CULTIBASE(安斎勇樹、ミナベトモミ)
CULTIBASE Radio
CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。CULTIBASE(https://www.cultibase.jp/)のサイトでは、組織づくりの実践知や最新理論を、記事や動画でも配信中!CULTIBASE Radioへの感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。▼CULTIBASEhttps://www.cultibase.jp/▼株式会社MIMIGURI コーポレートサイトhttps://mimiguri.co.jp/パーソナリティー:安斎勇樹(株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO)ミナベトモミ(株式会社MIMIGURI 代表取締役 Co-CEO)
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CULTIBASE(安斎勇樹、ミナベトモミ)
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Jul 8, 2026
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Episodes
マネジメントの教科書の「2ページ目」に書くべきこと|CULTIBASE Radio|Management #14 31.12.2020 13:54
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの14回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「マネジメントの教科書の「2ページ目」に書くべきこと」をテーマにディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3590
初対面の雑談の連想ゲームを上手につなげるコツ|CULTIBASE Radio|Management #13 30.12.2020 10:49
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの13回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「初対面の雑談の連想ゲームを上手につなげるコツ」をテーマにディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3589
会社に「所属チーム」というハコを作ることの意味とは?|CULTIBASE Radio|Management #12 29.12.2020 17:57
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの12回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「会社に「所属チーム」というハコを作ることの意味とは?」をテーマにディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3588
これからの採用広報のポイントは「日常」を晒すこと!?|CULTIBASE Radio|Management #11 28.12.2020 10:42
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの11回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「これからの採用広報のポイントは「日常」を晒すこと!?」をテーマにディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3587
愛のある対象からイノベーションの種を探る|CULTIBASE Radio|Management #10 24.12.2020 23:36
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの10回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「愛のある対象からイノベーションの種を探る」をテーマにディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3364
なぜか誰も教えてくれない、マネジメントの教科書に書くべき基本|CULTIBASE Radio|Management #9 23.12.2020 16:14
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの9回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「なぜか誰も教えてくれない、マネジメントの教科書に書くべき基本」についてディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3363
2020年、投資対効果の高かった施策・工夫(生産性アップ編)|CULTIBASE Radio|Management #8 22.12.2020 14:48
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの8回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「2020年、投資対効果の高かった施策・工夫(生産性アップ編)」をディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3362
2020年、投資対効果の高かった施策・工夫(組織デザイン編)|CULTIBASE Radio|Management #7 21.12.2020 13:35
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの7回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「2020年、投資対効果の高かった施策・工夫(組織デザイン編)」をディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3361
誤解されがちな議論と対話の違い|CULTIBASE Radio|Management #6 17.12.2020 11:32
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの6回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「誤解されがちな議論と対話の違い」についてディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3124
OKRマネジメントのPDCAサイクル|CULTIBASE Radio|Management #5 16.12.2020 14:06
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの5回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「OKRマネジメントのPDCAサイクル」についてディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3123
若手の中だるみを防ぐ育成のコツ|CULTIBASE Radio|Management #4 14.12.2020 14:52
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの4回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「若手の中だるみを防ぐ育成のコツ」についてディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3122
教育カリキュラムのデザイン方法|CULTIBASE Radio|Management #3 10.12.2020 12:49
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの3回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「教育カリキュラムのデザイン方法」についてディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/3028
マンネリ化した組織をいかに活性化するか|CULTIBASE Radio|Management #2 09.12.2020 16:46
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの2回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「マンネリ化した組織をいかに活性化するか」についてディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/2934
組織学習が注目される理由と実践のポイント|CULTIBASE Radio|Management #1 06.12.2020 19:38
CULTIBASE Radioは、人やチームの創造性を高める知見を音声でお届けします。 CULTIBASE Radio マネジメントの1回目では、CULTIBASE編集長の安斎勇樹と株式会社DONGURI CEOのミナベトモミが、「組織学習が注目される理由と実践のポイント」についてディスカッションしました。 ▼動画の要約解説(ダイジェスト)と関連情報は以下の記事からご覧ください https://cultibase.jp/radio/2917
リニューアルのお知らせ|idearium cast #114 28.11.2020 11:03
idearium castは、来月より “CULTIBASE Radio” としてリニューアルされます。 内容は今まで通りで、安斎・ミナベによる「楽しく役立つ組織イノベーションのアイデアメモ」を引き続き配信する予定です。 リニューアルポイント①: 配信サイトを idearium から CULTIBASE に変更 いたします(Spotify、Anchorでは引き続き同じチャンネルでお楽しみいただけます)。 リニューアルポイント②:新たに YouTube にて映像版の配信 を開始い...
1on1をよりよい学びの場にするための手がかり|idearium cast #113 24.11.2020 12:18
1on1とは、一般に、マネージャーとメンバーがともに目標設定・進捗確認をし、改善点などのフィードバックをして、次のアクションを考える、というもの。しかし、現状はいろいろな考え方があり、確立されたセオリーは存在しない。 だからこそ考えてみたいのが、 「1on1を豊かにするには、もっと様々な方法があるのではないか?」 ということである。 安斎・ミナベは、 相手に合わせて1on1の内容を変えている 。例えば、スキルが課題...
