Team All Night New York

オールナイトニューヨーク

NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/xXNhnUJPFpnmghSJ7または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。[ミキヤ]94年生まれ、埼玉出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始め兄の薦めでNY行きを決意。現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。Instagram: @mikiyadrums[ジョージ / カッシー]91年生まれ、茨城出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のNYでの再婚を機に渡米。21年にラガーディア短期大学のコンピュターサイエンス学科を卒業。Instagram: @joe_sax55[イケザワ]80年...

Szerző

Team All Night New York

Kategória

Society

A podcast weboldala

www.youtube.com

Legutóbbi epizód

2026. jún. 27.

Hol hallgathatod?

Podcastok az alkalmazásban Replaio Radio Hamarosan

A podcastok hamarosan megérkeznek az alkalmazásba. Telepítsd most, és láss elsőként egy teljesen új megközelítést a podcastokhoz

Letöltés a Google Play-ről Telepítsd ingyen Android közel 10 M letöltés · 4,8-as értékelés iOS hamarosan

Epizódok

Episode 263: 世界で最もストレスフルな都市はどこ?ニューヨークが1位に選ばれた理由 11.01.2026

世界170以上の主要都市を対象に、通勤時間・生活費・医療環境・犯罪率・大気汚染の5つの指標を数値化した「ストレス都市ランキング」が発表され、ニューヨークが“世界で最もストレスの多い都市”の第1位に選ばれた。今回のエピソードでは、なぜニューヨークが1位になったのかをランキングの基準から紐解きつつ、この結果がどこまで実態を反映しているのかを見ていく。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児...

Episode 262: 100万枚の願い事が降る夜 ― おむつを履いて迎えるニューイヤー 05.01.2026

ニューヨークの年越しといえば、世界中が注目するタイムズスクエアのカウントダウン。そのクライマックスで空から降り注ぐ、色とりどりの大量の紙吹雪 ― 実はあれ、すべて人の手で投げられていることを知っていますか?今回は、100万枚とも言われる紙吹雪の正体や、それを支えるボランティアたち、そして「なぜ機械を使わないのか」という意外な理由まで、年越しイベントの舞台裏を掘り下げます。 さらに話題は、タイムズスクエア...

Episode 261: 多文化都市ニューヨークと“お金で秩序を買う”仕組み 28.12.2025

多文化都市ニューヨークでは、人々の価値観や「公共マナー」の定義が必ずしも共有されていない。その中で市が採用しているのが、市民による通報に金銭的報酬を与える制度。違法な不法投棄やアイドリングなどを目撃・記録し、行政に通報することで、違反者に科される罰金の一部が報奨金として支払われる。善意や道徳に頼るのではなく、「お金」という共通言語を媒介にして都市の秩序を維持しようとする、いかにもニューヨークらしい...

Episode 260: ニューヨークでドッジボールする日本人たち 21.12.2025

今回は久々の収録ということで、ミキヤの日本への一時帰国エピソードを中心にトークを展開。セブンイレブンや寿司に大はしゃぎするアメリカ人家族の反応、日本ならではの観光地化や“インバウンド向け”飲食店事情まで、外から見る日本・住んでから見る日本の違いを語っていきます。 後半は話題が一転し、AIにどハマり中のジョージの近況や、仕事・人間関係・趣味が変わりつつある感覚についての雑談へ。また、ニューヨークで開催さ...

Episode 259: あなたは本物のニューヨーカー?常識検定 第5夜|地獄の100エーカーがアートの聖地になる夜 14.12.2025

「あなたは本物のニューヨーカー?」シリーズ第5夜では、かつて“地獄”とまで呼ばれたマンハッタンの一角が、どのようにしてアートとカルチャーの中心地へと姿を変えていったのかを辿ります。危険な工業地帯として敬遠されていたエリアに、なぜアーティストたちは集まり、街の運命はどこで大きく切り替わったのか。建築、治安、都市計画という複数の視点から、ニューヨーク特有の「再生のロジック」をクイズ形式で読み解いていきま...

