下山明彦

下山明彦の不老不死サミット / Don’t Let It Die

Arts JA ↓ 15 episodes

100年以上生きることを目標とするしももん(下山明彦)が、自身のアートプロジェクトや死生観、ロンジェビティ(長寿)などについて語っていきます!この番組ではお便りを募集しています!お悩みや質問などなんでもOKです!shimomon@senjinholdings.com▼パーソナリティ【しももん(下山明彦):Senjin Holdings CEO】 X→@shimomondesu広島学院→東大→6億で会社売却→東京藝大修士→慶應博士課程と人生を歩む傍ら、アーティストとしても活動(大阪万博や経産省大臣室に作品展示)。

Author

下山明彦

Category

Arts

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Jul 7, 2026

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Episodes

「どうせ死ぬのになぜ生きるのか」不老不死を目指す僕が出した人生の意味への暫定解 07.07.2026

「人生の意味なんてコロコロ変わってしまう」という問いに対し、共著『若者のための死の教科書』の最終Q&Aとして、ホストのしももんが2022年当時に導き出した「暫定解」を語り尽くします。 ・「人生の意味」が変わることを前提に、どう立ち上がるかという処方箋 ・言語化不可能な「神秘体験」と、それでも何かを表現・創造する意味 ・今この瞬間の不安を和らげるための「時間稼ぎとしての不老不死信仰」 ・チンギス・ハンとレ...

「どうせ死ぬのに頑張れる?」生きる意味を理性と感性で探した話 30.06.2026

「朝、布団から出られない」という日常の悩み。その解決策を求めて歴史を2000年遡っても、人類共通の「生きる意味」という汎用的な答えは見つかりませんでした。本エピソードでは、生きる目的を自分で定義し、能動的に人生を駆動させるための「理性」と「感性」の2つのアプローチ、そしてそこに潜む罠を解き明かします。・なぜ人類は2000年以上「生きる意味」の共通解を出せなかったのか・「論理的な耳栓」で作る、誰にも否定され...

どうせ死ぬなら頑張る意味はある?若者の悩みを救う「不老不死」という処方箋 23.06.2026

「どうせ死ぬなら、頑張っても意味がないんじゃないか」——この問いに、しももんが正面から向き合う『若者のための死の教科書』Q&A第2弾。 ・子ども時代にゲームのセーブデータが消えた瞬間の絶望を、死の虚無と重ねる ・現代日本で「死後の引き継ぎ先」としての宗教観が薄れたのは、意外にも近代以降の話だという視点 ・ライト兄弟から120年で空を飛んだように、細胞老化の治療研究が進む現代、不老不死はまだ"妄想"...

樹海で死にかけて気づいた「明日死ぬとしたら?」の本当の答え 16.06.2026

「明日死ぬとしたら?」——その問いは、本当に機能しているか。 📚 『若者のための死の教科書』はAmazonにて購入可!▼ https://www.amazon.co.jp/%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%AD%BB%E3%81%AE%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8-%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%91%9B-%E4%B8%8B%E5%B1%B1%E6%98%8E%E5%BD%A6-%E9%95%B7%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E5%BD%B0%E5%AE%8F-%E5%89%8D%E7%94%B0%E9%99%BD%E6%B1%B0/dp/4991232422 ⏱️ ...

死生観とロンジェビティをつなぐ僕の思想 27.05.2026

「自分が死ぬことより、自分の関わる共同体が死ぬことを恐れている」 今世界で加速するロンジェビティ(長寿)ムーブメントは、個人の老化を抑えることに集中している。しももん(下山明彦)の視点はそこから一歩外にある——「自分の寿命だけでなく、共同体の寿命をどう延ばすか」。その問いが、毎年誕生日に続けるアートプロジェクト「SHIMOMON REBIRTH」の根っこにある。 📚 『若者のための死の教科書』はAmazonにて購入可!▼ htt...

自分のクローンが並行世界で哲学する?「Senjin Verse」がもたらす現代人への救い 15.05.2026

記念すべき第1回は、先月開催されたアート展示「Senjin Verse」と、その背景にある「SHIMOMON REBIRTH」について。 ブッダと同じ4月8日生まれゆえの“小二病”エピソードから、「自ら墓穴を掘って埋まる」などの過去の誕生日プロジェクト、そして「デジタル上に自分のクローンを作る」という最新の試みまでを語ります。 タスクやリスクから解放され、形而上学的な(哲学的な)対話だけを続けるクローンたちは、忙しい現代を生きる私...

【東大・藝大発ベンチャー】入社1年目で結果0の大学生が、支社長に上り詰めるまでの逆転劇 08.05.2026

個人・チームの年間MVPを総なめにし、福岡支社を立ち上げた若きエース・金沢大輝に密着!今では輝かしい肩書きを持つ彼ですが、実は入社1年目は「全く結果が出なかった」という挫折の過去が…。どん底の大学生はいかにして覚醒し、圧倒的な結果を出すようになったのか?そして、「エレベーター使わないと決めたら14階まで毎日階段使うみなみくん」「幸せです!と叫びながら床を転げ回る後輩」など、個性が強すぎる異端児チームをど...

