株式会社グロービス

G1 by GLOBIS 学び放題×知見録

Business JA ↓ 508 episodes

日本を動かすリーダーたちの"生の議論"を、耳から体感。 「G1サミット」「あすか会議」をはじめ、グロービスが主催する各種カンファレンスの音声を配信中! 政治・経済・教育・テクノロジーなど、多様なテーマで交わされるトップリーダーたちの対話を通じて、日本と世界の未来を考えるヒントをお届けします。 「G1」は2009年に「日本版ダボス会議」として誕生し、現在は「G1サミット」「G1 Global」「G1経営者会議」など6つの大型カンファレンスを展開。 「あすか会議」は、グロービス経営大学院が主催する学生と社会人の垣根を越えた学びの場です。 未来を創るリーダーたちの"思考の現場"を音声で体感してください。一般社団法人G1https://g1.or...

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Oct 7, 2026

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Episodes

WBC、ワールドカップに沸く日本スポーツの課題とは~朝日健太郎×井原慶子×松下浩二×小泉文明 18.05.2023

G1サミット2023 第6部分科会C「日本スポーツの熱狂と課題~これからの日本スポーツの展望を語る~」 (2023年3月19日開催/北海道ルスツリゾート) 2022年サッカーワールドカップでの日本代表の活躍・ジャイアントキリングは多くの日本人に勇気と感動を与えた。今年も野球のWBC、バスケットボールのワールドカップと世界的な大イベントが続く。大いに盛り上がる日本のスポーツ界だが、課題や死角はあるのか?日本の強みを発揮して...

大阪・関西万博まであと2年、成功への鍵を探る~小橋賢児×堺井啓公×辰巳琢郎×堀井巌×白井智子 11.05.2023

G1サミット2023 第3部分科会P「関西万博成功への鍵を探る~」 (2023年3月18日開催/北海道ルスツリゾート) 「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに2025年に開催される大阪・関西万博。2年後に迫った開催に向け、準備は本格化する。万博には、人・モノを呼び寄せる求心力と発信力があるとされるが、それを一過性のものとせず、関西の成長を持続させる原動力とするにはいかなる戦略と行動が必要か。昨年の「第3回G1関西」でも...

Web3は日本が世界最先端!絶好のチャンスを逃さないための戦略とは~國光宏尚×平将明×内藤裕紀×瀧口友里奈 11.05.2023

G1サミット2023 第4部分科会T「ブロックチェーンが生み出す未来~」 (2023年3月18日開催/北海道ルスツリゾート) 2021年以降突如として大きな注目を集めたWeb3だが、その本質は15年ほど前に誕生したブロックチェーンの技術だ。固有の価値をブロックチェーン技術で証明するNFTや、分散型自律組織/DAOといったテクノロジーはこれからいかなるサービスを生み出していくのか。ブロックチェーンというテクノロジーによっていかなる世...

「かわいい」は日本独特の生存戦略?歴史と宗教から学び、現代を生き抜く方法とは~伊藤東凌×西高辻信宏×深井龍之介×藤沢久美 01.05.2023

G1サミット2023 第4部分科会C「歴史・人類の英知に学ぶ」 (2023年3月18日開催/北海道ルスツリゾート) 「歴史を学んで分かるのは、今まで歴史で起こったことのないことが、未来永劫起こらないとは限らないことです。」とはマハトマ・ガンディーの言葉だ。激動の今の時代、歴史から学べることは多い。人間とは何か?現代人の生き方とは?これからの世界はどうなっていくのか?深遠なテーマを痛快に読み解いていく。(肩書きは2023...

どうなる!?今後の金融業界~日本のフィンテック企業が世界に貢献するために~小澤隆生×稲垣精二×越智隆雄×慎泰俊×辻庸介 01.05.2023

G1サミット2023 第3部分科会T「フィンテックの最新潮流~これからうまれる新たなサービスとは~」 (2023年3月18日開催/北海道ルスツリゾート) 決済システムの効率化や後払いサービスなどで市場を開拓してきたフィンテックスタートアップ。世界的な金融環境の変化によって、新たな死角はうまれているのか。これからはマクロ環境の変化に合わせたサービスの充実が成長を持続できるか否かの分岐点になり得る。専門家の議論からフィ...

