ヤマハ発動機

シゴトを道楽する エピキュリアンラジオ

Society JA ↓ 12 episodes

「道楽」をキーコンセプトに人間の可能性を探求する、ヤマハ発動機がお届けするトーク番組。経済合理性を超え、シゴトを楽しむ人たちがいる。そんな道楽的なシゴトの仕方、あり方について考えます。 X(旧Twitter)で#えぴらじ をつけて感想・コメントをお願いします! ▼MC  【木下拓也】 ヤマハ発動機 クリエイティブ本部長 執行役員。 1967年福岡県生まれ。1990年九州大学工学部を卒業し、ヤマハ発動機に入社。モーターサイクル事業本部にてさまざまな役職を経て、2018年1月に事業本部長に就任。同年3月、執行役員。2021年3月、上席執行役員。2022年1月にクリエイティブ本部長に就任し、製品・イノベーションに関わるデザインおよび企業ブラン...

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ヤマハ発動機

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Society

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Dec 21, 2025

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Episodes

#12 人はなぜ “道楽” に魅せられるのか 21.12.2025

【今回の内容】 嗜好品の道楽性 / 楽しみの裏側にある面倒 / 解釈の更新可能性 / 身体性と非言語コミュニケーション / Podcastの身体性 / 世界との関係性を作るシゴト / “道楽”の未来 【番組概要】 「道楽」をキーコンセプトに人間の可能性を探求する、ヤマハ発動機がお届けするトーク番組。経済合理性を超え、シゴトを楽しむ人たちがいる。そんな道楽的なシゴトの仕方、あり方について考えます。 X(旧Twitter)で#えぴらじ をつ...

#11 数々のゲームを作って理解した、 “音” こそが人を動かす理由【ゲスト:水口哲也】 07.12.2025

【今回の内容】 アートと共感覚 / 感情移入と感覚没入 / 映像より先に “音” をつくる /「できるだけデザインしない」のはなぜか / “弛緩” を鍛錬する / 【ゲスト】 水口哲也 クリエイター、米国法人エンハンス代表 2014年、シナスタジア(共感覚)による感動体験の創造を目指すスタジオ「エンハンス」を米国で創業。代表作に『Rez』、『Lumines』、『Child of Eden』、『Rez Infinite』、『テトリス エフェクト』、「シナスタジア...

#10 シナスタジアが揺さぶる身体の記憶【ゲスト:水口哲也】 07.12.2025

【今回の内容】 時間を超越する身体性 / 身体の記憶を揺さぶる椅子 / はっきりした意識と弛緩した身体 / テトリスとフロー状態 / コロッセオがなくならない理由 /  【ゲスト】 水口哲也 クリエイター、米国法人エンハンス代表 2014年、シナスタジア(共感覚)による感動体験の創造を目指すスタジオ「エンハンス」を米国で創業。代表作に『Rez』、『Lumines』、『Child of Eden』、『Rez Infinite』、『テトリス エフェクト』、「シ...

#09 “無駄”に熱を込めると、チームが変わる?【ゲスト:根津孝太】 30.11.2025

【今回の内容】 コミュニケーションは「嫌」なものなのか / ビジネスとクリエイティブの橋渡し / 贈る相手を見極める / 「おもてなし」の宗教観 / 「会社」は再解釈できるか 【ゲスト】 根津孝太 クリエイティブコミュニケーター、デザイナー 1969年東京生まれ。千葉大学工学部工業意匠学科卒業。トヨタ自動車を経て2005年にznug design設立。人機一体零式人機、サーモス携帯マグ、タミヤミニ四駆、電動バイクzecOO、超小型モビリ...

#08 会社の「贈り物」をデザインする【ゲスト:根津孝太】 30.11.2025

【今回の内容】 LOVOTと非言語コミュニケーション / ビジネスとクリエイティブの橋渡し / “カロリー” は嘘をつかない / 祈るから神になる? / 「交換」と「贈り物」 【ゲスト】 根津孝太 クリエイティブコミュニケーター、デザイナー 1969年東京生まれ。千葉大学工学部工業意匠学科卒業。トヨタ自動車を経て2005年にznug design設立。人機一体零式人機、サーモス携帯マグ、タミヤミニ四駆、電動バイクzecOO、超小型モビリティrimO...

