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長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」

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番組へのご意見、ご感想はコチラ!https://forms.gle/3jszV5FFaptywV8E6言いにくいけど、聞きやすい。長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」この番組は、長崎新聞社ではたらく社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。毎週金曜日 午後6時配信!!※番組内の発言は、社の公式見解ではありません。公式サイト https://nnnshinbun.studio.site/

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Jul 10, 2026

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Episodes

#41.【おしゃべりコラム】最近気になるボールペン(ボールサインiD、サラサR) 30.07.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞で働く若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 えねねぬの本編に入りきらなかった雑談を配信する【おしゃべりコラム】のコーナー。8月1日スタートの「山本二三展 the BEST」の紹介のために登場した事業部・牧夕莉子さん。せっかくなので、牧さんが最近気になっている文房具についても聞...

#39.Back to the Paper PART.2/80年代の長崎新聞 23.07.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞で働く若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週お送りするのは「Back to the Paper」!! 創刊以来130年以上にわたり、時代と並走してきたわが長崎新聞。その膨大なアーカイブに飛び込み、過去の紙面を味わうことは、さながら時間旅行のような驚きとスリルに満ちている? 今回は80年...

#38.読者投稿から取材「ナガサキポスト」 記事をプレイバック 16.07.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 日常の何げない疑問や調べて欲しいこと、みんなに知ってほしいことなどをLINEなどで投稿し、記者が取材する長崎新聞の情報窓口「ナガサキポスト」(ナガポス)の開設からはや2カ月。今週は、ナガサキポストへの投稿を端緒に記者...

#37.【おしゃべりコラム】「意識高い」という言葉について 09.07.2021

言いにくいけど聞きやすい長崎新聞ポッドキャストえねねぬ。 長崎新聞ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、シンブンの新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は新たな試み「おしゃべりコラム」のコーナー。レギュラー3人が、気になる話題やリスナーからの反応について、台本なしでゆるーくおしゃべりします。 突然ですが、みなさんは「意識高い」という言葉を、どんなときに使いますか。先...

#36.ダタミストへの道―迷いトカゲのバナナ編 02.07.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」を題材に、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。 「石だたみ」は、第1社会面(テレビ欄のウラ)の左下に、必ず載ってい...

#35.サブスク研究会―記者のサブスク事情やサブスク時代の新聞の行く末について 25.06.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞で働く若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今回のテーマはズバリ「サブスク」(サブスクリプション=定額利用サービス)。 動画や音楽のストリーミング、電子書籍の読み放題、最近は自動車やビール、家電に至るまであらゆるシーンで私たちの生活に浸透したサブスク。新型コロナ禍で加...

#34.声を読む―長崎新聞の読者投稿傑作選 18.06.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞で働く若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週お送りするのは、またまた新コーナー「声を読む」(略してコエヨム)。 長崎新聞の読者投稿コーナー「声 みんなの広場」(通称・声の欄)は、紙面の感想や時事問題への鋭い批評、心温まるエピソード、ためになる知識などが毎日のように...

#33.Back to the Paper―新聞はタイムマシン(1970/71年6月編) 11.06.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞で働く若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週お送りするのは新コーナー「Back to the Paper」!! (テーテーテーー テレテレーテテーテレレ テーテーテーテーーテーーテレレーー♪BTTFのテーマ) みなさん時間旅行してみたくないですか?? してみたいですよね?? われわれえねねぬチームは、人類究極の夢である時間旅行...

#32.幻の長崎新聞社歌 復活大作戦 04.06.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞で働く若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 ヘイヘイヘーイ♪ 今回は初めての「音楽」特集をお送りします。紹介するのは、創刊130年を超える長崎新聞社に伝わる「長崎新聞社歌」!今からさかのぼること50年以上前、1969(昭和44年)年に本紙創刊80周年を記念して、当時の社員の手によ...

#31.BBG(ビジネス文房具)再検討会議!ノート&クリップボード編 28.05.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 先週に引き続き、仕事に役立つ文房具を語り尽くすBBG(ビジネス文房具)再検討会議の第2弾。好評だったボールペン編に続き、今週はノート&クリップボード編をお送りします。 記者にとっては、ある意味ボールペンよりも大事な取材...

#30.BBG(ビジネス文房具)再検討会議!~ボールペン編 21.05.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。  長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。   今回のテーマは文房具!記者のみならず、多くのビジネスパースンにとってなくてはならない愛すべき相棒たちを、社員が語り倒します。  第1回のお題はボールペン。社内きっての文房具フリークとうわさされる事業部の牧夕莉子社員...

#29.シンブンってものが、ありまして。―県内のワカモノに取材してみた 14.05.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 前回に引き続き、長崎新聞の新企画についてご紹介。11日付でスタートした「シンブンってものが、ありまして。 令和のワカモノたち」の記事について、振り返ります。 「若者の新聞離れ」と言われて久しいですが、私たち新聞側は若...

