actrashly
無分別ラジオ
無分別に整理されていない話をしていくチャンネル。あれやこれやと我々2人が気になるトピックと共に、その時の気分でただただ話していく。
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actrashly
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May 11, 2026
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Episodes
Vol98 思いで語り隊(新卒編) 11.05.2026 46:05
今回の思い出は「新卒編」。 節目はあれど転機となる思い出は小数なのでは。 そんな学生時代の終幕と、社会人としての新章。もはやそれすらも10数年前の過去となりしひびとなりまして、いやはや時の流れは早きもの。 子供から大人へ、一歩を踏み出す葛藤や、その時ならではの悩みも添えて。
Vol97 っぽさ 26.04.2026 36:28
久々に帰還。 裏としてはやっておりましたが、久々の表回。 バッグサウンドの作成で手間取っていたのですが、いったんの落としどころに。 ということでの復活回は「~っぽさ」にまつわる話。 人に使う時もあるだろうし、ものに使う時もあるだろうし、店やブランド、抽象的な事柄まで。 「~っぽさ」とは「らしさ」と言い換えることもできるわけで、その固有のものが含意する何かに準拠しているということはわかる。ではその正体は...
Vol46 距離感の境界線(裏無分別) 24.03.2026 47:54
似たような話題は話したような気もするが、それはいつのことだろう。 年々、人との”距離感”というものに対し、敏感になる局面も増えてきた。 その理由は何なのか、そもそも距離感というものの概念が変わってききたのではないか。 あくまでも自分たちの中にある概念の話ではあるものの、年齢、立場、世代、様々なファクターが複雑に絡んでくるのは確かなわけで、だからこそ同世代で語りたい。 ということでの本題へ。
Vol45 漫画の主人公その後不幸せ説(裏無分別) 19.02.2026 51:14
ふと思う、「漫画の主人公はその後の世界で幸せなのか」と。 最近だと『葬送のフリーレン』は主人公のその後を描き、『ダンジョン飯』にしてもサイドストーリーをメインにしていたりと起承転結の王道ストーリーと異なるところが描かれる漫画も増えた。 ただどうだろう。それまでの王道漫画にしても登場人物たちのその後は果たして順風満帆といくのだろうか。 勇者であれば世界を平和にし、スポーツであれば何かを達成する、ミステ...
Vol44 バクボン(裏無分別) 21.01.2026 57:02
あなたのルーツはなんでしょう。 これはそれぞれのルーツを探るお話。ではなく、さらなる深みへ深掘るお話。 ファッションが好き、どんなファッション、それにアイコニックな人は、何歳くらいから、きっかけは何、といったことを繰り返した末に見えてくる底辺の原石。 そんなものが見つかるのか否かということはさておき、ひとまずやってみようではないか。 というお話。
Vol43 ゴモンとゴトウ5 後編(裏無分別) 18.12.2025 59:54
第5回目の後編。 分けて録るか、まとめて録るか、毎度悩むこの問答。 答えは出ずに今回は分けてみたわけですが、以外にも分けてもいけるのではないか。 テンション感が途切れるかと思いきや新鮮に二度を味わえ一石二鳥の側面も。 この回は私が最も聴きたかったことが炸裂することになる回なのですが、それは一体どのモンでしょうか。 では後編どうぞ。
Vol42 ゴモンとゴトウ5 前編(裏無分別) 10.12.2025 42:41
ついにゴモンもシーズン5へ。 誰も望まぬが、俺らは望む。 俺があいつに似たのか、あいつが俺に似たのか。 問答を重ね、似ている様で異なるベクトルが露になってきた。 疑問も徐々にディープさを増し、まだまだ序の口これからが面白い・・・はず。 定期更新目指しております、でも、おそらく不定期で。
Vol41 越境コミュニケーション(裏無分別) 21.11.2025 44:28
年々疎遠になる人が増え、実生活でのコミュニケーションの範囲も狭まっていくもの。 拍車をかけるように、SNSやスマホによる代替的コミュニケーションは増え、体感としてはむしろ増えたのでは。 一方、旧来の友人関係や恋人など、深い関係性はどこから生まれてきたのかと疑問に思うことも。 そういえば、以前から存在していた”文通”そうしたものはなぜ維持出来たのだろう。その思いから辿って行けば、コミュニケーションの重要ファ...
