Hiromi CARDON

【フランス語勉強法・国際結婚・バイリンガル子育て】フランス語で伝えよう!~南フランス在住の日本語教師 Hiromiポッドキャスト~

勉強が苦手な教師が、自身の経験をもとに「伝わるフランス語」をラクに話せるようになる勉強法について発信中。また、国際結婚長続きのコツや、「なんとかバイリンガルに」とがんばった結果、なぜか4ヶ国語を話すようになった子育てについても、時々語っています。パーソナリティ: Hiromi詳細は、ブログ「オンライン フランス語」のプロフィール欄をどうぞ!https://francejapon.online/profile/

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Hiromi CARDON

Category

Education

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francejapon.online

Latest episode

May 31, 2026

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Episodes

【フランス語単語まとめ】料理①カモ・アヒル・ガチョウ 31.03.2026

用途別の関連単語をまとめれば覚えやすく、実際の会話でも使いやすくなります。 今回はフランス料理に関する単語の第1回目として、カモ・アヒル・ガチョウを扱います。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランスでの生活】カモ・アヒル・ガチョウの関係を勘違いしていた件 29.03.2026

私は日本語のカモ・アヒル・ガチョウの関係を勘違いしていました。 今回は恥を忍んでこの勘違いをご紹介しますが、これをきっかけにして、フランス語のカモ・アヒル・ガチョウの関係をご理解いただければ幸いです。このエピソードのブログ記事は こちら!

【動物のフランス語】⑥ガチョウ 26.03.2026

フランス語の動物の名前は、本当にややこしいです。 動物ごとに3つの別の名前をすべて覚えなければならないので、できるだけイメージしやすく、会話の中で使われることが多いフレーズで、基本形のオス・メス・子どもの名前をご紹介します。 その第6回目は、ガチョウです。このエピソードのブログ記事は こちら!

【動物のフランス語】⑤カモ 24.03.2026

フランス語の動物の名前は、本当にややこしいです。 動物ごとに3つの別の名前をすべて覚えなければならないので、できるだけイメージしやすく、会話の中で使われることが多いフレーズで、基本形のオス・メス・子どもの名前をご紹介します。 その第5回目は、カモです。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランスでの生活】あるお宅の庭と戦争との関係 22.03.2026

東京出身の私が南フランスの田舎で暮らすようになって、30年ほどになります。 特に始めの頃は、カルチャーショックというひと言ではすまされないような、驚きや気づきの連続でした。 あるお宅で見聞きしたことも、そうした経験のうちの1つなのですが、時を経て考えてみると、実は戦争と無関係ではないようだと思うようになりました。

【フランスでの生活】ニワトリの種類が多すぎる件 19.03.2026

フランス語の動物の名前は本当にややこしく、同じ動物なのにオス・メス・子どもですべて別の名前になるので、1種類の動物に3種類の名前が存在します。 中でもニワトリは、他の動物に比べても名前の種類が多く、さらには実生活の中でそのほぼすべての名前を見聞きします。 私たちの暮らしに身近であるがゆえに種類が多すぎる、ニワトリについてまとめました。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】「このチキン野郎!」はフランス語でどう言う? 17.03.2026

まず始めに謝らせてください。 「このチキン野郎!」などという汚い言葉をタイトルにつけてしまったうえ、何度も連呼していますので。 ただし英語由来の「このチキン野郎!」とフランス語では成り立ちが違い、その違いを知るとフランス人の見る風景の一部が見えてきます。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランスでの生活】フランスとニワトリの関係とは? 15.03.2026

フランスにとって、ニワトリは特別な生き物です。 サッカーやラグビーのフランス代表チームのマスコットはオンドリですし、そもそも「フランス = オンドリ」であると、多くのフランス人が自ら認めています。 今回は、その歴史や背景について調べたことをご紹介します。このエピソードのブログ記事は こちら!

【動物のフランス語】④ニワトリ 12.03.2026

フランス語の動物の名前は、本当にややこしいです。 動物ごとに3つの別の名前をすべて覚えなければならないので、できるだけイメージしやすく、会話の中で使われることが多いフレーズで、基本形のオス・メス・子どもの名前をご紹介します。 その第4回目は、ニワトリです。このエピソードのブログ記事は こちら!

【動物のフランス語】③イヌ 10.03.2026

フランス語の動物の名前は、本当にややこしいです。 動物ごとに3つの別の名前をすべて覚えなければならないので、できるだけイメージしやすく、会話の中で使われることが多いフレーズで、基本形のオス・メス・子どもの名前をご紹介します。 その第3回目は、イヌです。このエピソードのブログ記事は こちら!

【動物のフランス語】②ネコ 08.03.2026

フランス語の動物の名前は、本当にややこしいです。 動物ごとに3つの別の名前をすべて覚えなければならないので、できるだけイメージしやすく、会話の中で使われることが多いフレーズで、基本形のオス・メス・子どもの名前をご紹介します。 その第2回目は、ネコです。このエピソードのブログ記事は こちら!

