ハル

何者でもない者たちへ

Society JA ↓ 14 episodes

▼番組概要お客様の幼少期からこれまでの思い出を辿りながら、その場で、その思い出をイラストにして連ねて行くサービス、”何者でもない者たちへ”。この番組では、サービスを受けていただいたお客様のインタビュー音声を公開してまいります。イラストに興味を持たれた方は、下記URLより、note記事をご覧いただければと思います。語り手ご本人が、自分理解や自己受容を深めるだけでなく、聴く人にとっても、新たな視点や勇気、学び、安らぎなど、少しでもいい影響がありますように。▼サービス概要・申し込み・イラストをご覧になりたい方は下記https://note.com/minasamae/n/n01916a19c3a7▼イラスト作成過程とインタビュー動画https://youtube.com/...

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ハル

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Society

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May 6, 2026

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Episodes

#6 /ゲストNo.30: 青柳考哉「なんとかなるし、なんとかしよう」【何者でもない者たちへ】 06.05.2026

※花粉症の影響で、一部お聞き苦しい箇所(鼻声や吸入音など)がございます。何卒ご容赦いただけますと幸いです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー00:00 オープニング・ゲスト紹介|廃校活用施設「いいかねPalette」社長・青柳考哉さん06:07 「社長の仕事って何?」——皿洗いから組織づくりまで、全部苦手な話23:23 子供の頃の夢は警察官——理由は「ドンパチできそうだから」38:47 お兄さん追う幼少期とバン...

#5/ゲストNo.32: MAKO「辛いことは良くなるために起きてる。その先にいいことがあるって、思考を変えるようにしている」【何者でもない者たちへ】 23.03.2026

幼少期は極度の人見知りで母親のそばを離れられない子どもだったMAKOさんのお話です。保育園時代から習字、ピアノ、ミニバスケットボールなど多くの習い事に飛び込み、中学受験を経て女子中学・高校へ進学し、中学のバトン部から高校のチアリーディング部へ。高校3年生の大会1週間前に前十字靭帯を断裂し、不完全燃焼のままチアを終えることになりました。エンジニアへの憧れから情報系学部に進学し、大学ではラクロス部に所属。卒...

#4-3/ゲストNo.3: ももさん「まず自分を満たし、溢れたもので周りを満たす」【何者でもない者たちへ】 16.11.2025

「まず自分自身が木として実をつければ、周りも自然と満たされていく」二度の人生の迷子を抜け、自己理解を深めたももさん(最終回)。 フリーターだった彼を社会へ導いた同期の言葉と、入社後の激務の日々。過去の経験を経て、彼が今描くのは「スローライフ」の実現。その鍵は「AIの活用」と「定時で帰るリブランディング」でした。 「まず自分を満たし、溢れたもので周りを満たす」彼が辿り着いた価値観と、迷子の渦中にいる人へ...

#4-2/ゲストNo.3: ももさん「覚悟とは具体的に行動を変えることである」【何者でもない者たちへ/ゲストNo.3: ももさん】 14.11.2025

夢中になれるものがない」のが、長年のコンプレックスだった。 大学時代のダンスサークルで「覚悟」の違いを痛感し、卑屈になったももさん。それは過去の「スクールカースト」への苦手意識と結びつき、「目立ちたいのに緊張する」というジレンマを生み出します。 芸人の道も熱量を持てないまま挫折し、35歳まで「夢中になれるものがない」ことが最大のコンプレックスでした。 しかし、休職中の認知行動療法での自己受容と、上司の...

#4-1/ゲストNo.3: ももさん「35歳で休職、二度の"人生の迷子"へ」【何者でもない者たちへ】 12.11.2025

ゲストNo.3: ももさん 「自分は何をして生きるのか」37歳、育休からの復職を機に「働き方を変える」と決意したももさん。その背景には、大学時代と35歳の時に経験した二度の「人生の迷子」がありました。 大学時代に悩み留年、一度は芸人(NSC)の道へ。挫折を経てフリーターをしていた28歳の時、大学同期からの「蜘蛛の糸」を掴み社会復帰。 がむしゃらに働きマネージャーになるも、35歳で再び「このままでいいのか」という問いに直...

#3-3 勉強はしておけ、それは自分の好きなことを加速させるから」【何者でもない者たちへ/ゲストNo.5: しもっち/その3】 14.10.2025

長時間労働地獄のフリーランスで適応障害に。次職も倒産した先で目指すのは、実験し続ける未来。 福岡でライターやデータ分析の才能を開花させ、キャリアの頂点を迎えた。しかし、組織の都合で新しいことに挑戦できないことや非効率、効果が薄いと思えることに縛られてしまっていたことを機に、元同僚の誘いに乗りフリーランスへ転身する。地方創生という新たな挑戦は、当初やりがいに満ちていたが、次第に月20万・12時間労働とい...

