ごとうにんシアター
ごとうにんシアターポッドキャスト
ごとうにんシアターのオンラインイベントや、リアルイベントの告知/ふりかえりの場として活用します。他、さまざまな企画を用意できたらと思っています。楽曲提供:Shuzo
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ごとうにんシアター
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20 jun. 2026
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Afleveringen
#8 筆マメラジオ 第3回 05.04.2024 33:26
ほんの入り口店主、服部健太郎さんの筆マメ講座をラジオでお届けしているこのシリーズ。今回は、手紙という文化の持つチカラを「ヘルプミー申請」という単語で紐解きます。リスナーのみなさんからのお便り、お待ちしてます。
#7 ACEサバイバーズRADIO(仮)の2人とオンラインごとうにんシアター 23.03.2024 44:09
ACEサバイバーズRADIO(仮) を聞いていた私が、2人にお声がけして実現したこの「ゲスト回」。ごとうにんシアターをオンラインでやってみるという流れからのフリートークです。テーマは「呪いと祈り」。ACEサバイバーズRADIO(仮) の音声配信はこちらからどうぞ→https://stand.fm/channels/64e615c64cfd06ca8bacc059 最後に、ACEという用語の説明として、三谷はるよ (著)『ACEサバイバー 子ども期の逆境に苦しむ人々 』(ちくま新...
#6 哲学のお椀 第3椀 17.03.2024 45:21
日常の気になるテーマをゆるやかに「哲学」ととらえてお椀にのせる、哲椀。今回は岡真理さんの著書『ガザとは何か~パレスチナを知るための緊急講義』(大和書房)について盛り上がりつつ、国内外、問題課題が山積するなかで、関心を維持することの難しさについても、身の丈で正直なところを対話しました。
#5 筆マメラジオ 第2回 02.03.2024 35:24
ほんの入り口店主服部健太郎さんとお送りしている筆マメラジオ。第2回の配信です。筆マメになりやすい人は、マメというより「◯◯を慈しむ人」なのでは、という話をしています。
#4 哲学のお椀 第2椀 26.02.2024 49:32
第2椀では「いろいろな出来事が発生した時、責任をどこに帰する?」という観点で、個人や社会のありようを哲学しています。坂上香さん(『プリズン・サークル』)、國分功一郎さん(『中動態の世界』)、永井玲衣さん(『水中の哲学者たち』)の「哲学」が話題に挙がりました。ご意見、ご感想、歓迎しています。※本エピソードの中で日本で刑務所に収容されている人数を「40万人」としまっていますが、正しくは約4万人です。訂正してお詫...
#3 筆マメラジオ 第1回 03.02.2024 29:37
本屋「ほんの入り口」店主、服部健太郎さんが「筆マメ講座」を持ってくれることになりました!筆不精の棚田が聞き手となって、筆不精→筆マメのスモールステップ、そもそも今の時代に手紙のやりとりをするとは?などについてお話ししていくシリーズです。
#2 哲学のお椀 第1椀 26.01.2024 40:36
ごとうにんシアタースピンオフ企画「哲椀」。哲学について、成さんとゆるりと対話していきます。第1椀は「そもそもごとうにんシアターとは?」というところを成さんが聞き手となって解きほぐしてくれました。哲学本や、ごとうにんシアターに関わってくださる人々がなぜか共通して気になる映画、などの話も出ました。ではどうぞ😊 ※収録音質は第2椀以降、やや改善します。ご容赦ください。
#1 対話の入り口「『呪い』に気づく」プレトーク 31.12.2023 36:56
2024.1.7に本屋ほんの入り口で開催される「対話の入り口」第2弾「『呪い』に気づく」。イベントを直前に控え、ごとうにんシアター棚田浩章、奈良県立大学講師風間勇助、ほんの入り口店主服部健太郎が「自分を、相手を、社会を無意識のうちに縛っている『呪い』」について、ざっくばらんにフリートークしました。
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