Vol40 情熱無陸(裏無分別) 28.10.2025 51:24
情熱、その沸々と煮え滾るイメージに満ちたその単語から表出する熱源の発露。 だがしかしそんなものは存在するのだろうか。 皆が皆、情熱を抱いて何かに取り組むことなどあるのだろうか。 情熱無き男と、情熱を知りたがる男、そんな二人の問答形式のセッションが今始まる。
Vol39 Do you know style~スタイルって持ってる?~(裏無分別) 16.10.2025 59:15
知らず知らずのうちに持っているそれぞれの”スタイル”。 意識してようがいまいが、絶対に無意識的に身に付いていることがスタイルの前提であり実際の存在。 普段そこまで深く考えないとは思いますが、いざ話して見ると気付かぬスタイルに気付かされることも。 ゲーム、本、出会い、音楽、人、モノ、あらゆる幼少期からの経由地点を行きつ戻りつ、掘れば掘るほど出てくるスタイルの源泉を探ってみるのもまた一興かと。
Vol38 どっちの無駄遣い(裏無分別) 19.09.2025 50:25
無駄遣いというと良いイメージ、悪いイメージどちらを抱くでしょうか。 一般的には悪いイメージのように思いますが、果たして実際どうなのか。 無駄があるから今がある、失敗があるから成功がある。 年を重ね、気付きを得て失ったものとはいったい。
Vol37 ルックイズNOW(裏無分別) 01.09.2025 56:45
ルッキズムというと過剰に反応することが増えた昨今。 それって結局悪なのか。 では本当に心底誰しもノールック?そんなことはないでしょう。 異性関係に潜むそれらを中心に、それ以外も雑多に問いたい。 皮膚という皮を被っただけのことなのに、抗えない人間という宿命。 本当のところどうなのよ。 完全主観による我らのルッキングNOW。
Vol36 マッチングTEACHER 2nd(裏無分別) 31.07.2025 53:56
マッチングアプリからの刺客。 またあいつが帰ってきた。 時代も変われば、アプリも変わる。 使い方も変わってくるし、使う人も変わってくる。 では、今はどのように使うのか。そしてどのような変遷を経たのか。 個人的主観100%に基づく、アプリの極意お教えします。 好評企画第二弾ということで、乱世を生き抜くマッチングサバイバルの手助けとなれば幸いです。
Vol35 ミステリーツアーへの誘い(裏無分別) 25.06.2025 40:03
”ミステリー”と聞いてなにを思い浮かべますか。 怖い話、都市伝説、殺人、謎解き、噂話、思い浮かべるものは人それぞれ異なり、共通するのは”謎めいているなにか”というざっくりした肌感覚。 それなのに不思議なもので、誰しもが何かしらのミステリー的要素に興味をそそられてしまう。 興味が全くないという人は皆無なはずで、それはなぜなのか。 そんなミステリーに纏わる、ミステリアスな話、ミステリーツアーへ出発です。
Vol34 威厳について(裏無分別) 25.06.2025 44:07
年齢と共に自然と身に付くと思っていたもの”威厳”。 大人になれば、と思っていたことの大半がその通りにならず、想像の斜め上をいくということを日々感じているわけですが、この”威厳”というものに関しても兎角そのような傾向が強いわけでして。 ではどういう人が、どういうことがそのファクターになり得るのか。 威厳といえばの二人でお送りします。
Vol33 そろそろ文脈でも(裏無分別) 23.05.2025 45:04
大人になるにつれてなのか、気になる頻度が高まっている、いわゆるバックボーンというやつ。 ファッション、音楽、芸術、本、映画、カルチャーに纏わるもの、ないしはそれ以外にも全てに絡むのでは、と思うような背景の深み。 知らなくても良いけど、知ればもっと楽しくなる。 そんなあれこれへの背景、つまりは文脈というものを理解していくのも悪くないのではないでしょうか、というお話。