#3-2 アパレルへの憧れと夢、受け継いだ精神と転機。【何者でもない者たちへ/ゲストNo.5: しもっち/その2】 11.10.2025

**仲間と好きなものを語り合い、服の哲学に心酔し、全財産を注ぎ込んだ大学時代。**その夢を抱いて飛び込んだアパレル業界で直面したのは、大量廃棄や非効率という現実でした。持ち前の改善スキルで奮闘する中で待っていた、キャリアの方向性を大きく変える「IT」との出会いまで。 インタビュー記事 https://note.com/minasamae/n/n2704aa586959?from=notice #アパレル #ファッション #キャリアチェンジ #転職 #業務改善 #ITスキル

#3-1 好きこそ最強?座学より実践の子供時代!ゲームの戦略もPSP分解修理もお手のもの。【何者でもない者たちへ/ゲストNo.5: しもっち/その1】 09.10.2025

現在、起業スクールでキャリアを「実験」と捉え直すしもっち。彼の根底にある「意味のないことはやらない」という強い反骨精神は、いかにして生まれたのか?壊れたPSPを分解・修理して販売、カードゲームの戦略を練り大人のコミュニティに参加…。彼のキャリアを形作った「構造ハック」の才能、その原点。 インタビュー記事 https://note.com/minasamae/n/n2704aa586959?from=notice #自己分析 #キャリアの悩み #探求心 #反骨精神 #...

#2-3 違う国に住んでみて、違う考え方を知ってみれば、今あなたが考えてる悩みも、悩みじゃなくなるかもしれない。【何者でもない者たちへ/ゲストNo.12: 川島さん/その3】 28.09.2025

今回のゲストは現在はミャンマーでエンジニアをされている川島さん。 同級生に抑圧された幼少期 ハイスクール漫才に打ち込んだ高校 時代 大学よりも熱中したチューターのアルバイト エンジニア転職して楽しんだカオス 自分の狭さに気づきたどり着いたいいかねパレット そしてミヤンマーに旅立つまでのお話です。 その3で終わりです。 インタビュー記事 https://note.com/minasamae/n/n6f4ac3b3e423?sub_rt=share_sb イラスト動画...

#2-2 笑ってくれる幸せ、自由で夢中に試せる幸せ。【何者でもない者たちへ/ゲストNo.12: 川島さん/その2】 28.09.2025

今回のゲストは現在はミャンマーでエンジニアをされている川島さん。 同級生に抑圧された幼少期 ハイスクール漫才に打ち込んだ高校 時代 大学よりも熱中したチューターのアルバイト エンジニア転職して楽しんだカオス 自分の狭さに気づきたどり着いたいいかねパレット そしてミヤンマーに旅立つまでのお話です。 その2は大学生活まで。その3に続きます。 インタビュー記事 https://note.com/minasamae/n/n6f4ac3b3e423?sub_rt=sh...

#2-1 幼馴染に支配された狭い世界【何者でもない者たちへ/ゲストNo.12: 川島さん/その1】 28.09.2025

今回のゲストは現在はミャンマーでエンジニアをされている川島さん。 同級生に抑圧された幼少期 ハイスクール漫才に打ち込んだ高校 時代 大学よりも熱中したチューターのアルバイト エンジニア転職して楽しんだカオス 自分の狭さに気づきたどり着いたいいかねパレット そしてミヤンマーに旅立つまでのお話です。 その1は高校生の途中まで。その2に続きます。 インタビュー記事 https://note.com/minasamae/n/n6f4ac3b3e423?sub_r...

#1-3「いずれ全部できるようになるから大丈夫だよ」【何者でもない者たちへ/ゲストNo.11: なにもち11/その3】 27.08.2025

「なにもち11」さんのインタビュー最終回。 新卒で入った会社を1年で辞め、好きなアパレルの販売員へ転職。その後、結婚を機に安定を求めて特許翻訳者の道を選んだ彼女。翻訳家としての能力を持ちながらも、実は最も苦手な「計画性」や「締め切り」に追われる日々だと語ります。それでも仕事を辞めないのは、「好きなこと」をやる時間と、子育てにおける心の余裕を確保するためでした。 悩みがちで繊細な自分と比較して、旦那さん...

#1-2 唯一無二の親友。かつての友達との出会い直し。【何者でもない者たちへ/ゲストNo.11: なにもち11/その2】 27.08.2025

前回に続き、ゲストの「なにもち11」さんとの対話です。中学時代にたった一人の「親友」と築き上げた「二人だけの世界」。その強すぎる関係は、彼女の人間関係におけるトラウマとなり、今も「親友」という言葉を口にできないと言います。 しかし、40代になり、仕事や家庭、体調の変化といった「弱さ」をさらけ出せるようになったことで、人生の新しいステージで「出会い直す」ような、本質的な関係を築き始めています。 学校教育や...

#1-1 子育て, 女性翻訳家. 幼少期の満ち足りた英国〜トラウマとなった親友との離別まで【何者でもない者たちへ/ ゲストNo.11: なにもち11/その1】 27.08.2025

今回のゲストは、40代で3人のお子さんを育てながら翻訳家として活躍する女性です。毎朝のルーティンをこなし、空手の減量にも励むストイックな日々。やりたいことをやりたい時にできる面は気に入りながらも、締め切り仕事は苦手と言います。そんなゲストの過去を振り返っていきます。 小学生時代にイギリスで過ごした満ち足りた日々。そして、日本に帰国してから経験した親友との離別。「重い人」と思われたくないという思いから、...

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