【動物のフランス語】①ロバ 05.03.2026

フランス語の動物の名前は、本当にややこしいです。 動物ごとに3つの別の名前をすべて覚えなければならないので、できるだけイメージしやすく、会話の中で使われることが多いフレーズで、基本形のオス・メス・子どもの名前をご紹介します。 その第1回目は、ロバです。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】「エスプリの効いた〇〇」はフランス語でどう言う? 03.03.2026

日本語の「エスプリ」はフランス語由来の外来語で、「エスプリの効いたジョーク」のように使われます。 フランス語の「esprit」は日本語よりもずっと広い意味で使われる一方、日本語になる際に洗練・知的・芸術的といった文化的なイメージと結びついて変化もしています。 そのため、日本語の「エスプリ」を「esprit」で言い換えることができるのは、ごく一部です。 その理由はなぜなのか、「エスプリ」はどのように言えばいいのか...

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊿エスプリ 01.03.2026

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第50回目は、「エスプリ」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語単語まとめ】2種類の「混ぜる」mélangerとmêlerの違いを感覚で理解しよう! 26.02.2026

時折「フランス語って、妙にこだわるな~!」と思うことがあります。 それが端的に表れているのが、どちらも「混ぜる」という意味の「mélanger」と「mêler」の違いです。 こうした違いは和訳するよりも、ネイティブの感覚を理解する方が覚えやすく、忘れにくく、さらに実際に使う際にもスムーズです。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊾メドレー 24.02.2026

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第49回目は、「メドレー」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】「テンションが高い」はフランス語でどう言う? 22.02.2026

日本語の外来語「テンション」はラテン語→英語→日本語という順番で入った言葉で、「テンションが高い」のように使われます。 フランス語の「tension」は、語源となった英単語と同じラテン語から派生してはいますが、意味があまりにも違ってしまっているので、日本語の「テンション」を「tension」で言い換えることはできません。 その理由はなぜなのか、「テンション」はどのように言えばいいのかをご紹介します。このエピソードの...

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊽テンション 19.02.2026

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第48回目は、「テンション」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語単語まとめ】sensibleとfragileとdélicatの違いを感覚で理解しよう! 17.02.2026

これまで何回にもわたって扱ってきた形容詞「sensible」「fragile」「délicat」。 外来語の語源になっているのに妙に意味がずれていたり、辞書を見てみると意味がたくさんあって違いがわからなくなったりします。 同じモノへの使い方を並べてみることで、感覚の違いがわかるようになります。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】Je suis délicat.が「私はデリケートだ」とは言っていない理由 15.02.2026

外来語「デリケート」は、フランス語の「délicat」が英語を経由して日本語に入っています。 なので今回のタイトルにある「Je suis délicat.」というフレーズは、「私はデリケートだ」と和訳されてもよさそうな感じがします。 でも結論から言うと、フランス語の「Je suis délicat.」を「私はデリケートだ」と捉えてしまうのは失敗の元です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語単語まとめ】sensibleとfragileを1つにした珍しい存在とは? 12.02.2026

まず最初にタイトルの問い「sensibleとfragileを1つにした珍しい存在とは?」に答えておくと、この珍しい存在は、日本語の「ナイーブ」です。 ただし「ナイーブ」がまとめているのは、人に対して使う場合についてです。 フランス語の「sensible」と「fragile」は、両方ともモノに対しても使い、人に使う場合とモノに使う場合では中心的な意味は変わらないのに、印象はかなり変わる言葉です。 人・モノ両方の使い方をまとめておきま...

【フランス語のフレーズ】外来語「ナイーブ」はフランス語でどう言う? 10.02.2026

日本語の外来語「ナイーブ」はフランス語→英語→日本語という順番で入った言葉で、「ナイーブな人」のように使われます。 フランス語の「naïf」は、そもそもの語源ではありますが、意味があまりにも違ってしまっているので、日本語の「ナイーブ」を「naïf」で言い換えることはできません。 その理由はなぜなのか、「ナイーブ」はどのように言えばいいのかをご紹介します。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】意味が狭まった外来語㊼ナイーブ 08.02.2026

日本で広く使われている外来語には、フランス語由来のものが少なくありません。 外来語があることでフランス語の単語が覚えやすくなる反面、本来の意味が抜け落ちたり、変わってしまうことすらあります。 外来語・元の単語の両方を知って、意味の広がりや違いを感じてください。 第47回目は、「ナイーブ」です。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語のフレーズ】外来語「シビア」はフランス語でどう言う? 05.02.2026

外来語「シビア」の語源となった英単語と親戚関係にあるともいえる、フランス語の「sévère」は「厳しい」と訳されることがあります。 ただし「シビア」を「sévère」で言い換えることは、まずできません。 その理由と、「シビア」のフランス語の言い方をご紹介しています。このエピソードのブログ記事は こちら!

【フランス語単語まとめ】délicatとsensibleの「デリケートな問題」 03.02.2026

日本語ではよく使われる「デリケートな問題」をフランス語にしようとすると、「デリケート」の語源が「délicat」なので、やはりこれを使いたくなります。 でも、日常会話で「デリケートな問題」を「C'est un problème délicat.」にするのはやめた方がいいです。 どのように言うべきなのか、そしてそれはなぜなのかをご紹介します。このエピソードのブログ記事は こちら!

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