加納エミリ・JillLamm

日暮里ゼミナール

Business JA ↓ 154 episodes

シンガーソングライターの加納エミリがゼミ生として、二村康太とともに様々な肩書を持つゲストから、キャリアやビジネス、文化を学んでいく番組!収録場所の日暮里から、日々の学びを発信中🗒■stand.fmを始めとして各Podcastでも配信中!https://lit.link/nipporizemi■番組感想は以下のハッシュタグをつけてください!#日暮里ゼミナール■加納エミリ プロフィール1995年2月13日生まれ。北海道出身。2018年5月にデビュー。19歳から楽曲制作を始め、作詞・作曲・編曲などを全て自らで手がける。2019年11月20日、1stアルバム “GREENPOP ”を全国発売。2021年2月17日、渋谷WWWで自身二度目となるワンマンライブ(振替公演)を開催。現在は編曲やRemix、楽...

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加納エミリ・JillLamm

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Business

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Jul 10, 2026

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Episodes

#155 市民権と「やってる」ボーダーライン考察【補講・前編】 10.07.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第77回となる#155です。 【当番組のwebサイトが開設されました!】 人生に「キク」ラジオ - 日暮里ゼミナール https://nippori.lamm.tokyo/

#154 歴史アイドルから経営者へ【ゲスト:喜多尾衣利子】 03.07.2026

今回のゲストは、株式会社ぴんぴんきらり代表取締役CEOの喜多尾衣利子さんです。横浜国立大学在学中に歴史アイドルとしての活動をスタート。大学卒業後、2012年に株式会社カステイラを起業。2014年にはスタートアップの創業メンバーとして執行役員を務められます。祖母の入院をきっかけに2017年7月、「高齢者にずっと元気でいてほしい」という想いを込めて、株式会社ぴんぴんきらりを起業。2020年に芸能界を引退。現在は、サービス...

#153 ぼくらの偏見統計学と、あざとさの境界線「やってる」問題【補講・後編】 26.06.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第76回となる#153です。 これといった明確なテーマを置かない今回は、ぼくのLINEでの発言をきっかけに、ぼくらの日常の観察から導き出した「自分なりの統計学」の開陳となりました。 たとえば、長女はプレッシャーの影響で「貧乳になりやすい」という女医さんのエビデンス(?)や、そこから派生した「子役出身の芸能人は幼少期から大人の世界で立ち回るからホルモン異常で背が低くなりがち説」。...

#152 「感想を持つこと」を大切に【ゲスト:國友尚】 19.06.2026

今回のゲストは、総合演出家の國友尚さんです。大学在学中からの放送作家/演出家としての活動を経て、2005年からはYahoo! JAPAN、KDDIなどでインターネットサービスの企画・開発に携わられます。2018年にアソビジョンを創業。エンタメ、メディア、I T、都市開発など、幅広い領域での価値創造に取り組まれつつ、感性工学の研究者として日本創造学会論文賞を受賞。現在は慶應義塾大学ヒューマンシステムデザインラボ感動研究グループ...

#151 全て「運営」のさじ加減!?おじさんたちのシミュレーション【補講・前編】 12.06.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第75回となる#151です。 さて、今回のテーマは、主宰・二村が以前からことあるごとに唱えている「シミュレーション仮説」について。じつはぼくもこれには昔からうっすら賛成で、この世のすべては、何者かがプログラミングした箱庭なのではないかと、にらんでいます。 たとえば、世の中には宝くじが当たるような「運営(神)」からやたらと優遇されている主人公キャラが確実に存在します。イーロン...

#150 尽きない好奇心が原動力【ゲスト:國友尚】 05.06.2026

今回のゲストは、総合演出家の國友尚さんです。大学在学中からの放送作家/演出家としての活動を経て、2005年からはYahoo! JAPAN、KDDIなどでインターネットサービスの企画・開発に携わられます。2018年にアソビジョンを創業。エンタメ、メディア、I T、都市開発など、幅広い領域での価値創造に取り組まれつつ、感性工学の研究者として日本創造学会論文賞を受賞。現在は慶應義塾大学ヒューマンシステムデザインラボ感動研究グループ...

#149 「スキン期」の衝撃と、ギュラれるぼくらの未来【補講・後編】 29.05.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第74回となる#149です。 後半からは、先月の収録後に足を骨折し、電気治療でベッカム並みの快復力を見せる大内も合流。後半の議題は、二村が並々ならぬこだわりを持つ「スキン期(人型外装を持つAIロボの時代)」についてです。 近年、イーロン・マスクが開発を進めるロボットのように、所作が極めて人間に近い機体が登場し始めています。ならば次は、その中身(メカ)にシリコンなどの人工皮膚を...