Vol32 漫画例えるなら(裏無分別) 25.04.2025 55:46
よくある、あるある。 漫画のキャラクターに自分を準えた場合誰に似ているのか。 一部でもいいし、全部でもいい、どこが似ていて、なぜ似ているのか。 そんな思い込み兼、思い付きについてを語ってみた。
Vol31 ファーストインプレッション(裏無分別) 11.04.2025 44:26
何故だかわからないけど、最初のが良い。 そんな感覚ってありませんか。 思考を重ね、日を置き、熟慮した末の結果の方が良く見え、良く思えるはずなのに、なぜだか最初に戻ってきてしまう。 そんな誰しもが一度は経験するであろう閃きに関するお話。
Vol30 アリな人とナシな人(裏無分別) 05.04.2025 45:42
あり得ない、あり得る。 それぞれの価値観や歩んできた人生によってもズレが生じる?そんな人にまつわるエトセトラ。 年齢と共にその価値観も変わっていきそうなものですが、総じて誰がありで誰がなしなのか。 裏を返せば自分は誰かにとっての判断基準の対象となり得るわけで・・・
Vol29 メインストリーム的なるもの(裏無分別) 26.03.2025 49:41
今にして思えばメインストリームとは何だったのか。 裏を返せば今だから気付くメインストリームというものもあるわけで、メインとサブ、あくまでも自分とその周りで起きていることを認知し、思い浮かべる現象のことなのか。 多様性、嗜好の変化、時代や変遷がその流れの中で変わるように、メインストリームというものの捉え方も変わっているのかもしれない。 そんなメインストリーム的なるものはなんなのか、ざっくばらんにお届け...
Vol28 黒白決会 最強GB編(裏無分別) 28.02.2025 52:55
いつだってGB。 そう、俺らの中には常にGBが存在した。 未来の自分を思い、将来を憂う。 地上最強とはまさにこのことなのかという生物最終戦。 静ドンと動ドンの二大巨頭も登場し、いったい何が最強なのか。 大げさなことじゃない、そう、決めるのは最強ジジイ、最強ババアの生き残り。 さあ始めようか。
Vol27 似合の哲学(裏無分別) 18.02.2025 49:13
似合う、似合わない、これって誰しも知っているようで実はわかっていないのかも。 どういう色が、どういふ服が、どういうタイプが、などの色々ある似合いの感覚。 そんなそれぞれの似合いについていつも通りだらだらと。
Vol26 ゴモンとゴトウ4(裏無分別) 07.02.2025 1:08:58
勝手に恒例企画、ゴモンとゴトウが4度目の帰還。 徐々に内容もディープになり、それでいてなぜこんなにも聞くことが尽きないのか。 いつだって出会いと別れの訪れは偶然で突然。 今回の質問も同様に不意に浮かびあがるものばかり。 相も変わらず二人のくだらない問答ですが、お時間あれば是非ご一聴を。
Vol25 考えないについて考える(裏無分別) 31.12.2024 50:27
今年の抱負に掲げてきたものが無に帰す。 なのにそれをまたしても年末に思うという杞憂。 これは今年最大のテーマにして来年のテーマにもなるのか。 完全にblcrackreverseこと私的な話となる本テーマについて、映画に始まりどこに繋がっていく、果ては出口となるような突破口は見出すことが出来るのか。 終わりの始まりこと、考えないことを考えてみようじゃありませんか。
Vol24 性欲、剛を制す(裏無分別) 16.12.2024 54:12
つまりはそういうこと。 男性における諸悪の根源は常に性に始まり性に終わるのではないか。 関係ないことに見えても結局繋がっている可能性しかない案件。 それは本能的で絶対的なもの。もしそれを無くすことが出来るとしたら。 天国か地獄か。二者択一論では無いものの、可能性を感じてみたい。
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