Hiromi CARDON

【フランス語勉強法・国際結婚・バイリンガル子育て】フランス語で伝えよう!~南フランス在住の日本語教師 Hiromiポッドキャスト~

勉強が苦手な教師が、自身の経験をもとに「伝わるフランス語」をラクに話せるようになる勉強法について発信中。また、国際結婚長続きのコツや、「なんとかバイリンガルに」とがんばった結果、なぜか4ヶ国語を話すようになった子育てについても、時々語っています。パーソナリティ: Hiromi詳細は、ブログ「オンライン フランス語」のプロフィール欄をどうぞ!https://francejapon.online/profile/

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Hiromi CARDON

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Education

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francejapon.online

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May 31, 2026

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Episodes

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊻センシティブ 01.02.2026

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第46回目は、「センシティブ」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊺デリケート 29.01.2026

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第45回目は、「デリケート」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語単語まとめ】moderneとcontemporainに見る「現代」の違い 27.01.2026

「moderne」と「contemporain」という2つの単語は、両方とも「現代」と訳されることがあります。 ただしフランス語の「moderne」と「contemporain」が置き換えられることは、まずありません。 同じ「現代」のはずなのに、なぜ言い換えることができないのかをご紹介します。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊹コンテンポラリー 26.01.2026

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第44回目は、「コンテンポラリー」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊸モダン 22.01.2026

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第43回目は、「モダン」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊷シック 20.01.2026

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第42回目は、「シック」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】新宿で耳にしたフランス語③ 18.01.2026

日本への旅行中に聞いたフランス語で、印象的だったのが、新宿の雑踏のなかのいくつかでした。 初回は親子の会話、次は切羽詰まった叫び声、そして新宿東口では、後ろからフランス語が聞こえてきました。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】新宿で耳にしたフランス語② 15.01.2026

日本への旅行中に聞いたフランス語で、印象的だったのが、新宿の雑踏のなかのいくつかでした。 ほほえましい親子の会話の後、2回目に耳にしたのは、かなり切羽詰まった様子の叫び声でした。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】新宿で耳にしたフランス語① 13.01.2026

わたしはフランス在住ですが、先日、数年ぶりに日本に行ってきました。 なかでも印象的だったのが、新宿の雑踏のなかで耳にした会話のいくつかでした。 まず最初にフランス語だと気づいたのは、喫茶店の中で耳にした会話でした。 このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】「あけましておめでとう!」の後に続けるのは?② 11.01.2026

前回、多くのフランス人が食いつき気味に乗ってくる、「あけましておめでとう!」の後に言うべきフレーズをご紹介しました。 でも、このフレーズを言いにくい場合もあるので、今回は誰にでも使える「お決まりのやり取り」をご紹介します。 このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】「あけましておめでとう!」の後に続けるのは?① 08.01.2026

日本語なら「おめでとう!」の後に、「昨年はお世話になりました」とか「今年もよろしくお願いします」などという便利なフレーズがありますよね? フランス語ではこうした言い方にならないので、「おめでとう!」だけだと、ちょっと尻切れトンボのようになってしまいます。 でも、多くのフランス人が食いつき気味に乗ってくるフレーズがあるので、「おめでとう!」の後にはそれを言いさえすればOKです。 このエピソードでご紹介し...

【フランスでの生活】ヘイト被害を乗り越えて救われた話し 06.01.2026

南フランスに住み始めた頃、田舎に住むフランス人にとっての日本は「遠いアジアの国」というだけ。 ヘイトには、毅然と言い返せるだけの語学力をつけることで、乗り越えてきたつもりです。 ところが有難いことに、意外なところから助っ人がやって来て、意地悪はされなくなりました。

【フランスでの生活】年賀状や新年のご挨拶のこと 04.01.2026

フランスで生活していると、ただ単に「新しい年になっただけ」というあっさりした気分ではありますが、それでも新年のあいさつはします。 公私ともに、年が明けてから会った時はもちろん、電話やメールでも、「Bonne année !(あけましておめでとう!)」などと言うわけです。 ただし日本とまったく同じかと言うと、多少違う面もあります。

【フランス語のフレーズ】「あけましておめでとう!」の言い方と返し方 01.01.2026

あけましておめでとうございます! フランス語の新年のご挨拶としては、「Bonne année !」が一番ポピュラーで、日本語の「あけましておめでとう」に近い言い方です。 フランス語にはもう1つの言い方もあり、使い分けがされる場合もあります。 少し踏み込んでご紹介します。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】「よいお年を!」の言い方と返し方 30.12.2025

年末シーズンになると、日本で別れ際などに繰り返されるのが「よいお年を!」というフレーズですが、それはフランス語でも同じこと。 そしてこのフレーズ、友人や知り合いといった個人的な付き合いの中で使われるだけではありません。 仕事上のつながりはもちろん、クリスマス前後の時期にもなれば、お店に買い物に行っただけでも言ってくれることがよくあります。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊶オブジェ 28.12.2025

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第41回目は、「オブジェ」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランスでの生活】クリスマスにも誕生日にもねだれないモノ 25.12.2025

今回お話しするのは、いわゆる「外国生活あるある」です。わたしにはフランスにいる限り、そう簡単に手に入りそうにない欲しいモノがあります。

【フランス語単語まとめ】「Noël(クリスマス)」が英語と違いすぎる件 23.12.2025

「クリスマス」は英語由来の外来語ですが、フランス語のクリスマスは「Noël」。 英語とフランス語で、あまりにも違うと思いませんか? 調べてみたところ、納得できる理由があったので、ご紹介します。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】「(プレゼントに)〇〇がいいな!」の言い方! 21.12.2025

クリスマス前には「プレゼント、何欲しいの?」って聞かれることがあります。 そうした場面で「〇〇が欲しい!」と言うのもいいですが、「〇〇がいいな!」と言えれば、さらに◎。 両方をご紹介します。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】「プレゼント、何欲しい?」の言い方! 18.12.2025

クリスマス直前になってしまいましたが、もうプレゼントは用意しましたか? 相手が望まないプレゼントにならないよう、何が欲しいのかを聞くためのフレーズをご紹介します。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】「男のロマン」はフランス語でどう言う? 16.12.2025

「男のロマン」という表現をフランス語にしようとすると、単純ではありません。 「ロマン」はフランス語由来の外来語ですが、元になった「roman」とは意味が違ってしまっているからです。 フランス語では、どのように言えば伝わるのかを考えてみました。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊵クラシック 14.12.2025

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第40回目は、「クラシック」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊴ロマンとロマンチック 11.12.2025

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第39回目は、「ロマン」と「ロマンチック」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語単語まとめ】2つの「試み」の違い! 09.12.2025

フランス語には「試み」を表す単語が2つあります。 そのため、日本語の「やってみた」は「試しにやってみた」のか、「頑張ってやってみた」のかがはっきりしませんが、フランス語では一目瞭然です。 ごく簡単な例文でニュアンスを把握して、頭の中を整理しておきましょう!このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊳エッセイ 07.12.2025

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第38回目は、「エッセイ」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

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