#148 深海の魅力を発信するために【ゲスト:西野勇馬】 22.05.2026

今回のゲストは、深海魚ハンターの西野勇馬さんです。北里大学を卒業後、相模湾で深海釣査(深海釣り)を行いながらYouTubeなどを配信し、TVやラジオ、雑誌等の各種メディアで【深海魚ハンター】として活動中。IGFAオールタックル世界記録48種保持。今まで釣った魚は418種類。釣り上げた深海ザメの歯を使ったグッズを中心に販売しているオリジナルブランド『深海ラボ』を運営し、イベントへの出店も行うなど、深海魚の魅力を伝える...

#147 AIが描く未来と“プロセス”の消失【補講・前編】 15.05.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第73回となる#147です。 今回のテーマは、前回に続き「AI」おかわり回。 最近のAI、特に画像や動画生成の進化スピードには目を見張るものがあります。かつては分業が当たり前だったクリエイティブの現場でも、AIを駆使してひとりで完結させてしまう内製化が加速しており、これまで外注されていた仕事が目に見えて減り始めているというのです。 そんな中、ぼくが議題に挙げたのは、昨年のゲーム・...

#146 深海のロマンを追い求めて【ゲスト:西野勇馬】 08.05.2026

今回のゲストは、深海魚ハンターの西野勇馬さんです。北里大学を卒業後、相模湾で深海釣査(深海釣り)を行いながらYouTubeなどを配信し、TVやラジオ、雑誌等の各種メディアで【深海魚ハンター】として活動中。IGFAオールタックル世界記録48種保持。今まで釣った魚は418種類。釣り上げた深海ザメの歯を使ったグッズを中心に販売しているオリジナルブランド『深海ラボ』を運営し、イベントへの出店も行うなど、深海魚の魅力を伝える...

#145 超知能AIは「敬語を使わない人間」を粛清するのか?【補講・後編】 01.05.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第72回となる#145です。 本議題を提案した、最近はGeminiにプロンプトを打ち込む際、無意識に「お願いします」と敬語を使ってしまうユスカルです。 前回に引き続き「AI(人工知能)」をテーマにした補講ですが、実務的な話題から一転、後編では「ロコのバジリスク」という、ややオカルトじみた思考実験へと寄り道していきます。 「ロコのバジリスク」とは、将来、神にも等しい超知能AIが誕生した...

#144 エメモを好きでいてくれる人に届けたい【ゲスト:イ・ウォンギ】 24.04.2026

今回のゲストは、韓国発のブランド「エメモガーデン」代表のイ・ウォンギさんです。韓国・馬山(マサン)生まれ。釜山大学を中退後、兵役を経て来日し、6年間にわたり日本語とファッションを学ばれます。2019年、ペ・ジュンホ氏とともにブランド「エメモガーデン」を設立し、「日常と旅、その間にあるもの」をコンセプトに、日常の気分を高める豊かな色使いと、リラックス感のあるデザインを特徴としたアイテムを展開。洗練された...

#143 AIは人間の「思考力」を奪うのか?【補講・前編】 17.04.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第71回となる#143です。 本議題を提案したユスカルです。最近、原稿を書いていて言葉に詰まると、ついAIに頼りたくなってしまう瞬間が増えました。 今回のテーマは、我々のような下請け労働者の根幹を揺るがしかねない「AI(人工知能)との付き合い方」についてです。 すでに日常的にAIを活用し、有料プランまで使い倒している立場から言えば、現時点でAIは決して万能な代替者ではありません。 誤...

#142 曖昧さと素直さを大切に【ゲスト:イ・ウォンギ】 10.04.2026

今回のゲストは、韓国発のブランド「エメモガーデン」代表のイ・ウォンギさんです。韓国・馬山(マサン)生まれ。釜山大学を中退後、兵役を経て来日し、6年間にわたり日本語とファッションを学ばれます。2019年、ペ・ジュンホ氏とともにブランド「エメモガーデン」を設立し、「日常と旅、その間にあるもの」をコンセプトに、日常の気分を高める豊かな色使いと、リラックス感のあるデザインを特徴としたアイテムを展開。洗練された...

#141 令和レトロになりそうなものを考える【補講・後編】 03.04.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第70回となる#141です。 今回は、以前『仕事ができない後輩との付き合い方』なる議題を挙げてくれたリスナーさまから、再び届いたリクエスト回。前回の「平成レトロ」論争に引き続き、テーマは「将来『令和レトロ』として再評価されそうなもの」について。 今、我々が当たり前のように消費しているモノやカルチャーのうち、数十年後に若者たちから「エモい」「ダサかっこいい」と持て囃されるのは...

#140 カルチャーを繋ぐdoorでありたい【ゲスト:金そよん】 27.03.2026

今回のゲストは、韓国と日本をつなぐSNSカルチャーマガジン「andoor」編集長の金そよんさんです。在日コリアン3世として小学校から高校まで12年間「民族学校」に通われた後、日本女子体育大学を経て、現在のPRという職に進まれます。いままでに携わってきた企業やブランドは述べ120社を超え、飲食店やスポーツ、現代アート、ゲーム、商業施設、地方自治体など業界でも珍しい幅広いブランドを担当。2024年5月には、現在2.5万人のフ...

