まえむきコウ

まえむきコウのまえむき思考『仕事・自己啓発・マインド整えチャンネル』

Society JA ↓ 534 episodes

仕事は楽しいですか?毎日が充実していますか?仕事を楽しむ3つの考え方。①自発的に考え動く。②自らの仕事に誇りを持つ。③仕事は社会奉仕と考える。人生の大半の時間を過ごすことになる仕事。仕事が楽しければ、人生はバラ色。そんな生き方のヒントや方法を考えます。☆ブログでは、ビジネス本や自己啓発本をもとに、毎日を向上させるためのヒントや、考え方を読み解いています。☆「本から読み解く生き方ブログ」👉https://www.magiccatblog.com/

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まえむきコウ

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Jul 10, 2026

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Episodes

16-21 見た目と仕事。 18.08.2023

ご自身は、日々、見た目や身だしなみに気を配っていらっしゃいますでしょうか? 見た目や身だしなみを整えるということは、自分自身をアピールする活動ともいえます。 自分自身を相手にどのようにイメージしてもらうことができるかという観点からも、見た目や身だしなみを整えるという意識付けは欠かせません。 もちろん僕たち人間にとって大切なものは、内面であり、心であるともいえます。 それでも、人が、人に対してどのように...

16-20 批判を受けたとき。 17.08.2023

ご自身は、何かしらの理由で、他人から批判を受けたようなとき、どのように対処なさっていらっしゃいますでしょうか? 人は、一人として同じ価値観を持つ人はいないように、考え方や信念も人それぞれといえます。 批判を受けるということは、お互いの考え方、価値観、信念のぶつけ合いに過ぎず、そこには正解も間違いもありません。 総じて、批判というものは、あくまでひとつの意見として受け入れてみることによって、新たな気づ...

16-19 長期休暇の過ごし方。 16.08.2023

長期休暇をどのようにお過ごしになっていらっしゃいますでしょうか? おおよそほとんど多くの方が、旅行やレジャーなどに興じていらっしゃるのではないでしょうか? そのような余興や遊びは、心身の健康にとっても大切な時間ではありますが、長期休暇のうちの数日でも、学びを深める期間をとってみてはいかがでしょうか? 多くの人が遊びに興じているそのタイミングにこそ、あえて勉強や学びを深める行動をとってみる。 そのような...

16-18 執着。 11.08.2023

「執着」というものは、誰しも等しく持つ感情です。 お仕事においては執着すればこそ、お仕事をより良いものにしていこう、自らを高めようといった前向きな行動ができるものです。 しかし、この執着心が自らに向いたときは危険です。 「我先に!」「自分さえ良ければ!」などと、自己中心的な行動や思考になってきます。 このような状態ですと、世の中のためならず、ひいては、自らの身を滅ぼすことにもなりかねません。 良い種を...

16-17 遊ぶがごとく仕事しよう。 10.08.2023

遊びは楽しくて、仕事はつらいもの、 このような思い込みをお持ちではないでしょうか? お仕事ひとつとっても職業や職場の選択、そして、向かい合い方や考え方ひとつで、お仕事のイメージや印象はがらりと変わります。 僕たちは遊ぶとき、創意工夫を無意識のうちにしています お仕事においても、そのような創意工夫であったり、ご自身なりのアイディアを応用し活用することによって、いかようにも楽しい時間ともなります。 「遊ぶ...

16-16 アバウトにできるか。 09.08.2023

ご自身は、お仕事をアバウトに行う場面がありますでしょうか? アバウトというのは、細かいことにこだわらずに、大雑把な様を意味しますが、大雑把で細かいことにこだわらないからこそ、自由であるとも考えることもできるのではないでしょうか? アバウトで自由であればこそ、そこに独自性が培われます。 独自性や新たなアイディアが、これまでにない斬新な製品やサービスを生み出すともいえます。 そのような日々思考する行動は、...

16-15 任せて任せず。 08.08.2023

人の教育にあたる際、特に考えたいのは、相手の立場に立つということはもちろんですが、相手の意見に耳を傾けるといった謙虚な姿勢も大切です。 たとえご自身が教育者という立場であったとしても、教える相手と同じ目線に立ち叱咤激励する、主従関係でありながらも、親子関係のような立ち位置を最も意識したいものです。 教育を施した相手がある程度成長し、自分自身で事を進めることができる段階に来た際には、思い切って任せるこ...