G7に向け、日本がグローバルサウス・グローバルサプライチェーンへ貢献するためにすべきこと~水野弘道×神保謙×翁百合×竹中平蔵 01.05.2023

G1サミット2023 第1部全体会E「世界に積極的に貢献する日本~経済/安全保障編~」 (2023年3月18日開催/北海道ルスツリゾート) ロシアによるウクライナ侵略の先行きも未だ不透明な中、パンデミックに加えて、エネルギー危機や世界で急速に拡がる物価高、加えて日本国内では昨年、元総理が演説中に銃撃されるという事件も発生した。今、世界が、経済も国際秩序も、歴史的な分岐点を迎えているこの時代にあって、日本は世界に積極...

チャットGPTは何が凄い?今後、何が起きる?~安宅和人×松尾豊×平野未来×上野山勝也 26.04.2023

G1サミット2023 第7部分科会T 「Generative AI~Foundation modelがもたらすインパクト~」 (2023年3月19日開催/北海道ルスツリゾート) 2022年後半からのGenerative AIの熱狂は凄まじい。対話型でテキストを生成する「ChatGPT」は史上最速でアクティブユーザー1億人に達し、より質の高い画像が生成できる「Stable Diffusion」など、創造性に優れたジェネレーティブAIが次々と登場している。こうした新たなテクノロジーはこれか...

時代を生き抜くインテリジェンスとコミュニケーションの力~遠藤典子×影山正×髙橋泰三×田中愼一 19.04.2023

G1経営者会議2022 第6部分科会G「世界No.1を目指すインテリジェンスのプロセス~365日有事の時代を生き抜くために~」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 事業活動にリスクはつきものであり、リスクの回避・低減は企業経営にとっての命題である。地政学的な変化、自然災害の増加、社会の変化などにより、また複雑化するサプライチェーン、M&Aの拡大といった企業活動に伴い、有事が常態化しつつあるといっ...

これからの経営手法としてのM&A戦略~岡俊子×森暁彦×森田隆之×重富隆介 13.04.2023

G1経営者会議2022 第6部分科会M「世界No.1を目指すM&A戦略」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 業界再編・統合、事業ポートフォリオの最適化、技術・IPの取得、事業承継等、多様な目的で日本企業の戦略的M&Aは増加の一途を辿っている。特に国内市場の規模・制約に懸念を持ち、グローバルリーダーを目指す日本企業にとってクロスボーダーのM&A戦略は不可欠の経営課題だ。戦略的M&Aの遂行に向け考慮すべ...

経済成長のために必要な「リスキリング」と「人材流動性」~石原直子×小林史明×平松浩樹×岩村水樹 13.04.2023

G1経営者会議2022 第6部分科会O「リスキリングが作る日本企業の未来と経済成長~人材育成・流動性の課題~」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 2022年10月、岸田総理より「リスキリング(学び直し)」に5年で1兆円の投資がなされることが発表された。技術の飛躍的・非連続的な進歩により、働き手は必要となる知識やスキルも日々変化し、自らのスキルをアップデートしていく必要性が増している。企業としても...

「メタバース」で日本企業が世界No.1になるために今取り組むべきこととは~味澤将宏×内海州史×國光宏尚×平将明×石黒不二代 06.04.2023

G1経営者会議2022 第6部分科会T「メタバースで世界No.1を目指すには」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 2021年に約4兆円だったメタバースの市場規模(世界)は、2030年には78兆円を超えるまで急拡大していくとの予想がある。技術の進展と新たなサービス開発により、メディアやエンターテイメントの域を超えて、リアルと仮想空間の両方からなるパラレルワールドには無限の可能性が広がっている。最先端の動...

