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長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」

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番組へのご意見、ご感想はコチラ!https://forms.gle/3jszV5FFaptywV8E6言いにくいけど、聞きやすい。長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」この番組は、長崎新聞社ではたらく社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。毎週金曜日 午後6時配信!!※番組内の発言は、社の公式見解ではありません。公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/

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Jul 10, 2026

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Episodes

#15.長崎と福島 原子力災害伝承館を訪ねて 12.02.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。今週は、記事を担当した報道部・手島聡志記者を迎えたシリーズの最終回...

#13-15.長崎と福島 東日本大震災10年を前に(完全版) 12.02.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。どうして長崎新聞がフクシマにこだわって、取材と報道を続けているので...

#14.長崎と福島 「復興」の陰で見たものは 05.02.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。今週は、記事を担当した報道部・手島聡志記者を迎えた第2弾。原発から...

#13.長崎と福島 東日本大震災10年を前に 29.01.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から3月で10年。元旦の長崎新聞には、記者が原発事故の被災地を歩いたルポルタージュを3ページにわたって掲載しました。現地の被災者は、この10年をどんなふうに過ごし、今はどんな気持ちでい...

#12.ダタミストへの道 ハートに気を付けて編 22.01.2021

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う非公式ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」を題材に、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。 「石だたみ」は、第1社...

#11.新年ですし、企画会議でもしましょうか。 15.01.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 早いもので2021年も2週間が過ぎてしまいましたが、時を戻そう―。今週も昨年12月末に収録した音声をお届けします。ようやく2桁台に突入した「えねねぬ」ですが、まだまだ試行錯誤中。新たな年に向け、これからの「えねねぬ」はどこに向...

#10.長崎のコロナ禍 それぞれの年越し(後編) 08.01.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 先週に引き続き、昨年12月30、31両日に長崎新聞に掲載された記事「いまを生きる 長崎のコロナ禍」の年末拡大版について、振り返ります。 新型コロナウイルスで、暮らしが様変わりした2020年。高校最後の全国大会が中止となった囲碁少...

#9.長崎のコロナ禍 それぞれの年越し(前編) 01.01.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 明けましておめでとうございます。新年1発目の「えねねぬ」は、昨年12月30、31日に長崎新聞に掲載された記事「いまを生きる 長崎のコロナ禍」の年末拡大版について、2週にわたってふりかえります。 新型コロナウイルスで、暮らしが様...

#8.新聞社員とまなぶ「鬼滅の刃」 25.12.2020

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は、社会現象にもなった吾峠呼世晴(ごとうげ・こよはる)さんの大人気コミック「鬼滅の刃(きめつのやいば)」を取り上げます。完結したばかりの単行本は累計発行部数1億2千万部を超え、公開中のアニメ映画は空前の大ヒット。コ...

#7.表と裏が、つながれば―コロナ禍と新聞広告 18.12.2020

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は、新聞の広告営業などを担当している「メディアビジネス局地域ソリューション部ソリューション推進課」(略して地ソ部)の東村亮部員(入社10年目)、吉福秀斗部員(入社3年目)を初めて迎え、広告の仕事についてお聞きします。...

#6.戦後75年 記者たちが触れた佐世保空襲(後編) 11.12.2020

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 先週に引き続き、佐世保支社編集部の古瀬小百合記者が出演。同じく佐世保支社編集部の嘉村友里恵記者と共に担当した連載「被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編」(2020年6月30日~7月7日掲載)について振り返るエピソードの...

#5.戦後75年 記者たちが触れた佐世保空襲(前編) 04.12.2020

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は佐世保支社編集部の古瀬小百合記者が初出演。同じく佐世保支社編集部の嘉村友里恵記者と共に担当した連載「被爆・戦後75年 記憶をつなぐ 佐世保空襲編」(2020年6月30日~7月7日掲載)について振り返るエピソードを2週連続で...

vol.4「ダタミストへの道 翔べ!!SABON編」 27.11.2020

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う非公式ポッドキャスト「えねねぬ」。 今週は長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」を題材に、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。 「石だたみ」は、第1社会面(テレビ欄のウラ)の左下に、必ず載っている小さな記事。地域のささいなひとこまや行政のこぼれ話などを、3段落で、簡潔に、...

#2.コロナ禍を書く、ということ。(前編) 20.11.2020

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う「えねねぬ」。 初週は、全世界で猛威をふるい、今も私たちの生活に影響を及ぼしている新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に、地方紙の記者がどのように向き合い、報じてきたかを振り返る2エピソードを配信します。 最初に取り上げるのは、長崎新聞4月22日掲載『<いまを生きる 長崎のコロナ禍>五島「青色のハンカチ」活動 分断より連帯を』。 長...

#3.コロナ禍を書く、ということ。(後編) 20.11.2020

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う「えねねぬ」。 初週は、全世界で猛威をふるい、今も私たちの生活に影響を及ぼしている新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に、地方紙の記者がどのように向き合い、報じてきたかを振り返る2エピソードを配信します。 今回は、佐世保支社編集部、嘉村友里恵記者が担当した記事をフィーチャー。佐世保市の子育て支援団体が取り組んだお弁当の無料配布活...

#1.長崎新聞、ポッドキャスト始めるってよ。 19.11.2020

長崎新聞ではたらく若手社員が始めるポッドキャスト「えねねぬ」。  入社10年目以下を中心に、さまざまな職場の社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を探ります。  初回は東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢の3人が、新聞社の仕事やポッドキャストの目的、なぞの呪文「えねねぬ」の由来などについてお話しします。  入社以来、記者の仕事しかしたこ...

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