倉敷保雄

ラジオ・クラッキー

Sports JA ↓ 450 episodes

フットボール&サブカル好きのフリーアナウンサー倉敷保雄です。70年代に好きだったラジオのテイストを気取っておしゃべりしています。どうぞよろしくお願いします。

Author

倉敷保雄

Category

Sports

Podcast website

podcasters.spotify.com

Latest episode

Jun 24, 2026

Where to listen?

Podcasts in the app Replaio Radio Coming soon

Podcasts are coming to the app soon. Install now and be the first to see a whole new take on podcasts

Get it on Google Play Install for free Android 5M+ downloads · 4.8 rating iOS soon

Episodes

74話『下田さんストーリー』(下田恒幸さん) 02.08.2022

このPodcastを始めるきっかけは 下田さんとご一緒したnoteイベントでした。 それからだいぶ経ってしまいましたが やっとラジオ・クラッキーにお招きできました。 現在のトップランナーである実況者に 話を伺うにあたって 四回に分けてテーマを構成したのですが 武士は相身互いというか 分かり合えることが多くて ひとつも話し終えていない印象です。 まずはそろそろとプロフィールパートから どうぞ。

73話 『PSGスケッチ』(中山淳さん) 02.08.2022

プレシーズンマッチでは日本のファンを大いに沸かせたPSG スポーツやサッカーのジャンルに留まらず 本物はいつの時代でもたくさんの関心を集めるものです さて、まもなく開幕 監督も変わり PSG今季の本音はどこにあるのか? どんな目標を選んだと推察できるか? リーグアンにあかるい中山さんに伺いました。

72話『わたしのアイドルと心のチーム』(細江克弥さん) 26.07.2022

木村和司さんを追いかけていた少年時代の細江さん 誰でもアイドルを追いかける時期があり その周りにあった風景、光景のお話を伺うのは 楽しい時間です。 というわけで 渡辺満里奈さん デル・ピエロ 少女時代 シルヴィ・ギエムなどのお話を。

71話『僕らの作りたい代表中継』(小澤一郎さん) 26.07.2022

スペインでの代表中継と日本との違いを伺いました。 試合のビフォー&アフターなど 中継の違いはどこから生じるのか UEFAや FIFAの映像の作り方、 リプレイの数、分析の仕方、 思い入れが強い話題なので 結構突っ込んで話しています。

70話『バカボンのパパ研究』(矢野透さん) 21.07.2022

バカボンのパパをマジメに研究するのだ。 昭和47年、最初はホームコメディのテイストだった天才バカボン 連載も少年マガジンだったり少年サンデーだったりする時期があります。 ライバル誌での移籍は禁断ではなかったのでしょうか? パパって何者? そして声優の 雨森 雅司 (あめのもり まさし)さんが原作に与えた 影響の大きさとは 矢野透さんの研究レポートです。

69話『エムバペはなぜパリと契約延長したのか?』(中山淳さん) 21.07.2022

エンバペは何故PSGに残ったのか? 長くリーグアンを取材している中山さんに ずっとラヴコールを送っていたレアル・マドリーを袖にして PSGと再び契約したエンバペをめぐる大騒動について伺いました そこにはカタール資本とワールドカップという 理由があったとか…

68話「フリーランスって(ざっくりと)どうですか?」(細江克弥さん) 14.07.2022

フリーのライターは会社員の時より寂しい、とまず一言。 ジャンルを問わずインタビューを引き受けている細江さん。 なかなか勇気がいることです。 根掘り葉掘りは調べない 依頼主の狙いを優先させる 元々編集者としてのアプローチが影響しているそうです。 自分の取り組み方に自信を与えてくれた テレビ番組の話もしてくれました。

67話『パパコーチ奮戦記』(小澤一郎さん) 11.07.2022

馬の背を分けるような夕立でもボールを蹴っていた少年だった小澤さん。 今もシニア選手として、そしてパパコーチとして、 サッカーをプレーする喜びを子供たちと共有しています。 どんな線引きをしながらコーチングをするのか? 集団で学ぶべきことは? 習い事として考える親御さん達とどう向き合って いるのでしょうか? 親子で交わっていく大切な時間 取り止めもない質問にも真摯に答えてくれました。