アシックス、スマニュー、ビザスクに聞く 米国市場で成功するグローバル戦略とは~小玉康一郎×鈴木健×端羽英子×高宮慎一 06.04.2023

G1経営者会議2022 第5部分科会G「世界No.1を目指す米国戦略」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 日本企業にとって米国はグローバルへの足掛かりとなる最重要市場のひとつである。一方で米国市場は世界で戦うプレイヤーでひしめき合い、その攻略は一筋縄ではない。米国市場攻略の成功と失敗の分かれ道はどこにあるのだろうか。製品、インターネットサービス、プラットフォームという様々な立場の企業から、世...

グローバルで勝つために経営者に必要なのは、「内向き志向との決別」「大局観」「未来志向」~岩田喜美枝×齋藤和弘×三島茂樹×鎌田英治 30.03.2023

G1経営者会議2022 第5部分科会L「世界No.1を目指す経営者の育成」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 世界経済が不透明感を増している今、どうすれば日本企業が競争優位を更に高め、世界を牽引するイニシアティブを握り、グローバルな競争環境でリーダーシップを発揮することができるのか。その為には、グローバルで勝てる経営をリードできる経営人材が不可欠だ。個々の経営人材の力を高めると同時に、組織的...

日本企業が押さえるべきESG投資の最新潮流~稲垣精二×大関洋×木村武×翁百合 30.03.2023

G1経営者会議2022 第5部分科会M「世界No.1を目指すESG投資の潮流」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 2021年に公表された改定コーポレートガバナンスコードでは、TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)または同等の国際的枠組みに基づいた気候変動情報の開示についての原則が追加された。また、社会課題への取組みや人への投資の重要性が指摘され、企業は情報開示の在り方を再考する必要性に迫られてい...

企業が業績を上げるための「働き方改革」とは~小室淑恵×川邊健太郎×香山真×鈴木英敬×関正樹 22.03.2023

G1経営者会議2022 第5部分科会O「世界No.1を目指す働き方改革~睡眠と利益率・GDPの関係から紐解く、勝てる働き方~」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 今年5月、慶應大学の山本教授が「睡眠時間が長い企業ほど利益率が高い」という研究結果を発表し、日経新聞等で大きな話題となった。ウェルビーイングは、個人の価値観が多様化していることへの対応のためだと捉えられがちだが、実際には世界No.1を目指す...

AIによる「大規模言語モデル」の最新潮流、日本が世界No.1になるための勝ち筋とは~Shane Gu×スプツニ子!×松尾豊×山田敦×上野山勝也 22.03.2023

G1経営者会議2022 第5部分科会T「AIとデータで世界No.1を目指す~AIと共進化する未来社会へ~」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) AIが普及した未来「単純作業はAIに任せ、私達はより創造的な仕事をしよう」ひと昔前、私達はそう考えていたはずだった。ここ数年で突如起こったAIの非連続進化が私達に突きつけた現実は、AIが自然な文章や美しい絵を描き、皮肉にも創造的な分野からAIによる代替が始まっている...

地政学的視点で考えるビジネスの未来~鈴木一人×富永浩史×藤田亜矢子×柴沼俊一 14.03.2023

G1経営者会議2022 第3部分科会G「地政学&サプライチェーンのリスクと危機を乗り越え、世界No.1を目指す」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 新型コロナウイルスによる需要消失とその後の経済回復に伴う需要急回復、原材料・部品などの供給不足による混乱に加えて、米中対立の質的変化、ロシアによるウクライナ進攻、そして台湾有事の可能性などの地政学的変化により、日本企業はサプライチェーンの大幅な見...

リスクをとって成長するための、コーポレート・ガバナンスのあり方~青井浩×石井光太郎×中神康議×岡島悦子 14.03.2023

G1経営者会議2022 第3部分科会L「世界No.1を目指す新・日本経営~ガバナンスのイノベーション~」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) コーポレート・ガバナンスの高度化を巡る動きが活発になっている。日本企業がグローバルな競争を勝ち抜き、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現する上で、取締役会はどうあるべきなのか。ガバナンス改革を提唱、またその実践に取り組んでいる各々の立場から、ガバナ...