今年の誕生日はマルチバース作ります 05.04.2026

毎年恒例の誕生日プロジェクト、今年は4/25-26にやります!!-----------------------------------------------------------------企画展タイトル:Senjin Verse日時: 2026年4月25日(土)〜26日(日)会場: 青葉第一ビル 1F・5F(入り口:地下1階)   東京都千代田区九段南2-3-1   Google Map:https://maps.app.goo.gl/DsHRy4KyFsyNckb66アクセス: 九段下駅 2番出口より徒歩7分 / 市ケ谷駅より徒歩10分入場料: 無料-------...

【下山明彦×社員対談】努力型フィジカルギフテッド!「面白さ」を自ら正解にする意思決定の極意 21.03.2026

直感と面白さを信じてSenjin Holdingsへ飛び込んだ圓山信慈。東京タワー階段競走社内ランク1位、シャトルラン150回という異次元の体力を持ち、決めた道を正解にすると語る彼の、独自のキャリア観と意思決定の極意に迫ります。「面白そうで選んで後悔したことがない」と断言する圓山が、ベンチャーで追求する1000年残るものづくりとはなんなのか。仕事効率化やスキルアップの先にある、人生の納得感の作り方をお届けします。 ------...

起業前に必ず考えるべき「人生のフレームワーク」|成功の確率・規模・スピードの決め方 17.03.2026

学生起業で6億円のエグジットを経験したSenjin Holdings代表の下山明彦が、起業を志す方が最初に直面すべき「人生のフレームワーク」を伝授します。 「そもそもなぜ起業家という生き方を選ぶのか」という本質的な問いから、事業の成功確率・規模・スピードをどう設計すべきか、自身の経験に基づいた再現性の高い戦略を解説します。キャリアの岐路に立つすべての方に届けたい、自己分析とビジネスモデルを一致させるための講義です...

【東大・藝大発ベンチャー】東京藝大出身のアーティストが語る芸術の本質 【Youは何しにSenjinに?】 16.03.2026

アートコレクティブ集団「ALT」のクリエイティブディレクターとして全体統括を行う長谷川彰宏。京藝術大学デザイン科→東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻 クマ財団5期生。天台宗のお寺に生まれた原体験を元に、思考、感情、身体的に俯瞰的な視点を持つに至る。画家としても活動。下山とは学生時代から意気投合し、様々なアート事業や展示会の統括を行ってきた。そんな二人が語るALTの活動を通して目指すもの、漫画という...

【下山明彦×社員対談】大手の内定を蹴りベンチャーへ。決め手は「圧倒的な裁量」と「スピード感」 20.02.2026

ライバルは親友のプロ野球選手! 今回の対談相手は、慶應義塾高校・大学野球部出身で、現在はSenjin Holdings執行役員を務める渡邊哲成です。 甲子園を目指した高校時代から、大手企業への就活、そしてなぜ「Senjin」というベンチャーを選んだのか? プロ野球の世界で活躍する同期へのライバル心や、2ヶ月で福岡支社を設立させる爆速の意思決定など、大手企業とベンチャー企業のどちらに行くか迷っている学生や、圧倒的な成長環境...

【下山明彦×社員対談】文系からの一転キャリア!AI時代のエンジニアとしての価値とは? 16.01.2026

下山明彦の高校・大学の後輩、東大院生の村本祐聖が語るエンジニアとしてのキャリアパス。 文系からプログラミングを始めた経緯、ゼロからプログラミング学習をはじめ、エンジニアとして実務経験を積み、成長した秘訣。そして「選択肢を増やす」キャリアの考え方は必見です! ◯村本祐聖 「一緒にいて楽しい人と楽しいことをする」がモットー。 広島学院高校卒業後、東京大学文科二類に入学。東京大学経済学部金融学科卒業後は東京...

【下山明彦×社員対談】採用責任者が語る企業選びの正解【Youは何しにSenjinに?】 26.12.2025

Senjin Holdingsの採用責任者 武智太郎が語るキャリア選択の正解。 「大学時代の努力をどう表現したらいい?」「会社訪問で絶対に確認すべきなのは?」 高校サッカー→慶應ラクロス部→コンサルや外資を経てSenjinに入社した武智。事業担当者から人事部に転身し、誰よりも人と向き合っている彼が、キャリア上の意思決定の軸や就活生に絶対に伝えたい会社選びの極意をお伝えします!! ▼目次 0:00 あらすじ 00:17 オープニング 00:36...

【東大・藝大発ベンチャー】Youは何しにSenjinに?元世代別サッカー日本代表に突撃してきました!【代表対談】 22.07.2025

【東大・藝大発ベンチャー】Youは何しにSenjinに?元世代別サッカー日本代表に突撃してきました!【代表対談】 ✅株式会社Senjin Holdingsについて 「世界を最も加速させる組織」 私たちは、本気でビジネスの世界でno1を取りにいくべく、20代のメンバーを中心に熱狂的に事業に取り組んでいます。 どうせやるなら高い山に登ろう、日本にとどまらず世界を代表するリーディングカンパニーを志そうということです。 只、ビジネスの世界...

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