16-14 先手を打つ。 07.08.2023

ご自身は、お仕事に対して積極的に行動できていらっしゃいますでしょうか? 積極的に行動するということは、「先手を打つ」といった行動ともいえます。 何事においても先手を打っておけば、どのような状況になったとしても、常に対処することができます。 対処法がわかれば、問題や課題も即座に解決することができます。 「先手を打つ」とは、ある意味、ご自身のお仕事、そしてご自身の人生の時間そのものを、主体的にコントロール...

16-13 悪いことが続くとき。 04.08.2023

僕たちの人生には、良いことも悪いことも等しく起きているといわれています。 それでも多くの人は、良いことよりも、悪い出来事に意識を強く向けてしまう傾向があるのではないでしょうか? ネガティブに目を向ければ、当然、ネガティブな現実がつくられていくし、ポジティブに意識を向ければ、ポジティブな現実がつくられていきます。 現実を変えたければ、ご自身の望む方向に意識を向けること、そして、目の前にあることに誠心誠...

16-12 古き良きものに触れてみる。 03.08.2023

過去を振り返ってみますと、好きだったこととか熱中したことなど、人それぞれ様々な思い出があるのではないでしょうか? 今一度、そのような過去に戻ってみる時間をとってみますと、新たな気づきや発見があるものです。 そのように過ぎ去った過去から得られる新たな発見や感動は、今後のご自身のお仕事や人間関係、ひいては人生においての潤滑剤ともなってきます。 少しばかり過去の思い出に身を投じてみることは、充足感もさるこ...

16-11 自分ルールの落とし穴。 02.08.2023

ご自身は何かしらの「自分ルール」というものをお持ちでしょうか? 特にお仕事の場面においての「自分ルール」というものは当然、いつも通りの手順、いつも通りのプロセスを経て進めるお仕事となりますので、通常、心地の良いものです。 しかし、そのような自分ルールが常態化してしまいますと、気づかのうちに時すでに古い考え方になってしまっていたりするものです。 自分ルールを持つということは、決して悪いことではありませ...

16-10 つねに予測する。 01.08.2023

僕たちは、日々、様々なことに対して予測をし行動していますが、その予測と行動のほとんどは、意識をせず無意識に行っているものです。 特にお仕事の場面において、意識して予測をするという習慣は、ひとつの戦略となり、頭脳戦ともなります。 まずイメージする、具体的な計画を立てる、そして行動する、といったプロセスが改めて大切であると考えます。 まずイメージし、予測をするということは、次のプロセスをよりスムーズに運...

16-9 ネガティブは不幸なことか? 31.07.2023

今日は良い一日だったでしょうか? それともネガティブな一日だったでしょうか? 僕たちの日常には良いことも悪いことも等しく起きているともいえます。 それでも、ネガティブな出来事というものは、はたして悪い出来事なのでしょうか? 後から振り返ると、あのつらい出来事があったから、あの大変さを味わったから、今の幸せがあるんだと思えるようなこともあったりします。 日々起きる様々な出来事に対して、その本質、本当の意...

16-8 会社・仕事とは程よい距離感で。 28.07.2023

仕事とは、没頭すればするほど、愛着がわき、思い入れも強くなるものです。 そのように愛着や思い入れを深くしすぎますと、お仕事そのものが自分流になってしまったりして、良くも悪くも、お仕事を自分ひとりで抱え込むといった状態にもなりかねません。 そのような状態というのは、ご自身にとっても身近にいらっしゃる多くの人たちにとっても、好ましい状態とはいえません。 自他ともにストレスの無い環境や状態を維持していくた...

16-7 突き抜けてしまえ。 27.07.2023

僕たち日本人は特に人目を気にし、目立つことを嫌う傾向があるようです。 それは、長年培われてきた民族性でもありますが、であるからこそ、自分の考えや望み通りに行動し、何かしらの価値を生み出している人に一目を置かれる時代でもあるといえるのではないでしょうか? 社会的ルールの範囲内ではありますが、自分の考えや信念をアウトプットしていくことによって、ご自身のキャラクター性が確立され、より働きやすく生きやすい人...

16-6 心は揉まずに配るもの。 26.07.2023

僕たちにとって、心配事や悩みというものは尽きないもので、イライラ、やきもきしたり、いわゆる「心を揉む」といった状況に多々なります。 人生は、心のあり方次第ともいえます。 心は揉むよりも、周りに配慮する。 いわゆる、「心を配る」といったことに注視したい。 周囲の人々に心を配ることによって、愛情や信頼関係の深まりといった結果を得ることにもなります。 「心は揉まずに配るもの」 このような意識を常に持ちたいもの...