Episode 258: あなたは本物のニューヨーカー?常識検定 第4夜|先住民の山道がブロードウェイになる夜とボブ・ディランが歌ったカフェ 07.12.2025

「あなたは本物のニューヨーカー?」シリーズ第4夜では、マンハッタンを斜めに貫く一本の道を起点に、ニューヨークという街がどのように形作られてきたのかを辿っていきます。かつて先住民が行き交っていたという一本の道が、やがて世界で最も有名な大通りへと姿を変えていく過程を、Googleマップを片手に南のボーリンググリーンから北へ向かって“妄想縦断散歩”。ウォール街、ユニオンスクエア、フラットアイアンビル、タイムズス...

Episode 257: あなたは本物のニューヨーカー?常識検定 第3夜|白馬が駆け抜けた伝説のディスコと自由の女神を超えたゴミの丘 30.11.2025

「あなたは本物のニューヨーカー?」シリーズ第3夜では、ニューヨークの歴史、政治、そして街の日常に潜む難問に挑みます。今回は、1980年までのわずか3年間しか営業しなかったにもかかわらず、ビアンカ・ジャガーが白馬に乗って登場したことで有名になり、セレブや政治家が集う80年代のゴリゴリでギラギラなポップカルチャーの象徴となった伝説的なナイトクラブの話題からスタート。また、住民投票で分離独立を可決しながらも州議...

Episode 256: 結婚証明書、海外旅行者用海鮮丼、そしてスマートリング 23.11.2025

今回は「あなたは本物のニューヨーカー?」シリーズの第三夜に入る前の、ちょっと一息つく脱線回。話題は、アメリカの結婚ライセンス制度から始まり、帰国時に味わったカルチャーショック、さらには“日本における"海外旅行者用海鮮丼"まで、三者三様の体験談を。異文化のズレと笑い、SNS時代の誤解、日本に帰るときの“妙な緊張感”など、聞いていて思わず頷いてしまう瞬間が盛りだくさん。観光ガイドにもSNSにも載らない、リアルな...

Episode 255: あなたは本物のニューヨーカー?常識検定 第2夜|タイムズスクエアの旧名から謎のホットダ◯クまで 16.11.2025

「あなたは本物のニューヨーカー?」シリーズ第2夜では、前回に続きニューヨーク・タイムズ厳選の25問に挑戦!今回は、あのタイムズスクエアの過去から、名物・囁きが天井を伝わる“ウィスパリングギャラリー”の不思議まで、意外すぎるニューヨークの素顔が次々と明らかに。さらに、ニックスの歴史、2018年のNYを沸かせた謎の“ホットダック”まで、話題が縦横無尽に広がります。 クイズをきっかけに飛び出すのは、ガイドブックでは絶...

Episode 254: あなたは本物のニューヨーカー?常識検定 第1夜| ピザとブルックリンから始まるNYトリビアの旅 09.11.2025

「あなたは本物のニューヨーカー?」をテーマに、ニューヨーク・タイムズが選んだ25の常識クイズに挑むシリーズがスタート!第一回目の今回は、ピザの起源からブルックリンの歴史、トライベッカという地名の由来、そしてジェニファー・ロペスが歌う“Jenny from the Block”の舞台・ブロンクスまで、ニューヨークを象徴するトピックを笑いと豆知識たっぷりに掘り下げます。 クイズを通して明かされるのは、単なる知識ではなく“ニュー...

Episode 253: NY市長選 後編|4大争点で読み解く各候補の戦略 01.11.2025

ニューヨーク市長選2025、いよいよクライマックスへ。後編では、治安・移民政策・雇用・住宅という4大争点をもとに、マムダニ/クオモ/スリワ3候補のアプローチを徹底比較。最低賃金引き上げから警察増員、家賃上昇凍結、移民保護まで、理想と現実のせめぎ合いがむき出しになるNYローカルならではの議論を、住民目線でリアルに語ります。 さらに、選挙戦の最終局面で見えてきた勢力図、市議会の構成が与える影響、そしてもし「理...

Episode 252: NY市長選 前編|リベラル、中道、保守 - 3候補の素顔と激戦の行方 27.10.2025

ニューヨーク市長選2025がついに佳境へ。若き社会主義者ゾーラン・マムダニ、復権を狙う元州知事アンドリュー・クオモ、そして“永遠の保守”カーティス・スリワ——三者三様の候補が、リベラルの街ニューヨークを舞台に激突。現職アダムス市長の出馬断念や移民問題、経済界の反発など、政治と世代の対立が一気に噴き出しています。 今回の前編では、各候補の政策やキャラクターを徹底分析。無料化政策を掲げるマムダニ、現実路線のク...