#139 平成レトロブーム考察【補講・前編】 20.03.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第69回となる#139です。 今回のテーマは、ライター田嶋が持ち込んだ「平成レトロブーム」について。 たまごっちやチェキ、さらにはボンボンドロップシールなるものまでが再燃している昨今。中でも我々を驚かせたのが、田嶋の8歳になる愛娘が「コギャルになりたい」と言い出したという事実です。 聞けば、『KOGYARU』という名の小中学生グループに熱狂しているのだとか。行きつけのWEGOにはヒョウ...

#138 自分らしさをどう伝えるか【ゲスト:金そよん】 13.03.2026

今回のゲストは、韓国と日本をつなぐSNSカルチャーマガジン「andoor」編集長の金そよんさんです。在日コリアン3世として小学校から高校まで12年間「民族学校」に通われた後、日本女子体育大学を経て、現在のPRという職に進まれます。いままでに携わってきた企業やブランドは述べ120社を超え、飲食店やスポーツ、現代アート、ゲーム、商業施設、地方自治体など業界でも珍しい幅広いブランドを担当。2024年5月には、現在2.5万人のフ...

#137 おじさんの「基地」づくりと、お店を持つということ【補講・後編】 06.03.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第68回となる#137です。 前編に引き続き、リモートのタイムラグと体調不良でテンションが低めのユスカルです。後編では、二村の店舗構想に対し、あるカレー店主から授かった「金言」を突きつけ、議論は一気に核心へと迫ります。 その金言とは、「酒を扱う店には、客が“荷物”を下ろしに来る」というもの。飲食店とは違い、バーやスナックに集う人々は、単に喉を潤しに来るのではなく、日常で抱えた...

#136 好きなものを好きと言い続けたい【ゲスト:阪田マリン】 27.02.2026

今回のゲストは、「ネオ昭和」という言葉を掲げ、昭和カルチャーをZ世代ならではの感性で発信するアーティスト兼インフルエンサー、阪田マリンさん。 2000年生まれの25歳、大阪出身。SNS総フォロワー数は約33万人を超え、全編フィルムカメラで撮影した1st写真集『昭和99年』も好評発売中。 なぜ平成生まれの彼女が「細胞レベル」で昭和に惹かれるのか? 中学生時代に祖母の家でレコードに針を落とした瞬間の衝撃から、ガソリンスタ...

#135 おじさんの「基地」づくりと、お店を持つということ【補講・前編】 20.02.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第67回となる#135です。 今回は体調不良からリモート参加したユスカルです。じつは以前から交流の場として“店”に着目していたという主宰・二村、今回の補講は、そんな二村からの「お店を出したい」という唐突な相談からスタートします。 「自分でデザインした空間で過ごしたい」「友達と友達を繋げるハブになりたい」と、夢を語る二村。場所は西日暮里界隈の約5坪、韓国カルチャーと本プログラム...

#134 細胞レベルで昭和好き【ゲスト:阪田マリン】 13.02.2026

今回のゲストは、“ネオ昭和”インフルエンサーの阪田マリンさんです。昭和カルチャーが大好きで“ネオ昭和”と自ら命名し、ファッションや カルチャーを発信するZ世代のアーティスト兼インフルエンサー。 数々のメディアや企業からの出演オファーが殺到中で、 SNSの総フォロワー数は約33万人。全編フィルムカメラで撮影した ファースト写真集「今って昭和99年ですよね?」が好評発売中です。 これからの展望や今注目することを深堀り...

#133 手放すことから仏教を考える【補講・後編】 06.02.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第66回となる#133です。 前回補講の話題を踏まえ、仏教についてゼミ長・二村康太を中心に改めて考察します。 【当番組のwebサイトが開設されました!】 人生に「キク」ラジオ - 日暮里ゼミナール https://nippori.lamm.tokyo/

#132 Podcastの新しい可能性【ゲスト:渋谷優】 30.01.2026

今回のゲストは、株式会社雑談代表/Podcasterの渋谷優さんです。2006年に音声コンテンツ制作を開始され、TOCINMASH(トッキンマッシュ)名義で複数の番組制作を続けながら、2022年に東京・東中野にビアバー付き収録スタジオ「雑談」を創設。複数の受賞歴を持つ番組シリーズのパーソナリティを務める傍ら、大規模イベント「Podcast Weekend」代表、「神山まるごと高専Podcast部」の外部顧問など、番組外でも幅広く活躍されています。...

#131 「足るを知る」ってどういうこと?【補講・前編】 23.01.2026

こちらは日暮里ゼミナールの補講の第65回となる#131です。 前回補講の話題を踏まえ、仏教についてゼミ長・二村康太を中心に改めて考察します。 【当番組のwebサイトが開設されました!】 人生に「キク」ラジオ - 日暮里ゼミナール https://nippori.lamm.tokyo/

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