の研究インフラ」に変える!自律型AIトレード研究ワークフローの全貌 02.03.2026

「AIにトレードのバックテストを任せれば、寝ている間にアルファ(超過収益)が見つかる」——そんな魔法のような話、信じていませんか? 現実には、LLMを完全に自由にさせると、無意味なアイデアのループに陥ったり、自信満々に過剰適合(オーバーフィット)を起こしたりと、無駄な活動に時間を費やしてしまいます。 このエピソードでは、LLMを単なる「アイデア生成機」から、着実に成果が複利で積み上がる「強固な研究インフラ」へ...

【緊急配信】中東軍事衝突で市場は「危機」フェーズへ!2026年3月2日週の米国株トレード戦略 28.02.2026

週末の2026年2月28日に発生した米国・イスラエルによるイランへの先制攻撃を受け、今週の米国株市場の警戒レベルを「Stress(危機)」へと緊急格上げしました。 このエピソードでは、中東空域の閉鎖やホルムズ海峡での航行混乱がマーケットに与える影響と、週明けの相場で生き残るための具体的なトレード戦略を徹底解説します。パニック売りを避け、冷静に資産を守るための「段階的防御計画」は必聴です。 🎙️ 今回のハイライト 緊...

『AIの巨人 vs. ペンタゴン:投資家ガイド』〜Anthropicの国防リスクと市場への真の影響〜 28.02.2026

今回のエピソードでは、有力AI企業Anthropic(アンソロピック)のCEO、ダリオ・アモデイ氏への独占インタビューの模様をお届けします。現在注目を集めている、米国防総省(ペンタゴン)やトランプ政権とのAI技術提供を巡る激しい対立の真相について、アモデイ氏自身が詳細を語ります。 Anthropicはこれまで米国の国家安全保障に積極的に貢献し、軍や情報機関への技術提供を行ってきました。しかし、民主主義の価値観を守るため、「...

緊急解説:EPIC FURY作戦とホルムズ海峡危機 — 今後18ヶ月の市場シナリオと投資戦略 28.02.2026

本エピソードでは、イスラエルと米国による対イラン先制攻撃(作戦名:EPIC FURY)に端を発した最新の中東危機について深掘りします。イランによる周辺国への報復ミサイルや空域閉鎖が相次ぐ中、市場の最大の焦点は原油価格そのものよりも、 ホルムズ海峡や紅海における「物流の目詰まり(フロー障害)」リスク にシフトしています。 世界消費の約2割の石油とカタールLNGが通過するチョークポイントが機能不全に陥るリスクとは?...

絶好調なのになぜ半数を解雇?ジャック・ドーシーが告げる「AIネイティブ企業」への大転換 28.02.2026

直近の四半期だけで約30億ドルの粗利益を出し、年間粗利益も前年比17%増と業績絶好調のBlock社(旧Square)。しかし、CEOのジャック・ドーシーは突如として全従業員の約半数にあたる4,000人の解雇を断行しました。経営難ではないのになぜ? 本エピソードでは、ドーシーのこの決断の裏にある「AIツールを活用すれば、より少ない人数でより多くのことを、より良く成し遂げられる」という真意に迫ります。 ドーシーは「今後1年以内に...

伝説の投資家スタン・ドラッケンミラー:投資、そして探求 (Invest, then investigate) 28.02.2026

 1981年から2010年までの間、年平均約30%のリターンを叩き出し、負け年なしという驚異的な記録を持つ伝説のマクロ投資家、スタン・ドラッケンミラー氏がゲストに登場します。 本エピソードでは、Nvidiaを中心としたAI分野への巨額投資や、市場の盲点を突いたバイオテク企業(Tevaなど)への投資判断の裏側を大公開。彼自身は専門的な技術を深く理解しているわけではなく、真の強みは「優秀な専門家チームを信頼し、躊躇なく引き金...

