私はこーへ / キムラ

コンテンツ過剰接続

Society JA ↓ 37 epizód

番組概要:様々なポップカルチャーと世の中の接続を過剰に受信する𝑪𝒖𝒍𝒕𝒖𝒓𝒆 𝑮𝒂𝒏𝒈 𝑹𝒂𝒅𝒊𝒐ハッシュタグは#過剰接続でお願いします!また、note( https://note.com/c_overconnection )にて【感想戦】として収録後の振り返りを、また【別冊】として参戦直後のライブレポや注目すべきポップカルチャー(音楽、アイドル、映画、お笑い)について、月に4回更新中。番組の感想・あなたのおすすめコンテンツを常に募集中!回答はGoogleフォームリンクから → https://forms.gle/Es4tnBXoADvjrK9P9詳細:コンテンツがあり、ファンダムがいて、考察がある。そんな昨今のカルチャー状況の中、どこにも行かずPOPの中に踏みとどまり、アレとコレとを接続し、その...

Szerző

私はこーへ / キムラ

Kategória

Society

A podcast weboldala

podcasters.spotify.com

Legutóbbi epizód

2026. júl. 10.

Hol hallgathatod?

Podcastok az alkalmazásban Replaio Radio Hamarosan

A podcastok hamarosan megérkeznek az alkalmazásba. Telepítsd most, és láss elsőként egy teljesen új megközelítést a podcastokhoz

Letöltés a Google Play-ről Telepítsd ingyen Android közel 10 M letöltés · 4,8-as értékelés iOS hamarosan

Epizódok

#11 特集:サマソニ(後半)「サマソニとキュレーション」 30.08.2025

今回の特集は、『SUMMER SONIC 2025』です。来年には25周年を迎える通称サマソニは、都市型音楽フェスティバルとして、日本最大級の野外ロック・フェスティバルであるフジロックと共に日本の洋楽アクトを大規模に招集する夏フェスの二大巨頭として、その役割を担い、お互いが歴史を積み重ねてきました。だからこそ、定点観測することによって日本の音楽産業(洋楽の隆盛状況)そのものを見通すことが出来る、音楽ファンならば無視...

#10 特集:サマソニ(前半)「サマソニと"NEW KAWAII"」 23.08.2025

今回の特集は、『SUMMER SONIC 2025』です。来年には25周年を迎える通称サマソニは、都市型音楽フェスティバルとして、日本最大級の野外ロック・フェスティバルであるフジロックと共に日本の洋楽アクトを大規模に招集する夏フェスの二大巨頭として、その役割を担い、お互いが歴史を積み重ねてきました。だからこそ、定点観測することによって日本の音楽産業(洋楽の隆盛状況)そのものを見通すことが出来る、音楽ファンならば無視...

#9 特集:メロクロ〜My Melody & Kuromi Summer〜 12.08.2025

今回の特集は、先日Netflixで配信が開始されたストップモーションアニメ作品 『My Melody & Kuromi』 です。2025年はマイメロディが50周年、クロミが20周年のアニバーサリーイヤー。そんな長年親しまれてきた「メロクロ」の2人を描いた本作ですが、皆さんはもうご覧になられましたか? 「どうせ子供向けアニメでしょ?」 などと高を括ってらっしゃる方々、 是非とも今すぐ観てください 。 今作「メロクロ」の素晴らしいポイン...

#8 特集:村田沙耶香(後半)『世界99』と『エブエブ』 05.08.2025

本パートから本格的に『世界99』の世界を読み込んでいきます。我々が特に重要だと思うのが、下巻における空子と白藤の関係性の変異であり、この2人の言動を観察していると「もしもあの人混みの前で君の手を離さなければ / もしも不意に出たあの声をきつく飲み込んでいれば」と思わずにはいられない場面がいくつもある。もっとこうしていればあんなことにはならなかったんじゃないか...と。思想も境遇も全く違う人間どうしの不和を...

#7 特集:村田沙耶香(前半)『世界99』と『エブエブ』 20.07.2025

今回の特集は村田沙耶香の小説『世界99』です。 上下巻合わせて900ページ近い超大作であるこの作品には、私たち読者が日頃から無意識に受け入れている「正しいこと」「普通のこと」といった常識を、根本から揺さぶる圧倒的な強さがあります。この物語の登場人物たちの行動や思考が、一見すると異常でありながら、その異常こそが現代社会の規範が持つ矛盾や欺瞞がありありと露呈してゆく。この物語を読む私たちは、何が「普通」で、...