Episode 251: 五番街だけがNYじゃない!州の博覧会、『NY State Fair』に行ってみた【後編】- ミルクバーとエリー運河が教えてくれた、“NYの原点”とは 19.10.2025

旅Vlog(中編&後編) : ⁠⁠https://www.youtube.com/watch?v=SlEiKrJ7eno⁠ 会場内の地図: ⁠⁠https://nysfair.ny.gov/wp-content/uploads/2025/08/NYSF_2025-Main-Map.png⁠⁠ 今回のオールナイトニューヨークは、カッシーと池澤の2人がカナダ国境近くの街・シラキュースを訪れ、「ニューヨーク・ステート・フェア(NY州博覧会)」を現地取材。その模様をポッドキャストだけでなく、旅VlogとしてYouTubeでも公開します。 後編では、...

Episode 250: 五番街だけがNYじゃない!州の博覧会、「NY State Fair」に行ってみた【中編】──NYの名産品を探せ! 12.10.2025

旅Vlog(中編&後編) : ⁠https://www.youtube.com/watch?v=SlEiKrJ7eno 会場内の地図: ⁠https://nysfair.ny.gov/wp-content/uploads/2025/08/NYSF_2025-Main-Map.png⁠ 今回のオールナイトニューヨークは、カッシーと池澤の2人がカナダ国境近くの街・シラキュースを訪れ、「ニューヨーク・ステート・フェア(NY州博覧会)」を現地取材。その模様をポッドキャストだけでなく、旅VlogとしてYouTubeでも公開します。 今回の中編では...

Episode 249: 五番街だけがNYじゃない!州の博覧会、「NY State Fair」に行ってみた【前編】 05.10.2025

旅Vlog : https://www.youtube.com/watch?v=1tjvIc2VR3E 会場内の地図: https://nysfair.ny.gov/wp-content/uploads/2025/08/NYSF_2025-Main-Map.png 今回のオールナイトニューヨークは、カッシーと池澤の2人がカナダ国境近くの街・シラキュースを訪れ、「ニューヨーク・ステート・フェア(NY州博覧会)」を現地取材。その模様をポッドキャストだけでなく、旅VlogとしてYouTubeでも公開します。 YouTubeの動画では、広大な会場の...

Episode 248: NYで「鬼滅の刃」を見に行った話を無理に膨らました回 28.09.2025

カッシーが鬼滅をNYの映画館で見に行ったらしい。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/xXNhnUJPFpnmghSJ7⁠⁠⁠⁠ または、番組公式メールアドレス  ⁠⁠⁠⁠allnightnewyork@gmail.com⁠⁠⁠⁠  までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと...

Episode 247: (たぶん眠りに落ちやすい)雑談 15.09.2025

State Fairの動画編集が間に合っておらず、代わりに雑談となりました。リスナーが眠りやすい感じに仕上がっていると僕らは思い込んでいますが、実はこういう回も好きだという方はコメント頂ければと思います。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!: ⁠⁠⁠https://forms.gle/xXNhnUJPFpnmghSJ7⁠⁠⁠ または...

Episode 246: ミキヤ、ドラムメーカー・Ludwigと契約:ニューヨークで生き残った10年と創作の現在地 07.09.2025

今回のエピソードでは、ミキヤがアメリカの老舗大手ドラムメーカー・Ludwigと本社直契約を結んだ大きなニュースを紹介。契約の背景にはSNSを通じた発信力と確かな演奏スキルが評価された点があり、本人の長年の夢が現実となりました。カスタム発注したドラムセットの仕様や使用ルール、演奏家としての責任感について、さらに現在進行中のオリジナルアルバム制作への思いや、自主レコーディングに挑む姿勢、そして「裏方」から「ク...