FIGS 2025年Q4・通期決算ハイライト:過去最高の収益と加速するグローバル展開 26.02.2026

本エピソードでは、医療従事者向けアパレルのグローバルリーディングブランド「FIGS, Inc.」の2025年第4四半期および通期決算のハイライトを深掘りします。 第4四半期の純収益は、前年同期比33%増となる2億190万ドルという記録的な数字を叩き出し、通期の純収益は14%増の6億3,110万ドルに達しました。本エピソードでは、この驚異的な成長を牽引したビジネスの裏側に迫ります。 💡 本日のトピック: 強固な顧客基盤と単価の向上 : ア...

Block社 2025年第3四半期決算:Cash Appの爆発的成長とSquareが描く「ご近所(Neighborhood)」の未来 26.02.2026

今回のエピソードでは、金融・決済プラットフォームを牽引するBlock(旧Square)の2025年第3四半期(Q3)決算を深掘りします。 粗利益が前年同期比18%増の26億6,000万ドルに達し、通期ガイダンスを上方修正するなど、非常に好調な業績を記録した同社。その成長を支える2つの巨大エコシステム「Cash App」と「Square」の最新動向から、次なる成長の柱となるビットコイン事業まで、Block社が描く金融の未来を紐解きます。 【ハイライ...

Rocket Companies 2025年第4四半期決算:Compassとの戦略的提携とAI駆動の成長戦略 26.02.2026

このエピソードでは、住宅ローンや不動産プラットフォームを展開するRocket Companiesの2025年第4四半期および通期の決算発表を詳しく掘り下げます。第4四半期の純収益は26億9,000万ドル、調整後収益はガイダンスの上限を超える24億4,000万ドルを記録し、好調な締めくくりとなりました。 CEOのVarun Krishna氏が「カテゴリー・オブ・ワン(唯一無二の存在)」と称した、同社の統合型マイホーム取得エコシステムの強さについて解説...

Autodesk FY26 Q4 決算ハイライト:Agentic AIとクラウド戦略が牽引する成長 26.02.2026

本エピソードでは、Autodesk(オートデスク)の2026年度第4四半期および通期決算のハイライトを深掘りします。第4四半期の収益は前年同期比19%増の19億6,000万ドルを記録し、請求額(Billings)も33%増と市場の期待を上回る非常に好調な結果となりました。 【番組のハイライト】 堅調な業績を牽引する分野:  CFOのJanesh Moorjani氏のコメントから、特に AECO(建築・エンジニアリング・建設・運用)部門や新興市場での成長 が今...

デル・テクノロジーズ 2026年度第3四半期決算:AIが牽引する過去最高収益と今後の展望 26.02.2026

 本エピソードでは、デル・テクノロジーズ(Dell Technologies)の2026年度第3四半期の驚異的な決算発表について深掘りします。 総収益が前年同期比11%増の270億ドルに達し、第3四半期として過去最高を記録しました 。 この記録的な成長の背景には何があるのか?本エピソードでは、経営陣であるジェフ・クラーク氏(副会長 兼 COO)と、新たにCFOに正式就任したデビッド・ケネディ氏の決算説明会の発言をもとに、AIサーバーの爆発...

J.M.スマッカー社 2026年第3四半期決算の徹底解説 26.02.2026

今回のエピソードでは、米国の食品大手「J.M.スマッカー社(The J.M. Smucker Co.)」の2026年度第3四半期決算について詳しく掘り下げます。純売上高が前年同期比7%増の23億ドルに達した背景や、ポートフォリオ変革の成果、そして直面している課題について分かりやすく解説します。 主なハイライト: 成長を牽引する主力ブランド:  年間売上高10億ドルに到達する見込みの「Uncrustables®(アンクラスタブルズ)」サンドイッチや、若...

シェイク・シャックの躍進:2025年第4四半期・通期決算と今後の成長戦略 26.02.2026

今回のエピソードでは、世界的な人気ハンバーガーチェーン「シェイク・シャック(Shake Shack)」の2025年第4四半期および通期の決算報告を徹底解剖します。牛肉価格の高騰や一部地域での悪天候といった厳しい環境下でも、20四半期連続となる既存店売上高のプラス成長(+2.1%)を達成した同社の強さの秘密に迫ります。 【主なトピック / ハイライト】 記録的な売上成長:  第4四半期の総売上高は前年同期比21.9%増の4億50万ドル、...