#6 特集:狂気(後半)「カニエ・ウェストとミン・ヒジン」 05.07.2025

 ウェス・アンダーソンの『ムーンライズ・キングダム』という映画があります。物語の舞台は1965年9月のはじめ、ニューイングランドの架空の島。子供たちの冒険と成長、そして大人たちの混乱を描いたオフビートなコメディ映画なのですが、ここで注目したいのは、周囲の大人たちが子供たちに向ける多種多様な視線です。とある親は子を過保護に心配し、またある親は問題児である我が子に愛想を尽かして無関心な態度を見せる。何より...

#5 特集:狂気(前半)「カニエ・ウェストとミン・ヒジン」 28.06.2025

 まず最初にお伝えしなければならないのは、今回の特集テーマについて。ここまで星野源、乃木坂46とそれぞれ特定のアーティストをテーマに語ってきたわけですが、ここで一度、このポッドキャストの根本的な命題に立ち返り(?)、思い切って「概念」を起点とした過剰な接続を試みたいと思います。今回の特集は「狂気」です。そして登場するのがカニエ・ウェストとミン・ヒジン。 きょう‐き〔キヤウ‐〕【狂気】:気が狂っているこ...

#4 特集:乃木坂46(後半)「乃木坂46と『東京の生活史』」 15.06.2025

「乃木坂46と『東京の生活史』」 後半パートでは2019年以降の乃木坂46を紐解いていきます。 丁度この時期に加入した4期生は『乃木坂どこへ』という”上京物語"によってキャリアの幕を開けます。 「東京タワーに登りたい」と泣く女の子がいました。なぜあんなにまで東京タワーに登りたかったのか。今思うと、その気持ちがなんとなく分かるような気がします。 またある彼女は、首都高から眺める東京タワーの写真をブログに載せて...

#3 特集:乃木坂46(前半)「乃木坂46と『東京の生活史』」 07.06.2025

今回の特集は「乃木坂46と『東京の生活史』」です。  そもそも乃木坂46がきっかけでTwitterで出逢った僕ら2人にとって、このテーマはまさに核心そのもの。放っておいたら何時間でも話せてしまう話題だからこそ、どの角度から語り、どう過剰接続していくべきか悩みました。  そんな時ふと、「東京に暮らす僕らと、東京に生きる乃木坂メンバー、それぞれの暮らしを照らし合わせていけば、なんか共通点が見つかるんじゃない?」と冗...

#2 特集:星野源(後半)「星野源『Gen』と大阪万博」 31.05.2025

 『私はこーへとキムラのコンテンツ過剰接続』第一回「星野源『Gen』と大阪万博」の後半エピソードです。星野源『Star』で幾度も繰り返される「いのちは輝いた」というフレーズ。これこそが星野源『Gen』と大阪万博の最大の接続ポイントではないでしょうか?そんな気がしたので二人で考えてみました。  漠然とした景気回復の旗印であった東京五輪の挫折の先に開催される、もはやなんの意味も持たなくなってしまった大阪万博。前...

#1 特集:星野源(前半)「星野源『Gen』と大阪万博」 25.05.2025

『私はこーへとキムラのコンテンツ過剰接続』第一回の特集は「星野源『Gen』と大阪万博」です。『逃げ恥』や『恋』のヒット以降、ミュージシャン、俳優業、文筆業など様々な分野で活躍を続ける星野源。彼が6年ぶりにリリースしたアルバム『Gen』はもう聴きましたか?この国のポップミュージック・シーンを牽引する重要かつ巨大な存在でありながらも、私たちは彼の凄みや引力の正体を未だ捉え切れていないのではないでしょうか?そ...

#0 過剰接続のススメ ~明日のために、今日つながろう~ 25.05.2025

僕らは今、SNSや動画コンテンツにより、過剰に接続し続ける時代を生きている。人は空を見上げず、首を落とし、手の中にある箱に無限の可能性と虚無を休みなくみている。そんな24時間過剰接続の先で、地球を救うことはできるのだろうか?もうそんなデッドラインはとうの昔に過ぎてしまっているのかもしれない。それでも、確かに箱を持つ手が存在し、考える身体がそれぞれのデバイスの先にはあるのだと僕らは知っているはずだ。それ...

Hallgasd a(z) コンテンツ過剰接続 podcastot a Replaióban

Rádió és podcastok egy alkalmazásban - ingyen és regisztráció nélkül. Telepítsd még ma, és ne maradj le a premierről

Letöltés a Google Play-ről

A Replaio nem podcastkiadó; a műsorok nevei, borítóképei és hanganyagai a szerzőiket illetik, és nyilvános RSS-csatornákon keresztül terjednek.