プレゼンテーションコーチ 合同会社 東 公成事務所 代表社員 東 公成
開運!大繁盛プレゼンテーション
「開運!大繁盛プレゼンテーション」は、あなたのビジネスを飛躍的に成長させるプレゼンテーションスキルを学べるポッドキャストです。無形商材を扱う方や士業、セミナー講師、プレゼンテーションやスピーチを行う人など、自分の魅力やサービスを効果的に伝えたい方に向けて、具体的で実践的なアドバイスをお届けします。プレゼンの構成やストーリーの作り方から、聞き手の心を動かすテクニックまで、豊富な実績を持つプレゼンテーションコーチ・東公成がわかりやすく解説。「伝える力」を磨くことで売上アップやリファーラル獲得に直結するスキルを手に入れましょう!毎エピソードごとに成長を感じられる内容で、聞くだけで自信を持てるプレゼン...
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プレゼンテーションコーチ 合同会社 東 公成事務所 代表社員 東 公成
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Jul 5, 2026
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Episodes
053.見える化することから始まる締め切り意識の変化 20.08.2023 9:37
改めて計画の重要性と成功への影響はよくわかっていたんですが、できなかったサラリーマン時代。 組織は私の代わりになる人がいたから締切に関する甘えがあったことを正直認めます。 しかし、今は合同会社 東 公成事務所には私以外の社員がおらず、バックアップはいません。それだけに計画と締切を守ることは本当に大事です。 今回は見える化の方法、具体的には大きなホワイトボードの活用を紹介しています。パソコンでの管理に...
052.「計画と締切」に対する意識の変化 13.08.2023 9:31
サラリーマン時代は計画を立てて守ること、そして色々な締切を守ることに苦手意識を持っていました。 こんな私ですが、会社を経営するようになり、計画を立て守り、さらに締切を守らなければ、リピートオーダーが来なくなるぞと自分に言い聞かせながら仕事をしています。 締め切りは信頼を勝ち得るためにも大切という認識はもちろんですが、最近は守ることに快感を感じています。 https://www.k-azuma.jp/  
051.サラリーマン時代、正直言って会社のお金は他人事でした 06.08.2023 11:26
サラリーマン時代、出張旅費の精算、予算管理などなどいつも面倒くさいと思っていました。 大切なことはわかったつもりでも気持ちがのってきませんでした。 しかし、自分で会社を経営するようになって、クラウド会計の導入をして2年も経つと面白くなってきて、経営をゲーム感覚で進めることができるようになったと思います。 これは会社のお金を自分事として捉えるようになったからであるのですが、やはり会社でお金に関する規律...
050.起業に大いに役に立っているサラリーマン経験の話 30.07.2023 10:03
今、曲がりなりにも会社を経営できているのは、30年のサラリーマン生活があったからこそと思っています。 4年間の経営を振り返ると、会社の枠組み、経営計画、事業のスケジュール、お金の流れなどは、サラリーマン時代に勤務した会社を無意識のうちにお手本にしているように思います。 そんなことをこれから続く4回でお話ししていきたいと思います。 https://www.k-azuma.jp/
049.上下を作らない対等な関係での育成 ― 子育て・部下指導・人間関係の秘訣 23.07.2023 11:21
「育てる」行為はともすれば、上下関係を生みがちです。 しかし、育てることを上下関係ではなく対等な関係で行うことができれば相手はもっと育つのではないだろうか? 私はコーチングやキャリアコンサルティングの手法の学びを通して、対等に臨むことの大切さと効果を体感しました。 このことにより相手の成長を促し、育児や部下指導、夫婦関係などあらゆる人間関係に応用できると思います。 https://www.k-azuma.jp/
048.部下育成での叱り方について 16.07.2023 11:55
改めて振り返ると部下指導においては、怒りをコントロールし冷静な状態で指導することが重要と思います。 怒りの感情が湧いてきた時には、6秒数えて冷静さを取り戻すことが効果的です。 アンガーマネジメントの考え方を取り入れると、怒りを感じた後に部下との対話に臨むことができます。 部下指導は相手の行動変容や思考の変容を促すリクエストであり、怒りを表すことは必須な要素ではありません。 脳の仕組みから「叱る」を考え...