#28.長崎新聞新企画のお知らせ―「ナガサキポスト」&「シンブンってものが、ありまして。」 09.05.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今回はイレギュラーな月曜配信。長崎新聞で5月11日から始まる新企画についてお知らせします。 無料通信アプリLINEなどを活用し、読者の投稿や情報提供を元に記者が取材・調査する双方型報道の窓口「ナガサキポスト」(略してナガポ...

#27.配信半年!ビギナーズガイド編 07.05.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 昨年11月から配信をスタートした「えねねぬ」もはや半年。新型コロナウイルス、戦後75年、鬼滅の刃、東日本大震災、文房具、#わきまえない、お菓子、高校野球―硬軟織り交ぜながら多様なテーマでお送りしてきました。 ここらで全...

#26.大崎野球部クロニクル③いよいよ全国へ!躍進のインパクトと影響 30.04.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 3週連続のシリーズ「大崎野球部クロニクル」の最終章。 無名の公立高校が甲子園へ! まるでドラマのような快進撃で、県内球界に旋風を巻き起こした県立大崎高校野球部を取り上げます。西海市の小さな島・大島。地域は少子化が進...

#25.大崎野球部クロニクル②しまの球児たちの快進撃 波乱と激動の2020年 23.04.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は、3週連続のシリーズ「大崎野球部クロニクル」の第2回。 無名の公立高校が甲子園へ! まるでドラマのような快進撃で、県内球界に旋風を巻き起こした県立大崎高校野球部を取り上げます。西海市の小さな島・大島。地域は少...

#24.大崎野球部クロニクル①/スポーツ記者が解説 長崎県の高校野球 16.04.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週からは3週連続のシリーズ「大崎野球部クロニクル」がスタート。 無名の公立高校が甲子園へ! まるでドラマのような快進撃で、県内球界に旋風を巻き起こした県立大崎高校野球部を取り上げます。西海市の小さな島・大島。全校...

#23.第1回ビジネスおやつ会議 09.04.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 突然ですが、社会人のみなさんは仕事中におやつを食べることはありますか? 私たち記者のなかには、忙しい取材の合間や原稿が煮詰まったときに心と胃袋を満たしてくれる間食が欠かせないという人が実は多いのです。今回は、仕事の...

#22.ダタミストへの道 オチまでの距離―ディスタンスー編 02.04.2021

言いにくいけど、聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 新年度一発目は、長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」を題材に、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。 「石だたみ」は、第1社会面(テレビ欄のウラ)の左下に、...

#21.言えない〝つらさ〟気づいてる?―国際女性デーに考えた(後編) 26.03.2021

言いにくいけど、聞きやすい長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 嵐さん大好きな期待のルーキー、酒井環記者を迎え、3月8日国際女性デーに掲載された記事を振り返るシリーズの後編。 生理、結婚、出産、育児―キャリアを重ねる上で女性たちがぶつかるさまざまな悩みについて、女性記者2人が自身の体...

#20.わたしの選択、説明しなきゃダメ? 国際女性デーに考えた(前編) 19.03.2021

言いにくいけど、聞きやすい長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は、3月8日国際女性デーにあわせて掲載された記事を振り返りながら、女性の生きづらさや男女平等社会の道筋について考えます。記事を担当した報道部・酒井環記者は、昨年4月に入社したニューカマー。長崎市で暮らす1人の女性を...

#19.手帳って、なに使ってる? 新聞社員の情報整理あれこれ 12.03.2021

言いにくいけど、聞きやすい。 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週はテーマは、ビジネスパーソンの相棒「手帳」。なにかと忙しい記者の仕事。日々のスケジュールや中長期的なタスク、記事の構想から上司の名言まで、新聞社員はどんなふうに情報を記録したり、管理したりしているのでしょうか...

#18.新型コロナ感染 そのとき、私は…/感染者の体験を聞く 05.03.2021

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う非公式ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は1月から新しくスタートした随時掲載のシリーズ「新型コロナを語る 長崎から」を紹介します。長崎新聞が、新型コロナウイルスの感染者や濃厚接触者に情報提供を呼び掛け、取材し...

#17.ダタミストへの道 〝員さん〟襲来編 26.02.2021

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う非公式ポッドキャスト「えねねぬ」。 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。 今週は長崎新聞紙面に毎日欠かさず載っている超長寿コーナー「石だたみ」で、記者たちがさらなる高みを目指す企画「ダタミストへの道」をお送りします。 「石だたみ」は、第1社会面(...

#16.#わきまえずにいこう―森喜朗的な「ことば」や「ふるまい」と向き合うために。 19.02.2021

言いにくいけど聞きやすい 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」 長崎新聞社ではたらく若手社員が紙面の裏側や日常の関心事について語り合い、新聞の新しい可能性を追求する音声コンテンツです。  「女性が多い理事会は時間がかかる」  「組織委員会の女性はみんなわきまえている」  今月3日、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(当時)の発言が「女性蔑視」と批判を浴びました。森氏は12日...

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