マボにゃん from ねこつきラジオ

ねこつきラジオ

Health JA ↓ 337 episoder

猫月cafeマスターのマボにゃんが、伝えたいことを話す番組です。考え方、伝え方、哲学、言葉など、生活を続ける中で伝えたいと感じたことを話していきます。珈琲のことも、気が向いたときに話します。

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マボにゃん from ねこつきラジオ

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1. nov 2026

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Episoder

【5-47】自分の棚卸し 23.11.2025

中堅職員向けに使うつもりで作った資料を、音声でも残しておきます。組織の中の中堅職員の育成にお役立てください。

【5-46】ハードルを低くするために 16.11.2025

難しいと思えることも視点を変えてみると、難しいことに取り組むための階段の、1段目が見えますよというお話。

【5-45】人生の先輩から教えられたこと 09.11.2025

年を重ねてもなお、学ぶ姿勢に感銘を受けました。大事なのは「心のありよう」に気づいた母親のお話です。

【5-44】ストレングス視点が身につくと、人にやさしくなれる 02.11.2025

「問題」「課題」「できていないこと」に目が行きがちですが、「できていること」「強み」「環境」に目を向けること、そしてその強みやストレングスを活用する視点を持ち続けると、人にやさしくなれている実感を持てます。

【5-43】わかろうとするための方法 その2 26.10.2025

知識や情報を自分のものにするには、頭で考えることに加えて、身体的な体験も伴うと、自分のものになりやすくなります。

【5-42】常識をうのみにしない視点 19.10.2025

常識は、絶対的なものではありません。時代や社会によっても違うものです。常識的であることも大事ですが、常識に囚われすぎると見えなくなってしまうものもあるような気がします。

【5-41】わかんなくてもできていること 12.10.2025

スマホやパソコンなど、機械的なことはわからなくても使うことのできるものはありますよね? わかんない人でも使える状態にするのはすごいことだと思います。一方で、便利なものが増えすぎて、もはや人類がりかいできる範囲を超えてしまっているのではないかと、危惧するところもあります。

【5−40】インプットした知識や情報は、自分で考え、解釈したうえでアウトプットすると深みが増す 05.10.2025

知識や情報がすぐに手に入れられるからこそ、その知識や情報を自分のものとするためには、考えることや解釈をすることが大事になると考えます。

【5−39】わかろうとするための方法 28.09.2025

わかろうとするための方法はたくさんありますが、その中から4つを取り上げて、お話します。

【5−38】知らないからできたこと 21.09.2025

知らないから勢いでやれることもありますし、知ったからこそ躊躇してしまうこともあります。 無理や無茶をしない程度であれば、どちらも大事にしたいですね。

【5−37】第2回富士山クライムラン(かんそう編) 16.09.2025

9月14日(日)に開催された、第2回富士山クライムランを完走しました。昨年ほどの「苦行」な感じはしなかったものの、清々しい気持ちを味わうことができました。 完走した感想のお話しです。 ※機材の不調で、締めのあいさつがありません

【5−36】第2回富士山クライムラン(準備編) 07.09.2025

マボにゃんが、トレイルランニングに夢中になっている理由は、計画性があることと、苦行であることです。 9月14日(日)に開催される第2回富士山クライムランに向けて進めている準備をお話します。

【5−35】「わからない」の共感 31.08.2025

共感という言葉は、「あ〜、わかる、わかる」というイメージを思い浮かべることが多いと思いますが、「自分もわからないんだよね〜」という「わからないことの共感」もあると思います。 わからないことの共感から、一緒にわかろうとする取り組みに動いてみると、関係性に変化が生まれると思うのです。

【5−34】わからないから、ワクワクする 24.08.2025

どんなに詳しくなっても、わからないことが見つかると、さらにわかりたくなって、ワクワクした気持ちを持ちながら、知るための取り組みをするような、好きなものをひとつでも持っていたいものです。

【5−33】AI vs マボにゃん 17.08.2025

わからないことの答えが、すぐに手に入るようになりました。それはありがたいことなのかもしれないけれど、手に入るまでに「手間を掛ける」ことも大事だと考えます。 AIは心地よい答えをくれるけど、あえて考えるような投げかけは、まだ人間のほうができることなのかと考えています。

【5−32】データと感性 10.08.2025

詳細なデータ収集や分析ができるようになったことで、予測や想定もできるようになったかもしれません。でも、データで見えないところはあるし、見えないからこその良さもあると思います。データに見えないところは、「感性を働かせ、考えて動く」ことを心がけたいものです。

【5-31】支援に行き詰まったときの2つの視点 03.08.2025

「支援に行き詰まりを感じたときに、どうしたらいいですか?」という相談を受けました。その時の話は、支援だけではなく日常でも行き詰まりを感じたときに活かせると感じました。 2つの視点と4つのステップを試してみてください。

【5-30】(マボにゃんの休日)両神山麓トレイルランレースレポート 27.07.2025

令和7年6月22日(日)に開催された、第13回 両神山麓トレイルランにさんかしてきました。 マボにゃんにとっては、初のトレイルランレースへの参加です。トレラン初挑戦のレースレポートが、これから走ってみようかなと思っている人たちの、役に立つといいな。

【5−29】確信は落とし穴 20.07.2025

確信を得たと思うと、それ以上知ろうとしなくなります。疑念や不信、不知があるからこそ、知ろうとします。

【5−28】具体と抽象を行ったり来たり 13.07.2025

ポッドキャスト番組「超相対性理論」のテーマでもあり、よく話されている「具体と抽象を行き来する」とは? なかなかイメージが難しかったのですが、最近少しずつ自分なりにわかってきていると感じたので、話してみます。

【5−27】自分のことをわかろうとするには、人と話すことが大事 06.07.2025

自分で自分を見つめて、自分をわかろうとすることも大事ですが、人と話をすることによる客観的な視点が、自分をわかろうとするためには有効です。

【5−26】驚き!AIも会話しながら話をする 29.06.2025

AIの紹介を見て驚いたことがあります。 ①資料を読み込んで、分析・解説をする ②人が聞きやすい声質で話す ③男性と女性の声で会話しながら解説する 会話のほうが、話の内容が残りやすいとわかっていて、この形を取っていると感じました。 わかんないラジオも、タイミングがあれば会話形式で発信したいです。

【5−25】思い込みをはずす 22.06.2025

相手の話を聞くときは、最後まで話を聞きましょう。話の途中で頭を回し、推測し、内容を決めつけたり、思い込んでしまうと、発信と受信にズレが生まれてしまいます。ズレで済めばいいのですが、「話を聞かない人」という印象を持たれるまでになってしまうと、人間関係にまで影響が及んでしまいます。

【5−24】(ねこラジ569)芦田愛菜さんと外尾悦郎さんのインタビューより 15.06.2025

その人の想いや考えに寄り添うには、その人を見るのではなく、その人と同じ方向を見ようとすること。

【5-23】エド・ゲイン事件を「わかろうとすることに意味がある」視点から考える 08.06.2025

エド・ゲイン事件を知っていますか? 「わからない」状態への不安や、未知への不安に対して、人間は、なんとかして「わかる」という形に落とし込みたいと感じました。 「わかる」という結論を作ってしまう危険性を、お伝えしたいです。

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