66話『俺のユナイテッド其の2』(粕谷秀樹さん) 07.07.2022

愛ゆえに人は苦しまねばならぬ 21−22シーズンのマンチェスター・ユナイテッドについて 粕谷さんは言いたいことが山のようにあるようです。 何が起こったシーズンだったのか ラングニックはどこで間違えたのか 背景とこれからの希望について伺いました。

65話『J2定点観測~21節まで〜』(細江克弥さん) 04.07.2022

21節終了時での定点観測 10月23日で終わってしまう今季のJ2は特殊なシーズンです。 ジェフのオフィシャルライターである細江さんは 今季の傾向をどうみているのでしょうか。 さらに他の国のリーグのセカンドディビジョンとは どんな違いがあるのでしょうか? 伺ってみました。

64話『ラ・ロハ=スペイン代表、ご当地での人気のほどは?』 (小澤一郎さん) 29.06.2022

日本のメディアはサッカーにおいて この国で最も人気のあるチームは代表チームだと考えています。 スペインの場合はどうでしょうか? 「ルイス・エンリケ監督はリップサービスをしないので郷土愛を産まない。 だからNO1の人気チームとは言えない」と小澤さんは分析します。 W杯で優勝した歴史があっても人気の持続は難しい。 贅沢な悩みです。 現在の実力についても伺っています。

63話『プレミアリーグの近い未来のおはなしを』(粕谷秀樹さん) 24.06.2022

もういくつ寝ると、 と開幕を楽しみにされている方も多い イングリシュ・プレミアリーグなのですが コンテンツホルダーがめまぐるしく変わり 視聴者にとっては環境がひとところに落ち着きません。 いいことだとは思えませんね。 そんな国内の話題はひとまずおいて 国際社会にも大きな影響力を持つコンテンツであるこのリーグに このところどんなことが起きているのか? 粕谷さんに伺いました。

62話『セリエA21−22雑感』(細江克弥さん) 21.06.2022

視聴者の数ほど一時期よりは減ったかも知れませんが イタリアセリエAは変わらず面白いです。 大きな変化はユヴェントスの連覇が潰えて ここ2シーズンはミラノ勢へと優勝チームが変わったこと。 その背景にあるものは何でしょう? 細江さんが気になっているクラブと合わせて 振り返って頂きました。

61話『ラ・リーガ 21−22雑感』(小澤一郎さん) 20.06.2022

マルセロが別れを告げたレアルマドリー。 一方、バルサの力になりたいと シーズン途中に帰って来たダニ・アウヴェスも二度目のお別れ。 つい感傷的になってしまうファンも多いでしょうね。 21−22シーズンのラ・リーガを小澤さんはどう見たのでしょうか? 雑感で!とお願いしてまとめて頂きました。

60話『走れ!働き者 リヴァプール!!』(粕谷秀樹さん) 15.06.2022

「今季のリヴァプールには敬意を払わざるを得ません! ただ、働き者ゆえに来季のスケジュールは油断できませんよ」 なんて褒め称えながらも、粕谷さんらしい一言。 クロップはいかにして口煩いOB達を納得させたのか、とか いろいろ聞いてみました。 それから正しくは ルイス・フェルナンド・ディアス・マルランダ えっ?何のことかって? それは聞いていただければ…

59話『21−22プレミア雑感!あくまで雑感!!』(粕谷秀樹さん) 09.06.2022

隣の芝生はどう見える? 時々プレミアリーグ中継をお手伝いしている 気紛れな質問者があれこれと伺いました。 優勝はシティ! リヴァプールとのマッチレース 明暗を分けた要因は? といったオーソドックスな質問から 重箱の隅を突ついたり‥。 なんでも答えてくれるから ホント、ありがたいです。

58話『忘れられない試合は?と聞いてみました』(中山淳さん、小澤一郎さん) 31.05.2022

忘れられない試合は何ですか? 突然聞いたわけではないけれど あまり考える時間もない状態で行う セッション系トークって楽しいです。 中山さんはW杯2014ブラジル大会SF ミネイロンの悲劇だそうです。 僕も現場(観客席)にいました。 中山さんの(意外な?)ブラジル愛をたっぷりと。 小澤さんは2010年南ア大会決勝 すでに日本に帰国していましたが スペイン国内での熱量を知りたくて 決勝戦はマドリードで見ていたそうで...