#07 なぜ人間は夢中になるのか 17.11.2025

【今回の内容】 非言語でつながる実験装置 / 贈与論で読み解くコミュニケーション / チームフローの科学 / 脱・人間中心主義 / 【長期ビジョン - 企業情報 | ヤマハ発動機 についてはコチラ】https://global.yamaha-motor.com/jp/profile/long-term-vision/ 【番組概要】 「道楽」をキーコンセプトに人間の可能性を探求する、ヤマハ発動機がお届けするトーク番組。経済合理性を超え、シゴトを楽しむ人たちがいる。そんな道楽的なシ...

#06 道楽と身体性の再発見 17.11.2025

【今回の内容】 ゲスト4回を経て、あらためて“道楽”を振り返る / アートとビジネスをつなぐもの / デバイスとしての人体 / 他者に依存しない価値 / 「前提を疑う」の罠 / “夢中”を科学する 【長期ビジョン - 企業情報 | ヤマハ発動機 についてはコチラ】https://global.yamaha-motor.com/jp/profile/long-term-vision/ 【番組概要】 「道楽」をキーコンセプトに人間の可能性を探求する、ヤマハ発動機がお届けするトーク番組。経済...

#05 他者評価を手放すアート思考【ゲスト:会田大也】 09.11.2025

【今回の内容】 評価を超えた探求 / 「思考の発明」を創発するWS / 北大路魯山人の美意識 / 対話が育てる知性 / アート思考が数学力を育てる / 誰が “夢中”を止めるのか 【ゲスト】 会田大也 ミュージアム・エデュケーター 1976年生。東京造形大学、情報科学芸術大学院大学[IAMAS]修了。ミュージアムにおけるリテラシー教育や美術教育、地域プロジェクト、企業における人材開発などの分野で、ワークショップやファシリテーション...

#04 なぜアートは淘汰されないのか?非生産的な仕事の価値【ゲスト:会田大也】 09.11.2025

【今回の内容】 アートと図書館が共存する山口の文化装置 / 重力と傾きが生む“身体の知性” / 「何もしない」の贅沢化 / 遊戯としての農耕 / 夢中を生む「学び」と「創造」の境界線 【ゲスト】 会田大也 ミュージアム・エデュケーター 1976年生。東京造形大学、情報科学芸術大学院大学[IAMAS]修了。ミュージアムにおけるリテラシー教育や美術教育、地域プロジェクト、企業における人材開発などの分野で、ワークショップやファシリ...

#03 思考の発明というアート──ウォーホルからiPhoneへ 26.10.2025

【今回の内容】 AIが再現できない「時間」 / 美術は“思考の発明”である / iPhoneとK-POPに見る複合的発明 / 「偏愛」や「執心」が生む創造 / 無意識という道楽 / “フロー”研究とアートの共鳴/ アートが導く自己探求 【ゲスト】 寒川裕人 現代美術家 1989年米国生まれ。時間、光、存在、歴史などを題材とした抽象的な絵画やインスタレーションで知られる。2021年、東京都現代美術館での個展『ユージーン・スタジオ 新しい海』が同...

#02 シンギュラリティ時代のアートはどこへ向かうのか 26.10.2025

【今回の内容】 時間を感じる美術 / バリ島に美術館をつくる理由 /インドネシアの若い熱量と日本の静けさ / 母の死とシンギュラリティ / 情報量を絞ることで見えるもの 【ゲスト】 寒川裕人 現代美術家 1989年米国生まれ。時間、光、存在、歴史などを題材とした抽象的な絵画やインスタレーションで知られる。2021年、東京都現代美術館での個展『ユージーン・スタジオ 新しい海』が同館史上最年少で開催。その後、同展が国際的に...

#01 鍛錬は「娯楽化」できるか?エピキュリアンに見出す希望 19.10.2025

【今回の内容】タイパ時代に “生活を楽しむ”という挑戦 / ポストAIの自然社会に備える / 創業者・川上源一の“エピキュリアン料理”とは / なぜ今こそ「道楽」なのか / 結果よりプロセスが重要である理由 【Japan Mobility Show 2025についてはコチラ】 https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/event/japan-mobilityshow-2025/ 【番組概要】 「道楽」をキーコンセプトに人間の可能性を探求する、ヤマハ発動機がお届けするトー...

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