人材はコストではない。経営者に求められる「ストーリーを伴う、人的資本経営」~武田洋子×白岩徹×菅野暁×西恵一郎 07.03.2023

G1経営者会議202 第3部分科会O「世界No.1を目指す人的資本経営」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 経産省が2020年に発表した「持続的な企業価値の向上と人的資本に関する研究会報告書(人材版伊藤レポート) 」を機に人的資本経営への注目が高まった。諸外国と比較して従来より人材育成投資額や労働生産性面で課題を抱える中、日本企業はいかにして人的資本への投資と、経営へのアウトプットを関連付けて落...

成功する新規事業の進め方~沖中直人×関灘茂×宮地伸二×君島朋子 07.03.2023

G1経営者会議2022 第3部分科会M「世界No.1を目指す多角化戦略」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 企業の成長戦略として新たな成長分野に領域を拡大する多角化戦略。日本では投資マインドの縮小や過去の取り組みの失敗経験から、2000年代以降、多角化は減少傾向にある。しかし、企業を持続的に成長させていくために戦略的多角化は不可欠な要素である。世界No.1を目指すために、多角化という経営力をどのよう...

明日から経済・政治分野で、女性が活躍するために~田代桂子×日色保×森まさこ×キャシー松井 28.02.2023

G1経営者会議2022 第2部分科会O「世界No.1を目指す経営~女性の活躍~」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 今年7月、世界各国の男女平等の度合いを数値化した「ジェンダー・ギャップ指数2022」で、日本は146か国中116位と主要先進国の中で最下位という厳しい結果を突きつけられた。「女性活躍推進」が叫ばれて久しい中、特に政治や経済分野では未だ女性活躍が進んでいない。世界的に高まるESG投資、人的資本...

メタバースはマーケティングにどう活用できるか?「デジタルマーケティング」の新潮流~池照直樹×角田拓志×川上宗一×武井涼子 28.02.2023

G1経営者会議2022 第3部分科会T「デジタルマーケティングの新潮流」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) デジタルデータの活用を通じてパーソナライズした顧客の体験価値を最大化するデジタルマーケティングは、AI、AR/VR、音声検索や端末の進化、そしてメタバースなどを取り込み、今後も更なる発展が見込まれている。デジタルマーケティングの現在地はどこで、更にどんな可能性が広がっていくのか。そして、デ...

「瞑想」のススメ~リーダーとして結果を残すためのマインドフルネス~梅澤高明×松山大耕×藤沢久美 21.02.2023

G1経営者会議2022 第2部分科会L「経営者のためのマインドフルネス」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) かつてスティーブ・ジョブズも取り入れたと言われる「マインドフルネス」。体や脳への効果が多くの研究で示され、ビジネス上の効果も確認されている。自己認識を高め、意思決定や判断力に繋げるためのセルフマネジメントとはどのようなものか。本セッションでは、実際に、今この瞬間に意識を向け、自らの...

世界で戦える日本ブランド生存戦略とは~井垣勉×岡部義昭×古賀大貴×柳澤綾子×山田唯人 21.02.2023

G1経営者会議2022 第2部分科会G「世界No.1を目指すBtoCのブランド戦略」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校) 世界ブランドランキングの上位には欧米企業が並び、日本の存在感は高くない。ブランディングの経営へのインパクトが大きくなっている昨今、ブランドが持つ意義や取り組みを再考するタイミングにきている。日本発の大手企業、海外で立ち上げたメガ・ベンチャー、そして海外ブランドの立場から、ボラテ...

ベンチャーとのアライアンスチャンス到来!大企業がやるべき世界戦略とは~大澤正和×笹原優子×杉江陸×中馬和彦×今野穣 14.02.2023

G1経営者会議2022 第2部分科会M「世界で勝つための大企業・ スタートアップアライアンス戦略」 (2022年11月23日開催/グロービス経営大学院 東京校)   いまや大企業にとってオープンイノベーションやスタートアップとの連携は成長戦略を考える上での不可欠な要素となっている。その実施件数は拡大傾向にあるが、具体的な取り組みには課題も多い。大企業とスタートアップはどのように補完しあいイノベーションを加速し、事...

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