組織の紛争解決をするファシリテーションの勘所|idearium cast #112 24.11.2020 14:02
そもそも対話を放棄しているほど紛争状態にある組織においては、ファシリテーターはどうやってそれを解決できるのだろうか? セオリーは、[A vs B]という対立があるときに、お互いの言い分を聞いてそれぞれの立場に立ち、そしてお互いが分かり合えるようにAでもBでもなくCを目指す、というもの。しかし、 極度の紛争状態のときには、セオリーを素直にやろうとしてもうまくいかない ことが多いのではないか。 ポイントは、そもそ...
オンライン特有の「会話しにくさ」を乗り越える方法|idearium cast #111 24.11.2020 12:24
オンラインでは、発言はターン制になり1人が長く話す“ラジオ的な発話”になるが、それはオフラインのコミュニケションが好きな人にとっては、 「カットインもできないし、空気も読みづらいし、どうものっかりづらい」 と感じられるものでもある。 それでは、偶発性を含むような日常的対話をオンラインで成り立たせるためには、どのようなことができるだろう? 1つ目に着目するのは、 ターンテイキングの視点 。オンラインでの発言...
クリエイターが自分自身に投げかける問いのデザイン|idearium cast #110 24.11.2020 15:06
最近、編集者として『宇宙兄弟』や『ドラゴン桜』を手がけたコルクの佐渡島さんにご依頼いただき、漫画家や編集者を対象に、2年ぶりにワークショップをやった安斎。 漫画家などのクリエイターは、日々自分に問いを投げかけつつ作品を作っているが、佐渡島さん曰く、 編集者やクリエイター自身がどのような問いを持っているかが、日々のクリエイションを左右する とのこと。 特に “クリエイションにおけるダメな問い” を考える際に...
チームの多様性を活かす“摩擦の三角形”の作り方|idearium cast #109 15.11.2020 14:27
組織には多様性があるものだが、ただいろいろな価値観を同居させるだけだと、コミュニケーションやコラボレーションが生まれにくいばかりではなく、むしろ喧嘩が起きたりする。 多様性を価値にアップデートしていくためにはどうすればいいのだろう?ということを考えたい。 特にスタートアップなどの小さいコミュニティにおいては、長い歴史があるわけではないのに慣習がいつの間にか文化になっており、新しくジョインした人からす...
担ぎたくなる“神輿上司”の目指し方|idearium cast #108 15.11.2020 15:49
「応援したくなる」「担ぎたくなる」上司やCxOっていたりする。その特徴ってなんだろう? 安斎・ミナベはどちらかというと「担ぎたい!応援したい!」と思わせるような人材ではなく、「一緒に働くと成長できそう」と感じさせるような人材。そういう意味でも、だからこそ「どうすれば2人のような人間が、神輿人材になれるのか」と問うてみたい。 ミナベの1つの仮説は「人間的であること」。“天然ナラティブ”で、狙って教えよう示...
完璧な評価制度は作れるか?“優秀さ”を問い直す運用の肝|idearium cast #107 15.11.2020 13:41
評価制度は、実は運用が99%である。 大抵、評価制度での“優秀さ”は現在の人材から定義するが、それがトラップになることがある。内部・外部環境が1〜3年単位で大きく変わっていくなかで、将来結果的にどういう人が活躍するかという“優秀さ”は変わっていく。そのような状況では、過去の評価制度が“優秀さ”の定義を固定化してしまい、そこから抜け出せないということが起きる。 明確にリフレームしたいのは、評価制度を作るという...
ウルトラマンから学ぶ、ブリコラージュ型のマネジメント|idearium cast #106 15.11.2020 12:39
これまでのideariumではダイの大冒険や仮面ライダーなどについて取り上げてきたが、こうなると残るは1つ、ウルトラマンである。 ミナベの分析によると、最近のウルトラマンの傾向として「昔の怪獣やウルトラマンが頻繁に出てくる」というものがある。 ウルトラマンの制作元である円谷プロは、1回1回の怪獣の着ぐるみに莫大な制作コストがかかるために、以前は採算が良くなかった。 しかし、現在は既にある着ぐるみを活用するこ...
マネージャーは“人見知り”をいかにして克服するか|idearium cast #105 07.11.2020 17:08
新任マネージャーが悩みがちな人見知り問題。「いや、自分は陰でNo.2的に振る舞う方がいいので…」と言いがち。 安斎&ミナベも実は人見知りであるが、トレーニングや様々な経験を経てマネジメントとして重要なマインドを会得してきた。 人見知りマネージャーには2つのハードルがある。まず、衝突を恐れてしまうこと。不満を吐露されたときに共感だけをしてしまったり、相手にものを言わせずフィードバックをしてしまったり、色々...
idearium、100回の軌跡、そして今後の展望|idearium cast #104 07.11.2020 17:34
先週、100回目記念に気づかなかった安斎&ミナベ。今回は、これまで100回以上の軌跡を振り返ってみる。 ミナベがideariumを通じて学んだことは2つ。問いのデザインの大切さと「相手を楽しませよう」という対話マインド。アジェンダ無しのオンライン収録なので、テーマとなる問いの精度と「相手を楽しませよう」というマインドが、よい回になるかどうかの鍵を握っている。 安斎が面白いと感じているのは、自身の聞き手への想像力の...
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