Episode 245: サーカスでパソコンを叩く男 31.08.2025

カッシーと池澤が一泊二日の旅行に!? 向かった先はマンハッタンから400km離れたNY州北部、シラキュース郊外で行われたNY State Fair。旅行の合間にPCを広げ仕事をし続ける池澤にドン引きのカッシーだが、なんだかんだ言ってお二人とっても楽しんだ様子。旅行の詳細は数週間後にアップ予定だが、本日はその裏話をちょこっとしてみました。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り...

Episode 244: ティモシー・シャラメとラブブと850匹のカメ 24.08.2025

映画『Marty Supreme』での声エキストラ体験から始まり、NYでブームのPOP Mart「ラブブ」とその偽物問題、さらにJFK空港で摘発された850匹のカメ密輸事件まで、今回もジャンルを超えて盛りだくさんに語ります。NYらしいゴチャ混ぜトークをどうぞ。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!: ⁠⁠⁠https://fo...

Episode 243: NYカジノ戦線:ライセンス争奪の深層 後編 17.08.2025

ニューヨーク市とその周辺で進む商業カジノライセンス争奪戦に参加している全8グループの提案をエリアごとに紹介。マンハッタンの「The Avenir」「Caesars Palace Times Square」「Freedom Plaza」、クイーンズの「Metropolitan Park」と「Resorts World NYC」、ブルックリンの「The Coney」、ウェストチェスターの「MGM Empire City」、そしてブロンクスの「Bally’s New York Casino」まで、それぞれの計画の規模や特徴、賛否や政...

Episode 242: NYカジノ戦線:ライセンス争奪の深層 前編 10.08.2025

2013年、ニューヨーク州は州憲法を改正し、最大7つの商業カジノ設置を可能にしました。従来は競馬場併設のスロット専用施設「racino」、州運営の宝くじ、インディアン経営カジノのみが認められていましたが、商業カジノの導入によりライセンス料や多様な税収、ホテルや劇場などの義務的開発による地域活性化が期待されます。既にアップステートで4つが開業し、残り3つはNYCエリアに割り当てられることが2022年に決定。現在、8つの...

Episode 241: 観光客・留学生に大打撃?米国ビザ発給制度がさらに厳格化 03.08.2025

今回はアメリカが新しく導入を予定している「Visa Integrity Fee」、いわゆるビザの追加手数料250ドルについて話していきました。対象となるのはビジネス渡航者、留学生、ビザ免除プログラム対象国ではない国からの観光客など非移民ビザを取得する人たちで、B1、H1、F1などのカテゴリーが含まれます。外交・公用ビザは免除されますが、F-1の学生ビザだと既存の申請料やSEVIS費用と合わせると合計約$800近い負担に。 「ビザの滞在条...

Episode 240: 裸のスティーブン、逃走中 27.07.2025

マンハッタン最北端・インウッド地区でボートを盗み、全裸でハドソン川を下った男・スティーブン・ブラセッティが、手錠を外して病院から逃走中。 ニューヨークは毎年夏になると“ブラセッティ派”が街にあふれる――そんな話をしながら、薬物依存や病院の警備の甘さ、そしてこの街の自由すぎる雰囲気について語ります。 参考記事はこちら。 https://nypost.com/2025/07/24/us-news/nypd-cop-who-let-naked-nutjob-boat-thief-escape-f...

Episode 239: AIが作ったルッキズムマップ 20.07.2025

AIが顔写真を勝手に分析し、「このレストランに来る客のホット度は平均◯点」と数値化する、そんな信じがたいマップ、“LooksMapping”がNYに登場。開発者自身が「バイアスだらけ」とは言うものの、サービスではなく“客の見た目”で店を評価するという逆転発想から生まれたこのマップは、AIが日々社会に浸透していく過程において、人間が他者の外見に対して抱く複雑な感覚とは何か、その面白さ・醜さ・単純さに気づかせてくれる場とな...

Hallgasd a(z) オールナイトニューヨーク podcastot a Replaióban

Rádió és podcastok egy alkalmazásban - ingyen és regisztráció nélkül. Telepítsd még ma, és ne maradj le a premierről

Letöltés a Google Play-ről

A Replaio nem podcastkiadó; a műsorok nevei, borítóképei és hanganyagai a szerzőiket illetik, és nyilvános RSS-csatornákon keresztül terjednek.