ゆらぎびと
そも問う (そもそもを問う)
そもそもなぜこれをやるのか、これはどういうことなのか、定義を自分で再定義してみる、考察してみる、自分で自分の答えを出す、そんな番組です。毎週月曜朝6時更新。
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Episodes
4.5章 自責と他責の境界線 26.10.2025 9:11
これは自分が悪いのか、相手が悪いのか。それとも自分が相手の分まで頑張ってフォローすべきなのか。今回来た相談者はその線引きに悩んでいた。ダーヨは相談者は一切悪いことはないと前置きした上で、もっと脱力することを勧める。 あわせて、頑張りと脱力を同じくらいの割合で行い、解決に向けて続けることを指南する。
4.4章 頑張りのご褒美 19.10.2025 8:01
チョンサは頑張りすぎて疲れていた。そんな時に同じ悩みを抱えた相談者が、ダーヨの占いにやってくる。 チョンサは相談者の男性から、休息の大事さを思い知る。
4.3章 結果が出ない! 12.10.2025 15:45
以前、ダーヨから成果を出す4ステップを教えてもらったが、まったく効果が出ないということで、相談者が再度訪問してきた。 もう五年もやったが、成果は一向に出ていないらしい。そんな相手にダーヨが言った言葉とは?
4.2章 成果を出す4ステップ 05.10.2025 9:23
今日の相談者さんも、自分の将来に自信を持てないとのこと。自分の好きなことで大成したいらしいのだが、なかなかその成果が出ていないらしい。 そんな相談者さんに、ダーヨは成果を出すための4ステップを話すのであった。
第4部 第1章 人間と猫。みらいと今。 28.09.2025 9:19
占い師ダーヨの元で働く優しい男、チョンサ。彼はひょんなことから猫と話ができるようになる。 正論派のダーヨとマイペースな猫。二人(?)の間で翻弄されながら、チョンサは人生について考える。
第3部を書き終えて 21.09.2025 12:25
また10話分を書き切ることができました。いろいろとシリーズは変わっていますが、自分が言いたいこと、伝えたいことをキャラクターを変えて発信しているのだと思います。 また第4部として書き始めたいと思います。
3.10章(最終章) かみさまからの贈り物 14.09.2025 7:49
館長は朝早く図書館にやってきて、誰もいない図書館で一人黙々と仕事をするのが好きだった。 そこである絵本を手に取る。そこには二人の男を創造した神が、全然違う人生を送る二人を不思議がる物語であった。 二人の男は何が違ったのか。 そして館長はこれからどう生きてくのか。 第三部の最終章。
3.9章 幸せのありか 07.09.2025 13:09
青い鳥の話では、幸せは自分の身近にあるという。それはわかってはいるが、外の世界に求めたい気持ちを持つのが人間である。その欲望とどう向き合うか、館長、ゴシカ、スイスイは話し合う。
3.8章 夢のかなえ方 31.08.2025 8:55
ゴシカには絵本作家になりたいという夢を、ひそかに持っていた。絵の勉強をしているが、このまま続けて本当に夢がかなうのか、悶々していた。 そんな時図書館で見つけた「夢のかなえ方」という本。あきらめないことが書かれていたが、どうにも納得できないゴシカ。館長やスイスイとの会話で、ある点に気づく。
3.7章 算数:てこの問題 24.08.2025 12:45
「てこ」とは不思議な物理現象である。力がなくとも大きな力を生み出すことができる。しかしてこは万能のツールなのか。館長の、物理と世の中の現象の関係性を、独自の理論でゴシカとスイスイに説明する。 ブログ https://yuragibito.jp/3-7%e7%ab%a0%e3%80%80%e7%ae%97%e6%95%b0%ef%bc%9a%e3%81%a6%e3%81%93%e3%81%ae%e5%95%8f%e9%a1%8c/
3.6章 みんなのヒーロー ワガママン 17.08.2025 8:07
みんなのヒーロー ワガママン。彼はワガママとガマンの両面を持った紳士。彼は二面性をうまく使い、街の人々を救うのであった。 ブログ https://yuragibito.jp/3-6%e7%ab%a0%e3%80%80%e3%81%bf%e3%82%93%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%83%92%e3%83%bc%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%80%80%e3%83%af%e3%82%ac%e3%83%9e%e3%83%9e%e3%83%b3/
3.5章 荷運びの馬 10.08.2025 10:17