047.子育てに対する振り返り。難しさと喜びと 09.07.2023 11:50
子供を授かった時から私の父親としての役割は始まりました。 とはいうものの、父親としての役割を学んだわけでもなく、驚きと戸惑いを感じつつ喜ぶ毎日でした。 やがて思春期に入り、子供たちに自我が芽生えてくると、関係性にも変化が生まれ、それまでの手法が通じなくなります。 その後は別の意味で無我夢中。 振り返ってみると、親が自身の行動を見せることの重要性や、命令的な教育方法の限界を認識し、子供たちの興味や才能を...
046.育てることの意味と学び~子育てや部下育成における経験と反省 02.07.2023 9:54
「育てる」ことは子育てや部下育成だけでなく、人間関係のさまざまな場面で現れます。 育てるという関わりの中で、人は失敗し、後悔し、反省し、そして成功しを繰り返し、人は成長します。 今回はシリーズとして、子供や部下の育て方についてより詳しく探求する予定です。 https://www.k-azuma.jp/
045.介護している人の心の支え 25.06.2023 9:31
父の介護において妻の協力が不可欠でした。 家族の協力があったからこそ介護が可能であったと思います。 アルツハイマーになった父に怒りの気持ちを出したこともあり、そこからの罪悪感に苛まれたことも多かったです。 そんな時に、妻や介護経験者や介護職の友人が親身になって私の話を聞いてくれました。 https://www.k-azuma.jp/
044.介護の終わりと振り返り。感謝と反省 18.06.2023 12:13
入所予約をかけた特別養護老人ホームの順番を待ちつつ、地域の認知症家族の会で悩みや愚痴を打ち明けずいぶん助けていただきました。 父が入所し、最期の時を迎える中、妻、妹、息子たちにずいぶん支えてもらいました。 介護は理想通りにいかないことも多々あります。反省することも多いです。 しかし、全てを自分でやろうとはせずに、介護システムに頼ったことでなんとか全うすることができました。お世話になった皆様に本当に感...
043.アルツハイマーの進行 11.06.2023 10:05
神奈川に引っ越してきた父の健康状態を確認するために、病院で健康診断を受けました。 気になった認知症ですが、アルツハイマー病と診断されました。 私たちは覚悟を決め介護の手続きを進めました。 さて父は引っ越してきた当初は自転車で遠出するなど元気でしたが、次第に迷子になることが増えました。 いったん始まった父のアルツハイマーは以後悪化の一途をたどりました。 https://www.k-azuma.jp/
042.父が認知症? 04.06.2023 10:15
父は運送業の経営失敗後、貧困と借金に苦しんでいました。 自宅を失った父は高校時代の友人に助けられ、再起を狙いながら一人暮らしをしていました。 父とは時々電話で話していましたが、辻褄の合わないことを言うことが多くなってきました。 もしかして、父は認知症だろうか?と不安がよぎり、妻の同意を得て神奈川に引き取ることにしました。認知症の父の引っ越しは実は大変でした。。 https://www.k-azuma.jp/
041.父の介護と人生の転機 28.05.2023 10:42
今回から5回にわたり、父の介護体験についてお話しします。 父は晩年アルツハイマーになり、そんな父の介護は私にとっても私の家族にとっても初めての経験で大変でした。 私自身も60歳を過ぎ、周りでも親の介護でお悩みを持つ方が増えている中、私の経験を共有し、少しでもお役に立てられないかと考えて、お話しすることにしました。 私の父は運送業で起業し成功したが、その後ちょっとした油断から成功のシナリオに狂いが生じ会社...
040.パワーポイントとのお付き合い 21.05.2023 10:51
私が初めてパワーポイントに触ったのは、Windows 3.1の頃。おそらく1994年のことでした。 プレゼンテーションはOHPで行うことが主流だった時代に、パワーポイントは謎のアプリでした。 現在、プレゼン=パワーポイントというくらい一体化していると思います。 そのパワーポイントを改めて考えてみたいと思います。 https://www.k-azuma.jp/
039.会議の司会が苦手なあなたへ 14.05.2023 9:58
会議を始めると、参加者の無表情な顔、顔、顔。重苦しい沈黙。 そうした圧に耐えながら、こちらもポーカーフェイスで淡々と進行。 もっと上手く会議の司会はできないだろうか? そんなあなたにぜひ聴いてほしくてお話ししました。 https://www.k-azuma.jp/
038.プレゼンテーション苦手に対する対策01:質疑応答がこわい 07.05.2023 10:41
今回は、プレゼンテーションを苦手と感じる人に対して行ったコーチングの事例を取り上げます。 「プレゼンも苦手だけれども、プレゼンの後の質疑応答がもっと苦手、質疑応答ってどんな質問が来るかわからない。」とおっしゃる方に伝授した秘策とは。。。 https://www.k-azuma.jp/
037.プレゼンテーションの才能をどう伸ばすか? 30.04.2023 10:07
あるビジネスの集まりで、プレゼンテーションが上手い方がいらっしゃいましたので休憩時間にその方のところに行って「プレゼンとても良かったですよ。」と伝えたら、「とんでもございません。いつも上司にダメ出しされるんです。」と恐ろしく恐縮されました。 ダメ出しをした上司がいたからこそプレゼンスキルが伸びたという考え方もできますが、私はダメ出しをせずに才能を伸ばして欲しいと思います。 プレゼンの才能を伸ばす方法...