エレクトロニクスの全貌を支える巨人:Qnity ElectronicsとAI半導体の未来 26.02.2026

 生成AIやハイパフォーマンス・コンピューティング(HPC)の進化により、半導体はかつてないほどの技術的限界に挑んでいます。その舞台裏で、チップの製造(前工程)から先端パッケージング、基板製造、さらにはAIサーバーの熱・ノイズ対策に至るまで、エレクトロニクスの全工程を支えている「黒衣(くろご)」の存在をご存知でしょうか? 本エピソードでは、2025年にDuPontからスピンオフして誕生した純粋な電子材料プレイヤー「Q...

Qnity Electronics 2025年決算ハイライト:独立企業としての新たな船出と成長戦略 26.02.2026

本エピソードでは、半導体バリューチェーン全体にテクノロジーソリューションを提供するリーディングカンパニー、Qnity Electronics(NYSE: Q)の2025年第4四半期および通期決算を深掘りします。2025年11月にDuPontからのスピンオフを完了し、独立企業として新たなスタートを切った同社の業績と今後の展望に迫ります。 AI、高性能コンピューティング、高度な接続性への旺盛な需要を背景に、「半導体テクノロジー」と「インターコネ...

IonQ 2025年度決算ハイライト:上場量子企業初の売上1億ドル突破とフルスタック化の衝撃 26.02.2026

今回のエピソードでは、量子コンピューティングのリーディングカンパニーであるIonQの2025年度第4四半期および通期決算について深掘りします。 事前のガイダンスを大きく上回り、上場している量子コンピューティング企業として歴史上初めて「年間GAAP売上高1億ドル」の壁を突破したIonQ。その飛躍的な成長を支えた要因は何だったのでしょうか? 本エピソードでは、従来の量子コンピューティング領域にとどまらず、ネットワーク、セ...

Salesforce FY26 Q4決算ハイライト:AIエージェントが切り拓く「Agentic Enterprise」の時代 25.02.2026

今回のエピソードでは、世界トップのAI CRM企業であるSalesforceの2026年度第4四半期および通期決算の驚異的な記録について深掘りします。 通期売上高が前年比10%増の415億ドルに達し、残存履行義務(RPO)が14%増の724億ドルに到達するという歴史的な大台を記録しました。CEOのMarc Benioff氏が語るように、この成長の最大の追い風となっているのは「Agentic AI(自律型AI)」です。 人間とAIエージェントが1つのプラットフォーム...

Nutanix 2026年第2四半期決算ハイライト:全ガイダンスを上回る好業績と今後の展望 25.02.2026

このエピソードでは、ハイブリッド・マルチクラウド・コンピューティングのリーダーであるNutanix(NASDAQ: NTNX)の2026年第2四半期(2026年1月31日締)の決算発表を深掘りします。 今期は、年間経常収益(ARR)が前年同期比16%増の23億6,000万ドル、総収益が同10%増の7億2,280万ドルに達するなど、すべてのガイダンス指標で予想を上回るパフォーマンスを記録しました。番組内では、CEOのRajiv Ramaswami氏が語る、AI、モダンアプ...

Everpure (PSTG)、初の四半期収益10億ドル突破!AI時代のデータ管理を牽引する記録的成長の裏側 25.02.2026

今回のエピソードでは、ストレージとデータ管理に革命をもたらす「Everpure」の2026年度第4四半期および通期決算のハイライトを深掘りします。 同社は今四半期、史上初となる11億ドル(前年同期比20%増)の収益を記録し、通期でも前年比16%増となる37億ドルの収益を達成しました。チャールズ・ジアンカルロCEOが「AI時代における顧客のグローバルデータ管理・活用を支援する」と語る通り、この驚異的な成長の背景には明確な戦略と...

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