どうすればこの馬はもっと速く荷物を運んでくれるのか。荷物を軽くするか、鞭で叩くか。最終的に主人はニンジンで釣ることにする。しかし馬の要求はエスカレーションしていき…。 ブログ→こちらでは図でも説明しているので、ご参照ください。 https://yuragibito.jp/3-5%e7%ab%a0%e3%80%80%e8%8d%b7%e9%81%8b%e3%81%b3%e3%81%ae%e9%a6%ac/
3.4章 伝説のゲーム 03.08.2025 10:17
昔、「伝説のゲーム」と呼ばれるものがあり、その名は「仕事」と言った。 仕事とはなんだろうか。生きる手段か、それとも人の役に立つことなのか。館長、ゴシカ、スイスイはそれぞれ自分の考えを吐露する。最終的に辿り着いた結論は、そこまでがんばらなくていいということだった。 ブログ https://yuragibito.jp/3-4%e7%ab%a0%e3%80%80%e4%bc%9d%e8%aa%ac%e3%81%ae%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%a0/
3.3章 レンガ職人のコスパ 27.07.2025 12:03
有名な三人のレンガ職人の話。館長とゴシカとスイスイはなぜ三人はこれほどまでにモチベーションに差がつくのかを討議する。 館長があるグラフを書くと、そこには思いがけない発見があった。 (グラフや図は、元のブログに掲載されていますので、以下からご覧ください) ブログ→ https://yuragibito.jp/3-3%e7%ab%a0%e3%80%80%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%ac%e8%81%b7%e4%ba%ba%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%82%b9%e3%83%91/
3.2章 アリとキリギリスと、◯⚪︎◯ 20.07.2025 8:53
アリとキリギリスの童話。この話では確実にアリの生き方がよく、キリギリスが悪いというメッセージだ。しかし本当にそうだろうか。この話である一つの仮説を立ててみた。
第3部 第1章 いくじなしのボブス 13.07.2025 11:18
ここはタール村にある、唯一の図書館。建物には良い光が入り、周りは自然に囲まれている。今日はその図書館にある、一冊の本を読んでみよう。
第2部も10章分書き終えて 06.07.2025 6:23
やっぱり1番よかったのは、娘がおもしろいと言ってくれたことでしたね。
2.10章(第二部最終章) 理解されないクラウス 29.06.2025 9:37
クラウスは小さい頃から哲学的なことに興味があった。なぜ人間は生きているのか。どうしてこの星は生まれたのか。好きと得意とはどういうことか。だが残念かな、同じように会話ができる友達がいなかった。 そこで教室ケイにクラウスは相談してみる。果たしてケイの答えは?
2.9章 負けるのが嫌いなパディン 22.06.2025 8:31
負けると、自分の価値が下がる気がする。そんな「負け恐怖症」に悩まされるパディン。そんな彼は、同級生の天才クラウスとたまたま帰り道が一緒になる。クラウスの言葉により、昔の失敗した記憶を思い出す。そしてそもそも負けるとはなにかを、パディンは考える。
2.8章 コミュニケーションをあきらめた、ロゼッタ 15.06.2025 9:35
ロゼッタは、誰かに自分の心を開くことが苦手だった。自分が傷つかないように、心を閉ざしていた。しかしケイとの会話やクラスメイトとの会話などにより、ある重要な事実に気付くのであった。 ※途中から、子どもが乱入してきて笑、パソコンを使っていたので、キーボードの音が入ってしまったかもしれません。ご了承ください。
2.7章 人の顔色が気になる、ミド 08.06.2025 9:51
感受性が高く、大人の顔色が気になりすぎてしまうミド。彼は友達のキベルからあることを知る。それは彼の価値観を変えるものであった。ミドはどのように価値観を変えたのだろうか。
2.6章 満点以外受け入れられない、キベル 01.06.2025 13:34
テストで満点を取るのはなんのためか。
第2部も、5章分終わって。 25.05.2025 11:41
小説の第2部も、5章分、折り返しを迎えました。 ここらへんで、振り返りをしておきたいと思います。 ブログ→ https://yuragibito.jp/
2.5章 夢を持てない、ハレ 18.05.2025 9:15
ハレには小さい頃、夢があった。歌手になるという夢が。しかし成長していって、周りに歌の上手い人がゴロゴロといるのに気付き、自信を失ってしまった。 ハレはこのまま夢を諦めるのか、それとも…。
2.4章 性格を直した、トゥアーリ 11.05.2025 6:01
トゥアーリはクラスのムードメーカーであったが、少しだらしのないところがあった。とりあえず忘れ物が多い。しかし彼はそんな自分のことをちっとも気にしていなかった。あることが起きるまでは…。
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