036.どんな人にプレゼンテーションコーチングを受けてほしいか? 23.04.2023 10:37
私のプレゼンテーションコーチングを受けた人は、ほぼ全員「化け」ます。 今まで自分が経験したことがないほどの楽しい境地で練習し、本番を迎え、終了後に成長を実感されます。 さて、大化けした先には、何があるのでしょうか? そうです。すばらしいものが待っています。 それを実感したい人にぜひ受けてほしいと思います。 https://www.k-azuma.jp/
035.どのようにプレゼンテーションコーチをするのか? 16.04.2023 10:37
大化けの理屈に沿って、私がどんなコーチングをするのかお話いたします。 クライアント様との対話を通して、クライアント様も気づいていない自分の隠れたチカラをいっしょに見つけて、それをプレゼンのコンテンツに融合するのが私のプレゼンテーションコーチングの流れです。 https://www.k-azuma.jp/
034.大化けさせるプレゼンテーションコーチの例を紹介します 09.04.2023 10:51
その前に「大化け」について、改めて辞書を引いてみるとこんな定義がありました。 あるものが思いがけない変化を遂げること。 俳優や相撲取りが突然うまくなったり、価格などが大きく変動したりすること。(デジタル大辞泉) そうなんです。今回のご紹介する事例は、まさにそんな事例です。 https://www.k-azuma.jp/
033.あなたを大化けさせるプレゼンテーションコーチ始めました 02.04.2023 9:44
世の中には、人前で話をしたりプレゼンテーションをしたりについて苦手意識を持っている人がたくさんいらっしゃいます。 自分のプレゼンのうまくいかないところにばかり目がいって苦手だと思ったり。そんな人に、「あなたにはこんな良いところがありますよ。」と意識を変えるコーチングをしています。 結果として、その方のプレゼンは大化けします。 なぜ、この新しい取り組みを始めたか?そんな話をお届けします。 https://www.k-...
032.改めて英語を使ってきて感じること 26.03.2023 13:49
ようやく肩の力を抜いて英語を使うことができるようになった今日この頃です。 決して英語力が上がったわけではありませんが、肩の力を抜いたからこそ見えてきたことがあります。 英語で逆点ホームランを打つ秘訣が見えてきました。 https://www.k-azuma.jp/
031.英語のスピーキング力を高めるには、この方法! 19.03.2023 11:39
英語で話をする時、「文法あってるだろうか?」「発音はあってるだろうか?」「言い回しは正しいだろうか?」なんて考えると口から英語が出てきませんね。でも、英語を話すときのポイントってそこなんでしょうか? https://www.k-azuma.jp/
030.英語のリスニング力を高めるには、この方法! 12.03.2023 11:11
英語を聞いて理解できないのは、案外簡単な理由です。 そして英語を聞いて理解できるようになる方法も案外簡単なことかもしれません。 その方法をお伝えいたします。 https://www.k-azuma.jp/
029.私と英語の長―いおつきあいの話 05.03.2023 11:53
子供の頃から英語「だけ」は得意だった私ですが、30年前に外資系に転職した初日にかかってきた香港からの国際電話は何を言っているのか全くわからず、黙って先輩に受話器を渡すのがやっとでした。 30年後、サラリーマン最後の1年はまさに英語漬けの日々。 もう人生で2度と英語を使うか!と思うくらいでした。 しかしおかげで、現在イギリスの会社から直接お仕事をいただきやれているのも、こうして身につけた英語力のおかげです。...
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