57話『細江さんと音楽トーク』(細江克弥さん) 24.05.2022

今回は音楽の話 若かりし日 ヤマハティーンズフェスティバルを目指した細江さんのエピソード サッカーをやりながら音楽もやりたい! しかし地区大会を突破できず どんなレベルの人たちが各地の予選を突破したのか?と 本大会を見に行くと そこにはaikoさん、 椎名林檎さんの姿があったそうです。

56話『細江克弥さんストーリー』(細江克弥さん) 16.05.2022

野球少年からサッカー小僧へ なんと!福田正博さんと同じ中学 中2でJリーグ開幕、その頃できたFC湘南へ そこからやんちゃな人生へ ちっともこれっきり、これっきり、 じゃない細江さんのこれまでを伺ってみました。

55話『俺のイングランド代表』(粕谷秀樹さん) 16.05.2022

今年はワールドカップイヤー イングランド代表はプレミアリーグの進化と強度、 そして 才能ある若手が他の国のリーグでしなやかな成長を 続けていることなどから期待を集めています。 そこで粕谷さんに 代表チームの印象や サウスゲート監督の評価 お薦めの選手などを伺いました。

54話『J2・どうでしょう?!』(細江克弥さん) 09.05.2022

2014年から ジェフユナイテッド市原・千葉の オフィシャルライターである細江さんに 現在のJ2はどう見えているのかを聞いたところ レベルがどんどん上がっている! 一方で継続的なチーム編成に課題があると すぐに答えが返ってきました。 なるほど。では、ファンの分母を増やすには? とも聞いてみたところこれも即答。 打ち合わせをしてない収録なのに細江さんも 他の方々も凄いなあと感心します。

53話『俺のプロレス』(粕谷秀樹さん) 09.05.2022

サッカーならぬプロレストーク。 粕谷さんがサッカー雑誌に携わる前のお仕事は なんとプロレス。 担当していた時代はちょっと前の新日の黄金期。 佐山タイガー、そして藤波・長州名勝負数歌。 ロープに振って返ってこないUWFと違って 何をふっても返ってくる会話の心地よさ。 プロレス雑誌で活躍して頃の話なんて 滅多に聞けませんよ

52話『思い出の海外取材』(中山淳さんと小澤一郎さん) 09.05.2022

多くの取材をされているお二人の取材の記憶は 千枚のクレープという意味の ミルクレープよろしく積み重ねられていて それが言葉やテキストの力の根拠になっています。 中山さんは94年アメリカ大会が初めてのワールドカップ取材で フィルム回収係として参加されたとか。 小澤さんは駆け出しの記者だった頃、 スペイン語のどこで苦労をしたのかなど なかなか興味深いお話でした。

51話 『Viaggia con Calcio』 (サッカージャーナリスト 細江克弥さん) 02.05.2022

サッカージャーナリストの細江さん、二回目です。 イタリアのカルチョにあかるい細江さんと 今回はイタリア、セリエAがお題にしたのですが あまりに引き出しの多い話題なので初回はざっくりと イタリアの旅の話から始めます。 そして少し懐かしい時代の話を交えながら 今季のセリアの順位などについて。 細江さんさえよかったら 来季はイタリアの話題は定点観測にしようかな。

50話 『俺の雑誌、俺のプレミアリーグ』 (サッカージャーナリスト 粕谷秀樹さん) 02.05.2022

サッカー雑誌の編集長だった粕谷さんに 売れる本はどう作っていたのですか? と聞いてみました。 要因、勝因、数々あれど 『顔面偏差値』の話は笑っちゃいました。 『俺のプレミアリーグ』トークに移るまで 9分も話しています。 プレミアは何故、強いのか? 今後に影を落とすものは何か? なんでも即答してくれるので 聞き手の興味がつい フラフラしてしまうのです。

Listen to the ラジオ・クラッキー podcast in Replaio

Radio and podcasts in one app - free, with no sign-up. Install today and do not miss the launch

Get it on Google Play

Replaio is not a podcast publisher; show names, artwork and audio belong to their authors and are distributed through public RSS feeds.