16-5 小さな気づきが感謝になる。 25.07.2023

現状に不満を抱えている人は、感謝が足りないといった考え方を最近よく見聞きします。 しかし、そもそも不満を抱いているのだから、感謝しなさいと言われても、とうていありがたみなど感じることができない状況であるともいえるのではないでしょうか? 日々、感謝を持って過ごすためには、当たり前にある小さなことに気づいていくことがまず第一歩です。 日々ある小さなことに気づいていくことができれば、ありがたみを受け入れる...

16-4 仕事の主人であるか。 24.07.2023

ご自身は、仕事の主人でいらっしゃいますでしょうか? お仕事というものは、生活の糧を稼ぐためのひとつの手段でもありますが、望む未来や夢を現実にするためのプロセスであり、ツールであるともいえます。 このように考えますと、決してお仕事に使われてはいけない、お仕事を使っていく立場でなければいけないということです。 お仕事の主人であるということは、自分の人生においての主人であるともいえます。 人生の大半の時間を...

16-3 人を指導するときに考えたいこと。 21.07.2023

人の教育をする際、第一に考えたいのは、「人情の機微」であるともいえます。 「人情の機微」とは、シンプルに言いますと、相手の立場に立つという事です。 相手の立場に立つことさえできれば、相手は聞く耳を持ち、自ら考え行動する力が養われます。 人の教育とは、人情の機微を持って寄りそい、共に歩みを進めること。 そのような積み重ねの中に絆が生まれ、信頼関係が築かれます。 信頼関係さえあれば、最終的に相手は自ら考え...

16-2 お客様の方を向いて仕事をしているか? 20.07.2023

会社員・サラリーマンですと、会社や上司の評価というものは、とても気になるものです。 会社や上司の評価を気にするあまり、お客様目線をついおざなりにしてしまうというようなことも否定しきれないのではないでしょうか? 長年のキャリアにより得られた知識や技術は、多くの人々に役立つものともなりますし、用い方によっては、自分自身の私利私欲を満たすための手段とすることもできてしまいます。 本来ある仕事の本質とは何な...

16-1 やっぱり年齢は関係ない。 19.07.2023

ご自身は、年齢を強く意識する瞬間がありますでしょうか? 自分自身の今後のキャリアを考えたときに、年齢という壁は、非常に大きく影響してくるものであるともいえます。 しかし見方によっては、年齢を重ねたからこその人生経験は、決してお金で買うことのできない、自分自身にしかない貴重な知識と経験であるともいえます。 その貴重な人生経験を新たに生かしきる道を見出したとき、ご自身の人生がまた新たに輝きを放ち続けるの...

15-30 AI と仕事。 18.07.2023

AIが急速な進化を見せています。 AIが進化し、人類を凌駕するなど、映画ではよくありがちなストーリーではありますが、それはいささかフィクションともいえません。 AIが進化すればするほど、僕たちもそれ以上に学び、進化する必要があります。 AIを作ったのが人間である以上、あくまでAIを使う側、利用する側に居続けるためのたゆまぬ努力が必要ともいえるのではないでしょうか? AIを学び、AIとともに生き、AIの力で生活の利便性...

15-29 時間効率を意識しよう。 17.07.2023

ご自身は、常に「時間」というものを意識していらっしゃいますでしょうか? 僕たちひとりひとりの命の時間には限りがあり、その命の時間の使い方いかんによって、人生の充実度に差が出てきます。 1日24時間以内にできることを1つでも2つでも多く増やすことができれば、生きる上での選択肢そのものも多くなるといっても過言ではありません。 生きるうえでの選択肢が増えるということは、ご自身の可能性をも広げることにもなり、ひい...

15-28 ジャマが入るから面白い。 14.07.2023

お仕事には様々な問題やトラブルは付きものです。 問題やトラブルというものは、お仕事を進める上では、ある意味での「ジャマ者」であるともいえます。 しかし、このような「ジャマ者」が現れるからこそ、お仕事の手ごたえや面白さというものもあったりします。 さまざまに起きてくる「ジャマ」を解決しつつ、取り組み、仕上げたお仕事の結果というものは、非常に力強く完成度の高いものともいえます。 このような日々の繰り返しは...

15-27 仕事と人格は別物。 13.07.2023

ご自身が思い描く、「仕事のできる人」は、どのような性格を想像されますでしょうか? 「仕事ができる人=性格のいい人」という公式が成り立ちそうですが、性格の良し悪しと仕事の結果は果たして比例するものなのでしょうか? ご自身から見て性格のいい人でも、また別の人から見ますとそうでもなかったりしますし、その逆もまた然りではないでしょうか? 多少、口が悪かったり、いわゆる"自己中"であったりする人でも、しっかり...

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